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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1074件
tkzaizen
キャリアプランの中で、現在の会社に依存するのでなく、パラレルキャリアで働きたいと考えていいました。
収入が安定している今だからこそ、プロボノをやってみて、人脈・スキル・やりがいの向上を試したいと感じた。
試したっけか、何らかが向上すれば、業務にも好影響ではないかと考える。
tomohikog
大きな企業であれば、社内異動でもNOP参加と似たような効果があるのではないかと感じた。(力試し、視野が広がるなど)
感想としては、『オーシャンズ11化』というフレーズはかなりしっくりきました。
vegitaberu
銀行型でなく、料理教室型は、とてもイメージが沸きました。
ひとつの世界にとどまらないことによる、メリットを求めていきたいと思います。
また、それをビジネスにすることにも、大きな可能性を感じました。
maechan
丁度新しい事をやろうとしていて、二の足を踏んでいましたが、
最後の章で、「とにかくやってれば、いろんなつながりができる」
という言葉が印象に残りました。
あまり考えても前に進まないので、一歩を踏み出す勇気をもち
たいと思います。
kkkg
今まで自分が関わっていなかった社会に何か貢献したいと考えていても、「何が貢献できるだろう?」「自分がやってきたことを振り返らなければ」と思い、なかなか一歩目が踏み出せませんでした。
そもそも新しい自分の価値を見つけようとしているのに、いつまでも殻に閉じこもって考えていても何も生まれない、まずは一歩踏み出してみよう、そんな気にさせてもらえました。
mm87
最近話題になっている「パラレルキャリア」について、概要、メリット、取り組み方が具体的に説明されていたので身近に感じられた。また、社会背景、「ライフシフト」等の関連書籍、主なセオリーにも触れ学術的な説明も一部含まれていたため、説得力があった。
nozawa_007
・『プロボノ』を知らなかったのでweb検索かけましたよ(笑)。他の人よりもずば抜けてできることを求められていないというのは比較的参入条件が緩くて良さそうに感じました。
・『人生を一つのものに依存していていいのか?』というのは社会人になってすぐの段階で考えていたことで、まぁいまだに探し続けているわけですが。なかなか難しいですよね。いろいろ試しながら考えていきたいと思います。
taki2
既にNPOで活動をしているので,講師の方が言われたことはとても実感があります。活動に参加すると,思った以上に自分へのメリットが大きいです。悩みがあるとすれば,いつも人手不足で,他の社会人がどんどん活動に加わってくれればと思うところです。
knhk
企業内における世代交代を意識した場合、「自分とは何だったのか」「今後の人生に何が必要か」を改めて考えさせられた。
ultrarunner4
パラレルキャリアという言葉自体、初めて聞き、この動画でその中身を知ることができました。会社を通した社会への貢献だけではなく、あらたな貢献の仕方を考え、自分の可能性を広げていける考え方、行動方法のように感じました。会社とは違うところで、自分を試してみたいとボランティアなどにチャレンジしようとしていたので、この考えや活動は非常に興味がもてました。
wkiymbk
パラレルキャリア個人と組織のメリットは
・今までの勝ちパターンとは違うやり方を試行錯誤することから学ぶ
・ミドルシニアには社会の中で何ができるかを考えるきっかけになる
ということを学びました。
しかし、自身が実践する必要性を感じませんでした。
得た知識は顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
harunosuke
難しく考えないで、まずは行動とはよく言われますね。年を取るとなかなか新しい事にチャレンジする機会が無くなってきます。自分から行動しないと、その機会は来ないと日々感じています。これをきっかけに、まずは行動してみます。そこで、新しい事にチャレンジしていきます。動きながら考える。そんな行動を取ります。
norinorichan
職場外では、週末に技能実習生や外国人労働者に日本語を教えています。
この活動をパラレルキャリアにできればいいと思います。
yzmi1009
「ミドルシニア世代」、いわゆる中高年域に入り「パラレルキャリア」について視聴してみた。企業内における世代交代を意識した場合、やはり「自分とは何だったのか」「今後の人生に何が必要か」を改めて考えさせられた。
ryujin2012
