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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント181件
llasu_ito_0502
グロービスで、教育関係の問題点、現状がこんなに詳しく学べるとは思っていませんでした。私、PTAの役員をやっていましたので、藤原先生の仰っているコトが全て、的を得ていて、事実(本当)だと思いました。素晴らしい行動力、と思いました。教育(私は、海外営業だったので、他所の国の教育のコトも知っているので、、、)の、日本のを変えるって、とても困難で、文科省の考え方も硬直化している、と思っていましたので、先生の改善、改革案を、是非、実行、実現して行って、日本の教育のレベルを上げて欲しい、国際競争力を上げて欲しい、と思います。(日本の学力って、世界の中で、今高く無い、というポジションですので。)
今後のPTAの活動に活かして行こう、地域、社会貢献活動に活かして行こう、と思いました。仲間内でも話をしよう、と思いました。ありがとうございます。感謝申し上げます。とても、気づきになりました。
kenichiro_2021
藤原さんは、私が絶望に暮れているときに『坂の上の坂』という著書を読み、思いを新たに生きていくヒントを頂いた思い出があります。「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」この言葉を胸に日々成長していきたいと思います。
k_fukushima1971
印象に残った言葉
・情報処理力ではなく情報編集力を鍛えた
・根拠のない自信のある人が試練を乗り越えていく
確かに情報そのものはスマホでネット検索すればあふれている。それをいかに編集して活かしていくか。それと同時に、自分自身の意見・考えを持ち、それに対して常にブラッシュアップしていくことが大切。
これからの学校について
・「人間が寄り集まらないと学べないこと」に徐々に特化してくるだろう
・生徒を味方につける
学校はもとより、企業などの組織における教育訓練にもつながる話だと感じる。自分自身の学習の実体験と照らし合わせても、リアルとオンラインのそれぞれ良いところを組み合わせていき、昔ながらの画一的なやり方は絶対に変えていくべきだ。
kfujimu_0630
画面越しのはずなのにものすごくパワーを感じました。藤原さんの知見録は何回か見させて頂いています。情報編集力、S(接待)S(査定)K(会議)、自ら機会を作り機会によって自らを変える、など、この動画からも強烈なインパクトを受けた言葉がありました。知識として終わらせるのではなく、知行合一するように意志を持って日々行動したいと思います。
takashi_niki
新しい事を行うには抵抗勢力も必ずいる。困難をどう乗り越えるかを考え行動する力が必要と感じました
sphsph
本当にそうやってきた方ですので重く感じます。
中々と言うか、ほとんどできません。
まずは、それに乗じて進むことができればと思います。あくまでも前向きに。
yuko_3
上の世代の方が現状を変えるだけでなく理想をどう実現したらよいか模索している姿を拝見でき、パワーをもらいました。会社や他者のせいにせず、自分ができることを一つひとつ取り組んでいこうと思いました。
ma2022
・自分でチャンスは作る
・現場でロールモデルを作って波及させる
正解や前例にとらわれない発想や思考をどのように教育を通じて実践されているのか?具体的なお話の内容だったので非常に参考になった。実践してみたいヒントをたくさんいただけた。
sken13nys
「企業の学校化」、自分の会社も、正解を求める、前例主義、ことなかれ主義に当てはまると思いましたし、振り返ると、自分もそうなっていたことに気付かされました。
リクルートの言葉のように、自分でチャンスをつくり出して、チャンスによって変わっていきたいです。
sheba
今年、役職離任になり、接待、査定、会議から解放されたのですが、気が付けばそれらにすがって生きていたように思います。今からでも、自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えたい、と心から思いました。
sugasyo
苦しい時に根拠のない自信がある人が試練を乗り越えることができるという言葉が役に立つと思った。
yuma_uru
狂気、発信する事、根拠のない自信を持つモノだけが目の前の課題を解決できる、やるからにはトコトン、そして、SSKの環境に慣れてビジネススキルが低下しないように常に自分自身を俯瞰して観察し、課題を見つけ、ギャップを埋めていく、エネルギッシュに前のめりに事に当たっていく事を誓いたいと思いました。
m-akiy
学校教育にスマホ教育を取り入れることは、21世紀の教育だと思います。インスタ、ツイッター、YouTube、フェイスブックなどアプリの教育とネット世界の良さと怖さをはじめからある程度教え込んでおくことはこれからの子供たちには必須のスキルになりえると考えます。
d-suke1001
気付けば、接待、査定、会議ばかり。はっとさせられた。
ozukat
