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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント930件
tera_global2021
他人と過去は変えられない。
一旦立ち止まって、相手が原因だと思い込まず、感情は自分のものなので自分で解決することを心がけようと思います。
lupita
他人から攻撃されてもその場の雰囲気を壊したくなくて我慢してたが、嫌だと思った気持ちを少しずつ伝えるようにしていきたい。
ando-
攻撃的な態度をとりそうな時は
一旦深呼吸して攻撃を回避しながらイライラを我慢するしか無いと思ってました。
「他人と過去は変えられない」
その通りだと思います。
定期的に見直すことでマスターしていきたいです。
hiro_yoshioka
相手も大事 自分も大事
相手の主張も自分の主張も認めるとうまくいく。
無視は、攻撃的な自己表現になるんですね。
まわりが困ると伝えるより、私がどなのかを伝えるほうがいいのか。
なるほどぉ。
matsu_mon
自分の感情にきちんと気付いて「言語化」することが第一歩だと学びました。その上で自分の主張も行い、相手にも主張してもらうことが大事だと思います。
murase-lee
アサーションの考え方は、仕事のみならず家族との会話やコミュニケーションにも活用できると思います。
kameco
職場では何もかもイライラして、我慢したり、無視に近いことをしたことがあります。でもまずは自分の感情を見つめて認めることが大事なんだと分かりました。
norinorichan
このセッションを拝聴してから真っ先に思い浮かんだのは、森田汐生氏の「アサーティブコミュニケーション」!!
「過去と相手は変えられない」ことにとどまらず、「性格ではなく、コミュニケーションにおける言葉の選び方と考え方のスキルを身につける」というコンセプトが印象に残ったものでした。
「ドッカン」(相手に怒りを表す)、「オロロ」(我慢する)、「ネッチー」(さりげなく相手を責める)にならないように、そして、自らがこれらの3つのどれに該当するのかを分析しながら、アサーティブなコミュニケーションを試みるというのは大事なことだと思います。
時間がある時に、実例やロールプレイングも混じっている森田氏の「アサーティブコミュニケーション」を再視聴します。
luck777
何が自分にとって不満かを具体的に考えてみることが大事だと思いました。上司の言うことに納得がいかずイライラすることが多いのですが、主語を自分にして気持ちを伝えてみようと思えました。
09876
イライラの原因を言語化してみる。→冷静に自分のイライラと向き合ってみる。
伝える時は「私は~」と主語を自分にし、相手の行動の選択を奪わない。
勉強になる。仕事でも家庭でも実践してみよう。
ryuace123
他人に期待をしないそれだけ。
45matsumura
アサーションを意識し,パワーハラスメントにならによう注意します。
jin1969
アサーションに心掛けること
eim_0601
自分も相手も大事にする。その姿勢で仕事ができれば気分よく仕事ができるが、なかなか難しいと思う。まずは自分が相手を受け入れる、相手を尊重し傷つけない言い方で話すようにしていきたい。
o0ve7ra1l3l
アサーションは理解しても実践が難しいと思いました。
当てこすりや冗談などを言われても穏便に、、、と思っても自身の感情は溜まったまま。感情をどこにぶつけていいのか…、もやもやした時期がありました。そのことを反省して言うべきことを言っていますが、解消されないまま…。
自分の技能としてはまだまだです。
saito-yoshitaka
自分の感情は自分にしかわからない。まず自分で深堀する事が重要だと感じました。
o_takashi
つい言葉が強くなったり、念押ししたりすることが問題であるということが認識出来ました。他人と過去は変えられない。意識します。
eriyama
相手は変えられない。
言語化しよう。
仕事上ばかりでなく日常生活でも意識したいと思いました。
brousing
ついつい皮肉や余計な一言が出てしまうので、安易に発声に変えず、言うべき事かを考えてから発言してみようと思う。
taka385
自分と相手を大事にするためにアサーション(主張的自己表現)をしよう。いい言葉。特に後輩指導のときに使える。
kanitama
アサーションという言葉は全く知りませんでした。
