1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作) 【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】 グロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、 「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、 AI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。 6週間(週2時間目安)の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。 詳細はこちらをご覧ください。 https://info.nano.globis.ac.jp/courses/ncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1085件
yoko_saka
プレゼン中のB、Wの使用はプレゼン者に注目をあつめるためだと初めて知りました。
a_7636
PowerPointの効果のつけ方を知ると、ついつい使ってみたくなります。
でも使い過ぎるとごちゃごちゃして、却って聞き手の印象が悪くなる。
あとは他人のふり見て我がふり直せ、ですね。
itsuo_ohta
ブラックアウトやレーザポインタは業務報告の際にも日常的に使えそうです
nobu_hashimoto
いつもスライド作成ばかりに注力していて、社内発表では発表者機能を使いこなしていなかったため、たいへん参考になった。
0w007
スライド作成機能の学び直し、知らない機能の知識取得ができました。
kaori_kanou
レーザーポインター今度使ってみよう。BとWも便利!
sphsph
センスが問われますが、まずは知っていること。
y_kodama
プレゼンに使える。
mckusa
効果を適切に選択し、飽きないプレゼンを目指したい。
vegitaberu
これで、今までより、効率的で、いいプレゼンテーションができそうです。
hoshyy
パワポはおそるおそる使っているので、もっと基礎的なところから学びます。
hermione
画面切り替えとアニメーションよくわかっていなかったので、勉強になりました。
nakamaruk
対面で説明する機会が減っていることもあり、レーザーポイントオプションについては初めて知りました。うまく活用し注目ポイントを意識付けできればと思いました。
osamuchan
PowerPointを使いこなすとより聴き手の注目を集め、しっかり聞いていただけると思った
hirakazushi
自社製品のプレゼン資料に活用してみようと思います。
chas
スライド送りをスムーズにするために覚えておきたい基本操作を確認することができました。
shinobu_446
アニメーションは重くなってしまうので避けてきましたが、意味のある動きにしてあげることで伝わりやすくなると思いました。
実践してみようかと思います。
wakitadayo
作成時の工夫だけでなく、プレゼンにおける方法やテクニックを具体的に教えて頂き大変参考になりました。
聞き手に飽きさせない、理解していただくことに注力した資料作成、プレゼンの際にはブラック/ホワイトアウトやレーザーポインターも活用してより理解につながりやすい説明を意識的に行っていきたいと思います。
e0800937
初めて知る機能ばかりでした!プレゼンテーションする際に活用します!
sabukisa1212
アニメーションなど、短時間に作成できるように努力します。
e0800394
新しい機能が知れてよかったです。
プレゼンはあまりありませんが、アニメーションが活用できそう。
miyanei
伝えたいことをより良く伝えるためにライドの表示を聞き手によりわかりやすくするツール・工夫をしたいと感じた。
sakamoto_ry
アニメーションなどを使っている発表者がどのようにして作成しているか理解できました。
なかなか聞く機会がなかったため、助かります。
hattori_tuyosi
オブジェクトの動きは勉強になりました
ixtupan
後ほど資料をみなおします
-_lupinus_-
アニメーション機能を使用した事がなかったので、週次報告会の資料発表時に使いたいと思いました。
umemo_to
今後役に立てたいと思います。
great-kk
プレゼンでの操作を学ぶことができました。
mitsunori-ysd
スライドショーを活用していきたい
hohomimi
動きがあるスライドは、使い方を間違えると作成した人の満足(=ひとりよがり)だけになりがちに感じるため、最小限に作成を心がけています。レーザーポインタも見ていると気持ち悪くなることもあるため、改めて見ている側の気持ちを考えて作成する復習になりました。
wagapam
資料作成の業務はあまりないですが積極的に使っていこうと思います
mi-saku
業務報告の際にも日常的に使えそうです
no-ka
レーザーポイントについて感動しました!
ouou
発表者機能を使ったことがなかったので、今度試してみます
shin-tk1
単なるスライド作成だけでなくPowerPointを使いこなすとより聴き手の注目も集まりますし、反響もこれまでとは変わる可能性を感じた。
yo--ko--
機会があれば試してみたいと思います
bara-matsu
利用頻度が高いため、業務に直結することが出来る。
ashida_ali
基本を復習する事が出来ました。
genkiadachi
施策効果の共有などに活用
k-shimozono
アニメーションのつけ方や発表者機能など、今まで不便だと感じていたことをフォローできる機能があると知れたのがよかったです。
次回何か資料を作成する際にぜひ使ってみたいと思います。
naaan
BとW初めて知りました。
kobayashiko
プレゼンに活用できそうです
ryo-cyan
現在QCサークルの発表資料をパワーポイントを使用して作成している。
今回学んだことを活かしてみようと思います。
hidamariokojo
今回のパワポの項目では、特にスライド内のアニメーション演出についての具体的な技術を学べた点が印象的でした。
agelyk
細かい機能を知らなかったため、活用していきたいと思いました。
maro0805
ノートはよく使っています。
アニメーションを用いることは少ないですが、知識として知れてよかったです。
dra5n_hac
アニメーション効果の多用は個人的に好きではありませんが、変化点やポイントとなる部分を示す時には有効なため、適切なタイミングで使用するように気を付けています。
