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本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント124件
schnittke
◆サブスクとは何か?
サブスクは顧客の利用状況可視化が価値。
ユーザー側と供給側の情報格差がどんどん縮まっている。顧客体験が重要になってくると、部署がそれぞれの価値を追求しても意味がなくて、皆で意識を揃えて、チャーンしないように何ができるかを考える、提供価値を上げ続けないといけない。「顧客第一」という考え方が、データの活用により、アップデートされてきた。サブスクで得られた顧客接点・データを、それに繋げられるか?
◆サブスクで得られたデータの外販
データ販売は、自社でまずテンプレ化しないと、外販できない。(自社で使いこなせないものは、外部の人も使い難い)
◆カスタマーサクセスユニット
サブスクを立ち上げる際には、カスタマーサクセスユニットが重要。セールスのKPIではなく、利用に関するKPIを設定することで、売り切りではなく、顧客への貢献にコミットできるようになる。ただし、そこから次のステージである「アップセル」にどう繋げるかは課題。すでに払っているものを最大限活用するのは、顧客にも感謝される仕事でやりがいがあるが、アップセルは追加購入が必要となり、そのために、顧客満足度向上に取り組む間に、顧客の業態に対する知見を深め、顧客の利益貢献に繋がるソリューションを見出すまで噛み込む必要あり。
そのためには、まずは、トップがサブスクにコミットし、それを推進する部門を立ち上げ、事業部に専門部隊を置いて、成功事例を作っていく、、、が成功している企業のパターン。
◆チャーンを防ぐ仕組みを入れるべきか?
乗り換えにくくすると、悪い風評を生む。どうせ止める人は止めるのだから、止める際のルールを明確にして、お互いに恨みっこなし。プロセスを複雑にしても、提供側も疲れるだけ。。。そもそも、アップグレードしないものは、顧客が価値を見出さないから、離脱されても、それはビジネスモデル自体に問題あり。
◆サブスクの展開範囲
意味レイヤー(所有欲などの趣味領域)と便利レイヤーは両立する。例えば、中国のEVでは、上位車種向けに、電池のサブスク(契約すると、好きな時にフル充電の電池と交換できる)を展開。
beyondit
大変参考になりましたし、非常に危機感を感じました。
モノ売りからサービス提供にシフトできない日本企業は、大きな波(中国)
にのまれ、電子機器メーカーのように世界の下請けにならないかと。。。
特に中国のサブスクサービスで欠けているのがモノそのものへの品質や信頼性です。そこに日本の製品を全力で組み込んでくると思いました。。
test_
サブスクに合う製品、合わない製品という視点のほかに、サブスクに合う顧客、合わない顧客という視点は新しい気づきであった。
買い切りモデルを考えたときに1年使う人と5年使う人では考え方は異なると思う。プライシングによって、従量課金にするのか、月当たりの料金にするなど、ある程度の自由度はあるのかもしれないが。。。
また資産をあまり持ちたくない企業と所有欲を満たしたい個人とでも考え方は異なるだろう。
miyuki0216
モノ サービスのアップデイトが出来るものは サブスク。これは顧客ニーズに向き合えば 自然とそこに至る気もする
kfujimu_0630
顧客の価値をアップデートし続けることができるのが、サブスクリプションビジネスの大きな特徴の1つであり、他のビジネスと比較しても強みと言えるのではないかと思った。サブスクリプションビジネスも発展と淘汰が進むと思うので、今後の動向について注目していきたい。
tomiyoshi
サブスクリプションというと、継続して収入が得られる点がメリットだと考えていたが顧客との接点を持ち続けてサービスを改善し続けていくことに主眼が置かれているのだと理解した。
身の回りにある売り切りのビジネスをサブスクリプションモデルに変えられないか考えていきたい。
ma2022
サブスクによって定点観測が可能となる。そこからフィードバックやアップグレードが生まれ、結果的に顧客のロイヤルティが高まり、UXもPLも向上する。そのようなプロセスを自社のビジネスモデルの中に組み込むことを推進していきたい。
kurodattyo
