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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
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コメント95件
kana0991175
受け止めるのと、受け入れるのは、異なる。受け止めた上で、自分が有意義と思うことを受け入れればよい。
fufu08
状況によっては、フィードバックを自らもらいに行くということもしてみようと思いました。また、フィードバックを受ける側の態度についても参考になりました。最後まできいて、まずは受け止め、取り入れていきたいです。
y123
まず黙って聞く、他にはありますか?でさらに聞く、感謝と改善が大事、ということを認識した。フィードバックを受ける場面で取り入れたい。
vegitaberu
フィードバックを待つのではなく、常にもらえるような状態を作り上げることが重要であると認識しました。
そのため、積極的に求めるとともに、フィードバックは黙って、すべてを聞く、受け止める。ただし、受け止めることと、受け入れることは異なることは理解しておきたいと感じました。
また、フィードバックを受けたら、次も、フィードバックがもらえるよう、相手にもわかるレベルで、行動を変えていくことが重要となり、そうするためには、フィードバックは、できるだけ、具体的なものでもらうことが重要となってくると理解しました。追いフィードバックということも意識してみたいと思いました。
okojo2023
自分から積極的にコミュニケーションをとることが需要だと思います。
makotokoma
ありがとうございました。
meme3
フィードバックを自分から求めていく事について目からうろこでした
biraalien
本相談者は部下の立場の方。上司へのFBの求め方がテーマ。冒頭で「FBを欲しい時はどんな時だろう」と場面を想定した上で、対話を進める構成は聞き易かった。される側、する側の両面から解説された点を評価する。
kamiakh
FB受けるのが苦手でしたが、まずは相手のFBを聴ききる(受け止める)、そのうえで自分の行動にどう繋げていくか(受け入れる)というように段階的な心構えでFBを受けることを意識したいと思います。
ak_40
FBをもらえる状況であっても、実は聞いてみると勉強になるアドバイスがもらえるかもしれない。そのような視点で適宜上司やメンバーにフィードバックを依頼する前向きな気持ちを持ち続けることが重要。
takeshi_0708
とりあえず受け止めることが大切。
kumicky3
フィードバックは、自分の成長のためであるとマインドセットした上で、受け止める姿勢をいつも持っておきたい。また、成長のためにはフィードバックをもらった時に曖昧にせずにしっかり受け入れられるように質問することも大切だと思う。
mgn0027
他者からのフィードバックはいったん我慢して最後まで聞く!
pontaro-
厳しい言い方をするならば、フィードバックしないあるいはできない上司やリーダーはは失格です。従って、上司を代えるか自分が部署を代わる(異動)方が得策です。上司やリーダーにはメンバーより重い権限と責任が与えられています。人材育成もしかりであり、その手段の一つがフィードバックだと思います。放任主義は組織やチームにとって悪影響しかありません。自らフィードバックを求めることも方策としてはアリかと思いますが、フィードバックに意識のない上司やリーダーの評価は、おそらく的を得たものではないでしょう。時間と労力のムダではないでしょうか。
sasa_0050
上司から、フィードバックを受けるときは、言い訳をせず、最後まで聞く。
他にありませんか?ありがとうございます。も伝える。
blossom_tom
フィードバックを求める姿勢やフィードバックをもらえる状態になっておくことが重要
s_taga
結構フィードバックが無いことがある。自分から聞きに行こうと思う。確かに曖昧な回答をされる場合も多い。それに対しては、自分が具体的にどう行動していけばいいかまで、落とし込めるところまで、聞いていきたいと思う。
kitagawattr
追いフィードバックもやってみたいと思います。
h-yuki1226
上司にどうフィードバックをもらうか、日頃からのコミュニケーションが大切。
2mk_km2
