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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント181件
k_salz
こういう時代の転換期こそ,上に立つ人間は今までのスタイルを押し付けることなくチームをナビゲートする意欲と術を身に付けたい。これは,年功序列や単に営業成績がいいからというだけで役員や管理職になってしまうと苦労する。「マネジメントはこうあるべき」という呪縛から離れることも,多様性を理解する一歩。そういうリーダーでありたい。
since20191227
マネジメントに正解無し。常にメンバーが最高のパフォーマンスを上げられるように。
①人ではなく役割を起点に→雇用形態に関わらずベストな人材を。
②相手に合わせてリーダーが結果点を変えて説明する。例)100万円の売り方(結果のみ、10件訪問、100件コール)は、
③メンバーを自走(自燃)させる→自燃しないのは会社の仕組みが不足
④無条件に相互に信頼→信頼しないと高い成果は得られない。自分の信頼は行動で証明
⑤ライフ優先を行動で示す→口だけNG
mollymolly
リーダーが率先して休むことが大切。
ここが腑に落ちました。
machbeth
メンバーが自走するようになっていないのは、仕組みに問題がある、という点は身につまされるものがある。
なぜ能動的に動けないのか、なぜ主体性を持ってくれないのか、常にその点に悩んでいるが、逆に仕組みを作ることにより自ずとそうなっていくものなのか、自組織でも試してみたい
irene-chiang
メンバーを信頼することは大事ですね。疑い出したら、本当にキリがないです。
sphsph
色々あって良いと思います。
成果さえ出ればそれでよい。助っ人さんを集めて短期集中で。そんなイメージでしょうか?
なかなか自分がその輪に入るのは難しいかなと今は思います。
パラダイムシフト!
hy_pp
メンバーを信頼し、任せることがまず一緒に仕事をするベースになると思う。
mon-mon-mon
マネージメントには答えがないとゆうところが心にひびきました。周りの環境、人により答えを変えていきたいと思います。
yoshi3696
信頼とは信頼すると信頼されるの部分が非常に共感できた。また、率先してリーダーが時間の有効活用を見せていくという点も参考になった。
taka385
リモワ前提の非常に有用な内容だった。特にマネージャー・リーダーなやるべきこととして、
仕事のやり方ではなく成果の出し方を教える、
メンバーが自走する仕組みを作る(当事者意識の意識って言葉がよくない)
メンバーを無条件で信頼する
は心に刺さった。
saito-yoshitaka
メンバーを自走させる仕組み部分の内容には腹落ちしました。個人任せにしていた部分がありました。
tomo-tom
選択肢があるというのは良いことですね。
hitominmaru
「section5メンバーを自走させる仕組みをつくる」は、リモート時代に役立つTipsがまとまってて、参考になりました😊
sumire0006
働くシーンや目的の分散型において、個々の目標設定が効果的であることを
理解しました。
matsu_mon
現在新商品開発チームのリーダーをしており、メンバーの役割や目標設定を考える上で非常に参考になりました。「結果点」という考え方を初めて知ったので、今後活かしていきます。
creativeman2020
メンバーを無条件で信じると言うのは大切なことかもしれません
ta-chan
自走するための4つの条件はすごく腹落ちしました。
jre_kitamura
細分化、信頼する。改めてその通りだと感じました。
gs51
多様な働き方(フレックス、リモートetc.)において、従来の「接点における指示・命令」という関係性ではなく、「信頼関係」がベースとなること、「役割」「成果」にフォーカスする必要がよく理解できました。「目的に合わせた臨機応変なマネジメント」「ライフ優先を行動で示す」は自分でも意識したいと思います。
yoshinori358
集合型から分散型になっていることを認識する。マネージャー自身が時間を有効活用している姿を見せる(仕事以外)。あるべき姿という呪縛からの離脱。
otobe711
今回以下のことを学びました。
・多様な働き方の時代では、経営者は、目的を果たすのに最適な能力を持った人を集めてチームをつくることを考えるのがよいとのこと。
・そのチームが成果を出すためには、メンバーが自走できるよう、会社として、情報へのアクセス権、判断できる権限、そして失敗しても責められないことを保証しないと、能力のある人を集めてもチームとして機能しないとのこと。
・また、経営者としては、チームメンバーは信頼すること、また、相手に信頼してもらえるよう、陰口をたたいたリスことは避けるべきとのこと。
