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コメント410件
llasu_ito_0502
"カイゼン”
は、誰の為に行うのか?の解答を間違えました。メーカーとして恥ずかしい限りです、、、
トヨタの話しが出て来ましたが、製造業として、トヨタは、神様の様にお手本にしているので、有益でした。口では、”カイゼン、カイゼン、カイ、、、”と自分は言っていますが、少しは、それが何か?どういうコト?に対して、分解して(バラして)、徹底的に深掘りして、解決を図る(良くして行く)コトと理解、把握しました。やはり、続けるコト(これが難しい)でしょうか。大きなメーカー、そこそこの大きさの会社ならイイですけれとも、小さいところは、どうかな?と思ったりします。そもそも、ヒトがいないしね。現実は厳しい、と思うので、、、
向上心、チャレンジ精神とか、前向きな心を持ち続けるコト、疑問を持ち続けるコトですかね。
ありがとうございます。知見が深まりました。感謝。
信念(根性)みたいな、ところがある、と思います。
atsuko_arai
日常の作業に合わせてカイゼンをしていかなければ仕事ができているとは言えないというところが改めて胸に刺さった。現場に目が向けられがちだが、会社全体で改善を進めることが重要である。自分たちが楽に効率よく仕事がで切るようカイゼンすることが会社や顧客満足、全てのステークホルダーの信用につながり、報酬もよくなることから、各部署温度差なくカイゼンを進めることで更に良い会社にできる。QCDには入らないが、製造現場の人間としてsafetyが大前提であることを絶対に忘れず、誰もが働きやすく更に安全な環境をつくる。一人ひとりの問題に対する捉え方や感度を上げて気づきを共有し、時間を作ってカイゼン活動を推進していきたい。
xbs698yk
うまくいっている製造業は、改善活動に真面目に取り組んでいるイメージがある。これは自分の勤務先の製造業に不足している部分。企画力や技術力への過信から、地道な改善活動をおそろかにしてきた。弱みである改善力を磨けば、会社はもっと成長できるはず。頑張ります。
yupeg-gi
全ての工程において改善活動は永遠に止まない重要業務になると理解出来ました。
改善活動に従事出来ることはやりがいのある事と思います。
私は直接携わる事はありませんが、気付きがあれば声を挙げたいと思います。
neferpitou
今回のコースでは、日本発の「カイゼン」がどのように世界へ広がり、さまざまな業界で活用されているのかについて学ぶことができました。製造業の現場で生まれたカイゼンが、今では国境や業種を越えて重要な取り組みとして認識されていることを改めて知り、その普遍性と実用性の高さに驚かされました。
特に印象に残ったのは、カイゼンが単なる業務改善の手法ではなく、「小さな改善を積み重ね、より良い状態を継続的に追求する」という文化や考え方そのものだという点です。この姿勢は、業務だけでなく日々の働き方やチームのコミュニケーションにも応用できるものであり、自分自身の行動にも取り入れやすいと感じました。
また、カイゼンはトップダウンではなく、現場一人ひとりが主体となって取り組むという点も非常に魅力的でした。小さな気づきを積極的に共有し、組織全体で改善を進めていくことが結果として大きな成果につながるという考え方は、現在の自分の業務にもそのまま活かせると思います。
今回の学習を通じて、カイゼンは特別なツールではなく、日常の中で「もっと良くできることはないか」と常に意識を向ける習慣づけが重要だと気づきました。今後は自分の業務の中でも、小さな改善を積み重ねる姿勢を持ちながら、より良い成果を生み出せるよう取り組んでいきたいと思います。
mamamimu
日本で生まれたカイゼンですが、今や海外からは日本人はカイゼン活動が下手ともいわれてしまっていますので、学習した内容をしっかりと理解し、実務に活かせるように頑張りたいです。
mizutaniaki
改善の定着を進めていきたい
anyouji
仕事とは作業+KAIZEN で当たり前、この認識が今まで無かった。作業をこなすだけの今までに反省し、より良い将来に向けて取り込んでいかねばならない。
clover968
カイゼンの特にPDCAのチェック部分、チェックの基準を計画の段階で決めておくことが大事だと感じました。
hijiki023
問題解決の8ステップは全部計画したうえで進められるのが理想だが、5までや6まででもいいから進めてみるのも現実的には有効ではないだろうか。
hideyuki_nagai
繰り返されるオペミスがあり、オペレーターへの注意を都度行なっていたが改善されなかったことがある。こちらが作業内容を深く理解していなかったので改善案が浮かばなかったのが原因で注意のみで終わっていた。
なぜなぜ分析をして、現場でも出来る改善案の提示をするように心掛けたい。
yoshinori_ksan
改善活動は必要不可欠なものなので、しっかり考え、自部のものにしたいです
yokoi4948
改善は今より難しい事をするより、自分を楽にするための考え方にシフトして、
改善を進めていきたいと考えました。
01465