自分からフィードバックを求めることも大切。フィードバックをもらう場合は、ひとまず黙って受け止める。必要に応じて、さらに深くフィードバックをもらったり、フィードバックを受け入れたりする。
yamazaki_s
フィードバックをただのコメントと誤認していた。
自分のスキルアップや相手とのコミュニケーションの一種であると再認識した。
ponde0627
コンパクトにフィードバックの心得がまとまっていて、今後に活かそうと思った。
coro-1008
スイカ割りの例えが分かりやすかった。「フィードバック」とは、の伝え方の参考にしたいと思います。
k_shirakawa
フィードバックをスイカ割りと表現されたのは、とても分かりやすいです。受け止めるのではなく受け入れる姿勢でフィードバックをしたいと思います。
nanohana_nona
フィードバックを受ける側もする側も成長に繋がると感じました。半年に一回の評価フィードバック面接の時だけでなく、1on1などでもフィードバックを求めていきたいと思います。
93086
フィードバックを貰う時には、具体的に教えてもらえるように2度目、3度目と踏み込んで聞いてみるようにしていこうと思いました。
また、せっかくのフィードバックをもらったら無駄にせず活かして成長の糧にしていくこと。
ichi299
フィードバックを貰うことが受け身になっていたので、積極的にフィードバックを貰いに行く姿勢が必要だと改めて感じた。
as_gl
自分からフィードバックを求めに行くことも必要。
定期的に受けるためには、
・最後まで言い訳せずに聞き切ること。
・「ありがとうございます、他にはありますか?」でより深いコメントを引き出すこと。
・リスクを負ってくれた相手に感謝し、行動変容で示すこと。
を日頃から心がける必要あり。
受け止めると受け入れるは切り離せる。少なくともその場では御礼と受け止めの姿勢を示すべき。
受け止めていると伝える表現を身に着ける必要があると感じた。
kess
フィードバックする側、される側の心構えやら具体的な声かけの言葉まで具体的に示されていたので、実践しやすいと感じた。
suguru_tojo
自分からフィードバックをもらいに行くことはあまりないので、気になったことがあれば、積極的にフィードバックをもらいにくことが重要だと思いました。ただ、もらったからには次に活かせるように、自分の中でも考えをまとめることも大切だと思いました。
issaman
積極的にフィードバックを貰いに行く事が必要な場合がある事と話は最後まで聞くが大切さを改めて感じました。何度も繰り返しフィードバックを受けるのもいいと思いますが人によってはしつこいと思われるがあるため人を見て判断したいと思います。
shinonozaki
追いフィードバック、実践したいなと思います
kurohebi21
フィードバックがなければ自ら積極的にもらいにいく。またフィードバックがもらえたら行動する事が大事だと感じました
dai-_
受け入れるかは置いといて、しっかり最後まで聞く。これをやれない人が最近はフィードバックが無いと言っている事が多い。
yu-kinoshita
自ら積極的にコミュニケーション取りに行くことが重要だと感じた。
matsuura-yuuko
自ら積極的に上司に問いかけ、良い関係性を持ってフィードバックをしてもらうよう心掛けたいです。
samami0126
フィードバックをもらえないのであれば、もらいに行く姿勢は
実践してみようと思います。
k-kikkawa
フィードバックもらう側は
まず受け止める
追いフィードバックをもらう
自分の行動を変えるのはその後
m-hagiwara
「受け入れる」と「受け止める」を分けながらフィードバッグを吸収したい。
nomras
中間管理職としてフィードバックをする方でも、される方でもあるが、抽象度が大事だと思う。具体的な箸の上げ下げまでを言うのではなく、自分の進む方向性は合っているかの認識合わせができることが重要で、それを踏まえて自らも考え、より良い次の行動につなげることで、成長に向けた良い循環が生まれるのではと感じた。
gantetsu013
シートバックの役割が気になります。試してみたいと思い
igashira-
自身から求める事も大切だと考えました。
ukima
追いフィードバックで深掘りしていく、はヒントになりました。
everest
自分の課題や期待を明確にし安心感と成長機会を得たい。
uuuyama
自分からフィードバックをもらいに行く姿勢が大事
natsumi2022
