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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
01月27日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント106件
hat_1223
SDG'sの話題になるとどうしても綺麗事や自制心の方向になり、目の前の仕事を必死にこなしている毎日ではなかなか意識付けができなくなってしまっています。
自社の経営理念やビジョン、そして今の自分ができる行動というものを考え少しずつ取り組んでいきたいです。
このモチベーションを忘れずにしていきます。
個人的にはユーグレナの18歳以下のCFOのようなアグレッシブな活動をされている企業にとても興味がわきました。
okarin74
サステナビリティを推進していくためには、しっかりと成果を出していかないと説得力がなく、ステークホルダーからも認められない。企業には自覚と責任が求められると感じた。
makokichi
本当に、本気でSDG's考えている経営者っている?
fielder-nao10
グレタさんの話は,大人が彼女を利用しているという面もあると思います。
SDGsには,そのような要素を極力排除して取り組むべきと思いました。
pitopito
藤野さんの言う、アニュアルレポートにどれだけさまざまな社員が載っているか、は、なるほどなあと思いました。
ima-chan
①コストか投資か
②だれのためか
③時間軸
の3つの視点を教えて頂けた。
コストと捉えた時点で、それは抑えるべきもの、という考えが働いてしまう。どれだけ投資として真剣に考えられるか、経営者の理念だけでなく社員一人一人の行動に落とし込めているか、といった点が重要だと感じた。
hiroyuki1981
長期投資に見合うIR活動が企業としてはもっと必要。
bobyou
SDGs経営を実践するうえで発生する費用を「投資」とみるか「コスト」とみるかは、企業サイドにも投資と言い切るガバナンスを持つ必要があること、長期視点での投資と理解してもらう為の情報開示をどこまでできているか見つめなおす必要がある。中期経営計画指標が利益中心になり目先の利益を最優先としか考えていないと企業内部全体での動きが利益にしか向かわない。本気で長期視点で経営側が理念を投げかけ、従業員側もどう行動していくべきか考える場を持つ必要があり、実践していかないと、目先最優先主義から脱却できない。
k-man
最後に藤野さんのおっしゃっていた、”正義は勝つのではない、勝たなければならない(そうでないと認められない)。というコメントが強く印象に残りました。ほかのパネリストの皆さんもコメントは異なりますが、同様な思いであったと感じました。自分の企業が今やっていることはSDGsにつながっていると思っていましたが、浅はかだったと反省し、改めて何を目指してどんな努力を続けるのかを考えたいと思います。
lechuza
自社の企業活動が長期的な価値創造に至るストーリーと、それを客観的に測定するKPIの開示の重要性がこの対談から得られたインサイト。
経営者サイドでは、オムロン安藤氏の「経営方針の開示は投資である」とのコメントが印象的だった。
自分自身は企業と市場・投資家を仲介する立場で仕事をしているが、開示内容はが表面的な内容に留まることが多い。社内においても社外に対しても、目先の利益にとらわれない経営を推進するためには企業側の情報開示の拡充、端的に言えば経営者の「覚悟」を示すことが必要なのだと改めて感じた。
また、企業側の開示の充実と並行して、投資家側の評価軸も短期目線から長期目線へシフトしていくことを期待したい。
その意味で、レオス藤野氏の「短期投資家と長期投資家の戦いに、長期投資家が勝たなければならない」との決意表明を頼もしく感じた。自分自身の投資行動においても、効率一辺倒のパッシブ投資ではなく、主義・主張を持って運用されているアクティブ投資を支持していきたい。
masamasa16
基本方針策定においてSDGsの考えを前提に取り組んでいる事を社内外に向けて発信する事でステークホルダーや投資家へ宣言するとともに従業員の地球環境への意識付けが出来る。足元から将来に向けて目標を段階的に設定し達成度見える化すると本気度が伝わるので、そういった取り組みもしていく必要があると考えます。
kosei_333
三方良しのたとえを再認識しました。最後は社会、地球環境良しですね。
ilovetosucity3
自社内での経営理念やサスティナブル経営の浸透、投資とコスト、言っていることとやっていることの差、など、身近に考える例がたくさん話され、参考になりました。私自身の考えを整理するとともに、自社内での議論中でも同じような観点で意識の確認を行いたいと思います。
patachan
なるほどそういうことですね。
1ryu1-0520-29
自身の仕事環境においてもSDGSを意識、考えていくことの重要性を感じました。
cozyhayakawa
サステイナビリティな企業経営の視点がどれだけ社員ひとりひとりに浸透し行動としての価値観を変えているかが大事だと思いました。
・コストではなく投資、その評価をマーケットが適性に行える仕組みを考える必要がある。
makiko1729
社会課題を解決する、その正義のために勝たねばならぬ、という言葉に本質を見た気がします。
sha-to
SDGsによる、負担増加と企業利益の減少、投資家への配当によるリターン
企業理念を実現していくことで、短期的な株価の上昇は望まなくても、中長期的な収益にはつながるはずだし、それをやらなければならないという意気込みを感じた。
ステイクホルダーを今から未来の投資家を育成していくことと、先を見据えていくことも考えていかないといけない。
トップの考えを下が信じていることは、確かに当然のようで実は難しい
toshi0516
SDGを理想論ではなく実際に実行している起業家を見ると、非常に高感度がよく感じられた
s-kmt
正義は勝つ。の考え方は怠慢。
正義は勝たねばならない。という気概、覚悟が必要。
グッときた。
kakiyhid
仕事だけでなく社会生活において持続可能な環境を重視すべきです。
yoshinori358
命の源である環境保護が最優先であることはわかっているも、この社会において経済活動を度外視することは、もはやできないのもわかっている。だからこそ、スピードを上げて、やるべきことをやる。環境にも、経済にも、人間にも、三方良しとなるように。
tokatiobihiro
コストか投資か?
