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コメント102件
cozyhayakawa
それは本当か?
絶対そうだといいきれるか?
その考えから離れたらどうなるか?
という問いをもち、考えの余白を作る。
minamitchel
何でもかんでも、結論を求めすぎているかも…と感じました
ichirinrin
確かにスピード重視で、どんどん行動していくことを心がけているが、どの課題に対してでもそれでよいわけではない。
一度答えを出したものに対して、本当に?絶対に100%そうだと言い切れる?と自問することで、また違った考えや方法が出てきたり、
それでもまた元に戻ろうとした時、自分が何を選んだのか、考える事がより自分らしさを自覚できるように思う。
kimutaka3
ネガティブケイパビリティ 意識して立ち止まって考えることは大切なのかもしれませんね。
momo_mo
せっかちですぐに結論を出したがってしまう自分にとって目には鱗の講義でした。
すぐに解決せずにたまには一度立ち止まって自問自答していこうと思います。
y-shiraki
全て急ぎで判断して進めてしまいがちなので、ホワイトスペースをつくって立ち止まり熟考する時間を取ろうと思う。
それにより、本当にその決断で良いのかを再度考え、抜けがあれば別の策を考えるなどして根本原因の解決へと進める。
特に人の問題は、反射的に考え行動せず、多角視点で考えて対応していこうと思う。
greentea8866
ネガティブケイパビリティとは直面する問題がすぐに好転しない状況下でも、投げ出さず腰を据えて解決法を模索する能力です。
tomo-tom
理想論ばかりでは窮屈になりがちなところを、敢えて違った視点から捉えるエ頭のエクササイズになりそうだと思いました。
a_7636
こんなお悩みがある方、是非ご覧ください。
・自分でテキパキ意思決定できない
・今までは判断できていたはずなのに、最近できなくなった
・アイディア出しが苦手
「問題解決禁止!」
「アドバイス禁止!」
こんなこと会議の冒頭で言われたら、確かに困るかも。
私は沈黙する自信があります(笑)
でも、無理やり短時間で解決しようとしないことも、重要なことだなと思いました。
1987p
1日の中で、数秒でも空白の余裕を持ちたい
sphsph
色々な考え方を適宜柔軟に判断しながら、自分自身を鼓舞します。
ozawa_h
今、直に決定を出す必要がないことは時間をもうけて後で考えるようにします。
yasuhiro_tsuji
答えが出ない状況でも、焦ったりしなくても良さそうだ、と考える事ができそう。
kickboxer
バタバタしている日常でこのような空白の時間を取ることは大切であると感じた。
アイデアを産ませるには考えなければならないので、何もしない時間だがアイデアを浮かばせるというバランスが難しいかな。
何かがフワッと浮かぶくらいの意識は保つことが必要では。
ojr_800
敢えてピントをずらし全体を俯瞰的に眺めて見ると視界の端に何か引っ掛かったなんていう時もありますね。
semskkw
ネガティブケイパビリティ。問題解決、意思決定をあえてしない。スペースを生む。
これが大切だと言うことも理解できるが、ビジネスの上ではテキパキ意思決定をすることを求められる場面が多い。
相談者さんの求める答えとは違うのでは。
私も求める内容と違った。
iijima-t
悩んだときにすぐ決断をするのではなく一旦立ち止まって考えるようにする。
kamitei
余白、余裕を持つことが大事。仕事でもプライベートでも余白の部分を持つことで新たなアイデアも生まれるかも。
hota67
何でも目的!結論!と考えてしまうが、一旦否定してみたり、もやもやとしたゆとりを持つことも大事なのだなぁと思った。でもそれで何を生み出せるんだろう?柔軟性を持てるということなのかなぁ。
masa1214
「立ち止まる」「スペースが生まれる」「1日1回」
32chisayo
私もエスカレーターで、立ち止まろうかな
noridukikeisuke
日々の業務に追われて息切れしているからこそ
立ち止まって考えてみる。
大切だと思いました。
eizan_1000
