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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント5756件
ayumi0202
部下に模範的フォロワーシップをもってもらいたいと考えたとき、まず自分がそうならなくてはならないと感じました。組織や上司を批判しているだけで、組織の繁栄に貢献できなければ、当然部下もそうなります。良きリーダーはよきフォロワーであるべし。このことを念頭に、自らのリーダーシップを醸成していきます。
nobutaka-shimz
自分の意見に批判的な部下のことをあまり好意的に見ていなかったが、
フォロワーの分類から客観的にとらえると、模範的フォロワーに最も近い存在だと気づきました。
おかげでいまではその部下のことを頼もしい存在に感じます。
組織の中で自分以外の同僚や部下とのコミュニケーションを図る上でも、
相手の特徴や行動をフォロワー分類から捉えると、よりよいコミュニケーションが図れると感じました。
omori
こういう分類を知ると、ああ、彼は孤立型だな、とか意識できる。それと同時に、安易にレッテルを貼らないように気をつけたい
shinoken25
実務型フォロワー、順応型フォロワーが多いと一見会社側には良い様に見えますが、それでは、今以上には発展していくことが難しい、と思いました。
ken-jet
私はリーダーであり、リーダーをフォローするフォロワーでもある、いわば中間管理職だ。この場合、部下に対する歯がゆい思いが、リーダーをフォローする際に役立っている。
「痒い所に手が届くフォロワー」と言ったところだろうか。
このように、まずは良きフォローワーになる事が、良きリーダになる条件と考える。
yskee
・フォロワーの5つの分類はとても参考になった。
メンバーを分類して終わりでなく、そこから模範型フォロワーに育成することが必要だと感じた。
また、自分もフォロワーという自覚をし模範型に近づけるよう行動していきたい。
・全タイプ別の育成方法を知りたかった。
watapi_osu
どうすれば模範的になり得るのか、具体的に学びたい
2zh_08
現状、自身が模範的フォロワでないことを自覚させられました。フロアの中間管理職的位置づけとして働く中で、部下には模範的フォロワに該当するものは確かに少ないです。
実際にどのような手法で模範的フォロワになり得るのか、又は部下を変化させられるのかを具体的に学びたいと感じました。
matsu1210
これまでの経験からぼんやりとこういうタイプの人どこでもいるな、と考えていたのが分類されている講義だと思いました。ただ、具体に模範的フォロワーに持って行くために取組みとして講義で紹介された取組に近しいことをやってあきらめるたこともあり、方向性は間違っていなくても実際に人を育てることの難しさを感じています。
matsumaru
人の役にたつという意識が大事だと思います
ebi
誰もがリーダー、だれもがフォロワー、やはり組織も人間関係で成り立ち、そこから生まれるダイナミズムで価値を生み出しているのですね。
user-b28fa07209
なかなか、模範的フォロワーは出てこないのが現状である。
kameco
決めつけではなく、分類することで、冷静に指導・対応できると思った。
sue_0120
フォロワーシップにも様々なタイプがあり、 そのフォロワーのタイプを理解し、メンバー・組織の育成のために学習、認識できたので役立てたい。
tam_tan
立場や経験でフォロワーシップの型も変わってくるとおもうので、その時々のメンバーに応じた育成を意識してみたい。
また実践にはまずは自身が積極的にリーダーシップや模範的フォロワーシップを発揮することも重要。
yatsukasienne
各フォロワー毎の対応例があるとより参考になったと思う。
morimoto-100036
参考になった。
yossy_49
基本フォロワーではあるが、ある一定の役割の中ではリーダーになりうることもあるため、どういったタイプのフォロワーなのかを見極めることも大切であると感じました。
y1854
勇気ある良心をもってリーダーに対しても批判的な意見を述べる。その際は相手を認める姿勢を忘れず、しっかり根拠などの材料を準備し、言い方やタイミングに気を付ける必要がある。