株価アップのため短期的な行動
投資家を理解させるため長期的な活動
だれのためか?(お客様?株主・投資家・社員)
すべてがWIN-WINに繋がることはSDGs=サスティナビリティでの
実践で解決出来るか? 社内報など従業員(男女・役員・海外)の人数
を意識してカウントしてみる。
いまは、やらされ感満載の企業が多い
hat21
いわゆる「道徳なき経済は罪悪であり 経済なき道徳は寝言である」に通じる
ものがある、と思いました。
yoyogi405
SDGSへの取り組み、ESG経営への取り組みは実践しようと掲げていても、やはり社員一人ひとりまで浸透させるには時間がかかると思います。粘り強く継続して社内風土ととして定着させることが重要だと思いました。
otobe711
2000年以降、CSR経営が言われるようになったが、2010年代以降、異常気象が当たり前になり、SDGsが待ったなしになった。サステナブルな経営をしつつ利益を出せるビジネスモデルを作るためには、企業としての姿勢を世間に公開することが大事だと改めて思った。
uryutalk
オムロンの方の仰る情報開示の重要性は直ぐに適用可能だと思う。やってないことは書かなくても。
vegitaberu
サスティナビリティを、現実的な問題として、見ることは、難しいと思います。パネリストの方々も、そのあたりの主張を力説されていますが、それだけに、かえって、すごく、格差の大きい問題のひとつなんだと感じられました。お金、経済とともに、そのおまけ、手段ではなく、もう一つ、対等な軸の必要性を感じました。
iine
SDGS, ESGと資本主義の両立をどう考えるべきか、以前から疑問だったが、整理できた。投資家により時間軸が異なるので、いろいろな評価がでるのは当然ととらえ、そのうえで、自社はどんな未来を描いているかIRとコミュニケーションで取り組むしかない。
アニュアルレポートへの投資家の視点から、一人一人の顔がみえることや、どんな人を取り上げるかも重要。
tsutsu51
議論の内容は常に勉強になりますが、それと同時にファシリテーター(モデレーター)にいつも注目しています。みなさんとてもお上手で魅力的です。学びが多く感謝します。
amaetsu
実際の経営者が生の声で話をし、考え方を共有していたので、非常にわかりやすかった。
特に、オムロンの話はよかった。
yosshi_0924
若者=未来のステークホルダー
という言葉が印象的だった
zzr400winered
私が常日頃思っていることを明らかにしてくれた感じで非常に為になりました。ただ、短期主義的な投資が主流となっている中で、短期主義的な投資家から長期投資家に対象を変化させていくのはいうほど簡単な事とは思えない。長期の経営計画やKPIを開示するとしても、SDGsを理解した投資家が集まってくるだろうか?