機会は自ら作り、それを生かして自らを変える、という考え方が印象に残りました。
修正主義・先例主義の考え方で、周りや自らを変えていきたいと思います。
esraa_y0604
interesting
yarebadekiru
藤原和博さんの生き方、目の前の1人から全力で楽しませるって、カッコいいなって思いました。
tatsuokanemitsu
普段考えないようなキャリアを考える機会になりました。
gyunicerio
狂気を爆発させる。殻に閉じ困らず、新たな世界に一歩足を踏み入れて、コロナを生き抜きたいと思いました。
junichi777
共有力や編集力を高め自分から新しいことを発信していきたい。
yoshinari21
自ら機会を作り出し、機会によって自らを変えよ。
hiromitsu_sugie
最初の抵抗勢力は以外と味方になる
ryo_kiyo
志の大切さ、自分自身の志ってなんだろうと考える機会となった
daisuke1203
「正解主義」「前例主義」「事なかれ主義」を打ち破るというのが、とても魅力的に感じた。正解のない時代で、いかに自分なりの正解を導き出せるかがこれから重要になってくると思う。
bamboo0624
情報処理力と希少性を意識して活動したいと思う。
syokorin315
情報の収集を増やし、たくさんの仮説を立ててみます
fujiyoshi1215
仕事に生かしていきたい
s-hatake
世の中には様々なリーダー像が存在していますが、藤原氏の考え方には共鳴するものを感じました。
シンプルに必要な要素を探し出し、行動に移して完成させる。前例や習慣も参考にしつつも、一度は必要の有無をジャッジする。
根拠のない自信を持っているからこそ、為せる挑戦だと思います。逆に、根拠のない自信を持てば…
来週からの活力となりそうなセッションでした。本当に、ありがとうございます!
take8639
機会は自ら創り、その中で自分を成長させる
tom_2
職場で一緒だったら、うるさくてめんどくさいだろうと思う一方、いつも回りに人が集まる魅力を醸し出す方で、熱い気持ちが印象的でした。
tsukattyan
勉強になりました。『革命はいつも一人から』読みます。
styt
正解主義ではなくまずはやってみるというところにはっとさせられました。
chibibei91
分析からは行動できない「狂気」での突破ということに共感しました。エネルギーは自分の中にあるのだということを思い知りました。目の前の人を楽しませたい、驚かせたいという、正しい方向に世の中を良くして驚かせたいというエネルギーの基があるのだと思いました。
koji888
情熱と使命感を持って物事を成し遂げる姿勢は素晴らしいと思いました
tetsu333
人を驚かせるモットーからアイデアが次々に出てくる話は聞いていてワクワクしました。
taikai
抵抗勢力の取り込み方、参考になりました!!
bononomaru
オンラインの学びのコツが役に立つと思いました。
やりたいことを考えていく、正解主義ではなく正解を探っていく動きがたいせつになると思いました。
shinodamasa
変革をするのは勇気のいることですが、言葉だけでなく行動で示して仲間を増やして、小さなことからでも会社を世の中を変えていきたいと思います。
nkt0225
オモロイおっさんが1番ピッタリ!
元気をもらいました
自分もそのように周りの大事な人達に元気を与え続けていきたいです
nino_8484
業務や日常で様々な反対、反論にあうことがあるが反対をする人のことを理解し、理解していることを示すことで共感が生まれ味方につけることが有利と思ってもらえるように考えをあらためて取り組んでみたいと思います。
tom415
基本ですが、どの方向を向いて仕事をするべきか、改めて気付かされました。自分達の本当の姿を伝え、行動で示すことが良い企業風土を構築していく。しっかり胸に刻みたいと思います。
aki_iwanami
昇進するとSSK(接待、査定、会議)の機会が増えるだけで仕事の感覚が鈍っていくというお話しに合点が行った。
suenaga0013
世ではじめてのことに挑戦し続けている人の話は楽しいってことがよくわかった
tatsuro-kochi
①人も巻き込んで仮説をつくり、編集していく
②チャンスは自ら作り、根拠のない自身で試練を乗り越える。そのためにも自分の中の狂気を突破していく。
③目の前にいる人に対してクリエイティブになる、そのためには修正主義・先例主義・ことあれ主義を意識する。
hiro0929xx
高校生の娘に,今回学んだメモをいくつか話してみたいと感じました。
tarako12
自ら機会を作り創り出し機会によって自らを変えよ。自ら機会を創り出す実力を身に付けたいと思います。
kobuichi
身近なこと、ものからクリエイティブに考える。機会は自分で創る、その機会で自分を変えていく。いい言葉です。
ot-take
グロービスでよく名前見るのでどんなを人かと思って視聴した。
リクルートの黎明期で活躍した、会社でなく個人を名乗る、畑違いの教育にも進出しているなど、百年時代でより重要となる個人の在り方生き方を学んだ気がした。
kugayama3
