1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント739件
sphsph
興味深く聞かせて頂きました。
使いやすいような改良が日々行われていることがよくわかりました。
そこには人の意思があるので、悪意が無いことを願っています。
まずは使ってみて、自分なりの使い方を身に付け更に日々更新していく。
柔軟な対応がますます必要になってきます。行けるところまで前向きに取り組みます。
t-sugii
一回聞いただけでは、初めて聞く用語が多いのでイメージが湧かないが、用語を聞くとイメージできるまで、復習し、用語を理解したいと思いました。
tomo-tom
便利に使わせてもらうが、いつか悪意のあるプログラムが仕掛けられていて実はこんな弊害が、という事は起こると思ってます。
yasu_mack
興味深く聞かせて頂きました。
使いやすいような改良が日々行われていることがよくわかりました。
そこには人の意思があるので、悪意が無いことを願っています。
まずは使ってみて、自分なりの使い方を身に付け更に日々更新していく。
柔軟な対応がますます必要になってきます。行けるところまで前向きに取り組みます。
chizuko-k
知らない用語も沢山あり大変ためになった
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
rider_sc54
何気なく使っているAIを理解する必要性がわかった
takashi_tsujii
AIが暴走しないためのガードがあるなど便利ではあるが使い方を間違えると大変なことになると思った
yumiyaji
知らない単語ばかりでしたが、説明を聞くとどれも「ほほー!」と納得できました
良く考えられているんだなと思います
以前は漠然と自分の仕事の業務はAIに代わってしまうだろうと思っていましたが
よきパートナーとして一緒に業務ができるのでは?という考えにシフトしつつあります
もっと知って実務で利用したいです
yutaka_aimar
基本的な考え方は理解できた。
依頼しすぎると考える力がなくなり、知識として残らなくなるため自己能力が落ちると感じる。
rocky2
AIを活用するうえでの基礎知識は必要だとあらためて認識した。
shinobu_446
耳にしたことがあった用語も多かったが、ほとんどは正しい意味を理解していなかった。
あと数回聞いて、完全に理解していけるようにしたい。
dpec1
基礎的なことが理解できました
mimileo
ほとんどが聴いたことのない単語でした。
nababa
ほとんどの用語が聞いたことが無いものばかりだった。
横文字が多く一度聞いただけでは覚えられそうにないため、繰り返し学習する必要があると思う。
takamune3377
言葉を覚えるには反復して学習する必要があると認識しました。
顧客とのやり取りなども念頭に、少しずつ理解を深めていこうと思います。
yoshikazu0429
AIを外的な害悪から守る必要があるという観点は新しい気付きでした。外部からわざと間違った悪意のあるプロンプトを入れるというのは怖いことです。予防的なことを今後は学びたい。
yamyam2025
意図して使う為の基本知識が理解できました。
dodoko
カタカナの言葉はなかなか覚えられないが、それぞれの意味はとてもよく理解できた。
uedantakashi
AIについての様々な用語を理解出来た。具体的に使えるようにしたい。
k2karai
前編と同様、なんとなくわかっていたような用語も内容を確認できよかった
ta-kirikoshi
AIを実際に使ううえで役立ちました。
golsan
これからAIを活用していくのに用語をわかり易く説明してもらえて理解が進んだ
yuji2026
まずは使ってみて、自分なりの使い方を身に付け更に日々更新していく。
mu5ts77o
さまざまな言葉と意味を理解して今後もAIを活用していきます。
ygoto_hepco-nw
AI活用の基礎の基について理解
skipper1006
初めて聞く用語が多いので一回聞いただけで理解ができなかった。用語を聞くだけではイメージできないので、復習し、用語を理解したいと思います。
kobe_tachibana
よく聞く言葉について定義や意味が理解できたので良かった。
scsk-nakayama
AIの用語を通じてAIの状況がわかってきた。
tsuji_takeshi
便利に使わせてもらうが、いつか悪意のあるプログラムが仕掛けられていて実はこんな弊害が、という事は起こると思ってます。
yoshitaka-inoue
用語を理解することで、AI活用力も高まった気がしました。
takaokayasuhiro
AI活用技術: プロンプトエンジニアリング、ディープサーチ、コンテキストウィンドウ、RAG、ツールユース、MCP、チェーン・オブ・ソート、ベクトルデータベース
h-shinomiya
職場ではネットワーク環境が整っていない、ネットワーク機器の設置が困難な場所があるのでエッジAIの活用を想定した情報収集を継続していく。