ビジネスはモノ売りから、サービス売り(サブスク型)に変り、その中で、選ばれるサービスになって拡大していくためには、お客様の行動データをサービス改善に活かすサイクルを回すことが肝であると認識しました。
■メモ
【サブスクのメリット】
・お客様の行動データを可視化できる。
→行動データ収集・可視化~UX改善のループを回すことが出来る
→MAU(Monthly Active Usage)を高くできる
→Churn(解約)を防止できる
→お客様特性に合わせた製品・サービスを開発できる
【サブスクの課題】
・変革時の課題
・従来のビジネスモデルとのコンフリクト、部門間のコンフリクト
→組織の変革・マインドシフトが必要
→成功事例を作り広げていくやり方が有効かもしれない
→売上でなく、新規顧客数を最初の目標にする、なども
・契約後の課題
・アップセル(みな難しいと言っている)
【提供価値の勝負の世界へ】
・より良い提供価値にサービスを変えていかないといけない
・それがポジティブな意味での囲い込みになる
tomo-tom
サブスクにならないものはないとの意見。
樹脂材料とか、ねじなど金属部品、板金加工などでどの様にサブスク化するかアイデアを教えてほしい。
1ryu1-0520-29
物の価値をうけいれてもらえることでサブスクリプションの取り入れ拡大にも繋がる可能性があると感じました。継続利用できることでの安心感も含めビジネスに活用していきたい。
keisuke0415
サブスクの考え方。製品ありきのサブスクは❌。ソリューション中心のサブスクモデルが成功につながる。アップセルや、定期的なアップグレードなど、勉強になりました。
makiko1729
トップダウンで落とす、というのはやはりなかなか難しそうに思われるので、やはり一つ小さな成功事例を作るところから、ということですね。
一方、何でもサブスクリプションという世界にはやはり違和感が。均質化されたつまらない世界になりそうです。ベーシックインカムで仕事のない世界に向かうのでしょうか。
milano2021
いろいろ考えさせられるところがありました ありがとうございます。
btree
お客さまとの関係性の側面で考える。満足度の次のアップセルの為のセールス側の仕掛けが大事であることか大変参考になった。
otobe711
MSでサブスクリプションが開始した理由が、お客様に代わってDCへの大規模投資を毎年続けるため、PLとして、売上は安定的にならないとできないから、サブスクリプションモデルを考えたという点は、経緯として納得できた。
一方でサブスクリプションモデルで成功するためには、お客様の利用実態を把握でき、分析を通じて顧客に価値サービスをタイムリーに提供できること(アリババ)との点も、大変参考になった。
また、サブスクリプションモデルを開始する際のKPI指標として、MSで採用している、第一ステップ:新規顧客の獲得、第二ステップ:利用時間の拡大、最終ステップ:売上の順番でいかないと、うまくいかないとの点も大事な学びだった。
アップセルについては、先進各社でも課題となっており、いかにお客様に価値を提供し続けられるかに取り組む先に回答があるが、だれがお客様に納得してもらう役割を担うかについては、各社の課題であることが分かった。
yoshinori358
サブスクに合うビジネス、そうでないビジネスの見極め。
patachan
なるほどそういうことですね。
tokatiobihiro
なるほど・・・
コロナで相手の求めるニーズや会社側の提案を
サブスクによりどのような判別をしていくか?
衰退する企業・伸長する企業それぞれメリット・デメリット
またそれらを補完し、WIN-WINになればサブスクの理解を大きく得られる
と考える。
kendo_
中国の例は参考になった。中国の機動力は見習うべき。
creativeman2020
組織で変革を行うためには成功事例を作る。作るには成功の第一ラインがあると進みやすい。
hayato-tizu
ここ最近サブスクモデルのビジネスが台頭してきて、売り切り型からサブスク型の時代になったんだと感じた。
動画配信のネットフリックスも1000円程度で見放題になったことで、
CDやDVDをレンタルしていたビデオ屋はつぶれたり危機に陥っている!!
既存ビジネスのほとんどがサブスク型に移行した場合、自分の会社や身近なものがどう変わっていくのかを考えながら先手をうっていくことが大事!!
