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コメント83件
taki2
建設業界は講義の中でもあったが,多重構造の業界で,トップの大手企業と末端の下請け企業の間ではITリテラシーを含め格差が大きい。その中で,まずトップの大手企業に採用してもらって,裾野まで広げるというやり方はとても理にかなっていると思った。
hiro_yoshioka
・既存の業界に新しいやり方を導入するには、制度や業界の壁が高い。しかし、情熱をもって手取り組めみ道を切り拓いている人がいることに感謝します。
・いまを守る人より、 あたらしいことに挑戦する人を応援したい
自分もそうでありたい
・日頃の業務や生活で、自分は「これはまだアナログだから」という固定概念が強いなと思いました。
britos
どれだけよいサービスであっても、使ってもらえなければ意味がない。
そういう点で、業界の既存企業の方々と協力関係を築くことは大切で、
まさに実践されていた。
大企業ではなく、スタートアップであるが故に(創業者であるがゆえに)できたことなのかもしれないが、参考にしていきたい。
hikari1000
伝統産業ならではのむずかしさありそう。町工場にメーカーとして乗り込むとう話が面白かった。
いまでこそdx化が進んでるが数年前にあえてむずかしい領域で選んだのがすごい。
余談だと食べちょくの秋元さんが目立ちすぎて気になる
hr-sakai
時代にあった施策をする事でいい戦略になる。早すぎてもダメな事もある。業界を変革するタイミングを考えてみます。
meow_t
「産業をIT化する」というテーマは、自身の現在の業務との関連が深く非常に勉強になりました。「リソースのなさ」というベンチャー特有の課題を乗り越えるために、まず①プロダクトファースト、②顧客の感触を掴みながら戦略的なプライシング、③成長の痛みを緩和するための組織改革の順番で各社が取り組まれていたことが印象的でした。
リソース別ポイント
▼ヒト
・人事/組織は常にベータ版=明日すぐに変わるかもしれない。組織はPDCAで回していくものだというカルチャーを創る。
▼モノ(サービス)
・説明会は月間70回以上
・カスタマーサポートとカスタマーサクセスは違う。前者において電話によるサポート体制が充実していない業界ならば強みになる。
▼カネ(プライシング)
・ID単価は下げない
・初期費用は安く、ランニングは高く→3か月後にアップセルを試みる
IT化は「待っていたら便利さを分かってもらえるはず」と受け身でプロダクトの浸透を待つのではなく、積極的に攻勢をかけるべきと学びました。
hideaki-fujito
無駄を省くこと、そのサービスが経済を回し、かつ成功を収めるモデルであること再認識しました。無駄を無くすことの価値を如何に伝えられるかをさらに深く考えます。
masato_mitene
ありがとうございました。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
rico125
とても勉強になりました。
a-yashiro
機械産業をITで変えることでビジネス創出。
takumi_1453
参考になる話しかない、素晴らしいセッションでした👍 製造DXの苦労話は共感し易いですね。
17001
スタートアップは会社が取り組んでいるイノベーションみたいなものだと感じた。新しい視点を持ち、困っていることを新しい手段で解決していく。その魅力をどう伝えていくのか。常日頃業務で感じる「もっとこうすればいい」を自分の頭で突き詰めて考えていき、それを発信することから始めたい。
teru_oga
古い産業構造変革する企業3社の理念はもとより、スケールするための工夫や苦労を聞くことができた。古い慣習にあわせながらも、壁を打破していく様は、情熱を保つビジョンがしっかりしているからであり、見習うこと満載でした。現場観察や人間関係、人材育成などのポイントも大いに参考になりました。
nakata-shinichi
既存意識の強い業界で、利用者の困り事に応えるというシンプルなビジョンが新鮮であり頼もしく感じました。多くの学びと気づきがありましたが、特に人が人を呼ぶという話は成長する企業の源泉のように感じました。選ばれる会社になるよう努めたいと思います。
kubota_kazuhiro
失敗を次に繋げる事が成功する上で重要と感じました。
fujiyoshi1215
仕事に役立つ授業ですね
kmti