「現場でロール・モデルを作る、実はこれが近道」という言葉は、どのような分野でも通用すると思いました。根拠のない自信をもって努力していきたい。
15-z
・部長クラスの営業後にあえて連絡したり、キーマンとなる先生の部活の試合に参加したり、意外と幾つになっても泥臭く、君主論的?に動く重要性を感じました。
tomomimaeda
自分で機会を作りその機会で自分を成長させる。という言葉が非常に心に残りました。前に進めないなと思ったときは、自分で機会を作ることを意識したいです。
y_cerezo
参考程度でした。
chikayan
なかなか熱量の豊富な方で、普通の人には簡単に真似できない要素も多々お有りに感じましたが、機会を自ら創り、機会によって変えていくという言葉は印象的でした。
akihito1992
教育現場で活躍されてきた方の貴重な言葉を聞けた。中でも印象に残ったのが、自ら機会をつくり、機会によって自分を変えるという内容。チャンスを与えられるのを待っていては、成長が遅くなるし、自分から主体的に周囲に働きかけてチャンスをつくり、能動的に成長していく。このプロセスが自然に出来るようになると、会社においても、また人間としても成長の幅やスピードがぐっと上がるような気がした。
t-komu
社内で「正解主義」「前例主義」「事なかれ主義」という雰囲気があり、私もこの点に関して打破していきたいと思い行動しているので勇気をもらった。
ロールモデルを作り、そのモデルを波及させていく考え方なども同じで背中を押してもらったので継続していきたい。
c-t
改めて驚かされました。
なんとパワフルな方なのか。
tomoaki_matsuda
非常に参考になりました
tomoe-y
「営業は物事に付加価値をつける仕事」
「Presentation≠Explanation」
という話が印象に残りました。
そのためにも日頃の仕事の中で
①妄想する力、仮説する力
②物事の本質を掴むための抽象化
の2点をアウトプットすることを習慣にします。
tenkyu007
しっかり宣伝されていた
革命はいつもたった一人から始まる
を読んでみます。
hide1119
リクルート時代から言われていた
「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」
を今でも志として持っていると言われていたシーンが印象に残った。
自己成長に繋げる為の常に意識しておきたい良い言葉だと思う。
touto
教育のあり方は変えるべき。
本来教育は目的に合わせて組み立てるべきであるが、現場ご都合主義で形骸化している。
社会に出ても役に立ち個人の希少性を高める教育が必要だと思います。
001369
藤原さんのパワフルな姿勢を見せていただき、自分もチャレンジを忘れないようにしたいと思いました。
haru9000
パワーもらえました。常識に囚われない姿がかっこいいし、いつでも何か新しいことを仕掛ける姿は見習いたい。
don-don
それなりの実績を積んだ人の話は信憑性がある
相手を楽しませ個と個の関係をつくる
役職が上がるたびに仕事が出来ない人になるなどの話が印象的
いずれにしても自分磨きを意識するということ
必要とされる人財であり続けるために努力することということでしょう。
yamauck8
「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変える」という考え方はとても共感しました。
「仲間を驚かせる企画を考える」これってめちゃくちゃ楽しいように思い、実践したいと思いました。
これまでは喜ばせることのみでしたが、驚かせることをプラスしていきます。
正解主義・前例主義・ことなかれ主義を見直すことは教育だけでなく会社でも重要なことと感じました。
makoto_ohta
目の前にいる人に対してクリエイティブにいられるか。最近年齢的にも失いかけていましたが、藤原さんの話を聞いていて、いくつになってもできるのだなと思いました。
izapon1976
とてつもない量のエネルギーをお持ちの方だと感じました。抵抗勢力も味方につけてしまう、その行動力と寛容さが印象に残りました。
また、職位が上がっていくとSSKが増え、現場感覚を失っていき仕事ができなくなっていくというご発言にハッとしました。今後留意していきます。
m102201
藤原氏の話は、パワフルで説得力があった。
zeku
自己成長と行動力: 藤原氏は、自ら機会を作り、その機会を通じて自己成長する重要性を強調しました。
教育の変革: 教育においても、従来の正解主義や前例主義を打破し、クリエイティブなアプローチを取る必要があるとの考え方に賛同しています。また、教育のあり方を改革し、個別の希少性を高める教育についても議論されています。
現場感覚の重要性: 役職が上がると接待、査定、会議などの機会が増える一方で、現場感覚が鈍る可能性があることについても議論がありました。参加者は、自分がどの立場にあっても現場感覚を失わず、柔軟に行動することの重要性を認識しています。
クリエイティブな思考: 自分の仮説を立て、物事の本質を掴む能力を高めたいという願望が表れています
koji_wada