shirakawa_0729
ビジネスモデルは、日々進化し続けている。
hiromi-10
以外と知らない間に自分も利用しているのだなぁと認識しました。今までもあったものをアップデートしての提供なのだと理解しました。
顧客の要望の変化に対応や新しい気づきを与える、、
とても参考になりました。
kazu1980
抜本的なビジネスに対する意識が変わる。
サブスクというよりも、ビジネス自体が企業本位の要素ではなく顧客本位でしか
生きられない時代になっていて、その思想の中にサブスクという選択肢があるだけ。
shima0165
自分の業界で感じるのは、サブスク型は、BtoB toCの代理店のBの囲い込みに有効、つまり良くも悪くも乗り換えにくいという特徴がある。
hiroyuki1981
サブスクに適するもの、適しないもの、それぞれあると思うが発想は常に柔軟にもっておきたい。
masamasa16
モノを作って売り切りだけでは無いビジネスモデルは、潜在的ユーザーの
掘り起こしになりそう。
サブスクリプション型で提供するユーザー・価値とそうではない
愛着を持って所有して頂くユーザーへのこだわりの製品の両面で
企画して行きたいと思います。
manabihoudai123
今のキーワードである「サブスクリプション」。対談形式だからこそ聞ける裏話も聞くことができた。今後は理論としての学習の機会もあるとよい。
jhoshi
サブスクリプションの可能性を感じました。
035132
経費でサブスクリプションは落とせるなら法人向けにはよいのかもしれないが、個人では、買取りがよいのか?個人的に毎月支払いよりは一括払いがよい、ローン(借金)みたいです
miyabi141
サブスクリプションのビジネスモデルの進化
new_manager009
製品ありきではなく、ソリューション(顧客価値)に注視すると製品自体の見直しに気づいたというB社の話は気付きがった。
CXとも切り離せないと思った。
hashimoto-8006
サブスクリプションの可能性を感じるとともに、個人の所得が大きく変わらない中、日本でどこまで浸透・継続するのかが非常に気になる。群雄割拠ですぐに主役が交代するのか、少数の大きなプレイヤーが幅を利かせるのか・・・
o-pooh
・物中心じゃなくソリューション中心に考える
・組織で変革を進めるには、成功事例が1つできると進めやすい
・顧客提供価値が重要
・囲い込みは時代に合わない
思考の切替と柔軟性が重要であること
sakuranohana
既存の売り切りビジネスモデルで商売している会社が、どうやってサブスクモデルに変革するか。会社の文化や、社員の考え方を根底から作り変えていかないといけないというのは非常に難しい。
まったく新規でサブスクビジネスを作り上げる方が、ベンチャーのように企業文化をゼロから設定できるので有利な気がする。
sen1000
モノ軸ではなくソリューション軸という考え方、顧客との接触頻度を高めることなど、サブスクリプションを成功させるために必要な知識が学べました
tetsu825
データを売ってビジネスにするぞ!とあらゆる旧大陸の企業が号令しているが感覚的に世の中に求められていない感を持っていた。このセッションはそれを論理的に示してくれた。BtoCデータからBtoBのソリューションを創る。
vegitaberu
サブスクリプションで、ビジネスに対する考え方が変わるということが理解できました。最近、よく聞くことですが、もの売る営業から、ソリューションを売る営業へ。しかしながら、その意味の理解が、あいまいだったところを、理解を深めることができた気がします。
顧客の満足を考えることはよく言われることですが、販売するものを売るという感覚ではなく、ソリューションの中に、商品を埋め込む感覚、メインがどっちかということを、頭に置いておきたいと思います。
yusuke_kono
サブスクとは何か。今まではただの月額制だと思っていたが、ユーザの利用状況が見え化できて初めてサブスクのスタート地点に立てるのだなということを本講演で気付く事ができた。
wantannabe
顧客は商品そのものを購入しているのではなく商品やサービスを通じた体験を購入する。従い企業側も商品を売るという発想から顧客体験価値を上げるためのソリューションの中に商品を位置付けるという発想が必須となる。特にアフターデジタルの世界ではデジタル技術を駆使して顧客から得たデータを顧客体験価値向上のために活用出来なければ淘汰されるであろうと感じた。
amaetsu
趣味とか、とんがっているもの以外はサブスクにできる。
sgfamaym2020
物を売るビジネスをしている企業が、どうサブスクを実現するか。中古品を活用するビジネスをしている中に取り入れるか、外販するかなのであろうか。
chiyosato
カスタマーサクセスの役割は、サブスクの浸透度合いに応じてやるべきだとこ思いました。
sphsph
競合はもちろん関連する会社との連携で新たなプラットホームを顧客に提供する。お客様満足のために、個々に必要なものを選抜して提供する。
効率があがると価格も下がるのでうまく流れに乗せることですかね?