rokuroku0306
あまり活用しなかったパワポ、意外と便利そうなので今後活用していきたい
michi-chi
知らない機能があったので使ってみます。
kazuyasan
表現力を出す為に、思った通りに活用したい
roku78
「効果」を利用しすぎてかえって分かりにくくなってしまい、困ることが多いです。
使いこなせていないので、良いプレゼンを参考に学習する必要があります。
takuku
研修内容は既知だったが、例えばアニメーションを多くしすぎると見づらくなりよくないと思いました。
yo403
初めて使用するので、これから覚えていきたいと思います。
周囲にインパクトある発表をして、アピール出来たらと密かに野心を抱いてます。
av01066
今後、報告の際には試したみたい
shinozaki-a
ホワイトアウト等の機能は初めて知ったのでうまく使えそうなタイミングがあれば使っていこうと思う。
3120
業務上PowerPointを使う機会はほとんどないのですが、作ってみたくなる機能が色々とあり、試して見ようと感じました。
akitanakaaki
アニメーションは多用し過ぎるとかえって説明しにくくなってしまうことがあるが、効果的に使えれば説明がしやすく聞き手もわかりやすくなるので上手く活用していきたい。
saka_0807
アニメーションなどの動きを入れる作業はセンスも必要だと感じた。
nkc03462
新しい効果、機能を少し知る事が出来た 早速 使ってみよう
hayato-i
グラフに動きをつける機能を是非試そうと思いました。
puku_puku_k
会議やプレゼンの際、聴き手側の集中力を持続させるために資料に動きを持たせる発想にハッとさせられました。自身が聴き手側の立場の時、文字ばかりの資料を目で追うだけで全く内容が頭の中に入ってこない経験が何度もあります。大きな画面で資料が写し出され、それを読み上げるだけの会議。それであれば、資料に目を通すだけ十分なのでは?と疑問に思うことも多々あります。文字だけでは具体性に欠ける部分も多く、グラフに動きを持たせれば記憶に残る情報になると思います。チーム内で情報共有するための会議であれば、動きをつける効果プラス見やすさが加われば有意義な会議に繋がると思いました。それでなくても退屈な会議に動きを持たせる重要性を認識しました。
fuu_fuyu_mike
ブラックアウト、ホワイトアウトの機能を初めて知りました。
今後も様々な機能を知り、活用する意識を持ちたいと思います。
hiro181
発表のテクニックについて初めて知りました。今度活用してみます。
ngn_m
プレゼン資料に動きをつけることで
大きく印象や注目度が変わることが学べたので
新規プロセス開発プレゼン資料で活用したい
hayashi_0630
普段アニメーション機能はほとんど使わないが、必要に応じて適量使うのもよいと感じた。
shige_are_ll
PPTを使う場面が減ってきていなかで、プレゼンター用の画面があるPPTのありがたみが再認識できました。
abe-shin
B.Wの利用は初めて知りました
atsuko_meguro
スライドの視覚的に与える効果を考慮して、聞き手に伝わりやすいプレゼンができるように努めたい。
jmaru
会社のプレゼンに試してみます、
kyosuke_ohashi
知らない機能も紹介されており、非常に有意義でした
是非、使ってみようと思います
norio_yagishita
便利な機能が増えています
hirokikawana
大変参考になりました
kchikara
スライド作成機能の学び直し、知らない機能の知識取得ができました。
momoneko
パワーポイントを活用してわかりやすい資料作りをしたいです
sakai_rie
実際に使っていないので今一つわからなかったです。パワーポイントを使う時に見直そうと思います。
kasuga_sugiyama
PPを普段使わないので、どれも新鮮で役立ちそうな事が分かりました。
kumiecha
スライドの効果を練習したいと思います。
s_ho
効果をつけることは視覚的にもわかりやすい効果だと思います。
em_i
動きのある資料、早速作ってみたくなりました。
toru_nagase
効果的なプレゼンの方法に幅ができた。実践してみたい
narumi_h
前回の学習同様にいろいろな機能があり驚きました。使う場面があれば是非使用してみたいと思います
yoshifu0613
プレゼン前に復習します。
tyube
しらないこともあったが使わないことが多そう
mo1180
知らないTIPSばかりでした、使ってみます
nnobuko
自身の業務ではプレゼンテーションをする機会がないが、プレゼンテーション効果の使い方は面白く興味がわいた。オンラインの勉強会などは聞き手を引き込むための効果をうまく使っているのだなと理解した。ただし多用すると効果は半減してしまうのかなと感じる。
inatsumi
アニメーションをあまり使用しないが、発表の場では聞き手の理解を促進する便利な機能だと感じた
ktaniguchi12
色々な機能を使いこなす
hana666
発表時に役立つ機能、知らない機能がいろいろありました。BとWでブラックアウト、ホワイトアウトが出来るのは印象を効果的に変えられると感じました。いかに限られた機能しか使ってきていなかったか反省ですが、学びの機会をいただけてよかったです。
yrkns
プレゼン時に活用できる基礎が学べた。
maple51
B/Wアウト機能は知らなかったので、活用してみます。
nkry0914
こんなに便利な機能があることを知りませんでした。使いこなして、レベルアップできればと思います。
goya-chan_blues
PowerPointの効果を生かしプレゼンをより効果的に進めていこうと思う
iwataniyumi
資料を作成することが多いのでためになりました
rinada
オブジェクト効果のオプションおよびアニメーションは使用したいと思う
k-f_w
アニメーション機能を活用して、強調したい項目をアピールする。
otsuy
便利な機能を多く知ることができた。
yohei_yamakawa
アニメーションはポイントだけに絞らないと、作成工数が増えるだけなので注意したいです
haiino
スライドショーを使って面白くする事で聞き手が内容に引き込まれるので、より内容がしっかり伝わりやすくなりますね!
jh2026
アニメーション機能は、漠然とデザインの一部と思い込んでいたので、聞いている人の理解を深める効果があることはとても参考になった。
k_asamoto
パワーポイントを使う機会は非常に多くあるが、資格効果などをうまく使うことができていないと感じていた。どのタブからどの機能を使えるのかがなかなかわからなかったが、その点を学ぶことができた。