teruyuki-8888
「長期的」という言葉の捉え方はそれぞれあると思いますが、制度や規制の中で「長期的な目線」を持つ仕組みを作らないとなかなか強力なパワーとスピード感を持って世の中は動かないのではないかと思いました。ただ、誰かがやってくれるのを待つのではなく、できることを自ら実施し、できないことは協力を仰いだり、問題提起をする等の行動が今後志向されるのだと思いました。
kuta_41
SDGsについて学べたので非常に良かった。
sphsph
正義は勝たなければならない。
勝たせなければならない。
それを積み重ねて正義が強くなる。
maplepapa
オムロンのHPを見てみたくなりました。経営者の信念・理念が企業の在り方を定めているのでしょう。長期投資家が、きちんと評価してそんな企業へ投資をしていく未来に今、来ていると思います。気候変動待った無しの危機的状況に対して、今までの世代が壊した地球環境のけつを拭けという命題を一刻も早く解決するために動く必要を感じます。
yngtyum
SDGs経営の取り組みについて、時間軸を見直して考えると、コストではなく投資となる。将来世代もステークホルダーである。理解が得られるように情報開示していくことが大事である。自身の業務でも、このような観点が伝えられるように企画・提案していきたい。
kamizasa
大変学ぶことが多いセクションでした。
オムロンの方がおっしゃっていた企業側に長期ビジョンの情報開示が足りないのでは。という点
長期ビジョンが示している内容と、KPIが合っているのか。口先だけでは無いかが分かる、
kkoba84
企業にとってのSDGsの必要性は理解できました。それを収益あげつつ実践する方法はまだ模索中です。林業にとっての植林のように我々の企業にとってのリターンをどう考えるかが難しいです。直結しなくてもよいのかもと思います。いろいろな方面から引き続き考えていきたいと思います。
ogawakazuhiko
たいへん参考になりました。長期リターンの投資という立場で戦うのであれば、例えば上場した場合に、その資金をどう使うのか。戦う気概が必要ですね。その先を考える事、次の世代を活かす生き方。ここが本日プラスされました。
kfujimu_0630
企業における全ての事業で一気にSDGsを進めるのはスクラッップ&ビルドでもしない限り難しいと思うので、小さくてもいいので事業単位でまずは持続可能性と収益を結び付けられるビジネスモデルを始めることがいいのでは?と思った。企業にとっては短期の利益を稼ぐことも必要だと思うので、現業で利益を創出し、中長期の視点でSDGsに取り組むビジネスモデルに投資していくことが必要だと思う。
sdorahaya197
サステナビリティに対する考え方はもちろんのこと、正義は勝たねばならないという考え方に感銘を受けた
yuru_tuna
しっかり活動を表に出していくことが大切。
tetete_5656
長期的な投資を求めるなら、それに見合う企業情報の開示が必要で、その前提があって初めて投資家を選ぶ事ができる。確かにそうですね。
mayu0225
経営陣だけでなく末端の社員まで企業理念、サスティナビリティの意識を浸透させるというのは本当に大切。社員も株主も顧客も、ステークホルダーへの情報開示の方法について課題だと感じた。
riemarutani
社会的価値、財務的価値ともに中長期的KP Iを明確にし、確実に結果を出してこそ、はじめてサステナビリティ経営を実践していると認められると言えるのではないかと思う。
ma2022
地球について議論する前に、まず自分たち人類の未来をより良いものにするためには何が必要か?しっかりと考える必要があると感じた。当然のことながら地球環境の問題は避けて通れないが、将来世代というステークホルダーの立場・視点を現在の大人世代が持って実践している企業が勝ち抜く時代になっている。
toshi-mori
中長期の目標やVISIONを明確に開示していくことが投資家目線(株価対策)として重要になる
fm_grobis
取引するにあたって、SDGsやサステナビリティに取り組んでいることは一つの価値となる時代がきている。長期的に見た価値とは何なのかを考えて今現在何ができるかを考えて仕事がしたいと考えている。
aiku0723
ものを生み出すためには、人が欠かせません。人財を大切にした企業努力が必要だと感じた。
sachiko_tk
自分の勤め先である銀行がどうSDGsに役立てるかいまいちイメージできていなかったが、少し手がかりが掴めたように思う。
hatorif
SDG'S経営を実践するためには、本気に取り組む姿勢、従業員への浸透が重要だと実感したので、これを常に考えながら経営に活かせていきたいと思います。
soki64
ESGは評価する顧客・投資家側が変わることが問題だと思っていました。しかし、企業側が情報を開示しなければ、経営者側も投資しようと思えないということを学び。人に求めているよりも前に自分たちが変わろうと思わなければいけないなと思いました。いいことはみんなやりたいが、そこに利益追求や経営という視点がなければ長期的にできないという考えはその通りだと思いました。正義だから満足するのではなく、正義だからこそそれを実行し証明する義務があるのだと痛感しました。
takumi_1453
ホームページに執行役員の写真が載っていない会社には投資しない→金言と思います。
wat106
SDGsやサステナブルを狙った施策は、短期的な利益が見込みにくいし、既存のやり方を変えることが多いので、なかなか実現しにくいと思う。せめて、自分は変化への抵抗勢力にならないようにしたい。
kazu-mishima
理念を強く持ち、持続する事が大事。感銘しました。
touto
投資かコストか
ステークホルダーの範囲
時間軸
の3つで考える。