順応型や孤立型のメンバーの育成にも、上手いコミュニケーションで携わりたい。
yasuhiro68
孤立型フォロワーの意見や考えを傾聴し良い点を伸ばしていき模範型に行動変容起こせるように指導したい。
masakia
フォロワーのタイプが大きく5つに分かれていることが分かった。消極的、順応型、独立型、実務型、模範的フォロワー。そのタイプの違いを把握してコミュニケーションしていきたい。また自分もそのようにみられているため、模範的フォロワーに近づけるようにしていきたい。
junya_0626
部下を5つの分類に分けて、現時点の立ち位置を把握した上で、模範的なフォロワーへと導くことが、部下育成において非常に大切であると実感しました。
toshiya202020
今までは「フォロワーシップ」というものを意識したことはなかった。リーダーの要求に応えられるか、その成果のみによっていい部下か否かを大きく判断しており、フォロワーを5つのタイプに分類できると知り、何かハッとさせられた気がした。
まずはいいか悪いか好きか嫌いかではなく、冷静にどのタイプかを判断し、接することが必要なのだと感じた。
toshi0629
早いスピードの世界では担当者自身が判断し行動することが重要。そのためにはビジョン、目標の共通認識と高いモチベーションが必要。難易度の高い目標を与えた後どうサポートするかが重要
tigers715
良いLeaderになるには、良いFollowerであるべきと痛感しました。
Follower視点でものを観る経験・実績があるからこそ、LeaderはFollowerの建設的な意見・批判に真摯に耳を傾けることが出来ると感じました。
自身がそうであったか?と今更ながら振り返るが、そうでは無かったかもしれません。
今も中間管理職であるので、Leader/Follower双方の意識を強く持ち業務にあたります。
noob0926
フォロワーシップの考えることで現在の自分のフォロワーとしての立ち位置が明確となり今後の成長するための課題が見えたのが良かったと思う。
hiro_yoshioka
やっぱり、基本的には模範的なフォロワーシップのメンバーと一緒に仕事をしたい。自分はどうなのか。心の持ち方では、模範的から逆に他の型にもなりうる。
他人を変えるのは難しいと思います。
しかし、変える方法もあるとわかり、少し気が楽になりました。
djmpajmpkm
模範的フォローを育てることは大事だが、反乱分子にならないか心配
saito-yoshitaka
フォロワーについてよくよく考えると上司部下関係が多い。
yuhi1211
「良きリーダだけでなく、良きフォロワーも育てることも組織の課題になっている」という考えは新たな学びであった。良きフォロワーすなわち模範的なフォロワーを増やすためには、メンバそれぞれの現状の型に応じた段階的な育成や評価をすることが重要と学んだ。
自身や部下が模範的になれているか、なれていないなら何が不足しているか/何を改善すればよいか、を日々考えながら仕事に取り組みたいと考えた。
ginga777
ライフワークバランスや働き方の考え方の多様化で、実務型、消極的な型を意識して好むスタッフも増えてきているように感じる。模範的に近づけるように、スモールステップで業務範囲の拡大や役割の拡充を行い、自身のやりがいなどを見出してもらうべきか。目標達成と育成との時間の猶予がどのようにうまくコントロールできるか。
takeru_ura
リーダーについていく人(フォロワー)は、5つに分類ができる。若きリーダーの下にフォロワーがついた場合、おそらく「独自の批判的思考」が表に出がちになるだろう。そのうえで、協力姿勢が少ない消去的関与に陥る可能性が高いと推測される。まずは、相手の批判的敵思考も尊重しつつ、相手のこれまでの経験を尊重する姿勢を示し、積極的関与につながるように声掛けをしていいきたい。
yu-hachisu
誰もがリーダー、フォロアーになれる組織であればより多くのアイデアが生まれ様々な角度から物事を考える事が出来る。
takuya_onishi
どのフォロワータイプか、現状の立ち位置を確認して、模範的フォロワーに近づけるように日々努力していきたい。
watarutakeda
リーダーに対してどのように振る舞うかも組織全体のために必要な資質なのだと学べた
inada-makoto
まずは人間関係を築くことが大事だと思いました