自分とは全く異なる業界であるため、とっつき難い部分はあったが、色々参考になりました。
luxury_koala
私も建築業なので、周りの人が本当に変わりたく無い人たちばかりで、ある種アレルギーみたいな反応ばかりでやる気を無くしがちですが、今回のセミナーでやっぱり変わらなきゃ!と思いました。
bon-428109
分かりやすかった。
gatanaga134022
今のやり方を常識にして押し付ける。このやり方ではイノベーションにはつながらない。
500nozomi
従来型の産業・業界において、スタートアップという全く新しい視点から、変革・イノベーションを進めるという、若い方のお話、大変刺激になりました。従来型の業界にいるので、少しでも参考にし、実践したいと思います。
919498
どれだけよいサービスであっても、使ってもらえなければ意味がない。
今回の話を参考にしたい
10293628
の課題と解決策、デジタル化戦略、
buriburizaemon
失敗はいけないことでなく必要なことだと感じました。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
hirokazu22
熱意をもって変革に挑んでいく姿勢、考え方が参考になりました。
tomotaka99
異業種の意見交換について非常にためになった
ks017078
建設現場、国際物流の業界特化型ビジネスや製造(町工場)と顧客をつなげるプラットフォームビジネスで昔ながらの電話・FAX等からITを利用し問題解決を図っている。不動産テック等の不動産業界にも広がりつつある話と感じた。
ykmiwa
正直大変難しい内容でした。ただ1つ感じた事は、古い産業にITと言う新しい風を入れて次にできることが増えるような気がしました。まだまだ難しい教会だとは思いますが、逆に変化が大きくなるのかなと言う気もします。何年後かにまた話が聞けると面白いのかと思いました
everest
業界変革に伴う課題と戦略の立て方を具体的に学べた。
yaman3
新しい日本の企業の息吹を感じました。
oka7712230
難しかったですが、参考にしたいと思います。
kkkkk_7262
色々な業種と意見交換する事は面白いですね。
sy9400
従来の仕事は、付加価値が必要な時代になっていると思われる。
どのように、向き合っているのか非常に参考になりました。
moshiro
明確な目的と驚異的なスピード感で世界を変えようとしている方がたくさんいることを知った上で、
自分が会社でやろうとしている仕事の目的と成果を見直し、改革していくことに活用したいです。
toru_furutani
その業界のニーズに合わせながら且つ自分のスタイルを貫いていく事が重要と感じた。
tomo-tom
古くからある出来上がっていると思われる業界に風穴を開け、しかも既存業界に喜ばれる存在、セグメンテーションが素晴らしいと思いました。
toshi-iwai
ニッチなアナログ業界にIT技術の息吹を吹き込む心意気に感心しました。
takeshi_1990
日本は中小企業が95%以上も占めているが、まだまだアナログの世界なので、こういう意識の高いスタートアップの力で中小企業を強くして、日本全体を盛り上げてほしいと感じました。
wantsuai
どこかに種はあるはずでそれを探しながら日々の業務を遂行していく
yasu_ichi
製造業での効率化の難しさが分かりました。
我々も新しいやり方だとか、何かしらの違和感を
大事に改革をしていきたいと思います。
komikuto
常に進化に向けて取り組んでいく各企業の代表者の前向きな熱意を感じた。
iine
キャディの日本の町工場やものづくりを支援するようなビジョンに共感した。
町工場にもデマンドにもメリットのある仕組み。
自分も日本のものづくりの一員として、発想をみがき、より貢献できるものを見つけたい。
t-mizobuchi
今、当たり前と思っている、また、なんとかしたいと思っていることの情報収集をとることで、新しいビジネスモデル=商品開発(新製品)につなげり、ビジネスチャンスがあることがわかりました。大手製造業を中心に現場訪問する際にそこを意識して、ヒアリング、ウォッチしていきたいと思いました。
chibibei91
異業種×異業種で、効率化を図るために、いろいろな業種と意見交換したい。
schnittke
いずれのビジネスモデル(プラットフォーム)も、ポイントはデマンド側を抑えて、サプライ側を手厚くする戦略
