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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント6204件
ojizo
変革に終わりはないとのことだが、変革することが目的になってしまわないように、何のためにやるのか目的意識が一番大切に思った。
wkiymbk
コッターの8ステップを平易に言い換えてあり、腑に落ちるというレベルで理解することができました。
①自分自身の資金を使って事業している意識を持て
②メンバー選考に妥協はないか
③困った時の拠り所を持て
④経営者のミッションは現場を回ること。本社スタッフに頼りきりになってはならない。
⑤で、次は?
⑥小さく生み、大きく育てよ。(一度動き出せばある程度は動き続けるもの)
⑦競合だけが敵ではない。これからのクライアントと自分自身が本当の敵なのだ
⑧俺たちはプロだ。リトルリーグの野球チームを作っているのではない。
チームの改善にこの8つの言葉を活用します。
kwt036
現場を見て、そこで働いている人の意見を聞くことが変革を進めていくためには重要だと学びました。
jet1104
講師ご自身の実体験に基づく講義で迫力があった。8つのステップの実践には色々な障害、困難が待ち受けているが、志をともにできるメンバーを粘り強く見つけ出し、仲間に引き入れ是非変革を実現したい。
koji_1983
Start small, grow big. 小さな成功体験から次につなげていくことは大切だと
感じました。また、常に危機意識を持つこと、次を考えていくことが、
技術者として新しいモノを生み出すことに重要だと思いました。
y2001210m
変革には回答やゴールはない。
いかに継続かつ変化しながら変革していくかが重要
monterey1975
“当事者意識”、“主体性”を慣れ親しんだ環境の中でどう気づかせるか、根付かせるか、が課題だと感じました。
keiboo
変革を進める上での最初のステップ、危機感という点が重要である反面、
ワクワク感という点に関しては現代のビジネスの中でどういう位置になるのかという所も気になるポイントである。
組織のメンバー構成や、事業によっても違うと考えるが、危機感とワクワク感をどうバランス取るのかも知りたい
haru_ricky
ステップを端折らないこと、変革の手を緩めないことを学びました。
mi-mi
変革を起こせる人材になるために、まずは財務・マーケティングなど、ビジネスパーソンとして基本的な知識を学び、使えるようになることを目指す。
yuriyuri
廣瀬さんのような経験値が高い方のお話は大変参考になります。成功事例だけではなく試行錯誤されてきた点もお話になられているので信憑性があります。
弊社は典型的な日系企業で変化を嫌う組織ですので、変革リーダーがどこまで本気なのか正直そこが勝負だと思っています。ChangeManagementのフレームワークで推進していく予定ですが当然変革チームメンバーと現場が一体となって変革していかねばなりませんので、胃に穴が開きそうな思いですね。
koga_8623
必要なのことは、変革のためのプラン、経営全体を網羅するスキル、やりぬく覚悟。
hiro_yoshioka
・経営者として、覚悟をもちます!
・経営者として、現場を優先します!
・それで、次は? が有効な理由がわかりました。
短期的(短気的w)な成果を求めて押し付けるのではなく、
自発的に動いてもらうことが大事ですね。
masato_noda
経営全体を網羅できる視野を持たなければ改革を起こす事は出来ず、また改革を起こす目的も覚悟も見失いかねない事を学びました。
まだ私は現場で営業を担当しており、経営という立場で仕事を見ることが出来ていませんでした。即ち、今遂行している業務が会社にどのような影響を与えているのかを完全に理解できていなかったのだと思います。
短期的、長期的な目標を立て、それを達成するための戦略とプロセスを構想し、結果、周囲や会社全体にどのような影響を与えることができるかを考える事が必要であると学びました。
kimiyo7171
変革の8つ目(変革を根付かせる)でメンバーを安心できない状況にすることが大切だとおっしゃっていました。
私自身、一つのヤマを乗り越えると、メンバーが安心できる言葉をかけて、メンバー気持ちをリリースさせてしまうため、どうあるべきかを考えさせられました。
kkawai
メンバーの選び方、短期で成果を出して次の変革に繋げること、常に危機感を持たせること、身に染みて感じています。
今回学んだステップを踏んで変革を起こしたいと思います。
yoshi0144
"Identify the simple word to come back."
