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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント169件
kraft
コロナ禍で急遽リモートワークに転換したこともあり、当初は移行前と比べ効率が下がり、結果長時間労働になってしまいました。
今後、さらに生産効率を上げていくために、『自分自身をマネジメントする』念頭に置きたいと思います。
それに、『国語力』大事ですね。リモート前はちょっとした声掛けで済んでいたことがメール・チャットになり、文章を打つ機会が増えました。
短い文章でも紋切り型にならず気遣いを乗せるのって結構ムズカシイ。
リモートでこじれると修復が難しいという点。気をつけてコミュニケーションを取っていきたいと思います。
notoikeda
通りいっぺんの内容であまり参考にならなかった。
otobe711
リモートワークで生産性を上げるためのヒントをいただいた。
・個人として気持ちの良い環境をつくる。
・その中で、短時間で業務を進めるともに、社外の人ともつながってアウトプットを増やす。
・生産性を高めるためには、自分にとって有効な集中力を高める方法を学ぶ。そして、決められた時間内でアウトプットを出すよう心掛ける。
・結果をだすためには、個人としての重要業績評価指標を立てて、自分自身をマネジメントする。そして個人の成長が会社の成長に役立つ関係をつくる。
・そこでは、国語力=相手を理解し、こちらの考えを言葉で伝えられる国語力のある人材になる。
・チームメンバーの個性に合わせて、成果が出せる環境づくりを支援し、チームを作り上げる。安心して働ける環境をつくる。
・自己管理(セルフマネジメント)を通じて、自分軸でものの評価ができるように努めるとともに、相手を心の底から信頼したうえで、関係者と会話を続ける。
・相手をこころのそこから信頼する。
・社外の人と勉強会を立ち上げる
◆自分軸を立てて、それに合わせて会社が変わっていくことを実現する。
k_salz
リモートワークの広がりは日本の働き方に風穴を開けていると実感します。成果を出せる人間なのか,成長を期待できる会社なのかがシンプルに浮き彫りになってきます。このような時代だからこそ,グロービスの講座などで学びを深め,どんどん実践していこうと思います。
teruyuki_fit
自己管理というと、自分ですべてを管理しなければいけないようにとらえがちですが、同僚と仕組みを作ることで自分を管理していくという発想を持つこと、あるいは、自分なりに業務に意義づけを行い、毎日の目標、KPIを自発的に立てることで働く楽しさを感じられると思いました。
inmr
コロナ禍で急速に身近になったリモートワークは、アフターコロナにおいても、手段の一つとして存続すると思います。リモートワークならではの良さを活用するためにも、今のうちから思考や体制を構築し、リアルとリモートの双方を、時と場合に応じて使い分けられるようになりたいです。
komi0602
リモートワーク=意見交換がスムーズにできない、集中が続かないなどマイナス的なイメージを持っていたので、通勤時間が減るため、できることが増えるといった話を聞いたとき、ポジティブに捉えてできることをやろうという考えが自分にはなかったのだと痛感した。
自分の弱みをカバーしてもらいながら克服することや、相手を信頼することを心掛けながら、自分の成長を高めて何かしらの形で職場に貢献したい。
moba
「自分軸を作って、会社をそれに合わせていく」
とても印象に残るフレーズでした。
新旧価値観の狭間世代こそ強く打ち出して、無闇に流されないようにしたい。
sumire0006
「自分軸」を持って、主体的に自分発信を増やし、
社会との交流を増やして、世界を広げていきたい。
自分の志や意識がいかに重要であることかが、分かってきました。
irene-chiang
。何かテーマを持って、海外と繋ぐことが大事と思います。
。自分軸を持っているのならば、外の環境にあまり影響されないですね。
masa_0125
リモートワークになって1年経ちますが、未だに慣れなかったり、集中できず日々苦労しています。
環境を整えることから、やっていきます。
ha_ta
output/inputで各行動を整理して、リモートで変化した部分しない部分で自分を見える化必要、その上で自分の特性に合わせてなにをするか。
sphsph
まだまだ弊社はこれからですが、先駆者の経験から学びたいと思います。
やってみると意外とできる、のようなイメージをもっていますが、人に庵けり、社の風土によりけりなんだろうと思います。
うまくマッチ又は修正できるように考えて行動します。
tetusya_9200255
こちらの考えを言葉で伝える国語力が必要だと感じています。