どうしても仕事に活かせるかどうかという視点で考えてしまうが、楽しいことが増えるという発想であれば気軽に始めてみられるかもしれないと思った。
これまでは仕事以外の場で何かやるということが、仕事に役立つかどうかで重要度が評価されていたと思うが、そのことが人生というキャリアで学びとなり楽しみとなり仲間が増えるととらえればいいと納得できた。
hottton
難しく考えない、今やっていることを視点を変えてみる。何であれ最初の一歩はそういうことだろうと感じた。
tica_158
企業の中でジョブローテーションや変化が少ない場合、社員の成長やモチベーションの向上のためのパラレルキャリアは非常に効果的だと身をもってかんじている。
会社や職場でその活動をシェアできるような風土作りも重要。
yone_111
本業が忙しいから、プラスで何か活動ができない、何か活動しようとしてもどう踏み込めば良いかわからなかったが、そんな難しく考えなくても良いことが理解できた。
まずはプロボノなど調べて、話を聞き、何か活動していけば自然と自己実現できるのではと感じた。
junkoba
転職以外にも知らない世界を知るというやり方があるのだと、改めて認識しました。サードプレイスとして、コミュニティに参加する以外にもネットで発信したり、つながったりすることも身近な手段だと思います。
tar
パラレルキャリアについては以前から興味があった。地域での活動や役割を変えることが、それにあたると理解できた。難しく考えず、短期間でできるものを探していきたい。
saito-yoshitaka
出来る事から踏み出す事で違う世界が見えてくる事をイメージできました。
t-ryusuke
年齢を重ねると、自分の知らなかった部分を中々見つける事が出来ない様に思っていたが、
考え次第では、色々なことにチャレンジする事が分かった。
自分自身では、ギフト地域ワーク、家庭ワークが当てはまる様に思う。
nokt
50代になり最近農業ボランティアを始めました。自分が今まで生きてきた企業や仕事とは全く違う世界で、全てが勉強です。実家の実家は農家でしたが、生半可な知識は役に立ちませんし、あくまで素人として仕事を行ったとき、これまでにはない新しい学びがあると何度も実感しました。
逆に言うと農家や農業を抱えている課題も今までの仕事の観点からも見ることができたりする場面もあり、パラレルキャリアの利点や経験の大切さがわかってきています。農業に限らず、60代以降の自分の生き方やスキルの方向を考えながら、色々なキャリアを積んでみたいと考えています。
s63july8th
副業やパラレルキャリアに興味があったので今回の講義はとても勉強になりました。
日本は少子高齢化、そして平均寿命も伸びていく中でいかにして労働生産力をキープしていくかが国の課題ですが、個人の課題では本業退職後の人生(生活面や収入、人間関係に付随する社会とのつながり)をいかに保っていられるかが課題かと思います。
個人的にはパラレルキャリアもそうですが、オランダのようなワークシェアリングも今後日本では普及していくのではないかと考えています。
その時に、個人個人がどう対応していくのか。
おそらく社会人一人一人がタレント化していくように、個人の特性や特徴を把握して売り込んでいく世の中になっていくのではと考えます。
tomo-tom
つぶしを利くようにするイメージは分かった。
大企業とスタートアップの良いところ取りができればよいが、人間は弱いもので悪いところ取りになったりするので難しい。
tmtmgn
パラレルキャリアに興味はありましたが、正直に申し上げて時間がないという状況でした。今の見方を変える、新しい人と出会うなど、すぐに出来そうなヒントが多くありました。ありがとうございます😊
naoya8080
「とにかくやってれば、いろんなつながりができる」
という言葉が印象に残りました。
yasutkn
自分の幅や世界を広げる上でも、パラレルキャリア形成は有意義と感じた。
機会があれば積極的に社内外問わず、パラレルキャリア形成をすすめていきたい。
daisuke___k
パラレルキャリアの意味するところが正確に理解できました。
mittyan
社会人生活の中で、頭に置いて行動していきたい内容であった
npm_kataoka
まずは、今行っている事(学習)から一歩踏み出す方法を考えてみたい。
ootoshi
今、ちょうど世代交代の波が社内でピークになっていて、自分の今後のキャリアを考えるにあたり参考になりました。
bun17
仕事外の活動にも取り組んでいかなければならないと思った。
susan_haru
パラレルキャリアは、「楽しくなければならない」というのに同感いたしました。
やらされ感で行うのでは意味がないし、趣味でも楽しくなければ続かないし。。
自分の趣味でも「アハ体験」ができれば、それが「パラレルキャリア」なのでは?