これはとても大事な言葉だと感じる。
何か迷ったとき、取捨選択すべき時、甘えそうになったとき。
自分の芯をしっかりと持っておくことが何よりも大切ではないだろうか。
rakuyura
自分自身のチーム内でいかに変革していけるかというテーマで動画を見ました。現在自分とチームリーダーにてチーム運営しているが変革の8ステップを意識してまずはビジョン推進の言葉をぶらさずメンバーの小さな成功を積み重ねていく事とメンバーとのコミュニケーションにおいて「次に何をしたいんだ?」というキーワードを使っていこうと思いました。
hiroyuki1029
部下に緊張感を与えることに躊躇することがあったが、これからも様々な見方をもって進めたいと思った
hitomi_0426
変革は、起こすところに注力しがちですが、起こした後の風土醸成を維持していくのが1番大変だと思いました。
性善説や褒めの文化が身に染み付いていたなか、プロ野球選手のように絶えず競争させる環境におくことで強いチームとなるという話は目からウロコでした。
taka-1115-75
危機意識が、自分はもっとも人を一生懸命にさせる原動力だと思います。年功序列、終身雇用に甘んじている、日本のサラリーマンに必要な力ですね。
katsumasa
いまの自分が求められている事柄を強く自覚した
mutoh
部下を常に不安な状態にし、闘わせる・・・・。頭に焼き付きました。
hiraki1098
凄く共感てきた部分は、社員に行動を指示するのではなく、社員に次の行動を考えさせ、行動させる事だという言葉です。自らが考え行動しなければよい成果は生まれないと思います。
あと、部下は常に安心できない状況に置かなければ進化しない!という言葉に同意しました。最近、「褒める事を大切にする」上司にかわり、そして私は進化していない事に今気づきました。自らを律する必要があると感じました。
llasu_ito_0502
淡々とした語り口の講師の方のお言葉でしたが、非常に、心に沁みました。妥協しない、リーダー(トップ)の方の心構え、というか、ブレない志、と言うか、、、
時間をお金に換算するのをトップから直に言われる、と凄い強い説得力があります。トップが現場に行く、というのが、如何に大切か、ですね。
学びが深まりました。ありがとうございます。
test_
変革を実行するステップについての講義であったが、動画の最後のあるべき姿を考える、ということがすべてのスタートであるように感じました。
serata
計画の質(長期短期、部分全体)
進める人材の質(ジェネラリスト。横をみれるスキル)
経営としての覚悟(やりきる)
が大事であるが2番目の人材のところがいそうでいない。
またこういった視点の教育が難しいのでそこも含めて考える必要があるとかんじました。
自身も和をもって事をなすマネージメント方針なのですが
変化に強い組織をつくるために、
部下を常に厳しい状況に置く必要があるというのは
実際必要であると改めて認識しました。
toshi-0815
実経験からの言葉が非常に説得力がありました。
kino_00115850
変革は企業を成長させる上でも重要な事です。
8つのステップを理解し、行動できるよう意識したいと感じました。
ara007
コッターの変革理論は、以前幹部会議で話をしたことがありますが、自分自身含めてなかなか継続できない。改めて問い直し、実践していきたい
casbar33
具体的な実体験の描写を踏まえた説明は大変参考になりました。
kazuki_tanaka
視点の高いテーマでした。
go_180029
企業変革に関するアプローチにフレームワークが存在することを知った。これをベースに、クライアントの特性にあったアプローチを考えていくようにしたい。
jyfugeygfuy
最も抵抗しない拠点を最初の導入拠点として選ぶ
naoki_katayama
廣瀬さんのFROの講義を受けたことがあります。
変革系は、経験談から拝聴できること一番に理解が進みます。
変革の経験、また動画でもラインナップ増えて欲しいです。。
k-kaga
ありがとうございました!!