これはいつも私も悩んでいます。
「こうされると困るんだけど、どう思う?」
という言い方、身につけたい。
アサーション、学びます。
tokatiobihiro
アサーションは知りませんでした。
特に社内でのやりとりに役立ち待つ
beansuzu1028
攻撃的自己表現になっていること、非主張的自己表現になっていることが多分にある。
新たな自己表現「アサーティブな自己表現」に挑戦してみたい。また、それによって相手がどう変わっていくのか、どのような効果があるのか検証したい。
moto06
主張表現に複数あることはひらめきでした。
使い分けできるようにしたいと思います。
nao-39
我慢するのもよくない。気を付けていきたいです。
hori365
ーー
yoba
日々の業務でも、家族、友人関係でも思い出して使いたい。
mm9425
まず、自分の気持ちを言語化すること、書き出すのが有効かも。そうすることで、自分の言いたいことが客観視出来、適切に自己主張することができる
hide09885
アサーションは奥が深いですね。自身の感情を言語化すると、自身の浅はかさに気づく事も多いと思います。
momoko_1001
感情は自分のものなので自分で解決する
過去と他人は変えられない
本当にその通りだなと思いました。
非難するか我慢するかの2択ではない方法を早速実践しようと思います。
mai555
以前より職場ではアサーション活動は活発に行われているが、言い方や意見の違いによって、言い合いに発展したこともありました。
相手を思いやるとそのようなことはないのかもしれません。
enishim
アサーションのことは頭でわかりましたが、行動で素直にできるようになるのは、心の中を変えないといけないと思いました。
passiontomo
私生活でも家族との会話で気をつけなければいけないと思った。
junx
自分は相手を受け入れるべきだし、相手も自分を受け入れるべきだという考え方。
nikoko86
他人を変えようと思わない。自分が変わること。
同僚や先輩に言われてイラッとしても、すぐ怒りをぶつけるのではなく、立ち止まって考えてみる。
「あなたが」ではなく、私はこう思う、こうしたい、と考えるくせをつける。
maki_naka
アサーションは以前学んだことがあったが、やはり忘れていて、ついつい我慢しがちになっていた。
定期的に見る事で、自分のものにしていきたい。
keisic
これ、刺さる人にはものすごく刺さる口座なんじゃないか?と思った。かくいう私もその一人。家庭内にもそのまま言える内容。ついつい子供を怒ってしまう場面なんかは、(即実践するのは難しいけど!)やるべきだと思った。そして定着させることで、職場でも実践できると思った。
kay_999
「過去と他人は変えられない」こと、「私はこう思うのだが、あなたはどうか?」と表現すること、判断は相手に委ねられていることの3点を、いつも心の中にキープ出来るように余裕を持っていたい。
s-ishizawa
攻撃的な指導という名の説教をされる方がいますが、私はアサーションを心掛けて対話するように心掛けたいと思います。
kokkoco_0919
アサーションという言葉を初めて知りました。家庭ではかなり攻撃的自己表現者です・・会社では非主張的寄りです・・今後は相手にぶつける前に、自分の気持ちを言葉にして相手も自分も前向きになれるような言葉を使っていきたい。
shin_shin88
アサーティブコミュニケーションの導入ですね。考え方自体はとても重要かつ実践的で常に心がけたい考えです。
yuhi0405
アサーション、勉強になりました。できない部下はもちろんのこと、多感な自分の子供(中学生)への対処にも使えそうです。
自分の感情を言語化してみて、俯瞰してみる。目ウロコでした。
moocaster
感情は自分の起きたことであって、自分で解決すること、また言語化することが大切なんだとわかりました。相手を非難しないこと。
soonstudio
アサーションはただのご意見でなく、中立な発言だと理解しました。攻撃的な自己主張や我慢以外の解決方法、素敵やん。
maja
アサーション=自分の感情を言語化して、自分ごととして表現する。相手の選択肢を奪わない、ということが重要だと思いました。イラッとした時に心がけたいと思います。
sphsph
伝え方。
何のために何を伝えるか。
考えてもらいたい意思も込めて、自分の気持ちを伝える。
必要なら一緒に考える。
あくまで前向きに!!