情報は仕事や人生と置き換えても良いと思うが、処理するだけでなく、仮説検証を持って編集していくという考え方には共感した。
koide-masayuki
自分は仕事で不安に思うことが多々あるが、前むきになれた。
stani
参考にさせていただきます。
tomy324
意見を述べること、そして情熱を持って取り組むことが重要。
omori_k
とても興味深い話を聞けて良かったです。
「根拠のない自信」は良いですね。
何事も不安が先行することが多いですが、その中で乗り越えられる人は確かに自信を持っていますね。
「自ら機会を作り機会によって自らを変える」、とても印象深いです。
もう一度見返してみようと思います。ありがとうございます。
inaka_4451
自ら機会を創り出し、機会によって自らをかえる。学校現場で、スマホを使って生徒、児童の発言力を鍛えるというアイデアはすごく有効な取組みになると思う。
sai-3448
リクルートでの経験を生かした藤原和博氏のお話は大変参考になりました。
tomiyama2219
藤原さんについて改めて信念をもって取り組んでいることを知ることが出来た。私も日頃のしごとにおいて目先ではなく、社会全体に目を向ける意識をして取り組んでいきたい。
mitsui-yasuharu
修正主義、先例主義、事あれ主義。
ogura_
情報編集力が大事。
なんでも禁止してしまうのではなく、今あるものを活かして子供たちが自身で考えアウトプットできる環境を構築していく。
家庭の子育てにも反映したいところです。
atago08
「SSK」確かにそうだなと思いました。常に広い視野を持って、また周りを巻き込むことで自分の目指すことが達成する、参考にします!
valtanseijin
トークの中身より受け答えが素晴らしかった。聞いていて気持ちいい。
mano_a
●●主義は会社にも存在するところがある。打ち砕くべく発信したり働きかけしたりしようと思う。
ben3369
志のところ、リクルートの文化について「自らチャンスを作って、成長しなさい」といったものがあったとのこと。 私も自身を”変える”ことには抵抗感がなく、新しいことにチャレンジすることを好む傾向がある。50歳を越え、会社人生での成長感が減衰し、退職して大学に再入学したことなど。
また仲間との距離感のところで、「ベクトルの和」(平行四辺形の対角線)の考え方に共感できた。最後に、「政策(政界進出)よりも現場」とあり。自身もメーカー技術者として、現地現物を最優先していたが、この考え方に自信を深めた。
jun1592
現場からロールモデルを発信するという事に共感を持ちました
h-f-00
エネルギーの塊の様な方だと感じた。
hihimaru
藤原さんはいつも楽しいですね。もっと講義を聞きたいです。
ff387
藤原さんのお話は、実戦経験、行動を伴うのでいつも感心させられます。ロジカルシンキングタイプなので、とくに”狂気”を意識して生きてみようと思いました。
hiroshi-10
困難をどう乗り越えるかを考え行動する力が必要と感じました
fufufufufu
リクルート出身の方はすごいな、と改めて思いました。
hirofumic
藤原さんのキャリアの大三角形を視聴したので続けて視聴しました。結果、普段耳にすることのなかった藤原さんの背景を知ることができて良かったです。このような人が、いくつんあってもいきいき働いていくのだなぁと感じrことができ、私も64歳になりますが、とても参考になりました。
yp-yp
自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ
自分の中の狂気を発動して突破していく
kuratomiy
情報処理力ではなく情報編集力を鍛えた
根拠のない自信のある人が試練を乗り越えていく
この2点がとても心に残りました。
horiyu
教育改革実践家を名乗る藤原氏の思いがよく理解できました。
kokuri
やはり、藤原さんというと情報の編集力ですが、メンバーの業務の進め方を見ると情報処理が主であると感じます。技術系の業務に携わっていますが
、技術力の向上には情報の編集力だと改めて感じました。また、狂気の発散は共感でき、そういう方向にメンバーを導いていけるように邁進していきます。
yasu_ichi
教育が大事であることがわかりました。
まずは、自らが学ぶと言うことがいかに大事であるかだと思います。日々学びを増やします。
mk-tkezawa
機会は自ら創り、その中で自分を成長させる
hideyuki44
部活は残る。勇気がでました。今ボランティアでサッカークラブのコーチをしており子供達にはサッカー以外のところでなにか毎回感じてほしいと思っていました。頑張りたいと思います。
hiroshi237
リクルートから独立し多くの仲間とチャレンジされている姿に感銘を受けた。特に教育の領域で新風を送り続けている事に将来の子供たちの成長に繋がると思う。
kkoba5884
正解主義、前例主義、事勿れ主義を変えていく、会社にも必要な改革だと感じました。
joan
70、80代でもリーダーはやれるのだなと思いました。若くて元気な藤原さんを見ていると、自分がなぜ元気がないのか不思議に思ったくらいです。元気が出る源を知りたいと強く思いました。