KAIZENの考え方が違っていて、勉強になった。
akid
まず一人ひとりが自分事として考えることが大切だと感じた。
nobu_hanai
どの現場においても、不断のカイゼンが必要となります。
常に、もっと良くできるところはないかと意識することがカイゼンにつながるので、自分自身にも職場の仲間にもそのような機会を設けることに注力したい。
pokupoku
トヨタ改善方式を取り入れるのはリスクがあるという事を重々承知しておいた方が良い。3PLなどは荷主に逆らってまでジャストインタイム、余分な在庫を持たない等推し進めると、仕事を干される可能性が十分にある。私の前職はそうでした。
yfujioka
カイゼン活動について詳細に解説されています。
es0930
Kaizen、自分も好きな言葉だし日本のかつての誇れる産物なれど、残念ながら最適化時代からするともはや遅れた概念か。特に「自分のため」は口が裂けても部下には指導できない。全体を最適にして顧客なりサービスに還らない価値は創出しても無意味と教える。会社のためとか自分のためとかいう概念でなく。。
ninininini
改善の重要性を改めて認識した
konanice
大規模なSIプロジェクトでは、情報の分散や目的の形骸化、意思決定の遅延が起こりやすい。ITコンサルタントが行うべき改善は、単なる調整ではなく、プロジェクトを「見える・動ける・信頼できる」構造へ再設計することにある。
まず、作業や工程を「なぜ」で統一し、目的を明確にする。これにより、判断軸が共有され、議論が具体化する。次に、情報と責任を整理し、誰が作成・承認・更新を担うかを明確にして信頼性を高める。また、意思決定の経緯を可視化し、判断理由を共有することで再議論を防ぐ。
さらに、課題管理を報告型から解決型へ転換し、期限と責任を明示して追跡可能にする。調整は立場ではなく事実と論理に基づき、信頼を前提とした協働関係を築く。これらを通じて、複雑なプロジェクトを秩序ある運営体制へ導くことが、ITコンサルタントに求められる本質的な改善である。
hironorih415
カイゼンとこれまで言われ続けてきてわかった気になっていましたが、自分の言葉で話せる段階まで理解できていなかったような気がしています。自分の為に行う為に、QCDを意識して対応していこうかと思います。
yikuko
QCDのDは、業種によっては納期=納品=配達までになるとも思いました。
ori220
カイゼン活動の基本を勉強することができました。カイゼンマインドを持って仕事に取り組んでいきたいと思いました。
kazuyo_san
問題に気付き共有してもその先に進まない、もどかしさがあります。その要因が何かちょっと気付くことができました。やはり組織メンバーが気付きに対して自分事として考えなければカイゼンは進んでいかないのではないかと思いました。
jitsuda
業務をする上で、単なる作業者ではなく、改善を意識して作業を行う、現状が100点と思わないことで改善できるところが見つかるということを指導している。その結果として、作業者自ら提案、実行できている。規模が大きくなれば、PDCAサイクルを回しての実施も行っている。三現主義については、忙しい時はメンバーの言葉、内容から把握して指示を出すという、講義の内容にもあった行動を取ったことがある。伝えられた内容は間接的なので、外れた内容の時もあったので、三現主義は改めて注視して実行していきたいと感じた。
5ゲン主義の原理は、作業する上でも原理を知らずに作業をしていると、単なる作業者に陥りやすいので、特に、設備の原理などはしっかりと認識して作業していただくように指導してきているので、改善活動にもこれらが必要だという内容も共感し、理解できた。
fran2
これまで何となく改善に関して理解していたが、改めてきちんと改善に関して理解できた
chika_miyata
カイゼンの特にメンタリティ部分について、これを講義として受講し新しい情報として得られる人がいるのか疑問に思うほど、基本の内容だと思った。方法論部分については学びがあった。今後は実践していきたい。
011053
カイゼン活動は、奥が深いことに気づかされた。
自分のためにカイゼンする。3現主義や5ゲン主義、モノづくりの3要素など、あまり気にしていないことばかりであった。これからは、それらを意識し、部下後輩指導にあたりたい。
itokazumitsu
改善について新しい知識を得ることができた
3現主義を大切にし上司、部下と共に現場をより良くしていきたい
ogaki_evolved
カイゼンができない状態が常日頃から無いという前提で立ち回っていきます。
shimobun
カイゼン活動はやらされていると感じがちで言われているからやると言う考え方だったのが、この学習を通してそれが違っていたのだと分かりやすく学ぶ事が出来ました。
身近な問題に気が付きカイゼンを進めることで、結果的に仕事がやりやすくなるというとてもシンプルにとても素晴らしい行動だった事がわかって良かったです。
カイゼンを進めるにあたり学んだことを活かして自分の未来の為に今を過ごしていくことを肝に銘じて業務を遂行するなかでより良く働きやすい環境を求めて頑張りたいと思えるようになりました!