・なお、リモートワークになり、なくなった通勤時間で浮いた時間を、メンバーが自由につかえるよう、マネジメント自ら率先して行動すること。
以上のことは、自分のチームでもそのまま当てはまると納得できました。あすから意識してチーム運営していきたいと思います。ありがとうございます。
yu370
部下側の立場ですが、当事者意識、自走させる、ということができる条件4つが非常に納得がいきました。
特に、当事者意識になるための情報が入っていること、権限があること。自社に振り返って考えたいと思います。
koji0419
集合型の働き方で育ってきた身としてなかなか在宅
ワークのマネジメントは難しいと感じてるが、これは時代の要請でもありまずは自分が率先してやってみることと、改めて認識しました。
kfujimu_0630
環境によって求められるリーダーシップとマネジメントが違うという考えは、ものすごくagreeです。いかにメンバーの仕事を組織の成果に繋げられるかが、リーダーとマネジャーに求められると思いました。
olympic_2021
メンバー毎にゴール設定値を変えていく点、とてもAgreeです。
coil51
結果点から伝えるが共感できました。
自分に置き換えると、話すときにプロセスと結果点が混在してしまい、
メンバーは理解しづらかったと反省しました。
今後は、メンバーの能力・経験値を的確に把握し、
適切な結果点を伝えるよう心がけます。
katchan
個人が能力を発揮するにあたり、会社組織や組織環境がマイナスの要因を生み出していることに気付かされた。信頼関係にて、役割という側面にフォーカスし、無条件に信頼してみるという観点が自分になかったです。
kiko_1227
異動してきたばかりの管理職も救ってほしいとつくづく思いました。何をするにもわからないことが多すぎて時間がかかります…
ryo_murakami
集合型の風土がもともと薄まっていたのもあり、リモートワークや分散型に自然と馴染んています。逆に集合型の人の苦しみに目を向ける姿勢が必要かもしれないと思いました。
hiroshi_2_k
やはり「人」ということかと。
人と人、つなぐものは変われど、結局大事なのはその関係。
無条件に信頼する。シンプルに聞こえるけど、自分はどうだろうと見つめ直す機会になりました。
murase-lee
全体を通して改めて気づく点があり、参考になりました。特にリモートでは疑い出したらきりがなく、よりお互いに信頼する関係が大切である事を再認識しました。ありがとうございました。
ke-7314
指示をわかりやすくする大切を学んだ
meha
リモートワークの環境を整備する以上に、
組織のあり方、作り方、育て方を常に変革させ続けることが必要で、終わりはないと思った。
成果をベースに、無条件で信頼等、会わないというのを前提に組み合わせる必要がある。
uemura7
うまくいくケース、行かないケースの要素をうまく分解して考えられている方だなと感じました。
無条件な信頼は難しいですが、心掛けてみたいと思います。
sakuranohana
これらの言葉、すごく分かる。
信頼がこれからは本当に大事。
リモートワーク含めて疑い出したらキリがない。
急にこの時代になって、一気に「人間力」試されている。
まず「信頼を失う」ことを「やらない」こと。
気を付けたいと思う。
eriyama
オンオフの切り替えももちろんのことですが、過集中を防ぐ、適宜休憩を取る、これが私には大切です。
ryoko0000
あるべき論から脱出
takuya0101
リモートワークになっていつでも仕事が出来るようになった反面、仕事の終わりどきがなくなった。強制的に仕事をできなくすることも大事
y1854
ある程度の能力と経験とスキルを持つメンバーが揃っている組織では成立する考え方だと思う。
メンバー個人個人から不満や不公平感が出ないような仕組みだとうまく機能すると思う。
ma2o
人をみて法を説く。ですね。
マネージャーは、説くために法を学び続けることが重要だと理解しました。
dragons_no1
無条件で信頼すること、相手を信頼することは自分で決められると言われると確かにそう思うが、なかなか難しい。
yohichi
自社に当てはめて考えたい。
moto06
コロナ禍でリモートワークが今後普通になっていきますが、マネジャーとして部下にやらせてみる、信頼を置く、場面は参考になりました。
take8639
若手経営者らしい考え方。特に学ぶところはなかった。
ma2022
リモートワークの時代のリーダーの役割は、「仕事のやり方」ではなく「成果の出し方」を教えてあげること。課題を見つけて解決できる自走人材を増やすことで企業としての競争力を高めていきたい。
ysnr-s
