2015年 GLOBIS知見録「読む」ベスト10 

年末特集
GLOBIS知見録編集部
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2015年、皆さんにとってどんな年でしたか?
GLOBIS知見録で2015年に最もよく読まれたのは、「大企業病」に関する記事でした。他にもランクインした記事を見てみると、自分自身を変革したいと思っている方が多いように感じます。また、DeNAの南場取締役・ファウンダーやカルチュア・コンビニエンス・クラブの増田会長といった、カリスマ経営者によるセミナー記事も人気でした。2016年はさらに魅力的なコンテンツを発信してまいりますので、どうぞご期待ください!

【総合ランキング】

1位: 「大企業病」の人に共通する5つの特性

「視野が狭い」「試行錯誤をしない」…など、5つの特徴のうちいずれかは身に覚えのある方が多いはず。では、大企業病にならないためにどうしたら良いのでしょう?

2位: 人は「無視・賞賛・非難」の3段階で試される

一生懸命働いているのに誰も振り向いてくれない。そう思うこと、ありますよね。ですが、これはまだまだ序の口。私たちはどの段階までの試練を受け、各々の人生を歩んでいくのでしょう?

3位: DeNA社長退任、そしてヘルスケア事業で社会を変える決意をするまで

2011年、突然DeNAの社長を退任して世間を驚かせた南場氏。これまであまり語られてこなかった家族の病気のこと、そしてそれを乗り越えたときにご自身がどう変わったのか、熱く語っていただいたセミナーです。

4位: 最近、「当たり前」を疑っていますか?

5位: 30歳までに読むべきビジネス本5選

6位: 別れた男のことは「きれいさっぱり忘れる」女心に潜む「隠れた前提」    

7位: カルチュア・コンビニエンス・クラブ増田宗昭社長「企画という生き方」

8位: コミュニケーション上手は○○のバランスがいい

9位: 「PV?見ません」NewsPicks佐々木編集長が語るスマホ時代に勝つメディア6つの法則

10位: 言葉を選ぶセンスはどう鍛えればいい?

※集計期間:2014/12/25~2015/12/24まで

GLOBIS知見録編集部-
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