yumiyumi_i
自分の感情を客観視して、Iメッセージで伝えてみたいと思いました。このようなコミュニケーションが職場で展開されることが理想です。
joel
自分は非主張的表現をするタイプだが、今は我慢できているだけで、いつかダメになるなと気付いた。
主語を私に変える、自分が何をされてどう感じるか整理する、というのは簡単なように思えるが、常に実践できるかと言われると日頃から訓練する必要があると感じた。
wabisabi2021
ついつい攻撃的になってしまうことはよくある。それをアサーションというアプローチを用いて回避できたらと思う。
th_098112
まさに自分が同じ状況でイマイチな部下に対して感情的になってしまうことがある。youではなくiメッセージで私は困っている私は心配だと言った表現で相手を攻撃せずに自分自身に向けて言葉を発するというイメージを持つことにした今日からでも実践しよう
tomtomtommy
学習だけでなく、イヤイヤ期の娘の対応にも活かせると思った
ruimasiko
過去と他人は変えられない。こいつは、どうにもならない馬鹿なのだと、見下す。馬鹿に関わっても、こっちが疲弊するだけだという視点を持つ事も必要。
sokosoko1998
共感しました。
私は新人の立場ですが、同じように仕事ができる上司でも、アサーションをできている上司とそうでない上司では、言葉のトゲが違うと感じています。
アサーションができる上司は、より幅広い人からの協力を得ることができそうです。
hnaka
自分の感情に気付き、言語化することが、大切と学びました。
toshi_210607
ついイライラして詰め気味になってしまうので、少し立ち止まって見直すようにしたいと思います。。
sreo
難しい
yuta_0226
日々の業務でイライラしがちなので、さっそく取り入れたいと思います。
aya0808
まずは自分の感情を確認して自分で解決する。そして相手を受けいれる。伝え方も色々気をつけなければと感じました。
sanae-h
言語化してからのマインドを変えるのが難しい
yoshinori358
主張をする。ただし、人のせいにしない表現を心がける。
相手を攻撃しない。言葉選びが必要。できるか、やるしかない
hide0502k
かなり意識的にアサーションを心掛けないと難しいですが、意識的にやって行こうかなと思いました。参考になりました。
yunseon
自分の気持ちを言語化、確かに冷静になれそうですが、即応性を上げるまでに自己訓練が要りそうです。
tom_2
①攻撃的アサーション
②非主張的アサーション
③アサーティブな自己表現
冷静になって、自分を分析して、相手も分析することで、相手が受け入れやすい主張を考える 自分の言葉で表してみました
nyan2828
他人と過去は変えられない。
他人のせいにしない。
mini-mame
私はまさに非主張型。。これも良く無い事だと知り、アサーションをこころがけるようにします
shigetyobin
実践はなかなか難しいですよね。
このアサーティブな態度というのは、交渉の基本と同じだと気付きました。
更に詳しく学びたい方は、この本もおすすめです。
「ハーバード流”NO”と言わせない交渉術」ウィリアム・ユーリー著、三笠書房
esraa_y0604
interesting
archer
まとめを忘れないように残しておきます。
『他人と過去は変えられない』
『私たちは、誰もが自分らしくあって良い!我慢しすぎるのも、相手を非難するのも、自分と相手を大事にすることにはならないので、アサーションを心がけよう。』
t-hisanori
自分は攻撃的な相手に対して自己表現しづらく、どうしても我慢してしまうが、受け入れてくれるものと信じて、自分の感情を伝える努力をしたいと感じた。
johnny_j
その行動で自分が困っているという表現を使ってみようかと思います。
moritti
自分も主張し、相手の主張も聞く
自分の主張を伝えた上で、フラットな状態で、相手に判断を任せることが重要だと理解しました。
kondoysk
家庭でも仕事でも知らないところで攻撃的な言動になっている可能性があるのに気づかされました。アサーション心掛けます。
oritatakako
過去や相手は変えられない
気持ちを自分のも相手のも否定せずに
「わたし」を主語にして自分の気持ちや考えを相手に伝える。
y_ishihara
自分がイライラする相手に対しては腹を割って話せたら良いですね
y_m26
自分ももちろん注意するし、相手にも学んで欲しい内容ではある(笑)
少なくとも自分は我慢に走りすぎないようにすべきと思った。
k-hide
職場では、よくイライラしてしまいます。
アンガーマネジメント関係の本を数冊読み試みていますが、難しいです。
今回のアサーション やってみたいと思います。
tomo_ka_
イライラしたとき、言語化するのはいいかもしれない。
一旦それで冷静になるし、自分のことも俯瞰できる。
「他人と過去は変えられない」というのはわかっているつもりだったけど、イライラしたときは忘れていたな。
言語化、やってみようと思う。
melody-
アサーションを心掛ける。
kento_0428
自己表現の3つのタイプを意識して有効なコミュニケーションを実践したいとおもいま
m-hirose
多くの人は、非主張的自己表現で「我慢」をしつつ、別のところで「愚痴」という形で攻撃的自己表現をしてやりくりしているように思う。ここからアサーティブな自己表現に行くのは、なかなか難しい。もう少し事例や要領など、コツや具体的なポイントとなる情報が欲しかった。自分を主語にして表現するというのは、自己分析だと思うが、相手に伝えるのはもう一歩コツが要りそうだ。
hagie-5515
アサーション、いつも冷静にありたいと心がけていても余計な一言を発してしまう場面は多々あります。先に進みたい時、急いでいる時こそ、相手に言葉にしてちゃんと伝えなければならないと改めて思いました。「自分の処方箋を持つ」ということはとても参考になりました。
i-river_422
過去と他人は変えられない、ですね!!