kawamura4821
時間がないから改善できない。ではなく時間を作ってあげて改善しやすい環境を作っていきたいと思います。
n-hamaguchi
昔からの口伝など論拠や時代に合わない方法が社内にはたくさんあるため、業務を進めるときにカイゼンできるかなぜなぜ分析など心がけながら、問題解決や課題解決を進めてより良くしていきたい。
hattori_shinya
組織において、実際に現場で作業するのは下の立場の人であることが多いため、カイゼン活動において問題の実態を知っている下の立場からのボトムアップは非常に重要である。また、ボトムアップがしやすい環境づくりも組織全体で意識する必要がある。
okazakitosiyuki
改善活動を全員で取り組む方法が理解できた。
kanai-masahiro
現状に満足することなく、さらに良くするための工夫、取り組みを進めることが必要で、現状に疑問点を持つことが必要であると理解できました。
kanatahi
マニュアルが全てである近年において問題に気がついてもマニュアルの確認だけでカイゼンの行動まで繋がらないことのないようにしたい。
カイゼンは問題発生型と課題設定型があるのは勉強になった。
QCD、PCDAサイクル、トップダウンボトムアップにも繋がり本当に仕事=作業+カイゼンなんだと納得出来た。
yanagisawasan
要点が簡潔にまとめられており、早速実践してみようと思いました
kiko-
1人1人が問題意識をもって業務にあたることが大切
cyu-ki
改善の3つの大切な視線
・現状に満足しない
・自ら問題に気づく
・より良い状態に変化し続ける
en-yasu
常にカイゼンを心掛けて業務にあたりたいと思います。
masaru-saiki
強い会社は、この改善活動の文化が根付いています。
PDCAサイクルがしっかりと回っていて、参加者全員が、課題・目的等をしっかりと理解しています。
即ち、チームとして活動しています。
一方で、弱い会社は、仕事が作業化していたり、手段が目的になったりしているので、本質を理解しておらず、人・物・金を浪費します。
何度も同じミスを繰り返し、問題に対する考察(PLAN)が間違っていることさえ、気づかない人もいます。
また、評価者側が、この悪魔のルーチンに気づかないと、ミスを繰り返し結果がです、納期に追われひたすら頑張っているように見えるので、洞察力が優れる・影で勉強している・計画通り結果が出せるような優秀な人財がやめる、組織への不満感が生じる等の危険な状態になります。
そして、この状態が放置されると経営者が裸の王様になっていきます。
hayami_yukiko
現状に満足せず、問題解決と改善を継続すること。
minomouse
カイゼンの意義がとても理解できました。私はものづくりに携わったことがないので、QCDやPDCAサイクルについても勉強になりました。また、ボトムアップ、トップダウンどちらにも利点があることが分かったので、併用してカイゼンを進めていきたいと思います。
si___1204
とても分かり易かった。日々のカイゼン活動に今回の内容を反映させ,業務効率化に努める。
hirocker
当たり前だと思っている作業を見直し、気づくということを考えながら仕事を
していこうと思います。
mpb
三現主義は当たり前に出来そうで、おろそかにされてしまっていることが良くあります。
机上の論理だけでなく事実をしっかり把握することが大事だと常に認識していきたいです。
keita_mutou
漠然と行うのではなくしっかりと現状を把握しないといけない、思い込みはいけないと感じた
imahori1203
改善活動を主体的に行う
kudoyo
カイゼン文化のない企業にこれをいち早く根付かせることがとても大切であることと、同時に根付かせることが難しいと思いました
yossiee
製造以外でも全ての業務に改善活動は必要。アフタサービス業務にも取り入れたい。
masato-asano
改善を行う事で 自分 会社 日常生活において必要な事だと考えさせられた
yuzubath
日々のカイゼン活動では方針が細かく固まったら動き出す、という形のため実行に移すまでにかなり時間がかかるという状態のため、PDCAサイクルは一回のみであった。本動画でPDCA サイクルを何度も回すことが重要ということを改めて学び、できる範囲で粗くてもサイクルを回していきたいと感じた。
gwcsd953
カイゼン活動!知る事も多くありましたが、角度を変えて見る事ができた
yamawaki-sa