小さい成功事例を積み上げてよいチームを作り上げたい
stmorita
理想系なフォロアーを心がけたい。ただ、それが実会社内で受け入れられるかは別問題だと思う。あくまで理想系を頭に置きつつ、社内空気を読んで行動るすることが、実務での理想系だと感じた。
m1eg
自分が順応型フォロアーであると感じました。一歩先の組織、業務の在り方を考え、行動を起こしていくことが必要と感じました。
フォロワーシップ力を改善することはリーダリップ向上にも繋がることは目から鱗でした。
ino17581
自分の意見に批判的な部下のことをあまり好意的に見ていなかったが、
フォロワーの分類から客観的にとらえると、模範的フォロワーに最も近い存在だと気づきました。
おかげでいまではその部下のことを頼もしい存在に感じます。
組織の中で自分以外の同僚や部下とのコミュニケーションを図る上でも、
相手の特徴や行動をフォロワー分類から捉えると、よりよいコミュニケーションが図れると感じました。
emosean
模範的フォロワーを目指したいと思いました。
masa_oree
フォロワーシップを身に着けることによって上下の円滑なコミュニケーションを実現したい。
kota1226
自分がフォロワーとして足りていない部分がわかった
mitsue007
どうすれば模範的になり得るのか、具体的に学びたい
fujinakasouta
自分もフォロワーとして、これからの仕事をよりよくしていくために、模範型フォロワーになりたいと感じた。自分から考えて動き、時には指摘をもらい、なぜ間違っているのかを考え、次の行動に移す、PDCAサイクルのできている社会人になりたい。新入社員の時は間違ってもいいからまずは挑戦することを大切にしたい。
1257822
フォロワーの5つの分類はとても参考になった。最終的に模範型フォロワーに育成することが必要だと感じた。
また、自分もフォロワーだという自覚をし模範型に近づけるよう行動していきたい。
go_a
一概に人を分類できるのだろうか。(仕事の案件によっても変わりそう)
g-lo
色々な考えを持つメンバーの中でフォロワーを育てることの難しさをしり今後の指導に生かしていけるよ組み立てて行きます。
kobayashijun
主体的に組織に貢献する姿勢だと学んだ。リーダーを支えるだけでなく、自ら考え動く重要性を理解した。
aboc
主な概要は理解した。
kosuke55555
批判型フォロワーに対してあまりいい気がしないときもあるが、今回の講義を受けて個別の対応・話し合いをすることで模範的フォロワーになりうることを知り、その批判をありがたいものとして受け取り、組織の成長に努めたい。事故を客観視し、自分もフォロワーなのだということを自覚し、模範的フォロワーを目指す必要あり
ykxjr
集団で行動するうえで必要なものなので今後とも意識していきたい。
miemu
フォロワーシップを構成する要素について学ぶことができました。したがって、自身の行動を客観的に評価しやすくなりました。こまめに自分の行動を確認し、チームベストを狙うに適しているか振り返るために活用します。
ozakin
フォロワーシップは新入社員である自身に今もそしてこれからも必要な考えで、積極的かつ能動的に行動することを心掛けていきたい
yasu840
フォロワーを分類することで、そのフォロワーが成長できる方法で仕事を依頼すれば、組織やプロジェクト運営スムーズになると考える。
例えば、実務型の人は、自分で考えるようにレベルの高い仕事をまかすなど。
それにはフォロワーが成長するという努力やモチベーションが一番不可欠なので、一番はコミュニケーションでお互いの認識を合わせることが大事だと考える。
a_shodai
どのようなフォロワーかを理解しながら、指示の方法を決めるべきと感じた。
nekoneko_mikan
実務に活かすことができる内容だった。
t-sahoda
組織での役割について、リーダー、フォロワーは立場が変わる事が有る為、模範的フォロワーを目指そうと思いました。
yasukawa_koji
部下のフォロワーとしての特性・行動を見極め、組織にとって有益な模範的フォロワーに導けるよう、部下を日頃から観察したいと思います。
yasu-1109
今、置かれている状況をこのステップで判断できたと思います。
rickszk
リーダーといえども感情があり、感情により好き嫌いが出てしまう時がある。