自分軸を作って自分自身をマネジメントすることを意識して取り組みたい
itakot136_
リモートワークの学びであったが、全てオフィスワーク(出社)にも共通ですね
・常に自問自答して問題意識を醸成し、個を持つ
・身の回りを、家、職場の机を整理して、環境を整える
・メールは3回読んで内容読み取る、国語力
kameco
昨年から始まったリモートワークが続いていますが、元々一人で完結する作業なので、「チームで」という点が新鮮でした。
hanssy24
新たに気付くところや同感するところが多かった。自分の業務に新たな意義を付与しながら、社外のネットワークをリモートワークでも広げるように工夫していきたい。
saito-yoshitaka
リモートワークではメールでのやりとりだけで食い違いが起こったり他部署との関係が希薄となるケースがあると思います。必要に応じて話す事も必要と感じます。
yuka_ms
リモートワークで環境を整えることとメンバー間の信頼関係の大切さに気が付かされた。業務上、集中したいものの様々な業務を並行してやらなければならなかったりするケースがほとんどなので、その部分は課題と認識しています。
tsutomu5
分かりやすかった。
sugasyo
自分軸を持ちリモートワークに取り組んでいきたい。
kurokako
自分軸を持つことは判断できるようになるということ。だからこそスピード感を持って実行していける。まず軸を意識したいと思う。
gomamisozui
リアル業務の延長線上に置かず別時間軸で捉える。性善説で部下を信じる。
es208111
リモートワークで8時間集中できないと悩んでいましたが、そもそも会社でも8時間を完全に集中できていたか?と考えると、そうでもありませんでした。
(トイレ休憩、同僚との近況報告、などなど)
メリハリをつけて業務する、進捗を細かく上司報告する、タイマー使って集中力を高める・・・などが学びです。
あとは、せっかくのリモートワークなので、自分の時間軸で仕事することを意識します。同僚に話しかけられることもなく、簡単に仕事振られない環境なので、本当に自分が会社に対して利益出せるよう、何が出来る?を意識して。
ついつい安きに流れるパーソナリティーなので。
加えて、集中しやすい環境を整備するのも重要だと。
デスクとか椅子にも多少はお金かけて。
パーソナリティーを意識して集中しやすい環境を整備するとなると、「追い込まれて集中する」人間なので、細切れ確認の時間を設定し、常に追い込まれて仕事するとか。
会社と同じ環境では仕事できない、とわかっている。
オフィスでは仕事できない。
自分は中々変われない。
であれば、ワークスタイルを変えよう!と決意しました。
まずはスケジュールの設定方法から変えます。
yoshinori358
国語力、相手を信頼、自分軸、普段から問いを立て検証。
ryo_murakami
リモートワークに限らずといった感じでしょうか。個人的にはリモートとオフィスで今のところ大きな違いを感じません。新規立ち上げなど新たなことをはじめようとするときにどうかですね。
saeka_h
対面コミュニケーションが少なくなる分、もっとチームメンバーを信頼していくことが大事というのが印象的だった。
信頼が伝わるように、チャットでの言葉遣いを気を付けよう。
koji0419
リモートワークは生産性が上がらないと考えてましたが、この環境は所与のものでもあり、チームマネジメントにおいて、考え方を変えなくてはいけないことを改めて感じました
xander
・自分が業務に集中できる環境とはどのようなものか。自分の実体験から整理する。
例えば、周りの音で集中力を削がれてしまうならイヤホンをする、手を動かしたほうがインプットもアウトプットも捗るなら、紙を用意して手書きする、など。
・そもそも人間は8時間ずっと集中できない。ずっと集中しようと思わないこと。
moto06
リモートワークについて、これでいいのかと、惑っている中でお話を聞いて一つのヒントを得た感じがしました。国語力という話は納得しました。
k-m202106
自分軸を持つこと、国語力が重要であること。リモートワークではくでも、通じるところがありますね。
saitayo
相手のことを心から信頼するということは、意外に出来ていない項目だと感じた。リモートでコミュニケーションが取りづらいからこそ、心から信頼しているということをベースに心理的安全性を保障できるような組織を目指していきたいと思う。そのためには、一方的でなく相手の意見を傾聴する姿勢が重要であり、意識的に行っていきたい。
tokuyamat
慣れてくれば、効率なども考えられるだろうが、残念ながらメールの読解(国語力)を駆使するほどは、まだまだいけていないと思う。