とも思いました。
私のパラレルキャリアは、「多くの資格取得をして未知の世界に行ってみる」こと、
資格が取得出来て「アハ体験」ができたこと、
そもそも資格マニアと言ってしまえばそれまでですが、
なにより「楽しい!」ことがパラレルキャリアと似ているな?と思った次第です。
有難うございました。
onaka-suita
パラレルキャリアを目指して試していくことは重要と感じました。まずは、以前から気になっていた教室に申し込むことから開始ししたいと思います。
aoki---
・収入や待遇面は満足してるけど、仕事にやりがいを感じられていない人こそパラレルキャリアが向いてると思った
・目的×義務ではないこと
・やる内容よりもやっている内容の捉え方が大事
・やってから気づく嗜好もあるので、まずは動いてみる
・プロボノ、NPO
nom_ra-men
現在は有給ワークと家庭ワークで手いっぱいだが、そのうちギフト地域ワークに取り組みたい。今種を蒔いているものもあるので、家庭ワークの比重が低くなった時のために、家で出来る学習を進めておきたい。
shoji-hon
パラレルキャリアについて難しく考えず,とりあえずやってみることが大事だと感じました。私は転職したばかりで今は自分の仕事に専念しようと思っていますが,慣れてきた段階で行動する範囲を広げようと思います。
tokuyuki
本業と家庭以外にもキャリアを拡張することで、長い人生の世界がひろがる
t_shimane
パラレルキャリアを難しく考えていました。新しい自分に出会える第一歩ととらえ、職場・家庭以外のコミュニケーションの場を探してみます。そこで心のガソリンが得られれば、さらに先に進めると感じました。二枚目の名刺が作れるような出会いがあることを期待して、活動してみます。
kz-yokoyama
自分の可能性を広げるためにもパラレルキャリアの重要性は高いものだと理解できた。必ずしも新しく探す必要はなく、既に所属しているコミュニティがパラレルキャリアになり得る視点で、自分の周囲を見直してみたい。
shingo_naito
まずは行動、頑張っていきたいと思います。
hhasu
具体例を挙げられていて、非常に興味深くお話を伺えました。
0-sum
久しぶりにグロービスを受講しますが最近のトレンドはNPOで業務することなんですかね、今動画をいくつか拝見していますが同じ様な内容が増えた印象
75y
パラレルキャリアで人生プランを考えたいと感じた。身近なことから始めていくことが重要ではないかと考える。
06sg1059
パラレルキャリアを実現するためのアクションを、日常できることから始めていこうと思いました。
hiramatsu-nari
今まで培ってきた経験を新しい舞台で発揮したり、新しいことの発見をしたりと、自身の成長を感じていく
ma_kia0717
現在のポジションではなかなか、難しいかと考えていたが、意外とハードルは高くないものだと気付かされた内容でした。一歩を踏み出されるかどうかではなく、出してからでもアジャイルすれば良いと考えを変えました。
pm08296
主体的に行っている業務(シングルキャリア)だけでなく、パラレルキャリアを行うことで考え方や視野が広がり、スキルアップにつながるということが理解できた。
secoyama
現在は仕事一辺倒であり、今後のキャリアを考えると非常に危険な状態であるとわかりました。
まずは、やってみる。なんでもいいからやってみる。期間を決めてやってみようと思いました。
takechin111