あえて問題解決しない時間を作ってみようと思います。
zaki854
業務ではあまり活用したくないが、知識としてネガティブ・ケパビリティを覚えておき、日常で活用したい。「こんな状態なら離婚した方が良い。」「本当にそうか?」
y_cerezo
非常に参考になりました。
ku_sugiura
ネガティブをポジティブに捉える考え方、発想は見習いたい。弱みを弱みと決めつけない柔軟さが必要に思う。
flex
概念は知っていた。問いかけとしての使い方例は参考になった
masako69
たまには、こんな概念で業務や会議を進めてみるのも新鮮かも
ymgcytk_1966
とても共感できる内容だった。自分の周りでのさまざまな意思決定の場を振り返ってみると、一般論として言われているからそれが正しい、耳障りがいいからその対応を取るべきだという考え方のプロセスをたどっているのではないかと思われる浅い判断がある気がする。「本当にそう言えるか?」「絶対にそうなのか」という思考はとても大切だと思う。もちろん、立ち止まってばかりいていつまでも前に進めないという事態には気をつけなければならないと思う。
taka736
悩んだときにはすぐ決断しがちですが、一旦立ち止まって考えることが重要だと思いました。
tokatiobihiro
結論をださない、禁止する
ogawa1980
試してみたいと思います。
yayo0324
日常や仕事に対して、立ち止まる事も大切だと思いました
hayashi-p
ついつい答え、結論を欲しがりがち。
アタマに一瞬の空白を生じさせる事で、
新たなアイデアが生じるかも。
ゆとりが無いと、イライラしそう。
ry1081
せっかちなので、なんでも即決しようとしがちでしたが、時にはじっくり考えることで違う視点から物事を見ることもできるんだと気づきました。
n-terai
常に結論づけるのではなく、あえて結論を出さない事で、新しいアイデア等が出てきて、別のアプローチが生まれ、よい方向に向かうかもしれないと思えた
少し時間を空ける行動をとってみる
esraa_y0604
分かりやすい勉強になりました
maroot
立ち止まって考えることも大事なことだと思う。
y_koda
何事も即座に決めることがいいとは限らないことが知れたので、時には空白の時間を設けることも考えていきたい。
shikay
ネガティブ・ケイパビリティというのは能力というのが意外だった。「果たしてそうか?」と一旦立ち止まって考えるという単純なことが能力という点が意外だった。何となく動いている方が偉いような感覚があって、立ち止まることは良くないことのように思っていたからだ。止まることに特別な能力が必要と言われると、確かにとりあえず動いていると楽だしやった気分になれる。そういうときこそ「あえて止まる」というのは確かに能力が必要だ。またこれはスペースをつくるために必要という点も意外だった。心に余裕が必要と言われると、瞑想だとか何かをやっていないとできないような気分になるが、日常生活の中に「果たしてそうか?」と自分に問いかける時間を設けることなら自分にもできそうだが、前述のように意識しないと習慣にできない気がする。
t_banban
立ち止まって頭を冷やすことで新たな解決方法を見つけたいと思います。
naoki_1973
意識しないとできないですね。少し立ち止まって考えてみる、心に余裕を意識的に作ってみます。
masa_0125
「人が不確実さや疑惑のなかにあっても、事実や理由を求めていることをしないで入れる状態」
・意識して立ち止まって、ゆっくり考える。
・問題の解決をやめてみる。そうすることでスペースが生まれる。
・本当そうか?絶対そうだと思うか?など自問自答で高めることができる
VUCAの時代だからこそ正解、結論、回答をすぐにほしくなるのかなと思いました。
kamatak
自分自身を振り返って、知らないうちに決めつけて考えたり、話していることも多いのかもと感じました。
kana0991175
本当ですか?と自問してみようと思う
a-nagata1917
よく仕事の中で結論を出さないといけない時に半ば強引に決まる事が良くあり、その結論で果たして良いのか疑問に残ることが多々あった。今後はその中で適所においては結論を急がない選択もしていこうと思いました。