WEB上での雑談なども、現状では実現できていない。相手を信頼する・・の信頼とは・・、なかなか具体性がうかばなかった。
kfujimu_0630
テレワークの時にリアルで雑談していた時のようなメンバーとのコミュニケーションを取るのは難しいと思っています。4つのキャラクターに分類して対話を試みたり、メンバーの心理的安全性を意識して話したりするだけでも、よいコミュニケーションがとれるのではと思いました。早速試します。
bigfield
自分軸を持つの本当に重要だなと思いました。
仕事でもプライベート面でも、自分がどうしたいかハッキリしている人が活躍できるんだなと。
joega
「個」が確立している人材になるようには、部下へのメッセージとして使えると思いました。
machbeth
信頼し切るということは重要ながら、1番難しい。
信頼していないわけでもないが、任せて信じ切るということがなかなかできないでいる。。
n-shinya
・自分軸で考え、行動する。(自分の意見をもつ)
・相手を信頼する。
・自己管理(自分の弱いところを臆せず共有し、周りと一緒にすすめていく)
まだリモートワークを積極的に取りづらい気持ちがあったが、自分軸をしっかり持ち、いい意味で開き直ってやることが大切だと感じた。
takuya0101
リモートワークの状況下では、前提として相手を信頼する。信頼しているかどうかは、文字によるコミュニケーションに反映される。
tsuru_0824
リモートワークは自分のマネジメント=自分を経営するというところが刺さりました。個人の目的目標KPIに向かって自律的に働く、会社に依存しないマインドが結果的に会社や周囲の人々、顧客をハッピーにする。
jus_nyaah5
部下を信じて任すことが大切。
eaucafe
物事の判断や決断は自分軸をもって責任ある姿勢でのぞみ、相手との折衝が必要な時はその人を心から信頼する。日ごろ五感を通して接する情報やデータには、常に問いを立て多角的な見方をし、仮説検証再構築していく。
icho0201
完全なテレワークとなり、雑談、少しだけでも会うことの重要性、人がいるということがいかに重要ということを再認識をいたしました。
無機質な部屋で、人と会うことがなくなると、感情の変化がなくなります。
それに代わるリフレッシュな方法を探してします。
幸い私には家族がいるので、話し相手がいますが、一人暮らしのかたは大変だと思います。
jri_takakiri
『出社しての勤務と異なる』と受け入れて、リモートでの働き方をデザインする、考え方を見直すという話にハッとさせられた。わかっていたつもりだが、振り返ってみると、「通勤時間がなくなっただけで、業務手段がかわっただけ」と考えていた。
また、コミュニケーションや相手を信頼する、国語力を高めると言ったマナー、リテラシーは会社的に共有して、共通認識にしたい内容と感じた。
daddyveroo
リモートワークで成功するために、相手を心の底から信頼するというお話がありました。そのためには、これまで以上に相手のことをより深く知ることが大切になると思います。
より深く相手のことを理解した上で、その人物が本当に信頼するに値するかどうかを見極めた上で心の底から信頼して、リモートで上手に仕事を進めていくことができると思います。
結局のところリモートワークが進むことで、もっとコミュニケーションを深めてお互いを良く理解し合う姿勢が求められているのではないかと感じました。
pgdm
気軽にコミュニケーションを取れるツールが発達しているからこそ国語力の大切さを感じます。メールで伝わりづらいかも、と思った際は一度自分あてにメールを送り、受け手となって文章校正を考えてみたり、口頭で補足する等これからも工夫していきたいと思います。
eichan_udon
「自ら考えて学ぶ人材の育成」をテーマにしている企業が多いと聞くが、その理由が「グローバルで求められる人材になるために」という項目でよくわかりました。
yokota-0413
環境を整える事、仕事を進めるのに自分軸をもって臨むようにするとというところが共感できました。リモートワークでは一人で仕事を進めていかなければならなく、個人の考えが明確になっていないとブレが大きくなってしまうといことでしょうか。
vys05714
現場作業が主体の職場なのでリモートワークはお試し程度にしか体験しておりませんが、自宅で仕事をしているとやはり周りが何をやっているのかわかりにくいという不安には駆られました。 通勤時間が減った分は家事に充てたり、ウォーキングの時間を増やしたりと確かに有効活用できるところは多くあったので、一長一短なのかなと思います。
マイカー通勤のCO2削減にもなるし、環境にやさしく生活することを考えると決して悪い仕事の選択肢ではないというか、仕事をする理想の形でしょうか。
tera_global2021
「個」の確立、自分軸を持つ