自分がいる決済業界も、決済ユーザーというデマンド側から、サプライ側という加盟店を開拓するビジネスモデルと再認識。
ただ、今回紹介のモデルは、サプライ側が散らばっているのを束ねている点が決済業界と異なるな、、、と。
(決済業界は、大手チェーンなど、まとまっている所を抑える必要あり)
いかにデマンド側を抑えて、いかにサプライ側の課題解決に繋がる絵を見せるのか、まだ考える必要あり。
◆キャディ ~ 特注品10兆円市場のプラットフォーマー
町工場は30年で半分つぶれ、残った73%も赤字、社長の時間の半分は見積もりに使われ、8割は失注する
キャディは自動で製造原価(町工場と連携)を算出し、「必ず」利益を乗せてメーカーに提示する
最適工場で作っているので、それでもメーカーの発注コストの2割は減らせる
デマンド側を「2割安い」でくどき、サプライ側を「相見積もり無しで受注できる」で取り込む
最初は、メーカーの顔をして入り、「こういう図面できます?」から入り、先方の得意図面と勝負価格を確認
なので、黒船と見なされた事は無い
サプライ側は最初、メールで対応可能(システム導入は要らない)
発注が増えてくれば、サプライ側から「管理できる仕組みはないの?」とニーズが自然に生まれる
まずはデマンド側(自動で価格見積もり)に特化、サプライ側はシステム化しないことで、乗りやすい仕組みにして、
乗ってもらって発生したサプライ側のニーズを解決(システム化)するステップ
◆Shppio ~ 荷主・フォーワーダー・船主に特化型のプラットフォーマー
最初は荷主・船主の両方の課題解決を狙ったが、両サイドの想いが異なるので商品コンセプトの方向性が定まらず
今はShippioがフォワーダー免許を取り、船主向けの商品設計に特化
◆オクト ~ 建築業界のプロジェクト管理ツール
契約主は上位Tierの建築会社になるけれど、利用者は現場の職人さん
初期コストは安いけど、ランニングかかる、でも、ちゃんと商品がアップグレードされる、
ここを実感してもらえると離脱しにくい。なので、まずはIDの小ロット売りから入る。
なお、ID単価は下げないように意識(戻せない)
uppop
成果を出すために細かく動く、考えて動く、ということが大事だと感じた。
やっぱり情熱が根本にはいるのかなと。
mirai100
産業のIT化について、若い方を中心とした職人とITをつなぐ取り組みを学べた。特に建設の現場のIT化は古い気質から困難と考えていましたが、10年後は設計士と施工管理、作業者がITを駆使して建設する。ぜひ実現して欲しいです。品質、納期、価格に変革を期待してます。
sk-kdrni
ITと職人がどう結び付くのか興味深いお話でした。是非変革の時代においては避けて通れないと感じます。
ilovetosucity3
ITと現場を結びつけて、業界や仕事の流れを変えていくという、魅力に溢れたセッションだったと感じました。また、若い方々が、製造業や職人といった方と一緒になって業界を変えていくことは、さぞ面白いことだろうと羨ましく思いました。
負けないようにしないといけません。
since20191227
成熟産業もDXによる変革が求められているのだと思った。
オクト社が開発した施工管理アプリは、現場管理者の不必要な移動を削減し、資料をクラウドで共有化することなどで、1現場当たり平均約4時間削減可能とのこと。コロナの影響もありますます需要が伸びると思われる。未来の姿も模索されているようなので、今後も注視していきたい。
sphsph
中身の話は分かりませんが、思いがすごい。まだまだ行く、行ける。
しっかり未来を見据えた若者を支援するとともに、自らも走り続ける覚悟を改めてしました。
kaiji-miyauchi
たまたまアンドパッドさんのシステム導入を検討中でしたので、すごく身近に感じました。
makiko1729
スタートアップはスタートアップで頑張ってほしい。大企業は大企業で頑張らないといけない、と思った。今後は協調が大事。
miyamanishiki
いろんな業界で無駄が多いことが分かっていたがそれがビジネスチャンスにつながるというのは目から鱗であった。例えば営業活動においても失注すればそれまでの活動や見積もりは無駄となる。もちろん、自由主義経済では競争が基本なので失注は付き物であるが程度問題でこの部分が大きすぎると社会的に損失となるのではないか。国政選挙に例えれば小選挙区制のようにたくさんの人数が立候補するが当選者は一人というケースに加え、中選挙区制、比例代表制など複数の仕組みの考え方を経済活動に導入してもよいのではないだろうか?