taka_0215
一時的に考えることをやめてみるというのは冷製な判断をするために必要なことかもしれませんね。
inadon
時には立ち止まって、ゆっくり考えることも重要である。ずっと張りつめていないで、余裕がないと、良い考えも生まれてこない。結論を急ぐあまり、張り詰めすぎると、良い考えも浮かばないのですね。
kaz_nvi
完璧な結論出そうとせず、現時点の仮説で先に進め、状況に応じてUpdateするようにしてはと思いました。
fukamidori
急いでと、本質を見失うこともありそうです
you-50
結論を急がされる事が多いので、少しの時間でも意識的に立ち止まる事が必要だと思った。
suika151
ネガティブケイパビリティとは意識して立ち止まって考えること。この様なことは今までの私の中ではありえない行動ですが、すぐに解決せずに一度立ち止まって振り返ることが大切だと気付きました。
day6got7
時に決輪を出さず考える時間を作る気とが新たな考えを生む出せるのではないかと思った。一旦立ち止まる必要性があることが理解できた。
mempelajari
ネガティブ•ケイパビリティ、初めて聞く言葉だった。何かを選ぶのではなく他も包括しながら、敢えてごちゃごちゃした環境にいる。多様性を損なうことなく、自分の凝り固まった考えを手放すことができ、新たな創造が生まれそう。
na_77_00
何でもすぐに結論を出そうといそがないで、本当にそうか?絶対に?と、一度立ち止まって考える事も必要なのだと理解しました。
sahara-k2240
緊急でない重要な案件はケイパビリティの思考で色々な議論を尽くすことも重要であると感じた。
morimotoa
立ち止まって考え、結論を出さない事も重要である。
masa-standard
たまには、立ち止まってボーっとしてみて、脳に刺激をあたえます!
gonta777
いけいけgogoの時にあえて立ち止まって考えるようにしています。流れを止めてしまう可能性があるので、立ち止まるのは、勇気がいることと思っていましたが、ネガティブ・ケイパビリティという言葉もあり、立ち止まって考えることはよいことでもあることを認識しました。
saka0000
立ち止まって考えることで本質に気づくことができることがある
makotokoma
多くの気づきをいただきました。
ありがとうございます。
bonbonb
本当にそうかな?と問うてみる。
結論が出ないのもまたあり。
ponde0627
自分の本心と向き合う時にも非常に使えると感じた。特に嫌なことから逃げるために、体の良い建前を言っているような場合に、本当に自分は
やりたいと思っているのかと
t-wakazuki
目の前の問題課題トラブルを片付けることを優先し繰り返しているが、その根本的問題は何か?を考えることも大切。
fu_ru
隙間時間に自問自答でネガティブケイパビリティを実践してみようと思った。
ryu_yama
役職上、即決即断を求められる場合が多いが、そうしなければならないという思い込みの裏にあるものが見えない場合あり、まずは唾を飲み込む的な発送がいつの間にか消えていたような気がする。
shitayak1
本当にそうか?と問い返していきたい。
jokin_k
ネカディブケイパビリティの考え方で立ち止まって見ると言うことも必要であり、バランスを取ることと認識しました
kabaj
日常業務の中で結果を求められているような気がして,結果を出すことを急いでいた自分に気づかされました。空白の時間の大切さがとてもよくわかりました。それは本当にそうですか?と自問自答していきたいと思います。
armorforsleep
無理に急がず、一旦立ち止まるのも大事だと思った。
30001350
結論を急がず立ち止まる機会も大切だと感じた。
「絶対にそう言い切れる?」をキーワードにして自問自答すると新しい考えが浮かびそうな気がした。
忙しい日々の中で立ち止まる時間を作る意識づくりが大切だと感じた。
dodonon
考え方については理解したが、ネガティブケイパビリティを会議に持ち出すのはなかなか勇気のいることだと思った。
(忙しい合間を縫って会議に参加する参加者にとっては、なるべく早く効率的に結論を導き出したいと思うので、理解が得られないのではないかと思う)