これから100歳時代に入るのですが、今までの年功序列ありきの会社ではなく、パラレルキャリアを活かした方が楽しい人生が送れるのではないか、と思います。
sonoda1025
難しく考えず、一歩踏み出す。
単科生としてグロービスに3ヶ月通いましたが、その後もまだ繋がっていて飲みに行ったりイベントに誘ったりしてもらっています。居心地良く、まさにサードプレースだということに動画で気がつきました。
aaayyyy
パラレルキャリアについて理解することが出来ました。今後の人生にいかして行きたいと思います。
kikuchi_yuri
自分の経験を会社内だけでなく社会にも広げていきたいと思った
ooganemoti
会社、業務に関係ない資格にボケ防止として挑戦しようと思う。社会とのつながりがなく会社と家の往復です。
mt060952
パラレルキャリアは、個人に取って良い事だが、企業に取ってのメリットは少ない気がします。
ftmx
パラレルキャリアの定義を、「知らなかった自分に出会える」と置くことで、副業することだけが手段ではなく、PTAや地域活動、身近な生活でもOKという事はとても勉強になった。身の回りでボランティア募集などあれば、顔を出してみたい。
h-mura
「パラレルキャリア」という言葉を聞くと、かなりハードルの高いものと感じていたが、
それはキャリア=職業キャリアと思い込んでいたためであった。
ビデオを視聴して、家庭ワーク、ギフト地域ワーク、学習趣味ワークなど
自分は現在既にパラレルキャリアを実践していることに気付いた。
「プロボノ」「二枚目の名刺」の事も知ることが出来たので、
それらにもアプローチしてみて、キャリアの幅を広げたいと思う。
それによって、有給ワークの質も高まると信じる。
taira-san
素でパラレルに生きている人と、啓発されて移行する人と、知っていて行動に移せない人と、そもそも興味がない人に分けられるだろう。世の中よくするためには、まずは最も多いと思われる「知っていて行動に移せない人」をどう啓発していくかが重要になるだろう。
idmatsu1967
パラレルキャリアと言う言葉については、今まであまり気にしていなかったが、今はシングルキャリアに近いと感じたため、
この先のことを考えると少し怖くなった。サードプレイスを見つけて、足を踏み足してみたり、プロボノや社会貢献を意識して考えてみたい。
abogado5
気軽に社外、社会とのつながりを作るきっかけとなりそうです。
ka_tsukasa
新しく一歩を踏み出すのは勇気がいるが、踏み出すことによって外の景色が広がるし人脈も広がると思う。他業種の方と話をすると自分が思っている常識が常識ではなかったと気づくことがあり、そこも面白い。
taguchitakumi
オーシャンズ11響きました
kkc2119
ありがとうございました
keizo_usida
本業以外の事にチャレンジして、人脈を作って行きたい。
daiboy
現在50歳ですが、セカンドキャリアを考える上で非常に参考になりました。
退職後に備えて、そのうちではなく、今から本業以外の何か一つでも興味を持って取り組む姿勢が大切だなと思いました。
uk52
この人はこの仕事で来ている人だけれども、実はこういうこともできる人ですよ、というお話の部分が印象的でした。今までのキャリアを見直して、新たな一歩を踏み出してみようと思う。
k99999
パラレルキャリアに関して、効き馴染みながなったのですが、今後のスキルアップにも活用し、上手く取り組みたいと思います
youbi
経験を積むや自分の役割を見つける点では共感できるが社会活動である必要はないと思う.