客観的にフォロアーのタイプを分類を把握し対処するようにしていきたい。
k-sasahara
フォロワーシップの分類で、各担当者の方向性やかかわり方についての取っ掛かりが見えた気がする。
また自身がリーダーでもあり、フォロワーでもある事を念頭に、模範的な良きフォロワーを目指すorあり続ける事が必要であると感じた。
vvvvvvvvv-v
模範的なリーダーとなるために、自分の意思を汲んで行動してくれる後輩を育成することが大事だと考えた。
nnakji
良きフォロワーであることはリーダーになった場合も役に立つことは意外だった。
nobu_matsu
模範的フォロワーを目指すため、業務の背景やターゲットにしている顧客層など「仕事をする上で把握しておくべき事実」をまずは理解する必要があると考える。
chaff
行動や発言からフォロワーとしての分類をするのであって、その人すべてを判断するものではない点を注意したい。模範的フォロワーも年を重ねていくと別の象限に落ちていく印象があるので、その辺りを維持する工夫もリーダーは考えていく必要があるかと思う。
no-mori
人の役にたつという意識が大事だと思いました。
koto0609
良きフォロワーシップを行い、ゆくゆくは良きリーダーになれるようにしたいと思った。
matsu-katsu
営業会議においては、会社の方針や目標を考慮することを大前提として
現状打破するために多方面のアプローチを独創的に検討して課題解決に向けたアクションプランを
積極的に発言する必要性を感じた。
iiyakazuma
模範的フォロワーになれるよう頑張ろうと思います。
koho_tir
自分よりベテランばかりのチームのため、模範的フォロワーで構成されている組織である。
リーダーとして素養があるメンバーのため支えてもらっているのが実情。自分ができるところからリーダーシップをとり、能力を発揮してもらえる環境づくりに注力している。
jt_kashiwagi
難しいのが「上司によって好みのフォロワーが違う」ということだと考えています。模範型フォロワーのように耳の痛いことを言われることを嫌う上司もいます。自分はどちらの意見もどこに活かせるかわからないのできちんと聞くようにし、納得すれば耳の痛い意見も受け入れるべきだと考えています。ただ逆に納得できないと簡単には受け入れないのでこれが良いのか悪いのかは部下との相性もあるのではないでしょうか。
hide_th
先ずは、自分自身が模範的フォロワーになる必要性を感じた。また、後輩の育成の際にもフォロワーシップのタイプを認識し、模範的フォロワーになってもらうように導きたい。
kanatahi
5つの型に分けてサポートや教育方法でリーダーにとって模範的なフォロワーに育てるということですが、逆に模範的と4つの型の分類の違いは分類される側の意図もある気がします。
kakuta-takayuki
自分がどの分類に属しているか、相手がどんな行動や思考をしているかを、
冷静に今の現状を知ることから始めることが学べた。
konpe-itou
良い関係づくりを心掛けたい
kkmmyy
日々の業務に活かしてチームが目標に向かっていけるよう進めます
itotak
上層部の会議にオブザーバーとして参加させ、リーダーの業務を知っていただき、リーダーをどうフォローすれば円滑に業務が進むか考える場を与える。
irietatsuki
今回学んだフォロワーシップは、リーダーだけが理解していてはダメだと感じた。リーダーをメンバー双方が理解し、自分の現在地(タイプ)を把握した上で活用することが大事だと感じたため、メンバーにも共有して活用していく。
nlt
どう育成したら模範的フォロワーになるというのか。
sno__
業務で自分や周囲の型を理解することで、模範的フォロワーに近づけるよう見直したり、今までとは違う関わり方を試すことができる
sdkk
スーパーサブになるのがリーダーになる近道だと感じた。
kondo-kyohei
どうすれば模範的になり得るのか、具体的に学びたい
murabito-a
フォロアーのタイプを見定めて指示や業務を任せることをやっていきたいと思う。
y-ysd
とても分かりやすかった。
自分がどの分類なのか、同僚がどの分類なのか、はたまた上司はどの分類なのかを観察してみようと思った。
moririn-yukirin