mayu_nana
ネガティブケイパビリティ、結論をあえて出さないでそのままにしておく。
本当にそうなのか?それが結論なのか?余白や隙間を残すことで、新しい何かが生まれるかもしれない。
loovehn
迷うことがあったら、本当にそうなのか?と自分に問いかけてみる。考える時間をとり、答えを出さないことも大切である。
koki_chiyoda
なんでも、テキパキ決めたくなってしまう心情があるが
ネガティブ・ケイパビリティという考え方もあることをしり、立ち止まって考え
新たな気づきが生まれないか実践してみたいと思った。
yomo70
迅速に判断を下すのは大事なことである。しかし、いったん立ち止まりその選択に対し、ほんとうにそうかと自問自答することで、視野をつなげていくことにつながる。特に新規開発でものを生み出していくときに、この点を成長させることが大事であると決めつけ、そのまま進めることで思わぬ課題にぶつかることもあり得ると感じた。慎重に考え、迅速な判断を下せないことはデメリットであるが、その一方で新たなものを生み出す・新たな考えを得るチャンスになりうると感じた。
y-isda
自身の優柔不断さを悩んでいたが、それも1つの長所なのかもしれないと考え直すことができた。
mmktvw
「その信念は本当に必要ですか」の問が印象的でした。決断するには判断するための知識とデータが必要であるのは前提として、ときにそれが一つの信念と捉えた場合に、仕事の仕方が変わると考えました。例えば、今ある知識とデータでは判断できない新しい技術が生成AIとともに生まれ、今の知識は古新聞、新しいアイデアを生み出すことが、この先の働き方と思いました。
touto
決めない事ができるのも能力だと学びました。
本当にそう思うのか?
絶対にそうなのか?
それを手放したらどうなるのか?
と問いたいと思います。
everest
優柔不断さに悩むときこそ不確実さや迷いを受け入れるネガティブ・ケイパビリティを実践することで拙速ではなく本質的な意思決定を行いたい。
nomras
答えを急ぐのではなく、あえて結論を出さずに時間を置くということを無意識的にやることがあるのを思い出し、それで良い時もあることが再認識できた。
malef
自分はせっかちですぐに結論を出すタイプのため、見落とすこともある。熟考する時間をもつことを意識したい
emate
以前人の話を聞きに行った際にネガティブケイパビリティのお話があり、その時もいい考え方だなと、感じたので、納得感がありました。
gantetsu013
トイレとかお風呂でリラックスするのもネガティブケイパビリティーなんでしょうか?
august-ys
最近昇進し、求められる役割の変化に自分のマインド、働き方を合わせていく必要があると感じていたところだったので、良い気づきになりました。
通勤時間など隙間で立ち止まり、振り返りを行いたいと思います。
m_miyawaki
自分にはなかった「ネガティブ・ケイパビリティ」という考え方を知ることが出来ました。
毎日物事の解決に追われていますが、少し心に余裕が出来るような気がします。
snow-maneuver
時間に追われて業務に邁進していると、立ち止まる余裕が全くない。しかし、走っている方が楽、という名越さんの言葉がとても印象的で、あえて立ち止まる勇気を持ち、心に隙間を与えるネガティブケイパビリティーを実践してみたい。
shirasagi-jo
決めないでここはネガティブケイパビリティの使いどころだって、決めるのも決断ですよね。
なので、前半はあんまり賛同できませんでしたが、
後半の立ち止まるべきと決めたときには、前提条件や先入観を疑って、ブレストのようにいろんなアイデアを考えてみるのも当然アリだと思います。
san-san
日頃、効率ばかり求められる中、立ち止まってゆっくり考える事で新たなものが生まれるスペースを作ることが出来ると知り、目からウロコ状態。昼休憩時間に、仕事には関係ない雑談に徹し会話を楽しむ事も、ある意味 ネガティブ・ケイパビリティが無意識に実践できていたのかもと感じた。
自問自答する時も、「それは本当かな?」「絶対にそうだと言い切れるのかな?」を試してみたい。