オペレーション系の業務とクリエイティブ系の業務では多少の違いがあるものの、共通して大切にしたいのは、人ではなく役割を主に働き方をデザインし直すことだと感じました。
y_tsumuraya
リモートは信頼から始まるのですね・・
yutahih0
働き方は多様化しているのに、上司は多様化に
ついてこない。一度管理職になったあとも時代の変化に対応するべく管理職も学びをしてもらいたい
mnico
集合型から個別型へ働き方シフトしている。人材選択よりは役割から考えていく方が強いチームが見込める。仕事はやり方でなく、成果の出し方を設定する。人によりゴールを分解し、人の能力次第で、ゴールの手前をブレイクダウンを伝える方法をとる。メンバーの自走させる仕組みは組織の環境の要因が多いことごわかった。マネジメント論は毎回ニューニング見直ししていきたいと思いました
knaoi
マネジメントをコントロールできることとできないこと、コストの多寡で考える視点は自分なかったので参考になりました。
toru1203
多様性を認識し、それに合わせた提案をしていき、自走できるような仕組みを作る必要性を感じました。
ady_yuri
新しい働き方を許容する、部下を信じること、役割から布陣を考える等、今日から意識していきます。
umipon
マネジメントの型よりもメンバーに向き合ってどうやってパフォーマンスを上げるか。
tmtk1988
完全リモートで、かつ正社員だけでなく様々な立場でコミット量にも違いのある業務委託メンバーが関わるチームにいることもあり、共感しながら聞いた。役割を重視するという視点で、改めてチームを見つめてみたい。
sakuranbo_14
リモートワーク下での空いた時間の使い方を率先して見せることで、メンバーに安心して有効活用できる、実践します。
mkha
自分の職場もリモート中心に変わっているので、とても参考になりました。
sugasyo
仕事優先ではなくライフを優先してマネージメントをしていきたい。
kawakami
自律に向けた4つのポイント、特に、失敗を責められないでチャレンジ意欲を持ってもらう重要性を感じました
a_tabei
柔軟なマネジメンを心がけたいと思った。
ron-1996
物事を自分の中に腹落ちできるまで時間を要するため、頭の回転が早い人や要領のよい人と同じペースで理解することが難しい。仕事のやり方ではなく、成果の出し方を教えるという点は新たな視点を得ました。
uma614
今の時代に考えなければならないマネジメントの意識チェンジの必要性に気付かされました。
ttr_kky
2方向の信頼でなりたつ信頼、これが全ての前提ですね。
chiwatamanabu
リモートワークのマネジメントの参考になりました。
masakojack
現役グループ長の方々、これからのグループ長を目指すメンバーに是非見てほしいコンテンツでした。管理職研修の必須コースにと、キャリア開発Cに推薦します。
llasu_ito_0502
何か不思議な講義でした。早口でマネジメントを話されたが、良く分からなかった。結局、視聴者に、何をして欲しかったのだろうか。疑問がわきました、、、
morita_tjp
理論だけではなく,現実を踏まえ,受け入れたうえでの考え方として有益に感じた。
shinsuke_kimura
お互いを信頼する大切さは改めて認識しました。
仕上がりを粗を探すチェックではなく、どこまで仕上がったかと前向きな姿勢で確認するようにする。
anchi1006
リーダーになりためには様々な事を学ばないといけませんね、
takeshi8787
リーダーはこうでないといけないとがんじがらめになるのではなく、チームメンバーの状況を見て臨機応変にやらなければならない。失敗していい雰囲気や権限譲渡はとても大事だし我が社に足りていないものなので、そこも意識したい
b-shinji
メンバーを無条件に信頼する。
マネジメントに正解なく、常にチューニングする。
大切な心掛けと思います。
tara_onf
メンバーを無条件で信頼する、というのが新鮮でした。
cancancan
メンバーが自走できる環境を作る。意識していきたいと思う。
hideko0510
リモートワークで働いてもらうコツがわかった気がします。無条件に信頼することは大事ですね。
mckusa
人のレベルに合わせた結果点を提供していく。
makihina
メンバーが自走しない原因の多くが会社側の仕組みの問題であり、これの改善が必要と思いました。
hanz
自走する組織を作るうえで、4つのポイントがあり3つが会社組織の問題であるという点が非常に印象深かったです。マネージャとしては、自走できる環境をどのように作っていくかが大事だと改めて思いました。
ozawa_h
在宅勤務される社員も多くなり、マネージメントの仕方も集中型から分散型に変化してきている。このような場合は人ではなく役割を起点にすることや、仕事のやり方を教えるよりも成果の出し方を教えることが重要。参考になりました。