gasuta-x
使いやすいような改良がおこなわれていることが分かった
t_iky
現在 週に1度 私たちグループにおいて「AI勉強会」を行っています。
正直 ついていくのに精いっぱいで、まだまだ 自分自身で AIを活用し
何かを生み出すことが全く出来ていません。
今回 AIの基本用語について学びましたが、用語についても理解出来ていないことが
たくさんあることに気付きました。
ハードルを上げずに、まずは簡単なプロンプトづくりから着手出来るよう
自身の理解度を高めたいと感じました。
otsuru555
様々なAI関連用語を分かり易く学ぶことができました。
kokonabekazu
なかなか覚えることが多くて一回では覚えられない内容でした。繰り返します。
mr58860715
初めて聞く用語がたくさんございました。実際にAIを活用しながら理解を深めていきたいと思います。
fujiwaramitsuo
初めて聞く用語が多かった。復習ですかね
u-sk114
AIが進化し利便性が向上する一方で、それを利用する人間側のリテラシーが問われていると強く感じました。AIを単なる効率化の道具として任せきりにするのではなく、仕組みやリスクを正しく理解し、自らの意思決定を補完する「良きパートナー」として使いこなすことが、今後のビジネスパーソンには不可欠だと学びました。
pochibuyo
・自分の業務や興味のある分野で活用できそうなもの
たくさんの資料や情報から結論を導く場合に、AIに1次的なチェックや資料や情報の分類を任せ、人間が判断しやすい状況を作ることです。
・今後継続的にキャッチアップしてくべき情報
AI活用の仕組み化についてです。業務や日常生活で、AIを上手に活用している活用事例を学ぶことが重要だと思います。
・AIを安全かつ倫理的に活用するために、最も注意すべき点は、AIの回答=自分の回答としないことです。また、思考を伴う回答には、AIが回答に至った論理的な思考プロセスを可視化し、人間が確認する必要があると思いました。
sohga
素朴でよいコンテンツでした。
kazuto_inui
AIを利用するに際して、活用に仕方やリスクなどをあらためて確認することができました。
hasegawa_dai
一回聞いただけでは、初めて聞く用語が多いのでイメージが湧かないが、用語を聞くとイメージできるまで、復習し、用語を理解したいと思いました。
rgm79
技術の細分化が進んだため、非常に近接した分野で異なる意味の略語が氾濫し、検索精度が低下する傾向がある。プロンプトに使用した用語の定義を行うほど、逆に意図から外れることが多いことが多いことが悩みである。しかし、コンテキストウィンドウの問題もあるため、別あるいはバージョン違いのChat GPTなどで、要約あるいは文の並べ替えを行わせると改善する可能性を感じた。本来は、こんな手間をかけずに済ませられるのが望ましい。
takuwaka
aiの安全性や信頼性を高めるための仕組み等今後aiの深化とともに更に強化していく必要があると考える
bluetoyo
AIガバナンスは車ではアクセル、ガードレーリングは車ではガードレール。使い方を誤らい仕組みを知った
yuuura
たくさんのAI基本用語の説明をいただきまして、ありがとうございます。
sakai_rie
このコースを何度も繰り返し視聴しましたが、カタカナ言葉が多くてなかなか頭に入らないのが悔しいです。
ニューラルネットワークの章で出てきた「重み」ってなんだろう?と思い、ネットで検索しました。
重みだけでも、色々な説明が出てきて、このコースはAIの基本用語の基本中の基本なんだろうなと思い、せめてこの基本用語くらいは覚えたいと思いました。
satayu
知らない用語もたくさん出てきて、まだまだ勉強しなければならないと痛感しました。
今後はAIを活用して業務できるように学んでいきたいと思います。
tagu3320
AIに頼り過ぎてしまうと逆に考える力が弱くなってしまうので、適度に使っていきたいと思います。
s_ho
日々進化していくAIは便利だが、いつも正解を出してくれるとは限らないので最終判断は自分で判断しなければならない。
shigemisan
用語を知ることは AI をなんとなく使うから、 意図して生かすにつなげるのが大事だと思います。
nagumohi
知識が深まったが、繰り返し学ぶ必要がある
okabe-tomohiro
RAGは、AIが学習した情報だけでなく外部情報を活用し、回答の精度と信頼性を向上させる技術である。また、AIのリスクと倫理のための仕組みが様々ある。
kenji0613
今回、AI活用技術、AIガバナンスと安全性、AIを支える基盤と応用について学んだが、AIを安全に業務に取り入れ、効率的に業務を進める上で、学んだ内容は非常に重要と感じた。それそれの学んだ内容がお互いリンクしている部分が多く、今後業務に活用する場合でも、学んだ内容を組み合わせて活用することで効果が高くなるので、組み合わせ方を最適化していくことが重要と感じた。
goryuta
知らない用語が多く刺激になった