kkykyk
変革へのステップが明示されておりイメージし易かった。
salt2703
現場の声を聴くことが大切であることを再認識できたが、ミッションと異なる声をどう扱っていくのかが難しいと感じた。ミッション外であるかどうかは現場にとってはどうでもよいことであるため、聞き手の都合でないがしろにできず、扱いが分からない。この動画は自分にとっては高度であったため、何度も繰り返し視て、気づきと学び、実践を重ねていきたい。
youz_8845
変革には終わりはない。
常に現状に満足することなく変革していくことの大切さを学びました。
ishii201
変革の7つのステップは非常なこだわりをもって鳥見する必要があり、これこそが経営としてのよりどころになるものだ。
masakeita9
現場主義の重要性とともに、ボードが変革をやり遂げる絶対的な行動力を持たなければならないことがよく理解できた。
kunio_2019
深く見ごたえのある動画だった。
akihide
現場の声を大切にすることは大切だと思いました。
nogoo_2019
変革には終わりがない点、全体像を見てアクションを起こさなければならない点 勉強になりました
norisaka-1208
メンバー選考に妥協せず変革を進める中で、更にそのメンバーの育成に励み続けなければならない事が重要であると理解できた。
takky_9542
形式的な一般論ではなく、経験から学ぶ本質的な内容で、明日から何をすればいいのかが明確になった。
sachikuri
8つのステップでわかりやすく学べました。実践していこうと思います。
hacco
メンバーの選定が胆
やり抜く覚悟
現場が正しい(y役員と同じこと言ってる)
project2501
最初のステップである危機意識を持つこと、それを自分事化させることで行動が変わり始めると気づくことができました。
hirocom
変革を推し進めた、その後の一服に大きな落とし穴があるという事が
良く理解できました。
また「我々はプロだ」「リトルリーグ」ではない。
その為の適度な緊張感は組織変革だけではなく、日常的に必要だと改めて気づきました!
yoppy_h
短期的な成果を出しながら、長期的に成長していくことが大事なんですね。そのことを念頭において、変革を勧進めて行きたいと思います。
aco1124
迷った時に拠り所になる言葉を持て
振り返って考えてみたときに、シンプルな行動基準が持てていないことに気づきました。
aki_4442
変革チームに必要なスキルとして、現場(営業・製造)・アカウンティング・マーケティング・経営を俯瞰して考えることが出来る力が必要という点が印象に残りました。
gogodinos98
今を変えることは、とても難しいです。今の仕事も、もっと過去からみれば変革をとげ、導き出した変革の結果です。そうであっても変えるべきことを、理解させることはとても難しいと感じています。社内に改革の必要性を理解共感してもらうことにもっと時間を割かねばならないと感じています。
rapu
私はこれまで、常に危機意識を持って変革に取り組んできたつもりでしたが、部下を褒めてアウトプットの最大化に務めてきました。
しかし、部下を安心させない環境が変革を実行する要件であるというコメントは、これまでの私に構造的に欠落していた機能であったことを、強く認識させられました。
uma
変革について自分の思いで進めていたところありましたが
体系的にわかり進めやすくなりました
ksh
取り巻く環境は、絶えず変化しているため、現場の声をしっかりと把握できるようにすること、現場の声を反映できるような環境づくりは大切であると感じた。
nishinomiya
変革のために何をすべきか、参考になった。
tiger_0705
絶えず、変革を志すことで成長できる
yuji_371002
変革の8つのステップについて、実例を挙げて説明いただいた
各ステップはこういう事なんだと理解が深まった
rokugou_65
変革の8つのステップそれぞれに意味があることを理解できた。リトルリーグではなく、プロであるべきですね。
miumiu116
変革には、常に危機意識を持ち、覚悟をし、適材適所のメンバーと、自ら、現場や顧客に立ち返り、計画と実行、小さいな成功の積み重ねていくこと。
覚悟して実行していこうと思いました。
_kengo_
トップと現場が離れているほど、トップは会議で殿様ぶっている、評価軸のない人で埋め尽くされる。
こういった組織のトップは大概、現場スキルよりも上司へのゴマスリ上手の成り上がりが多い。
kiki-chan
危機意識を高めるところで、自分の資金で資金を使っている覚悟ってのが印象的だったが、メンバー選考に余裕がない限られた組織で実施しなくてはならない現実があり、危機意識レベルを上げれないのが悩ましい。Step1と2以外のステップはその通りだと納得できた。
kenichi1982
変革のための8つのステップは事例を共に学びになりました。
mameharu