もちろん持続可能性という考え方であれば答えは決まっている。
オムロンのアニュアルレポートをみたいと思います。
y-nakada
vision/missionは社員が信じる・本気になっているか?改めて自身の組織において振返ってみます。
tooru5296
日本におけるSDGsと海外におけるSDGsのGAPについて疑問があります。本当にここまで必要なことなのでしょうか。
効果が見えにくい部分に対する懸念は皆さん仰っていた通りだと思うので、参考にさせていただきながら自社でできることを考えたいと思いました
oizumi-g
発送の転換
risu
人財を大事にしている、と書きながら、製品や設備ばかりが映っている会社、確かにあるなと思いました。
日頃からの発言や目標と、外部に示すレポートの内容を一致させることは大事だと改めて気付かされました。
kazuaki_oozu
自身の業務の中でサステイナビリティを意識して取り組みたいと思います。
yuu_koe
非常に興味深いお話でした。
経営は上層部しか関係ないと思いながら視聴し始めましたが、「トップダウン・ボトムアップの掛け合わせ」「理念の浸透」など、社員一人一人の意識も大切であることを学びました。
日々の業務の中で、どのようにSDG'sに貢献できるのか考えていきたいと感じました。
hiro7410
個人が企業理念を理解実践し、それについて議論することが重要
hirokun312
SDGSへの本気度、企業努力が大事であり、利益を見出すことも必要。本気で取り組む行動力を日常において示していきたいと考えています。
24mkr1
将来世代もステークホルダー、ESG・SDGS浸透の見せ方など活用できる。
tomohitokoyama
サステナビリティの本質を理解する事が出来ました。
r_oota
多分野におけるESGの考え方に触れ理解ができました。
nimofu
社員は経営者の思いを受け止め、自分たちがどう思うか、どうしたいかを考え、社員と経営者の双方向で理念を共鳴させていかなければならないということが印象に残った。業務の中で、どうすればSDGsに取り組んでいけるかを考えられるようになっていかなければと思った。
oscar_tkn
Annual Reportの見方が少し幅広くなりました。
heko-san
都度都度意識をもつことの重要性を認識した
atsuko_watanabe
サステナビリティ経営について新しい話題として取り上げていた2019年時点から日本企業はどれだけ進歩したのだろう
masato-
自分の知識、経験だけで判断するのではなく、最終的に求められているアウトプットを期限内に出すことを念頭に業務に取り組んでいこうと思いました。
yui-chi
時間軸の概念、将来に果たす義務などSDGSの位置付けを再認識した。また理想を掲げるだけではなく、それを手にするためには努力が必要ということについtは気付きがあった。
yasuhiro33
SDGsに対して理想論しかない中で人と世の中がWin-Winになる策やアプローチはあるのだろうか
tayhy
利便性を考えず我慢する、企業がしっかりと考え変換していく時というのがものすごく印象に残りました。サステナビリティの正解とはどんな事なのか?様々考えてしまいます。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
st-st
日々の営業にも活用していきます
t_hoshiyama
活動を目に見える形にすることも重要だと感じた
thmy
非常にわかりやすかった。
010240038
SDGs、ダイバーシティなど、やろうといってるなと思うだけでなく、自らそういう社会にするんだという強い意志をもって生活していきたいと思いました。
hayate0528
サステナビリティに対する考え方はもちろんのこと、正義は勝たねばならないという考え方に感銘を受けた。
yu_ta_tetete
サステナビリティを様々な角度から見ることが重要である。
ayato_ohashi
SDGsを活用していきたいです。
himehin
サステナビリティについても意識しながら活動することが大切だと思う
tmori0130
理念に基づいた経営の重要性を実感しました。
yasu_ichi
サステナブルな経営で、利益を出せるように
なるには社会全体で変わらなければいけないと
感じました。
funatsutakahiro
よく理解することが出来ました
tomo-tom
SDGsに対する国際的な温度差は感じます。
日本だけの流行り(とりあえずやってる感)の様に感じてしまいます。ただ、考え方や目的は共感しています。
nodoka_y
会社が外部に情報を適切に公開しているか、という観点でアニュアルレポートを始めとする媒体を確認してみようと思いました。
shiori_0619
これからはSDGsへの取り組みが企業価値の指標の中で存在が大きくなると感じた。
k_yuna
大変勉強になりました。
rui_sakai
サステナビリティについて学ぶことができた
ozkzackey
SDGsに取り組むことは収益とはつながらないと思っていたが、経営者が利益についても言及しており、良い学びを得ることができた。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
suzu_05
SDGs大事ですねw
motita4511
サステナビリティを推進していくためには、しっかりと成果を出していかないと説得力がなく、ステークホルダーからも認められない。企業には自覚と責任が求められると感じた。
kf2
サステナビリティについて考えたことがなかったため、色々な考え方を学ぶことができて勉強になりました。
haiku
SDG’Sを経営者として本気で考えていることは犇々と伝わった