toru-nagoya
一回見ただけでは理解しきれないので繰り返し視聴したいです。
sakamoto77
AIを利用していて、今までであれば若手にお願いしていた下調べ、たたき台の部分をAIがより素早く正確にこなしてくれると感じている。だからといってそれを続けていると、自分で何も作り出せない、判断する能力もない中堅~管理職層が生まれることになり、難しい。人手不足のなか、そこをどう埋めていくべきか。
ke_yama
長い文章のプロンプトになってしまったときに、ほしいと思っていた回答が得られなかったこと、間違って内容が伝わってしまったことがありました。これはコンテキストウインドウで、範囲を超えてしまったんだと感じました。
わかりやすい文章、かつ要望は一つずつ、何回もチャットのやり取りをして使っていきたいと思いました。
sm6088
感想
用語に統一感がないことが気になった。カタカナ表記、頭文字のみ、通常英文でも単語間が「 」スペースのもの、「-」ハイフンでつなげているものなど…センスがない。
以下振り返り
プロンプトエンジニアリング;AI言語モデル性能最大化のためプロンプトを工夫最適化すること
ディープサーチ;より深く探索・判断するアプローチ
コンテキストウインドウ;一度に処理・理解できる情報の範囲や長さ
RAG;外部情報検索結果を組み込んで回答生成
Tool Use;自身で完結できない処理を外部ツールと連携実行
MCP;モデルコンテキストプロトコル 外部連携手順や形式を標準化最適化
Chain-of-Thought;AIが結論にたどり着くまでの思考の過程を説明する手法
ベクトルデータベース;文章や画像などの意味が似ているデータを数値化(ベクトル)して保存・検索できるDB
AIガバナンス;社会規範・法令順守し適切に管理統制
ガードレーリング;動きを範囲内に制限してリスクを防ぐ
ハルシネーション;事実と異なる情報が含まれている
バイアス;偏った学習データをもとに不公平な判断をすること
XAI;エクスプレイナブルAI プロセスを人間が説明できるようにしておく
Human in the loop;判断プロセスに人間が介入、確認修正承認する設計
差分プライバシー;プライバシー順守のもと統計分析を可能にする技術
AIアラインメント/AIセーフティ;人間の倫理や規範に沿った動きをする取組み、危険な動きをしないように制御する取組み
プロンプトインジェクション対策;開発者が設計したプロンプト内の指示が意図的に上書きされる攻撃への対策
レッドチーミング;AIセーフティ体制や対策の有効性を確認する評価手法
技術・アプローチ
GPU;大量の計算を同時にこなせる高速な演算資源(装置)
エッジAI;端末=エッジ(スマホ、カメラ、車など)上でAIを動かす技術 クラウド上ではなく単体で動くので通信リスクなし
MLOps;機械学習(ML)のモデルを実務の中で継続的に運用(Ops)していくための仕組みや取組み全体のこと モデルの陳腐化陳旧化対策
エキスパートシステム;専門家の知識をあらかじめプログラムに組み込み、人間の代わりに推論・判断することを目指したAI
kana1212
初めて聞く用語もあったが、何となくしか理解していない用語、一度覚えたはずだが、具体的な説明を忘れてしまっている用語もあった。時々、戻ってきて復習したい。
実際の活用においては、回答をうのみにせず、常に一歩引いた視点で、活用していきたいと思っている。
kminatoya
基本的なAIに必要なソフトウェア、要素機能、基盤などが理解でき大変参考になった。
yo_miya
学習データの質によって、AIにもバイアスが残ることには十分注意が必要と再認識した。
先日、自律型AIエージェントの暴走がニュースになったが、
「Human in the loop」「AIアライメント」による人の介入を倫理的観点をしっかりと忘れずに、
効率化の観点と合わせて、両輪をコントロールしていくことが大事だと感じている。
yusuke_kudo
深い意味はAIで調査して、10個ほど覚えておくAIの基本用語を改めて学びました。
mh032188
AIを活用していきたい
naruto_ota
会議の議事録生成や、画像判断の補助等に活用したい
koba1616
専門用語がわかって良かった
aimaster
何気なく見過ごしてきた用語を再確認することで理解が深まった。
yo58ma
用語が多すぎて何度も映像を繰り返し見る必要があった。できるだけ覚えるようにしたい。
kyorotan
AIを上手に使っていきたいと思いました。
4kkkk
人間が使いやすくなるような改良が日々行われていることがよくわかりました。
ビジネスパートナーとして上手く使用していきたいです。
to-nakaizumi
何度も聞いて用語習得したい
toby1967
最後の言葉、AIを何となく使う→意図して使うに向けて用語をなんとなく理解→しっかり理解にしていきたいと思う
msking
初めて聞く用語が多かったので用語を聞いてイメージできるまで、復習し、用語を理解したいと思います。
0101_seko
