1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

【営業無双#1】勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点
本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。 「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。(#2以降は順次公開) 本コースでは、「勝てる営業とは?トップ5%セールスの共通点」をテーマに BtoBでお客様に選ばれる営業の役割 トップ5%のセールスに共通する行動や考え方 成果につながる実践的なポイント などを解説します。 ◾️こんな方におすすめ 提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方 顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方 再現性のある営業テクニックを身につけたい方 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年7月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

リーダーのためのコーチング入門
メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。 あるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。 メンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。 こうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。 本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。 また、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。 メンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。 コース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(基礎編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/fe285262/learn/steps/59808 ・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~(実践編) https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/01d24a39/learn/steps/59813 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

【賢者のアンテナ】いざ!戦略的雑談!前編
このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。 毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。 取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。 グーグルフォーム(https://forms.gle/qqoBYuRUmUYz4scC6) または グロ放題編集部員のX(https://x.com/mairakobayashi) まで、ぜひご要望をお寄せください。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年6月制作)
無料

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作) 【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】 グロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、 「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、 AI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。 6週間(週2時間目安)の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。 詳細はこちらをご覧ください。 https://info.nano.globis.ac.jp/courses/ncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント66件
ettm
・達成後の姿や状況をイメージする
・結果目標だけでなく、プロセス目標を設け3カ月毎に測定する。
・目標達成を目指す途中で立ちはだかる壁を想定する。
目標を立てたのに、いつの間にか立てたこと自体を忘れてしまいがちなので取り入れてみたいと思います。
hazuki_2000
ぶち当たる壁を想定し,対策するという考えは,今までもっていなかった。
これを踏まえて,目標設定を立ててみたいと思った。
akikohaya
達成できない壁を考える大切さを考える
toko_toko
結果目標だけでなくプロセス目標もつくり、目標に取り組んで何を得られたかを意識したいと思います。