なんとなく、例が工場関係に多かったからかイメージが遠く、分かりにくかった。
QCDで考えると同じものを作るにも、生産性を高めて早く作れれば人件費が下がるので、
その為に、どのような仕様を考えるのがいいのかということ。
顧客満足度的に、妥協していい部分と、妥協できない部分を洗い出して生産性を高める必要があると思う。
tb58
かいぜんは、世界で通用する言葉なんですね。ところどころ、気づきがありました。
asakawa2483
改善は長期、短期で出来ることを分けて分析してから取り組む必要があると思います。また相手がある時の改善内容は3現主義だけではなく、5ゲンシュギで深堀りしていくことが大事だとわかりました。
koma__23
5現主義は、製造現場だけでなくあらゆる業務で基本になることだと思う。
heka
再度動画視聴し学習する。
godk
二つの場面で活用したいと思う。まず、一つ目は営業面。私の営業エリアは製造業が多い。昨今は半導体・自動車業界低迷の煽りを受け、業績低迷先が多い。今回の学びを経営者等と会話しアドバイス(お手伝い)をしていきたい。二つ目は支店での営業会議の場面で活用し会議の質を高め活性化を図りたい。
hi-ka-ya
製造業なので活用中、復習のため学習しています
moo517
改善が自分のためだということを一人一人に理解させる為に、継続して伝え、上司は率先垂範していく。
masammasam
弊社も改善活動が盛んですが、報奨機械が少なく、わかりづらいから、カイゼンが進まないのだ、と問題点が明確になりました。大変ためになりました。ありがとうございました。
kazuhirowata
PDCAサイクルの必要性を改めて感じました
mippo66
カイゼンをどんどん進めていきたい
2332
ありがとうございました
344210891069
カイゼン活動を今までの経験でなかったため、気づきがありました。
kazu515
日々の問題意識を高めるためにも、知覚機会、共有機会を逃さすに、行動機会をしっかりと行っていくことが重要だと思いました。
garden_hiro
4つの機会について理解が深まった
yasuo-ozaki
仕事を通じて、常々改善を考えながら仕事を行うことが必要であると理解出来ました。
関係者ともあらためて業務の見直しを行い、改善活動を実践してみたいと考えました。
t_shibayama
何度か見返してカイゼンを自身の組織に根付かせていきたい。
ssatosynfis
基本的な内容のはずですが、身についていませんでした。
hisamasa
製品寿命が長い自動車を作る際にカイゼンは必要なことだが、ライフサイクルが短い製品ではカイゼンに力を入れるよりかは、新製品、新技術にリソースをつぎ込むほうが有益で、持続的な経営に繋がると思います。
nomura2510276
カイゼンって簡単そうで難しいですね
940369st1523
気づきや問題点を積極的にカイゼンしていく。
yasuoka1979
カイゼンはボトムアップとトップダウンの両方が必要で、カイゼンの機会に恵まれている職場環境なので、カイゼンのスキルを更に向上し成果を出していきたい。
ryosukehino
会社に属している以上、改善はすごく大事な事。自分のためにやっていきますわ
koujizake
改善について深く学ぶ事ができた
t-service
改善活動は日々の努力と感じた
01979
カイゼンはカタカナなのですね。
自分の為という所で、会社の為ではなかったんだと気づきました。
4つの機会も初めて聞き、とても良い学びとなりました。
ishitanii
改善活動を行う目的や一人一人の意識が大事だと思いました
yama-bin
企業によって大きく異なるかもしれませんが、改善に対する取り組み(改善数)がノルマに入ってしまっていて製造業だと時間を作るのが困難な印象です。どうしたら平等に時間を作り改善を実行できるかが長年の悩みになっています。
mt060952
流れ、ステップが、わかりやすく説明されてました。参考にします。
1000002
改善の三現や原理原則を足した5ゲンや改善医二つのプロセスなど基本的なことを学べました。製造の現場以外でも活用できる考えだと思いますのでうまく活用していきたいです
katsuno-
この講話を学びを経て少し反省です.今まで現場で施工するにあたって今までの施工法でやり過ごしてるから検査も合格してきてるからと努力も改善もあまり実行してなかったと思う.これからは一日一項目ずつでも改善していきたいです.