tarachan-7
攻撃的、非攻撃的、アサーティブな自己表現があることを知った。そして、何に対して、いらいらしているのか、言語化することで、自分の中で整理して、本当に相手に伝えて改善して欲しいのか冷静に判断する。
macoto2000
人のやり方は様々ですごく役立つ内容もあれば、それは違う方法でやった方がいいのではないかと思うことがたまにあります。そういう時に相手に伝えるときどうすればいいかをたまに悩むこともあったので、今回学んだ内容を理解して接して、アドバイスできたらと思いました。
ananko
言葉でのアサーションしか、考えていませんでしたが、
確かに無視とか、態度も攻撃的な自己表現ですね。
また我慢をして消極的な自己表現も我慢の限界を超えて爆発した時に攻撃的になってしまう。
アサーティブに自己表現をして、win -winな関係を築いて生きたいと思います。
kono007
自分も部下に対して、十分に出来ているだろうか?
自分の上司が、アサーティブに接しているだろうか?振り返って、改善しより良いコミュニケーションを取っていけるようにします。
adachi-san
使い方が良く分からなかった。他人を変えられないのであれば、より良い方向にはどうすすんだらいいの?無関心のススメ、みたいに感じた。 自分には怒ってくれたり親身になってくれたりする人が大切だと感じた。
hisashi_a_77
自分と相手を大事にする。今の自分には難しいですが、自分の中の感情をコントロールすることは自分にしかできないので、頑張ってみます。
19620320
被攻撃的自己表現が我慢というのはなかなか説得力がりますね
yutaka06
自分のイライラを言語化してみる。それからしっかり相手に伝えるが難しい
matsumoto_no-02
自分の感情を言葉にして確かめる。
takasuyuuichi
同じようなケースがあるので実践してみようと思います。もう少し具体的な例を紹介していただけるとより的確に実践できるかと思いました。
ringo-4649
アサーションという言葉を初めて聞きました。
相手のことを思いやる気持ち、
自分も我慢しすぎないようにしようと思いました。
rokuhana
一度立ち止まり言語化することの大切さを改めて感じた
45_shzx
自分がなぜイラッとしたのか、何に困っているのか、まずは言語化してみることで自分の感情を客観的に見ることができそうです。
主語も大事ですね。これまでも「相手はどう思っているかわからないから…」ということを意識して、なんとなく主語に気をつけてはいましたが、主語で印象がかなり違うことをあらためて認識しました。
また、普段我慢しがちなので、うまく主張するようにしたいです。
ma2022
アグレッシブではなくノンアグレッシブでもなく、アサーティブであることがコミュニケーションや関係構築、業務生産性を高める上での鍵であることを認識して行動する。
a-noriko
アサーティブな表現で対応したら、こんなにこじれることもなかったと感じることがあります。会話の返しですので、日頃から心掛けなければと思います。
takuya_0529
過去と他人はコントロール不可能
現在と自分のコントロールが必要
・自分の心理を相手は知らない
・自分の言動は相手にも見える
→相手は見える部分から「解釈」する
・相手の心理を自分は知らない
・相手の言動は自分にも見える
→まず相手の心理を
「把握」しなくてはならない
→相手の言動と自分の心理について
柔らかい表現で言及する
k_tominaga
不満を俯瞰して考えてみることは重要だと思いました。
y1854
理論は知っているが、日々実践できているだろうか…。
どちらかというと、自分の気持ちや考えを発信する事ができていないかも知れない。
客観視し言語化できるよう努力したい。