講義を聴きながら、部下を5つのフォロワーシップに当てはめて考えてみた。孤立型のフォロワーの良いところは「批判」と言う名の改善点に気付く力を持っている点が挙げられ、孤立型フォロワーの話をしっかりと聴き、適切にエンパワメントする事で模範型フォロワーになり得ると感じた。消極的なフォロワーも思考する事が必要なテーマを与え、一緒に対話しながら消極的フォロワーの考えを固めていく練習をする事で、自ら思考する事が出来るフォロワーへと育成していきたい。
ryomao55
自分だけでなく周りにいい影響を出し、部下を育てていくことが成功の近道と感じました
akosan
反面教師にならないように自身が良きリーダーであり、フォロワーに参考にされるようなリーダーであり、フォロワーとの関係を築きたい
dadada83
古い体質の会社のため、最近まで命令管理型のリーダーが多かったため、消極/順応型のフォロアーが多いように感じた。
エンパワーメントを進め、フォロアーのマインドも模範的へ変えていきたいと思う。
nomura5
自分がフォロワーであり、リーダーにもなりうることを自覚して行動するようにしたい。
takadou-0123
フォロアーシップの考え方という事は考えたことも無かったが、今後の良い参考となりました。
ayawata
組織に貢献できるチームをつくるために、フォロワーシップが効果的である。まずは、部下が5つの型のどのタイプにあてはまるのかを見極め、その原因はなぜなのかを日々の会話や面談から把握する。そして意見を聴いてみるのも重要だと思う。部下の話を聴かない上司は信頼が得られない。聴いたうえで採用したいことは意見を出してくれたことに感謝をする。採用できない場合は、理由を明確に伝えることも重要である。
himawari310
普段は意識せずに行っていた行動も、フォロワーシップの型に分類されることで明確になり、メンバーへの対応方針がはっきりしました。
消極的なメンバーに対しては、小さな成功体験を積ませたり、意見を引き出すような声かけを通じて、主体的な行動を促すことができると感じました。
また、例えば期限に遅れそうな同僚がいれば、自らの作業を調整してサポートすることで、チーム全体の成果に貢献できます。こうした姿勢は、「実務型」から「模範型」への成長にもつながります。
最終的には、こうした取り組みがチーム全体の力を底上げし、組織力の向上にも結びつくと実感しました。
mitsu1217
トレーニングの中でメンバーがどのフォロワーなのかを分類し、模範型フォロワーに育てるあげるために何ができるかを
考えさせられました。
ryosuke_fujii1
順応型フォロワーを模範的フォロワーにもっていくためにはどうしたらよいでしょうか。
taketyonmon
上司をフォロワーする。
219089
内容をもう少し理解して、実務に繋げていきたい
tak_1968
.............
mizuguchi_kohei
リーダーとして良いフォロワーシップを育てていくには、まず自分自身が良いフォロワーシップを発揮できなければならないので、与えられたものだけでなくそれ以上のこと、個人のためだけではなく組織のため、というように意識して行動しようと思う。
bros_vision_y
ミドルマネージャーとして、自分は模範的フォロワーを目指し、メンバーにも模範的にフォローになってもらえるように意識して取り組みたいと考えます。自分の模範的フォロワーを目指す部分では、トップマネージメントの上司に対して常に前向きな提案ができるように意識し、事前にしっかりと調査した上で、漏れのない論点を提示し、ピラミッドストラクチャーのような型を使いながらロジカルで前向きな提案をしていきます。メンバーに対して普段のコミュニケーションを通して、各メンバーが今どの型にいるのかを見極め、提案をしてくれるメンバーを傾聴、提案の内容にリスペクトと感謝を示し適宜サポートもしながら、模範的なフォローを増やせるようにしていきたいです。
asakawa2483
自分がリーダーになった場合、フォロワーを選べるならメンバー構築は容易だが、チーム組織全体となると消極的な人や自立的に意見しない人が多くなると思う。その人たちを積極的、自立した仕事をするように変化させることは簡単ではない。特に社歴が長く、昔からの慣習が染み付いている人。自分のポジション、役職などに対し、向上心がない人はなかなか変えることは難しく、有効なフォロワーにはなりにくい気がします。