kyosuke_ohashi
基本的な内容が、非常に分かりやすくまとめてあり、よい復習になりました
今後の業務に生かしていきます
sutemaru
職場において常にやらされてる感が見受けられています、自分のために行う部分を理解して自分で時間を作り改善に取り組むことが重要だと思いました
ta-ma-ya
『カイゼン』この言葉の深さと重みを感じました。誰のためが『自分のため』とても驚き腑に落ちました。
masa_nishi-tgc
現状に満足しない、自ら問題に気付く、より良い状態へ変化し続ける。
仕事=作業+カイゼン。
カイゼンは世界中のあらゆる業種で取り組まれている。
カイゼンは自分のために行う。
カイゼンにより利益向上⇒株主への還元、更なる成長への投資へ繋がり企業価値が向上。
カイゼンはビジネスパーソンとしてスキルアップにも繋がる。
問題発生型カイゼン:現場力を上げるカイゼン
課題設定型カイゼン:成果を出すカイゼン
問題発生型カイゼンと課題設定型カイゼンの両輪を回すことが成功の秘訣
三現主義:現場、現物、現実という「3つの現」を大切にする考え方
5ゲン主義:三現主義に原理と原則を加えた考え方
三現主義で物事に向かい合う+原理原則で物事を判断する
QCD:品質、コスト、納期・リードタイム
QCDの優先順位 Q:品質 > D:納期・リードタイム > C:コスト
安全、モラル、生産性が追加されてPQCDSMと表現されることも
Plan:計画、 Do:実行、 Check:効果の検証、 Action:更なる対策
Planでは、いつまでに誰が何をするのかを明確にしておく事が大切
Checkでは、対策の効果をどんな数字で評価するのか、どのように判断するのか事前に明確にしておくことが大切
o-tera
むかしカイゼン活動を1つの部署の中で推進していたときを思い出しました。自分たちの部署で可能な範囲のみでしか改善案を描くことができず、つまらない活動だと一担当ながら感じていました。また、報奨が充実していなかったので、やらされ感もありました。良い活動でも仕組みが整っていないとイマイチ成果に繋がらないので良い勉強になりました。
youtac
頑張っているが結果が伸びずに苦しんでいるマネージャーや店長のリスタートにカイゼン活動を組み込むことを提案したい。また、スタッフ一人一人のマインドを育むため、常にカイゼンマインドを育てる4つの機会を念頭にマネジメントを行っていく
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地道に継続活動していく必要があります。
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ボトムアップとトップダウンのメリットデメリットが理解できた。今後はこの2つのバランスが取れるよう意識していこうと思う
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ボトムアップできる力を付けてもらうために、組織のリーダーは意識、工夫をしていく必要があると感じた。やってもらうことは非常に難しいと日々感じているので自分自身も何を伝えたいか何をしてほしいのか常に分かりやすく整理しておくことがマストだと感じた。
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実際、現場作業での「気づき」は一人一人に必ずあるのですが、忙しかったり面倒、時間がない、とりあえずこれでという形住んでしまっていることが多いです。実際に現場にいない上司やメンバーに改善の提案をし、理解を得るための資料作りなどは現場作業者は苦手な分野になりますので結局先にに述べたようなことで口や行動をやめてしまっていることもあります。今回の学習で現場作業者にはやはり「時間を作ってあげる」ということが大切でまたそのやり方については現場作業者が主として進めて行かないと生きた改善がされないと感じます。なので、現場のリーダーが作業者の意向を
汲み取り、上司への理解を得て行くようにしたいと思います。
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カイゼンをやらなければという意識はあってもなかなか時間がとれずにできないことが多い。
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地道に継続活動していく必要があります。
やらされ感ではなく、自分事として行動するための工夫が必要です。
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