nakka
変革の少ない職人の世界が変わっていくと思うと、面白くなりそうだなと感じる。
higashizawa
変革の少ない業界を変えていくためには、プロダクトに焦点を当て、顧客の利益を生み出し実績を作りながら、望ましいプロセスに変えていくというグラデーションがしっかりしていて勉強になった。
skmrdy
建設業界のお話とても面白くためになりました。
jhoshi
ITによるイノベーション、特に建設業界で活躍している奥田氏に興味を持ちました。
patachan
なるほどそういうことですね
suguro1
取引先様にIT化のご協力をお願いする場合、まずIT化を感じさせないアプローチが必要。
高度なエンジニアは高度なエンジニアに惹かれるので、良い人材を得るには既存のメンバーのスキルアップが欠かせないと感じました。
yurie-1
私は古い業界側の社員です。このように明確な目的と驚異的なスピード感で世界を変えようとしている方がたくさんいることを知った上で、今日明日、自分が会社でやろうとしている仕事の目的と成果を見直し、改革していくことに活用できます。
koo53
リアルとIT。
リアルだけどリアルじゃない感じ、
かっこいい。
001216
今後の参考にしたいと思います。
manabi_houdai
内容は難しかったものの、何か新しいことをしていく力をもらえた気がします。
yamaken0456
産業とITとの融合、恐らく様々な分野で日本は遅れていると思います。視点を変え、世界を見て、我々の分野でも広げていきたいです。
yoshnakamu
・キーパーソンを抑えることの重要性とお客さんを以下にして捕まえるか(インサイダー含めて)はプロダクトを広げるうえで最重要だと感じた。
・強い組織にはカルチャーを維持させ、社長自ら面接に出て採用する人を決定する必要があると感じだ
・社長の得意なことを活かすのは成長の鍵と学んだ(オクトのプロダクト開発に集中する)
akatsuki_89
ネットリテラシーの低い業界でも、やり方によってはビジネスチャンスがあるということを学びました!
inubushi
私も物流に携わっているため、マッチングサービスの話、非常に参考になりました。新しいサービスをきづいて行く際、
課題がたくさん有りすぎてわからなくなるが、全てを解決しようとするよりも、
2つの側面があれば、1つの側面にまず目を向けて課題解決するようにしたいと参考にさせて頂きます。
kfujimu_0630
リアル×インターネットで日本、世界の産業構造を変えるという素晴らしいスタートアップの起業家たちの話を聞けて刺激を受けた。共通しているのは、課題発見能力だと思った。既存の産業従事者は当たり前になりすぎて課題だという認識が持てない中、彼らは独自の視点で課題を見つけ、ビジネス化している。単純にかっこいいと思ったし、自分も見習いたいと思った。
mitsufuji
企業分析する上で有効な手段だと感じました。
wantannabe
既存産業にDXを武器に従来と異なる切り口で参入するためのヒントを少なからず得られた。一方でそこで最も重要なのは、ネット化やDXそのものではなく、それらを武器にして、リアルに価格競争力あり、より高い質のサービスを提供出来ることだと理解した。
takehiro_1317
まぁ、座学だけど参考になりました。実学にまさるものはないけども。
marimo21
ぐろーばる
あ
あ
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企業家のみなさんの言葉はしっていて、知らない言葉が多い気がする。
shigeru_2020
ITを活用した職人が必要。
k-man
中小企業は、老舗がなんとか生き延びている世界のように感じていたが、その中小企業の成長を助けるビジネスが増えてきているのを実感しました。慣習を打破するタイミングでもあるので、ソリューションを標榜している企業として、勇気ともっと努力をせねばと背中を押されました。ありがとうございました。
vegitaberu
古い産業も、そうでない産業も、その産業のたたき上げでない人たちが、かかわることによって、新しい方向を見つけられるということが感じられました。
これは、何も産業のみにかかわらず、日常の仕事でも、それまで、まったく、かかわりのなかった、畑違いの人を組み込み、その人の得意を活用することによって、新たな価値を生むことができるのではないかと思いました。
miyuki0216
新しい世界を作るべく チャレンジしている皆さんの思想に触れることができ良い気づきを得た。