kae0912
それぞれに不満意見がありそうな時は結論を出さないかいぎは有効だと思いました。
みんなの想いを出し切ってから再考する。先日上司にアドバイスされたのはこういうことかと納得。
mun32
今は、スピーディーに本質的な解決を求められるから難しいと思います。しかし、このような考え方は大事と思いました。
結論を出さない会議というのは新鮮でした。ここでの問いかけは、やり取りは参加者の心理的安全性の確保が前提ですね。その点、最後の自分に対する問いかけ、短い時間でもというのは、すぐに試してみることができるし、していきたい。
ichijikusan
焦って結論を出さなくても良い結果に辿り着くこともある
1234_haseeri
白黒思考が行きすぎてきたのでこの動画を見にきました
shimayu0614
ネガティブ ケイパビリティ という言葉を初めて聞きました 私の場合は優柔不断で罰金 意思決定ができないというよりかは必ず上の人に確認を取って作業を始めなきゃいけない という問題があります 自分が提案を先にすると何で勝手にやるの っていう風になってしまうのでそういったことを払拭したチームになりたいと思っています
焦らずに考える力を養い具体的には、ネガティブ・ケイパビリティを意識することで、より深く考え、より良い選択をするための方法を学ぶ というやり方は これまで タイムパフォーマンスを重視してきた自分にとっては今後必要なスキルだと感じました
締め切り さえ守れば時間に追われることなく、効果的な意思決定ができるようなるという余白の時間の大切さも実感しています
コン詰めてやらなければいけないことをメモにし状況は変われば それをさらに追記し忘れないようにすること
もし一人では決められないことがあれば仲間に相談することや 一人の時間を持つことの大切さも学びました
普段から マインドフルネスを活用し なるべく 頭の中にある情報を一旦停止したり、
ネガティブな感情や迷いを自分の中に認め 受け入れることで穏やかになることもあります
そして思ったことをすぐに口に出すのではなく あの人が何の意図を持ってしてその発言をしているのかを確認するようにしています
それによってミスを防いだり やり直しを防いだり コミュニケーション能力が高まっていけばいいなと思いました
本来であれば簡単な事務作業なのでどんどんぱっぱと進めていきたいところですが、
まずは マイルール として手順のルーティンを確立し 迷った時には一旦違うことをしたり 席を立って お手洗いに行って考えたり 自分の希望ではなく 本来は誰のためにどういった目的でやるのかをしっかり考えるようにしたいと思いました
paruwo
考えることの重要性を感じた。決断することで考えることから逃げていたように思う。考える機会を大切にしたい。
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一瞬考えてしまったり、言葉が出なかったり、一旦休みを入れてしまったり……。日々はフル回転してしまっている、しなければがおおいので、とまってしまった、と後悔したり良くなかったと考えがちでしたが、それでもよいのですね。
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yuri0428
ネガティブ・ケイパビリティ
「曖昧・不確実のなかに立ち止まって、何も決めない状態を保つ能力のこと」
必ずしも「テキパキとした意思決定」が重要ではない
→本質の見極めが大切
立ち止まって、ゆっくり考えることは組織のなかでは大切でもある。
本当にそうかな~?絶対にそうだと言い切れる~?
その観点や信念を手放してみたらどうなるかな~?て視点が大切。
頭の中にスペースができることで、これまで見えていなかった視点を発見でき、新しい突破口やアイディアが見つかることも。
yuji_65
良い結論を探し出そうと考えすぎて判断力に掛ける部分が多々ある。脳内をいっぱいいっぱいにしてしまっては新たなアイデアが入り込むスペースがなく土堂めぐりになっている可能性があることを学べた。少し立ち止まって「ポー」とする時間も大切なのかもしれません。
kazuharu_hamabe
ポジティブな先延ばし?