追いフィードバックをもらえるほどに日ごろからコミュニケーションを取っておけると良いと思いました。受け入れると受け止めるは違う、ということも参考になりました。
sugi30
フィードバックから具体的な行動へとつなげられるまで聞くことが大切だと思いました。
touto
フィードバックをする側の立場なので、より具体的に押し付けにならないよう注意して部下へフィードバックしたいと思います。
m_hane_sora
スイカわりのようなもの。
すべて受け止める➡そのなかからどれを受け入れるかを選択する
n_sakai73
貰えなければ貰いに行こうという姿勢の方が、フィードバックする側としてもとても嬉しいのではと感じた。
また、フィードバックはただ貰うことを目的とするのではなく、その先の改善のためだということをきちんと念頭において、自分が理解できるまで聞いたり、実際に行動に移してみることが大切だと感じた。
toki0125
追いFBは意識して取り組んでいきたい
hmz77
1on1など、フィードバックがもらえそうな場面があれば、積極的に自ら聞きに行くようにする。上司と、先輩社員のフィードバックを見比べる(&単に見比べるのではなく、どの側面で違うのかを比較する)。
また、受け止めたあと、役に立つかの判断は分けて考えるというのは非常に勉強になった。今までは受け止めてそのまま実行してしまっていたので、いったん思考する時間を挟んで、どこの部分を受け取るのかを自分できちんと考えるようにしたい。
また、継続的にもらうことや、感謝とともに実際に行動するというのは、気を付けていないと忘れてしまいがちだと思うので、定期的に点検したいと思う。
y_a_n
フィードバックは自分からもらいに行く。
その際、黙って聞き切り、受け止める。
受け入れるかは自分で決める。
お礼を言って次に繋げる。
結局、人間関係なのだと感じた。
苦手な上司とのやりとりに少しでも活かしたい。
too_much
フィードバックにはリスクがある。追いフィードバックの方が核心的なものがあるというのが、新たな気づきだった。
asa_i
フィードバックをもらいに行くよう自発的に行動したい。また具体的に質問する、受け止める姿勢を持ちたい。
mash-yrl
フィードバックを待ってしまっているので、自分から確認しに行くようにしたい。
yosukeoshima
ありがとうございました
gamatenncho
追いフィードバックをもらうようにしようと思った。具体的に聞いていきたい。自分が納得できるまで聞く。改善の具体化、行動を変えていきたいと思います。継続してフィードバックをもらう。自分から求めていく。受け入れる。
okahijiki
自分自身も上司からのフィードバックを貰うことが日常出来ておらず、不満を感じていたため、自分自身で貰いに行く姿勢で質問しに行ってみようと思いました。
w313517
フィードバックを受けられないときは、自ら受けに行くということは、どのような職場でも一定の成果を出していくために必要な行動だと感じました。フィードバックを受けた結果が、もし悪い意見であった場合にも、「相手の意見を受け止めて黙って口を挟まずに最後まで聞く」ことを意識し、「追いフィードバックを受ける」ような心構えを持ちたいと思いました。
sunagawaayuto
意見を聞くというコミュニケーションが大切
takuya_0928
フィードバックは受け止めて、その中から自分に必要なことを受け入れていこうと思いました。
masu-yo
自分から上司に意見を聞きに行くのはなかなか難しいですが、フィードバックを受けることで軌道修正ができるので勇気を出して聞きに行きたいです。
また同期からの意見には、いつも反論していましたが、いったん意見を黙って聞いてから思いを伝えるようにします。
furan
フィードバックを一旦受け止めて、ありがとうございます。他には無いですか?で追いフィードバックをもらい、考える。行動を変える。
部下にも自分から行動を促す様にして行きたい。
shun_shun1212
追いフィードバックは勉強になった。
具体的なフィードバック/核心を付いたフィードバックをもらえないことが多々あるため、実践で早速取り入れたいと思う。
yama65
受け止めると受け入れるの違いはなるほどと思いました。フィードバックを受けるのは時に辛いのですが、まずは一旦受け止め、その中から、自分にとって大事と感じたことは、受け入れる、というサイクルに出来ればと思いました。
shinya-kita
いつもフィードバックがもらえずモヤモヤしていました。もらいに行けばいいんですね!