ilovetosucity3
大変勉強になりました。
カスタマーサクセス、体験価値の提供、いずれも顧客視点として重要だと思いました。
囲い込み、続けることをサブスクでどう実現していくか、updateや付加価値の提供などこの点はもう一歩踏み込んで考えるべき視点だと納得しました。
silver0809
意味レイヤーはサブスク化されない
便利レイヤーはサブスク化される
この考え方は非常に明快で的を射ていると感じた。
ohga0325
顧客価値を常にアップデート出来るものはサブスクになりうるし、そうならないと顧客第一主義にぬらないとの話は、今後のビジネスモデルを考える上で重要だと認識出来ました。どうすれば、サブスクのモデルを提供できるか、既存のモデルを一から見直して機会点を見出します。
hayaship
勉強なった
taka8887
当社でもリカーリングモデルを推奨しており、自身もその一環を担っているが、他社の事例は非常に参考になった。特にブリヂストンの方の、サブスクを進める上で組織内の既存ビジネスとのプライオリティの付け方(組織変革)は勉強になった。トップダウンでの決断と、それによるボトムアップの新陳代謝がキーだと学んだ。
g-june
サブスクのビジネスモデルについて大変勉強になった。社内のエコシステムPT、特にDX推進による既存事業の革新においてたくさんヒントをもらった。コロナで生活においてもサブスクが増えて、花やオーガニック食品などなど、実際に使ってみて、メリットとデメリットがわかって、従来のマーケットでも意外とブルーオーシャンの開拓に成功した例もある。洋服のサブスクも試してみたい。
ogawakazuhiko
すべてのプロダクトがサブスク化するとの前提の元、現在のビジネスを考え毛てゆきたいと思います。ただ、物を売って終わりではないことで、ユーザーの利用価値を常にアップグレードさせてゆく必要があるという使命を今以上に意識しなくてはいけないと考えます。
ki_bo
サブスクになると、管理は楽になるのかな
t-kimoto
ブリヂストンのカスタマーサクセスの責任者をパネリストに呼んだ企画力とセンスの良さに敬服します。
サブスクリプションなんて自社には関係ない、と思っていましたが、先日サブスクリプションサービスをタイで始めた競合が一気に会員数を獲得するという事件がありました。
動画でも触れられていましたが、実際、サブスク化できないサービスはない、といっても過言ではないでしょう。
「後手の利」という言葉もありますし、日系大手と提携することで競合を追いかけたいと思います。
mamiya_2021
サブスクリプションは一長一短では実現・成功は出来ないと思いますが、検討したいと思いました。
taked
今回の公演で、サブスクリプションが、顧客満足をアップデートする一つの手段であると捉えることができ、また驚きでした。(ただの月額制のサービスだと勘違いしていたので)
大変、有意義な公演でした。
anmn8564
現在自社ビジネス検討しています。本日の話でいろいろ気づいたこと、思い違いしていた点があったので大いに参考にさせていただきます。
spincity
サブスクリプション化するための商材・サービスに対して、意味レイヤーと便利レイヤーの切り口を用いたことに非常に納得感を感じました。
確かに車といった意味のある物に対する所有欲は持ち得るけども、そこに積まれたバッテリーに対して所有欲は持ち得ないです。
こう考えると色々な部分でサブスクリプション化はもっと進められそうですね。
mishi773
ものベースからソリューションを考えるのではなく、提供するソリューションにどうものを当てはめるかを考えた方が上手くいくというのが印象にのこりました。
0380
サブスクをこんなに楽しく話す人達がいることが新鮮でした。熱量って大切だと改めて感じました。
monta
所有している間に新機能にバージョンアップするものというものは全てサブスクになる可能性があるということか。なるほど真理かも。
ohori001
サブスクビジネスの価値やビジネス展開の可能性のヒントがあったと思う。自身の提供しているサービスにも考えを適用できるか考えてみたい。
ma523450
サービスをアップデートできるか、できないかがサブスクのキーであることを理解しました。自社のモノ売りビジネス中心から移行する際の参考としたい
yamamoto_kj
講演の中でもあったサブスクビジネスを進めていく上で、既存ビジネスとのコンフリクトは同様な課題である。
ka-san
これからの時代は所有⇒利用のスタイルに変化していくということがビジネス継続の上で大切だと理解しました。
私自身、海外のシステム開発PJを行っておりますが、海外のITリソース要因不足などが問題になっています。日本の業務と共通する部分は日本のシステムをサービスとして海外に提供するなどといったことを考えていきたいです。