また子供がいると使える時間が限られるので、想定される壁の対策も挫折感しないために必要だと思いました。
volvol
頑張って時間を捻出しても予期せぬ問題発生の連続に拘束され、モチベーションは低下の一途。
小さな習慣化による取り組みだけでは間に合わず・・・の繰返し。
タスク管理と最重要タスクの洗い出しにより、取り入れたい。
kanikama-so
目標達成後の時間配分のデザインという考え方が無かった。残業多くなってしまっている現状を分析したうえで目標を立てると良さそう。
koyu-hnd
プロセス目標の意味を初めて知った
sa-----
プロセスまで目標に組み込むのは、達成度も高まり、かつ続けやすいので、実行したい
45_shzx
自分のこれからの目標設定に活用してみたいと思い、自分なりに考えてみました。
目標:図書館司書の資格を取る
目標達成後のイメージ:課題のレポートを書くことに慣れることで、自分の考えを整理して人に伝えられるようになる。視野を広げて学ぶことで思考力や想像力が育まれ、普段の仕事や生活で、周囲の人とあたたかいコミュニケーションを取れるようになる。
プロセス目標:週に5回は机で学習する時間を取る。
想定される壁と対策:ほかの面白そうなことが現れたときに気を取られて後回しになることが想定される。対策としては、自分の学んだ成果とともに面白いと思ったこと興味をもったことをノートに記録して、興味を広げるだけでなく深める楽しみを作る。
tshngnt
最終的な目標の姿をしっかり考えるのは大切。プロセス目標を持つというのは業績の目標設定等ではあまり意識しない点だったので意識して行きたい。
izu_mo
目標が自身にとってどんなメリットをもたらすのか?何のためにやりたいのか?明確にして、仕事と同様にスモールステップで進捗を確認し障害を予測しながら達成を目指す。
mikiko1
受講時間が短く感じました。日々の気づきに生かします。
kubota_k
何をもって達成とするのかということとプロセスですよね。
k-141
意気込みだけでは続かない
①達成できた時の状態をありありとイメージする、達成してこういう状況になると嬉しい、など。
②達成に向けてプロセスも目標も立てる、習慣化する。もし達成できなくても意気消沈せず、ここまで出来たと思える。途中で目的を変更するのもアリ。
③壁にぶち当たった時ことをあらかじめ考えておく。代替案や他の方法も。
私の場合は、無理のない計画を立てる・短いスパンでマイルストーンを置く・習慣にすることがコツだと思う。
yuri0428
目標設定の3つのコツ
①達成したらどう嬉しいのか?を具体的にイメージする
②努力で達成できるプロセス目標も立てる
結果:資格試験に合格する
プロセス:通勤時間を使って●分勉強する
③ぶち当たる壁を事前に想定して、あらかじめ対策を講じる
mimi_u
業務で年1の目標を立てましたが、半年経って全くそれ通りに行動できていなかったので、
達成したときにどんな気持ちかを考える
プロセス目標を場所、時間まで設定する
ぶち当たる壁を予想、対策を考えておく
nakanaka_t
壁を先に考えることや結果だけでなくプロセス目標たてることは、非常に参考になりました。
ashitamich
達成イメージができる、かつそのイメージがワクワクしたり自分の理想につながるまで考えることが大切だと学びました。これまではやらなくてはならないことを書いていることが多かったので、腹落ちできるまでは簡単に目標に書かず、必要な確認を取ってから書きたいと思う。
aki_111
目標達成に向けてのプロセスを明確にする事で、達成できなかった場合でも一定の成果は得られるかと思った
kkkizusu
目標とは宙に浮いた理想ではなく、障害がありながらも着実に行動を積み上げた後に得られる成果、のように考えるべきだと思った。障害となるケースも想定しながら過程を具体化することが大事。
kabe8
目標を設定する際、ぶち当たる壁を想定し、事前に対策を練り準備する。
meimeizz
結果目標だけを目標とするのではなく、プロセス目標も作ることがポイントと知った
to-ke
プロセス目標は普段立てていないことが多いのでそこにも目を向けるという発想をもらった
michihirashi
1.達成したときのいいこと、2.達成するためのプロセス目標、3.障害の想定が大事
taka-19881231
目標達成時の自分の姿を具体的に想像する
活動プロセス自体に意味があれば達成できなかった場合も成果となる
目標は途中で自分のなりたい姿にマッチしていれば変えてもよい
活動の障害となることは事前に想像し、対策をする
iwa_yasu_
結果だけに注目するのではなく、達成するための行動を具体化することの大切さを学んだ。
506tk
目標達成における壁を想定しておく
nikai_yutaka
目標達成のための障害が何かを意識する
higutei
余り参考にならなかった
当たり前すぎ
tkk-kmr
目標達成後のイメージやそれを達成するプロセスは考えたことが無かったので納得することが大きかった。
kakiuchi_emi
自分の理想とする時間配分(将来)を設定することは、納得感もありモチベーションアップに繋がると感じた。ただし、発生型目標を立てる必要がある部下にとっては、仕事の目標設定としてはそこまで考えられない部分もあると思うため、基準値とのギャップクリアを行う重要性が改めて分かった。
tomy216
壁を先に考え、対策を考える!共感できた。
これは、実行していきたいと思った。
michiharu
日比野国道を管理するプロセス目標を組み込むことで、結果だけではない評価ができるので成長につなげやすそうだと感じた。
hinaryori
業務に関しては、目標達成のための目標を掲げてしまう傾向があり、そのため、なかなかアイデアが浮かばない場合が多い。