現場の重要性を再認識しました。
我々はプロであるという言葉が響きました。
mabochan
経営者の立場ではありませんが、ひとつの部署の中の課のリーダーであっても根っこに以ていなけれなならない変革の意識だと思いました。
s_s
常に変革し続けることの大切さを感じました。
bibizu1217
現場も含めて、全部門が同じベクトルに向かって進んでいけるよう、うまく舵をとるのが変革への近道だと思う。
s_takeda
変革にステップをふんで実行する大切さを学んだ。
yosuda29
危機意識をもたせる
根本的な事として、大変大事なことだと思います。
自分事にしないと、意識が変わらず、行動も変わらないため。
私自身も最近は腑抜けていたため、気をひきしめ、まずは自身を改革していきます。
takashi-m
変化こそ進歩として挑戦するくせを持つようにする。
harino
危機感を持ち続ける事、自分での意識の大切さを改めて感じた。
自身がヘッドクオーターの管理職の典型に陥らないようにしたい。
takeshi_2854
変革する際の覚悟について、改めて認識できた。
koh-2020
経験に則った事例を織り交ぜながらのお話で、分かりやすく、なるほどと考えさせられた。
hiromi_2019
変革を起こすには常に現場視点を持つことが重要。
m-k
・「計画の質」にこだわる
・闘い続ける
germanshae
変革のポイントは3つ
計画の質、人材の質、経営の覚悟ということを学びました。
takadada
頑張って実施します。
hy-5573
小さく生み、大きく育てる。変革には、最初に小さく動かすまでに大きなエネルギーを要する。
hirokichi
変革にはリーダーも部下も成功させるための同じ温度の志が必要なことと、安心を求めないことが重要だと感じた。
toypoodle
変革のためには、計画の質、人材の質、そして経営の覚悟が大事という言葉が胸に響きました。
ogi_02508
変革を推し進めるために明確なビジョンはやはり必要です。
326
変革を進めるための覚悟を知ることが出来た。
変革に終わりはなく、永続的に続けていかなければならないという点に共感した。自覚を持って取り組んでいきたい。
hajimetyan
自社でも心当たりのある、組織で陥り勝ちな事例と心掛けるべき内容が説明され、今後の参考となった。
ryo796
変革を起こせる人材になるためには、現場を理解するのはもちろんだが、それ以上に会社の今後の方針、マーケティング、そして財務などあらゆる方向での知識の増幅を進め、それらを活かせるようにしていく必要があります。
takahashi_1967
ビジョンの刷り込みの重要性。変化に立ち向かっていく取り組みを成功させるには、全員が一つの方向に向かっていることを腹落ちしていることが大切。
morip
・変革をする際には、マーケティングや財務、人事等全体を俯瞰する経営的視点が必要なこと。
・変革時には現場が一番負担を強いられること。
・「次は何をする?」という相手に考えさせる一言。これはコミュニケーションにおいても重要な影響力があると思う。
nobu12345
廣瀬先生の現場志向、CEOからの本社への厳しいお言葉などハッとさせられました。大変興味深い内容でした。
miyahara_te
変革を進めるメンバーの必要要件について、網羅的にスキルを備える必要があることが最大の気づきであった。
shinya923
とても参考になりました
kensan77
安心できない状況は離職にもつながるのでインセンティブの設計やその他モチベーションのコントロールも重要かと思います
modiik
現在の環境でも変革が求められている、現状は現場にて、変革に挑戦している立場ではあるが、俯瞰して、変革を推し進める立場での見方をする事ができた。しっかり振り返っていきたい。
atte1885
自身の向上のための刺激になった。
73_cws
変革は過去の延長にあるものではなく、あるべき姿に向けた挑戦。現場目線を変えること、現状の環境から将来を見据えた着眼点から発想し、現場に明るい未来を示して、そこに小さくとも確かな成果を出しながら推し進める必要がある。そこに失敗はつきもの、恐れずに修正しながら前に前に。
shiromoto
8つのステップを着実に進めて行くことが大切という言葉が印象的だった。どれも分かっていながら成果にならないのは、どれも中途半端だからか。
「俺たちはプロだ。リトルリーグの野球チームを作っているのではない。」もまた同様に印象に残った。変革には競争が必要。
ike95
変革をする覚悟、日々の意識すること、そして意識させること必要。
hdk
変革を進めていく側の覚悟が必要であり、それが自分自身に欠けていることに気づかされた。また、自分の下のリーダーは絶えず不安にしておくことが成長につながるということが新たな発見であった。
yuc
経営トップが現場の声を聞き続けることの重要性がよくわかった。
miho1967
褒めるだけではリトルリーグと同じ、ですね。