kikicosmos
相手を信頼することは無条件に、信頼されるためには、信頼を失うようなことをしない
kaoda
無条件に信頼すること、マネージャーが新しい働き方の姿を見せること、仕事よりも成果
yamaguchi_7189
マネジメントには型が無い、という言葉が響きました。
_kojima
まずは自分から無条件に信頼する。
という考え方が新鮮だった。
haok
相手を無条件で信頼することこれはマネージャーでない私も実践しなければと思いました
mbiore
役割から人をアサインする方が良いチームになる、という観点が新鮮に感じた。チームを組むときにこの考え方を活用したい。
0286
前提が変わったと認識する。
tanesannta
新しい働き方の時代を迎えて、マネージャーに求められる能力が変わってきていると感じます。リモートワークも増える中で、お互いを信じて、強いチームを作ることが重要と感じました。
nkt0225
最後の言葉 マネージメントに正解はない は響きました
vegitaberu
これまでの、全体でコントロールされた、プロセス(例えば、働いた時間、業務量など)を重視する組織から、結果(質)を出すための組織に変えていく必要性を感じました。そのためには、「人」ではなく、「役割」とその「ゴール(成果)」から、組織を作る、チームをくみ上げる必要があるのだと理解し、また、自分の経験のいくつかからも、そのように感じました。
tom_2
環境が変われば、リーダーシップも変わるという整理でみました
e_kumagai
私が行なっている、または理想とするマネジメントスタイルでした。結果点という考えはすぐ参考に出来そうです。
masahiro_kai
メンバーを自走させるための仕組みの部分は、本当に腑に落ちた。自走させられないのはほぼほぼ会社の仕組みの問題である という点は確かにと納得しました。
また、メンバーを無条件に信頼するという点も非常に納得でした。
疑って不必要な進捗確認などが発生してしまう場合があるが、まずは信頼することから考えていきたい。
hrk_511
メンバーが自走する仕組みは腹に落ちました。
登山に例えるなら、〜合目、といったイメージでしょうか。そのなかで、個人の能力や会社・組織側の仕組みによるものがあり、大半は会社・組織側の環境ということですね。マネージャーはチームメンバーを信頼し、臨機応変にそのような環境を整備していくことが組織運営をよくしていくのだという印象を持ちました。
ot-take
どうしたら最大限の成果を上げれるかを念頭に社内だけでなく社外も、ずっとでなくパートタイムも、対面だけでなくリモートも活用することが大切だと理解した。
昔の企業でもやられていたと思うが、今後はますます小さいな組織や下位組織でも当たり前や加速していくと思うので、自分が組織を作るときや招集されたときは自身の役割を考えていきたいと思う。
昔からある例
・社外→コンサル、弁護士、会計士、各専業メーカーなど
・一日ずっととパート→ずっとは長く付き合う場合や契約社員、パートはスポットで相談する場合
・対面とリモート→海外コンサル、遠隔での弁護士や会計士(最新は対面で後は電話とメール)など
yokomori
マネジメントに正確は無い。
仕事よりライフ。
なるほどです。
shigeto-
チーム、メンバー含めて臨機応変に対応していくことが最大のパフォーマンスになるが、マネージメントの呪縛を緩めることの大切さを知った。
yosshi--
仕事のやり方でなく、成果の出し方をメンバーが会得できるように、プロセスを分解して、ゴールまでの道のりを可視化したり、能力や経験に応じた適切な結果の達成を後押ししていきたいと思いました。
yasuoshibata
「仕事のやり方」を教えるのではなく、「成果の出し方」を教えるということ、その為には相手の能力や経験にあわせた適正な「結果点」を定めるという事が参考になりました。また多様な働き方時代には自分が相手を信頼すること、自分が信じてもらえなくなるような行動は100%取らないことは意識したいと思いました。
ogurinrin
マネージメントは、こうあるべきだと決めつけず、自分なりに自分のチームに合わせたやり方をして良いのかな、と思いました。
メンバーが自走できる仕組みづくりと、この役割を果たせるのは誰か、と考えることを実践していきます。
hanachannn
相手を尊重して対応したい
globis_user_
「成果の出し方を教える」は大変ためになりました。
「無条件で信頼する」はとても難しいですが、個々のモチベーションアップのために有効活用したいと思いました。
gamiy
多様な働き方に対応するには、可能な限り業務を委任することである。マネージャーから信頼することは勿論、失敗を咎めない職場づくりがマネージャーの役割であると考える。