taniyan921
パラレルキャリアという言葉も今回初めて知りましたが、
NPO活動やボランティア活動など普段考えても無かったことについて、
パラレルキャリアを通じて得られるメリットを鑑みて今後理解を深めたいと思いました。
k_yupa
難しく捉えず、簡単なところからやれたらいいなと思う
shika-fumi
たまに2枚目の名刺を持っている方と出会い、とてもアクティブに活動しているなと感じる事があります。今回の動画をみて、自分の職場以外で色々な活動をしてみる事で、自分の可能性を広げる事、気づきのきっかけになるのではないかと思いました。待ちの姿勢でなく今の時代だからこそ、検索してみる事も重要だと思い、そこで出会う仲間と活動することで世界が広がるとよいなと感じました。
ebikaki
パラレルキャリアという考え方は自分の人生の中で全く無かった考え方でした。
副業禁止→OKになった世間の流れを考えると 特別な考えではないのだなとこの動画で思い知らされました。
自分の周囲で何があるか、何ができるか考えていきたいと思います。
nakatsugawa19
サードプレイスをつくっていきたい。
1001009181
人生100年時代、いろいろな所でこのワードが出ている。
今までは60~65歳で定年退職して、余生を過ごす、というのが一般的だったと思う。
しかし、終身雇用制度が終わりが始まっている現在、セカンドキャリア、副業に注目が集まるのは自然の流れだと思う。
わが社でも副業制度はあるが、制約が多く、また、やはり自分の自由時間を削る事への抵抗感が二の足を踏ませる。
しかし、自分を見つめなおし、自分に何が出来るかを見つめなおす良いきっかけになったと思います。
(でも、現在の日本の男性に健康寿命は約73歳くらいなんだよな~。)
yhatta
会社以外の場所で、自分のキャリアを再発見できる可能性を十分感じました。
新しい気づきがあるのではないかと思いました。
とかく会社人間になりがちではあるが、会社以外の場所でも、自分のキャリアを伸ばせる場所を模索したいと思います。
gwcsd953
パラレルキャリア、初めて耳にしました。
m_yasuhiro
人生100年時代になっていく中で、パラレルキャリアへの取り組みが、今後の人生の中で、役に立っていくと感じました。 サードプレイスという、職場、家庭以外の、居心地の良い場所を持つことが大切であると感じました。 サードプレイスを見つけ、参加する意思をを強く持ちながら、アンテナを張り巡らせながら、自分のサードプレイスを見つけていきたいと思いました。
kuro1392
本業の仕事1つに依存せず、サードプレイスとして社会活動に参加すると新しい出会い、新しい発見、新しい成長が見つかる。
パラレルキャリアは自分の人生観を豊かにするものだと思う。
taka-ai21
キャリアプランの中で、会社に依存せずにパラレルキャリアを実践していこうと思います。
tadao-ouchi
パラレルキャリアの有給で働くところ以外の場所はあるが、そこで、自分が主体的(家事等)に行っているかは、全く自身がありません。学び直しを行ったり、趣味のゴルフを行ったりはしていますが、これだと言えるものが無いので、そのようなものを探索し、またj実際に行動に移していけるようにしたいです。
koji_5656
急な出張が多い職種なので本業以外の活動に参加することはなかなか難しいなと感じましたが、自宅と職場以外の場所、自分が興味を惹かれる場所を見つけるところから始めてみたいと思いました。
kohtashima
定年が見えてきて一つの会社にだけ属していた社内外の人間関係だけでいいのか、と、自問自答している昨今です。昨年、GLOBISでともに学んだ数名との関係を継続し、フラットな話をする機会が数度あり、いつも気付きをいただいています。私からも気づきをあげられていたらいいですが。
お二人が離されていたNPO法人や自分にとって活躍できるサードプレイスの居場所を見つけていくようにしたいと思いました。
minarin
より自律的なキャリア開発の展開が個人に求められる現代においてパラレルキャリアの考え方は自分自身の糧にもなっています。
仕事の忙しさを理由に後回しにしていた勉強やコミュニティへの参加を早速始めたいと思います。
sumi1647