少しずつ理解を深めれるよう頑張ります
pop21
AIの活用技術だけでなく、安全性や倫理面を含めた幅広い知識を体系的に学ぶことができました。AIを効果的に活用するためには、適切な指示や目的設定が重要であり、同時にハルシネーションや情報漏洩などのリスクへの配慮も必要であることを再認識しました。今後はAIを業務効率化や価値創出に活用しながら、責任ある利用を心掛けていきたいと考えています。
matsumura-shin
AI活用技術の深化: プロンプトエンジニアリング、ディープサーチ、コンテキストウィンドウ、RAG、ツールユース、MCP、チェーン・オブ・ソート、ベクトルデータベースの理解と活用。
AIの安全性と信頼性: AIガバナンス、ガードレーリング、ハルシネーション対策、バイアス対策、エクスプレイナブルAI、ヒューマン・イン・ザ・ループ、差分プライバシー、AIアライメント、AIセーフティー、プロンプト・インジェクション対策、レッドチーミング。
AIを支える基盤と運用: GPU、エッジAI、MLOps、エキスパートシステム。
01465
何回か聞いて理解していきたいと思いました。
shinsaka
初めて聞く用語が多いので自分で使いこなせるように何度か視聴して復習し、理解して自分の口からもすぐでるようにしたいと思いました。「用語を知ることはAIをなんとなく使うから、意図して生かすにつながる第一歩です」という最後のお言葉は、まったくその通りだと思いますので、「なんとなく使う」からの脱却のために、ここで取り上げられた言葉の数々を自分のものとしたいです。
tech_taka
AIの基本用語についての理解が深まってよかったです。
今後増えてくるAI関連のワードについてもチームメンバーなどと意思疎通を図りやすくなると思いました。
n06t06
ほぼ機能を利用できていないことが理解できる。実用例などを習熟し業務に活用したい。
386f
AIがいろんなことをやってくれているんだなと思ったけど、正直、理解が追い付かない。もうちょっとAIを使いこなしてから再度勉強しようと思う
015151123
知らな用語がたくさんあり、大変。
復習が必要。
lovinson
前編によかった、役に立つ内容でした
fbj08495
理解を深めることができました
harunonikukyu
安心して使うためのシステムがしっかりしていることが用語を教えていただくうえでよく理解できました。一個一個は覚えられませんが
tajik
セキュリティ関連には十分注意が必要と感じました。正しく理解し活用できれば効率良く業務が遂行できそうです。
d-chang
用語が非常に多く頭がパンクしそうではあるが、分かりやすくまとめてある動画だと感じた。
繰り返し確認して、イメージを定着させようと思う。
shin59
また今度ゆっくり聞きます。
kaito1103
少し難しい単語やテーマがありましたが、興味深く聞けました。
n-kinugawa
AIに関する様々な用語を学ぶことができた。
yohiw2404
単なる用語の知識に終わらせず、AIの活用の場面で、視点を変えることに役立てることができればと思う
rd_akaji
パソコンがよくなったことにより、できる余地が増えAIという新たな存在ができた。それをうまく使うも下手に使うも人次第。
また、うまく使うためにどのようなプロンプトをいれるかも人次第であり、間違いがあると思って使わないといけません。
tetsuya_nishida
認識できる範囲があり、認識できる範囲を超えると無視されるとは思って無かった。明瞭かつ簡潔な指示が必要だとわかった。
mild7fk
本コースを通じて、生成AIの力を引き出す「使いこなし(Chain of ThoughtやTOOL USE)」の手法と、安心して実務に組み込むための「リスク管理(ハルシネーションやガードレーリング)」の基本用語の本質を包括的に学びました。
日頃の職場の場面において、社内のTeamsのCopilotなどの生成AIを活用する際、単に一問一答で終わらせるのではなく、AIに思考のプロセスを踏ませたり、ハルシネーション(嘘の出力)のリスクやバイアス(偏見)の存在を常に人間の目で検証(コントロール)しながら向き合う重要性を痛感させられました。
今後は、AIガバナンスの社内ルールを厳格に遵守しつつ、テクノロジーの限界を正しく捉えた自発的な行動変容を起こし、チーム全体の生産性向上に向けてこれからの日々のマネジメントに活かしてまいりたいと考えます。
majima_y
用語がイメージできるようになることで、より理解を深められる。
haruraru
AIの進化が留まらないことに感心しました。
同時に常に学習をしながら進化するAIですが、人間との協調も欠かせないと改めて思いました。
人はAIを正しい学習に導き、AI任せにすることなく人もAIと共に進化していかないといけないと思いました。
yk0175
周りにはAIで生成したものがあふれる世の中になったが、関連用語については学ぶきっかけがなかったため勉強になりました。
fukudanaoki
AIの基本用語を抑えることができました!