リモートワークのみならず、人として活躍するための極意だと思います。
takuji_ag
リモートワークによる余暇時間を活用した視野を広める活動、仕事時間については、メール3回読みによる送信相手の目的を把握し角度の高い返信をすること、個の環境に対応したタイムボックスによる、アウトプット量を意識したマインドセット、心地良く仕事ができる環境づくり、チャット機能を生かしたコミュニケーションによるチーム意識向上が大切
eriyama
多くの方が、メールを読み直し理解する国語力の大切さ、コミュニケーションの大切さを感じていることを知り、救われた思いがしました。
blokky
自分軸を持つ
yaoshi
リモートワーク特有の内容に乏しい印象。集中して短時間で結果を出す、ということはどんな場面でも意識していくことが大切だと思った。。
challenging
相手を心の底から信頼するということを大切にしていきたいと思います。
imamura_m
リモートワークでの自己管理について。自分だけで解決するだけでなく「弱い部分は誰かに補ってもらえばいい」という解決方法は今まで考えたことがなかった。時間になったら集まって進捗報告をし合う、と決めれば集中力が高まりそう。
nh_2797
タイムボックスの考え方は、日頃からなんとなくやっている気もしますが、もっと明確な時間軸を持ってより効率化したいと思いました。
リモートワークが続く中で、アウトプットを意識して増やすことは大事だと思うので行動に移したいです。
kota06
生産性を高めるといったときに、すぐに着目してしまうのは分母ですが、分子にも着目してリモートならではの活動を考えていこうと思いました。
henri
一般論が多かった印象。テレワーク下での人付き合いは気を付けてみようと感じた。
ma2022
・他人軸ではなく自分軸で仕事をする
・自分軸は日頃から問いを立て、自ら考え抜いた自分なりの解を持っておくことで磨いていく
・タイムボックスという考え方を持つ
shin1-san
これほど、働き方が劇的に変わるとは想像していませんでしたが、その働きにあったものを自分なりに確立して、成長していきたいと思います。
7715
日常的にリモートワークを行うにあたり、自身の考え方や周りとのありかたについて見直すことができた
babon3
正解はないと思うので、自分でどういった環境ややり方がいいかを考えながら実行していきたいと思う。
nino_8484
リモートだからできることを再度考えて活かしていきます。特に国語力、リモートワークの相手方とのコミュニケーションの質を高めることを意識し、表情や言葉使いも今以上に注意を払い相手への信頼感が伝わるように努めていきます。
robolly-24
国語力の大切さ、改めて実感
tomoemasuyama
コロナが広まってから、3分の2はリモートワークになったが、通勤時間がないだけでも
自分の時間が増えて余裕が出てきた。このグロ放題を始めたのも、何かやってみようと検索した結果である。この浮いた時間を自分軸の生き方を充実させるために、戦略を立て有効に使っていきたい。
m-ninosan
リモートワークが増えた昨今、今回のお話の内容特に「自分軸」という点を意識して業務に取り組んでいきたいと思います。
monta
自分を律するってなかなか難しいのかな。日々忙しく流れている中で、PDCAを回すのも難しそう。
t-t-c-21
1年間リモートワークをしていればどこかしらで聞いたことのある内容で、特別参考になる内容はなかった
kino_s
個人も成長し会社も成長できるよう、自分なりの意義を持って仕事に取り組むというところが印象的だった。頼まれた仕事でも、その仕事の目的や背景を知って仕事をしようと思った。
maaa243
相手を信頼したコミュニケーション
読解力
メールを3回読んで、相手の言いたいことを理解する
tkkt90
仕事の中で自分なりの意味を持つことに叫喚しました。仕事を楽しむためのポイントと感じます。
japanese_castle
リモートワークで実現できること、失われることの4象限が印象に残った。
jagge
自分に合ったリモートワークのスタイルを見つけて効率的に業務を実施致します。
jiro_kumagai
より自分をマネジメントする意識の大切さを感じました。
risa3
リモートワークだと1日が長くて鬱々した気持ちになることが多かった。その理由はずっとひとりで作業しているということもあるが、所定就業時間をフルに使って仕事していたら疲れるし、そんなに集中力続くはずもないが、ずっとPCの前に座って何かしら仕事しないといけないというプレッシャーがあったのでそれも要因かもしれない。
しかし、お話しの中で「30分やったら10分休む」のルールを実践されていると知り、それが効率を上げるのだと知ったら安心感が持てて良かった。