また、日常生活においても、具体的な目標を設定することで、日々何となく時間が過ぎるのを待つだけでなく、生き生きとした毎日を過ごすためには必要だと感じるので、その目標を達成するとどう嬉しいのかに焦点を当てて目標設定してみたいと思った。
15ririko0117
具体的な目標設定だけではなく、目標達成に至るまでのプロセス目標も設定したほうがいいと学びました。
jet1104
是非自身がワクワクするような目標設定をしてみたい。
ao16127
目標を立てるだけでなく、目標を達成するための仕組み作りも重要と分かった。
morimotoa
自分の理想にダイレクトに刺さる理由を明確にする。
mino0820
誕生日や年明けに何か決めるとき
kazuki1042
・達成したらどう嬉しいのか考える
・結果目標だけでなくプロセス目標を定める
時間と場所を定める
3ヶ月やってみて修正
・障壁を想定して対処法を考えておく
kacky09
まずは習慣化するための仕組み作りが継続の秘訣だと思います
あとはかべにぶちあったときを想定する、
時間はつくるもの、確かにそうですね
fooko
業務にあたり活用できると思います
f-kijima
目標だけを設定するだけでなく、そこに至るプロセスや壁を想定して初めて目標を立てたといえるのだと学びました。日々の業務では、目標だけでなくそこに至るまでのプロセスを細かく分割して考えたいと思います。
manabi-1234
プロセス目標を考える。
何かをやるときは、やる場所(カフェ?)も決めるというのが斬新でした。
時間は作るものw
t03290512
日常業務に取り組活動
csstma
目標設定するうえで、邪な気持ちもある方が設定しやすいということが心に響いた。
楽しく取り組めることも大事だと感じた。
kurof
①壁にぶつかった時を想定しておく②ゴール設定をした目的を明確にしておく、が学びでした。
子供が小さいから〜と色々諦めていましたが、朝早く起きてがんばります。
kaorin-i
下記の2つが大きな学びでした。
・突発で自分の時間が取れなくなる場合への備え(プランB)を予め考えておくこと、
・何のために、自分はどうなりたいのか、をイメージする
sukaoru
達成した時イメージする。
プロセス、壁も想定しておく。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
gangejp
まずは習慣化するための仕組み作りが継続の秘訣だと思った。
eskrrrp
目標設定をする際は自分の野心を設定しようと考えた。
a-ishiwata
これまで達成できていた目標を振り返ってみると、日々のプロセスを守っていたものばかりでした。
今後は自分がどうなりたいかをモチベーションにしたいと思います。
kirt
目標を立てるだけでなくその時に起こりうる問題点まで想定することが達成の秘訣だと知った。
ha875na
自身のスケージュール管理をしながら目標設定をしていきたいです。
yuikuriya
仕事において、目標を立ててそれを達成することはとても大切だと感じる。上司に常に見買ってもらえるわけではないため、自己管理の一環として、リスクを想定して回避策を取っておくというのはとても役に立つと考えた。
mizuno-t
達成した時の状態(うれしい気持ち)をイメージしながら、目標を設定したいと感じた
norishige_i
自分次第ということですね
akirasato3
当初想定していなかった課題が浮かび上がり、結果が出せないときもしばしば発生する。講座内ではプロセス目標も大事であると述べられていたが、結果だけにとらわれるのではなく、プロセスに対して具体的な目標を設定するよう指導していこうと思う。
ns7272
目標設定し、それを達成するための重要事項
未来の自分を想像する。
習慣化する(仕組み化する仕掛け)
プロセスに注目する(結果未達の時に失望感がある)
shikay
目標を立てて達成しても虚しいことが続いて、最近はだんだん目標が立てづらく感じている。目的を明確にしたり、小さなステップにしたり、自分にとっての意義を書いてみたり、色々試して達成はそこそこするものの虚しい。目標を立ててしまうとやらなければならなくなるから、どんな目標を立てるかは自分にとってとても大事である。達成出来たら自分の時間配分はどう変わるか?という観点で目標を立てるというのは新しい観点だ。今回はこの方法を試す形で、虚しさを乗り越えたい。
kanpo
工場全体における安全活動を取り進めるなかで、安全な職場を確保するなどと漠然とした目標となるが、これを達成するために、企画側協力者や実際作業されている方たちの理解や協力が必要になるが、どうなれば目標達成となるのか?が見えないと感じていた。実際にどうなったらその部署にとって良い結果なのかをイメージさせることや、企画者側もどうなったら良い結果なのかをイメージするとで、各々のモチベーションも上がるのではないかと感じた。また、活動するにあたって、努力でどうにかできるプロセス目標を組み込むことが有効であることをアドバイスがあり参考にしたい。さらに壁にあったことを事前に想定し、その対応策もイメージしておくと良いとのアドバイスが印象的であった。チームの中で、モチベーションを保つための方法も共有しておくと、目標を見失いづらいのかもと感じた。
michita_mayuko
目標達成の先に嬉しいことを考える
sasarin26
・目標を達成してどうなりたいかを考える
・結果だけでなく、努力でなんとかなるプロセスの目標も立てる。プロセスは時間と場所で考える
・壁にぶち当たったときのことを予想して対策を立てておく
yutarity
あああああああああああ
everest
途中で挫折せずに目標をやり遂げる力を高めたい。