早速やってみます!
lavish
自分から積極的にFBをもらいに行く姿勢、大事にしたい
his_
フィードバックって便利な言葉なんですね。
使い方を間違えないように気を付けたいと思いました。
tokatiobihiro
自ら動かないとダメですね。給料をいただいている。だだではないので積極的なアプローチは基本です。
kurihara7
受け止める事が大事
受け入れるは自分判断
doragon0611
フィードバックはとても大事だと思いました。
hita26
その後のフォローアップも継続的に必要です。
tapioka_san
フィードバックをもらいたいけど、自分からお願いするのは上司によって難しそうに感じました。
上司にいつどこでどんな風にお願いしたらよいかを考えなくてはと思いました。
フィードバックがもらえたら感謝とともに行動を変えること忘れないようにしようと思いました。
miya_miya_38
上司からフィードバックをもらうシーンはよくあるが、「受け止める」ようにしようと感じた。最近よく「受け入れる」必要が有る前提で考えてしまい、無理に飲み込んで私自身の中で消化不良を起こし、パフォーマンスに影響が出てしまったため、この観点は非常に勉強になった。
sphsph
大切なステップと感じています。
一方、絶対的なものではなく、多種多様あるので難しいです。
何のためのフィードバックかをよく考えて、長期目線でコメントしてあげたい。そしてその後のフォローアップも継続的に必要です。
複数の目で見てあげることも意識していきたい。最後に、自分自身に対してはさらに難しい。誰も何も言わない状況にならないように、気さくな存在でありたい。
kikuchi-misato
まずは、フィードバックを受け止めることを大事にして、他者から意見をもらい、成長していけるようにしたい。
yurina0414
受け止めると受け入れるは別物。
自分が納得し行動に移すイメージがわくまで具体的に聞く。
フィードバックを生かして行動を変えることで、相手もフィードバックしやすくなる。
morimotoa
フィードバックを取りに行く。受け止めて、役に立つものは取り入れる。
kankita
自らフィードバックをもらいにいく
うけとめる
他にないか聞く
行動を変えて再度フィードバックをもらいにいく
i_mano
フィードバックのやり取りしやすいグループ内関係、上下関係、相対関係が必須。その上で、フィードバックを、様々な人から、常に求め、目標達成に最適なフィードバックを得るようにしたい。
n-terai
指示した内容を出来るだけ、チェックするだけでなく、過程を聞いていく事も大切だと思った
m-masa-2311
フィードバックについて再認識できた
cofee
フィードバックの比喩がとても良いと感じた。
y-shiraki
フィードバックをもらう事で自分には気づかない点を知り、成長を促進したい。
上司からのフィードバックは、曖昧な点が多いため、具体的に確認する。
axtyu
他人にフィードバックを求める時は、素直に相手の言うことを聞く姿勢を示し、感謝の念を伝え、より具体的な意見を求めるようにする
ito_chooo
上司からフィードバックをもらったら否定せず意見を素直に受け止め改善に努めていくことが大事である。
これは、仕事に限らずプライベート(友人・家族)でも活かせる。
認めたくなくても注意されたことは素直に聞いて、
成長に繋げたい。
peperoncino
放任主義、フィードバックもらえない上長は得てして話しにくい人だったり、「俺の言う通りにしろ」的な人が多いような気がする。そのような方にフィードバックもらいに行っても、怒られたりするだけのような感じでなかなか自分からいけないのが実情ではないかと思います。
tadaishi
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tiger-k
「受けとめる」と「受け入れる」の使い分けの大切さがわかりました。
jet1104
行動変容がなかなか実現できない部下に対してのフィードバックに関しては具体的に必要な内容に落とし込んでのフィードバックが必要であると改めて感じた。大きな範囲ではコミュニケーションの施策の一つに位置付けられるのでしょう。
hitakeya
なかなかフィードバックを貰えないと思っていたので、大変為になりました。受け入れることと、受け止めることの違いも意識して、より良く行動を変えていけるようにしたいです。
jjwatt9207
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ayufu
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