nagata2021
新規ビジネスの企画検討
sometan
サブスクが流行っているが全て当てはまるわけではなく、業種や、商品により異なる事がわかった。
kazuaki_oozu
あらたなビジネスを考えるうえでサブスクリプションというキーワードは必要だと感じました。
yamaguchi_yo
サブスクリプションの理解をすることにより、ビジネスモデルをイメージしやすくなると思うので、まずはサブスクリプションの理解を深めたいと思います。
masaru_aud2013
取捨選択をユーザ立場にたってみる目線が必要との認識をあらためて持ちました
tonpeyaki
現在提供しているサービスの価値をどう継続的に上げていくのか考えていきたい
kusunoki_m
色々な考え方取り組みが聞け良かった
shun1002
最後の話にあった、バッテリーのみをサブスク化するという考え方、便利レイヤーに絞るという考え方は、機器メーカーとしてカスタマーと、メーカーwinwinのポテンシャルの高い領域だと感じた。
takeshita_1983
理解できていない言葉「サブスク」を少し知りたいと思い、視聴しました。
音楽サービスくらいしか思い浮かばなかったのですが、サブスクの可能性や奥深さを理解することができました。
保険業ですが、「アップグレードできる商品」と捉えると、十二分に今後のマーケティング戦略に活かせると感じました。
なかなか時代の流れに乗ることに消極的な自社が口惜しいです。
don-don
カスタマーサクセスの考え方
目標管理を変えていく件は興味深い
zhongwei1106
趣味的な領域、追及し続けていく価値、3ヶ月毎にサービスがアップデートされないものにサブスクは流行らないという話になるほどと思わされました。
t1399wak
データ収集し可視化を実現、それを分析し改善するサイクルは重要だと改めて感じた。
また顧客との関係性のUPDATEの必要性も需要だと思った。
ichi_t
最後のサブスクリプション化するもの、しないものの質問は、自分でも考えてみると面白いテーマだった。
個人的には趣味で楽器をやっていて、たしかに期限未設定でひとから楽器をただで借りられても、その楽器を使わせてもらっているうちに自分の楽器が欲しくなる。カスタマイズしたいわけではなくても、自分が演奏することで一緒に楽器が「育っていくもの」とされていることも一因かと思う。
家も同様に、賃貸から持ち家に移る、または買い取る時は、家そのものを家族に準じる存在として感じる人が多いのではないか。
趣味のものも家も、大切に使われてオールドとしての価値を持つようになった場合でも、死後は別の人に渡る点で、大きな意味では共有物かと思う。ただ、ものに対する責任をもつこと(対象がモノでなくても、何かに対する責任をもつこと)は、多かれ少なかれ人に存在する欲求で、それを満たさないものはサブスクに向いていると考えることもできると思う。
自身の周りの人にも、意見を聞いてみたい。
touto
サブスクは経営を安定指す意味でも良い方法かと思う。どちらかと言うと無形のモノで活用される手段であると思っていたが有形のモノへの活用も進んでいることは知らなかった。
流通の立場であるが今後有形のモノのサブスクは代替えの脅威になってくると思う。有効活用と競争関係との位置付けでよく考えたい。
m-m-y
サブスクリプションにならないと言う視点は面白く、とがったサービスはしなくても良い
nao031369
非常に勉強になりました。お客様の抱える問題をそうソリューションしていくか。あるいは、お客様の生活の質をどう向上させ、より満足性の高いものにしていくかが重要で、そのための手法としてのサブスクリプションがあるなと感じました。従来型の売り切りでは、やはりアフターフォローやアップセルのための情報取得や情報提供行動が限られるし、お客様の声も届きにくかったと思います。定額での契約こそ、契約者の継続利用の不満点を改善し、より正しいカスタマージャーニーを展開できるのではないかでしょうか。また、やはり日本企業の特にメーカーはBtoBtoCであり、メーカーと消費者の間にある問屋や小売があることで、思い切った変革や売り方提案がダイナミックに起きにくいような気がします。この課題の解決が難しいなと感じました。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
u-hi
サブスクリプションはサービスビジネスには向いているが、モノを提供している企業には向かないと思っていた。しかし、ブリジストンさんの事例からその固定概念が覆された。サブスクリプション型にすることで顧客のニーズをより明確に把握でき、価値遡及ができるというビジネスがわのメリットも時代に合っていると感じた。
valtanseijin
大変参考になりました。
kawaroi
学んだ内容を生かし、業務の様々な分野に生かしたいと思います。