有給ワークだけではなく、地域活動・ボランティア・NPOなどのギフト地域ワーク、趣味・サークルなどの学習趣味ワークなどパラレルキャリアをやってみたいと思える動画でした。新たな学びがあったり、人脈ができたり、自己効力感が高まるなど、メリットが多いので、まずはポロボノを調べてみようと思いました。
kyosuke_ohashi
非常に興味深いお話でした
視点を変える、障子を開けてみる、外を見る活動は大切だと再認識出来ました
今後、意識して行動していきます
yoshitakeyuji
考えすぎず一歩踏み出す力が欲しいと感じました。
yumiyaji
自分が生きる意味 定年後の自分に向けてパラレルキャリアを考えていくきっかけになりました
そして既にボランティア活動を10年超続けていることがそれに等しいのだと気が付きました
繋がった縁を大切にこれからも続けていきたいと思いました
chobi_goma
そこそこ大きい会社なので、部署が変わると仕事内容も大きく変わることが多いため、ある意味パラレルキャリアではと思っていましたが、会社という枠組みや概念にとらわれないコミュニティとのつながりに意味があるように思いました。
pro-c
今回のパラレルキャリアの講義は、今まで受講した中で一番感銘を受けました。長いサラリーマン生活中に多くの部署で経験をさせていただき、身に着けたスキルをNPOやボランティアに活用して貢献するのも人生を豊かにできると思いました。私の目指したい老後と合致しました。
現職でパラレルキャリアを築ける方法を考えたいです
ogawateruhiko
10年ほど前から社外での活動をしようと心がけており、高校のPTA役員、オペラ合唱団、山歩きサークル、自治会、地域の体育振興会等の活動に参加したり、通信制大学に学士入学して専門外の勉強をしたりしています。また、定年を見据えて副業にも興味を持っていますが未だ踏み出せていない状況ですが、自分以外にもパラレルキャリアを実践している方が多いことが分かり、また一歩踏み出してみようという気持ちになりました。
umejuen
とっても参考になりました。ありがとうございます。
k-funahashi
会社内でステップアップが目指しにくい雇用形態でありながら、それに依存?している状況を脱却したいと感じていた私にとってとても刺激になりました。
今の環境で得られるスキルは何かを見極め成長していきたいと思います。
その一方で、こども食堂の活動にずっと興味をもっていたので、さっそくネット検索をしてみようと思いました。
springflavor
子供が小学生の頃に参加していたPTAが今業務に生きていると思えることがあります。60歳定年(65歳になるかもしれませんが)後のことを考え、焦る気持ちや、50歳の今既に自分の役割について再考する中で、社会において会社以外の活動の場を増やしたいと思うようになっていますが、時間の兼ね合いや、副業は禁止の会社なのでなかなか踏み出すことができていませんでしたが、少し背中を押してもらえたようなセッションでした。
hungry-bee
パラレルキャリアは本来の仕事以外の仕事にチャレンジすることで、本来業務にもプラスの影響があるし、何より自分の人生が豊かになることが素晴らしいと思いました。
qinoue
非常に参考となりました。今後に活かしていきたいと思います
koooo_ka
これまで20年近くパラレルキャリアを続けています。これでいいのか、1つのキャリアに絞ったほうがいいのか悩んでおりました。この講義を聞いてこのままでいいと思えました。これからもいろんなことに挑戦して知見を広げ、人脈を広げてより豊かな人生を送れるようにしたいと思います。
mizuhoy
パラレルキャリアというと構えてしまいますが、いま仕事以外での役割を見方を変えてみる、というのが手軽な一歩であることを学びました。また普段で会わない人との交流は求めていきたいと思いました。
tetsu0703_02
パラレルキャリア」について、概要、メリット、取り組み方が具体的に説明されていたのでとても良かった。
kawafu
難しく考えず、新しい最初の一歩を踏み出してみる。やってみて気が付く事があったり心地よい場所を本業以外にやってみてコミニュティを増やしてみようよいう点はすごく共感が持てました。アントニオ猪木の「道」が浮かんでしまいました。