tetsuya5
・集中時間と休憩時間の区分け
・リモートの秘訣はタイムマネジメントと相手への信頼
kahi
リモートワークならではの課題を上手く解決出来るように、社内コミュニケーションを取りたいと思います。
opon
チームメンバーの個性に合わせた支援というのは、リモートのみならず対面でも非常に重要だと思いました。
toriyama-k
朝やる気がでなくてリモートワークが嫌になることがあったんですが、同僚と10分業務計画話してからスタートするとか対策を取ろうと思います
n_tominaga
参考になった。メールやメッセージの内容に悩むことは増えましたね。
masa_gold
以下が重要であると感じた。
・相手に『国語力』を求める伝え方ではなく、誰が読んでも同じ理解になる『伝える力』を養うこと
・まずは自分のロジック(どういう理由で最終的結論に繋がっているのか)をクリアにし相手と議論すること
haruka32
リモートワークが日常化しており、自分の成果がでているのか不安でした。相手を信頼すること、心理的安全を軸に頑張りたい。
m-akiy
これからテレワーク、リモートワークが本格的に始まる会社なので参考になりました。経費精算も楽々精算を使用することになり、領収書も写メで撮影するという時代になるそうです。
hiro4725
在宅勤務でリモートワークを開始した際に環境を整えたが、机や椅子はオフィス用品は非常にしっかりしていて有用だと思った。リモートの場合は時間管理が難しく、気付いた時に仕事を早めに始めて集中していたら終業時間を大きく過ぎていた事も多々あった。強制的にランニングやストレッチをして出社時間に合わせないと時間管理かわ出来ないと思った。
mehima
仕事は環境が大切。
国語力が必要になる。
「個」が確立している人材となる。
そのために普段から考え、仮説を立てる。
hirokami_y
リモートワークの時間配分で業務の効率も変わってくる
moto5686
リモートワークでモチベーションを高めるには、自分にとってのメリットを考えること。自分軸での業務への取り組みが重要と理解しました。
izmin66
リモートでの業務もかなり長くなってきていて、いろいろ悩みもあったので、ヒントになる点も多かったです。特に、人間関係の部分やリモートによって生まれた時間の有効活用も、社外に目を向けてみようと思います。
k-hoshino
まずは自己管理が最重要と感じた。部下の立場でも上司の立場でもフィジカルなコミュニケーションのない場で、常にフルパワーでなくともどう自分を律して仕事をしていくかがもっとも大事だと思う。
nnk_msm
「信頼する」ことが大切だとつくづく思う。
同僚の状況がわからない、意図が読めない、疑心暗鬼のネタが多すぎる中で、リモートワークを続けるには、信じる、疑わないということが大きな意味を持つ。
ankobutter
現在リモートワークを多めに働いているが、出勤している人から認めてもらえないのでは、不満に思われているのでは、と不安に思うこともあったが、今回の話を聞いて、まず他人にどう思われているかよりも自分がどう考え、どう行動しているかということに自信をもって、上手にリモートワークを活用していきたいと思った。他人軸で考えるよりも自分軸で考え、ちゃんと結果をだすことが大事。
nakayamayutaka
大変勉強になりました
e_kumagai
単純にリモートワークをもっとうまく活用できればと聞いてみたが、仕事に付加価値をつける、会社の仕事を自分軸に寄せるという考え方は、これからの働き方として参考になった。
mitsusann
リモートワークできない職種なのでリモートワークを経験していませんが、リモートワークする方の悩みどころやリモートワークの心構えを知ることが出来ました。
ot-take
自分の気持ちを上げることが仕事の効率化に、一役買うと思いました。
そのためにも、何でモチベーションがあがるのか、どんな環境で集中力があがるのかを見つめ直したいと思いました。
あわせて、どんな環境やどんな言葉でそれらが下がるから、避けたり認識を変えたりした方が良いのか考えようと思いました。
wmk612
お互いが心から信頼し合った関係になること、心理的安全が保たれていることが、リモートワークでは大前提として必要。その上で生産性を上げ、効率的に仕事を進めるためのチームビルディングを検討していく必要がある。
tomaru-aka
リモートワークにおける国語力は本当に大切であることを日々実感していた所なので、今回の動画でもそれを取り上げられており、もっと国語力をあげていかないとと思いました。
ryo_asada
リモートワークが増える中、リモートワークならではの問題点や気をつけるべき点に気づけた。
k_z_a
メリハリのある仕事のこなし方で、リアルな仕事でも効率よく時間を使える