10816
機器だけでなく新たにニーズを得るためにもより顧客との距離を短くしなければと思った。
sugimoto55
業務でも会社大、業界大で何かをしようと考える時に、サブスクリプションサービスの考え方は応用できると思いました。日常ではこれまで買い切りだった物やサービスが少しづつサブスクリプションサービスになっていっていることを感じます。
一方で、買い切り(物売り)では所有することができることに価値があるということも納得です。私の場合、自動車は好きな車を使うだけでなく、所有することに幸せを感じております。
それぞれの利点を見極めて購入するユーザに合わせたサービスとしていく必要があることを感じました。
hr-sakai
サブスクが増えている気がするが商品によって価値観が違う気がする。企業もサブスクになる商品、ならない商品があるがため提供状態も変わってくるのだろう。
sakamoto-aki
サブスクをしたことで、人生の幸福度や充実度を上げることが、提供する側にもされる側にも大切な指標だと学んだ。
また、アナログでも、デジタルでも、どんなビジネスモデルであっても、
他者である生活者・消費者を自分の利益のためのものとして考えるのは最終的に失敗すると分かった。
むしろ、他社のためにいかに自分がサービスや商品を提供できるかという意識で臨むのが良いのだと思う。
mikio_i
製造業でのサブスクは難しいが、発想の転換でサービスのサブスク化との話もあり、このビジネス形態があり得るのかを考えるのが大事かと思う。但し、個人的には高いイメージが残らため、この価値に対するコストメリットがすごくないと成功しないのではとも思う。
bluesky_tr2002
部品メーカーに勤めているとサブスクって関係あるのだろうか
kazuma_yasuda
考えがまとまったいるわけではないですが、一度、マーケットに出した製品をアップデートする場合に、どういった形で顧客と接点を持つかというのは、考えてみたいと思いました。
また交換や補充の必要な製品は、サブスクの考え方を適用しやすいと思いますので、自社の製品を見返した時になにかないか検討したいと思います。
kotoshio
サブスクに合う製品、合わない製品という視点のほかに、サブスクに合う顧客、合わない顧客という視点は新しい気づきであった。
takahide37
自分たちの扱い製品の場合、1つの商談で一括してお支払いいただくことがよいのか、利用料をいただくことがいいのか、まだ判断ができていません
しかし、最近見えてきたことでは経年劣化による入替商談が自分たち主導でできていない課題が見えてきました
故障して使えなくなるまで使い続ける、商談の主導権がお客様にあってしまいます
また、そのお客様を放置していることで、競合に取られてしまっている事例もあったりします
サブスクであれば、ある意味経年数がある程度となっていても月額利用料なので取っぱぐれることはありません
さらに深堀りすれば、利用料はそのままに計画的に器物入替え商談を行うことも可能です
これをしっかり計画的な営業展開に使うことができれば、製品のサイクルと計画通りの収益確保とが両立できると考えられます
y_yasuda1
サブスクリプションについての一般論に終始しており
参考にならなかった
提供者側の議論で、利用者側からの視点の意見がすくなかった
多くの継続的なメニューを用意しているということは
利用しない立場からすると、利用しないところは無駄なコストを提供者が支出しており
そのコストを自分が払っているという真理をついてほしかった
マイクロソフト社が、利用者に離れられない環境を作ったうえで
ライセンス料をじわっと上げていくといような実態もある中で、
サブスクリプションについて
もっと利用者の立場で議論してほしい
masa-standard
サブスクリプション 考えた人は ノーベル賞ですな。
west_kkc
お世話になりました、ためになりました。
ko2050
カスタマーサクセスの現場でアップセルするという両立はどうすればよいか。
すべては、お客様の体験価値向上に行きつく、体験価値向上につながるアップセルかどうか。
現契約内容を使い切る目的のカスタマーサクセスとサービスを追加するアップセルは
反対の方向に見えて・・・
uyuki
サブスクはモノを売るところからソリューションを提供するというビジネスの在り方を変える方法だと理解しました。業態によって在り方が大きく異なるので自社のビジネスにどうはまるか、考えてみたいです。
yasu_ichi
便利レイヤはサブスク化していく。
凄く分かりやすい表現だと想いました。
すごく勉強になりました。ありがとうございます。
ik_hrs
ほとんどの業態にサブスクリプションが導入されてもおかしくないという話があったが、それを踏まえて、自分の業務にもサブスクリプションの形に適応させていきたいと感じた。