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AI BUSINESS SHIFT 第9回 機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント103件
nyaomiwashino
常識を疑ったり、全く別の世界に入りにいくのはむつかしいですよね。
年を取るとなおさら今までの経験に依存してしますので。
でもそんな自分をいつも刷新しようとすることが大事なんだと学びました。
yamatochan05
雑念だらけですぐ集中力がかけてしまう事が悩みでしたが、為末さんの話を参考にさせていただきます。
tokatiobihiro
読書・歩くなど考える時間など重要ですね。
炎上がそよ風になる(笑)
yokowillbe
限界は常識と習慣で作られる。よく観察し、情報を収集して不安を解消し、あるべき姿を自分の頭で描き、言語化してみる。フィードバックをもらい、修正していく。
keinona
為末さんのことは以前から好きでした。彼を形作っている考え方や行動について話を聞けてとても面白かった。印象に残った言葉、フレーズ「指示を出してもらう安全圏に留まるのではなく自分で決める事が自立」「挑戦して失敗することで成長する」「自分に軸があれば炎上しても気にしない。ただし、その場合でも自分に改善すべきところがなかったかを考える」「失敗した時に、何故失敗したのか、ではなく、そこから何を学べるか、を考える」
座右の銘「踊る阿呆に、、」も良かったです。
yn29550
まずは動くが、どう動くかよく考えて信念を持って動くことかと思いました。
kfujimu_0630
全く異世界の新しいところに飛び込んで、失敗を重ねながらも事業をしていらっしゃる為末さんの姿勢は学ぶべきだと思いました。It’s never too late to start.ですね!
tomoya_0528
考え続けることの大切さを学んだ。
sphsph
自分をそして周りの人を大切にする。
そんな思想かなと感じました。
yokawano
炎上は続くと「そよ風」に感じる。
何でも常識を捨てて、朝鮮nすることが成功の秘訣と理解しました。
gyunicerio
踊る阿呆にみる阿呆同じ阿呆なら踊らにゃソンソン。わたしも踊ります。
tsukattyan
試練が成長させる、自信3割・刺激7割、勉強になりました。
bononomaru
常識をうたがうところが参考になりました
かんがえつづけるというところも参考になりました
nanako_1125
踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損
渡辺和子さんの「置かれたところで咲きなさい」と通じるものを感じた。
syuji1
話し方含め前向きに真剣にが伝わり
踊る阿呆に見る阿呆 同じ阿保なら踊りゃなソンソン
toromi
動くことの重要性を学んだ。そしてじっくり考えてから動くことをこれから気をつけていきたい。
kaotan
わからないことは、すぐに調べる。自分なりに納得して使えるようにする、これをすぐにやってみたいと思いました。
kogashige
使われている言葉含めて参考になりました。
0022
挑戦、常識、Think without the boxとか心に残りました。
sugasyo
自律する大切さを学びました。
mkha
道を究めた方の話は、説得力があります。
ng2020
話もテンポ良くおもしろく、普段から熟考されている方なんだなと感じました。アスリートのストイックさとビジネス感覚を感じました。
miu34
リーダーとして、様々な体験と挑戦をし続ける姿勢を感じました。よく考える事、読書などヒントもたくさんいただいたので、少しずつでも実践したいと考えます。
sarend6-
炎上をきにすることなく、自分がよいと思ったことは信じて発言し、行動していく。
また常識といわれてる事はあえて反対行動を行ってみようと感じました
satohirotaka
経験値をあげるために、新しいフィールドに飛び込むことの重要性を学びました。恐れず飛び込んでいきたいです。
styt
読書と人に話を聞きに行って学ぶということが印象的でした。とても色々なことをよくご存知という印象を受けました。
yotakeda
常識を疑ってみること
自分の頭で考えること
リスクを取ること
これらに関して、物事に行き詰まった時などに特に意識していきたい。
hiro4725
スポーツ選手のセカンドキャリアは上手くいってない事も多いが、この方は現役時代から考える力があった様な気がする。100mから400mハードルへの転向など勝てる領域に移行する柔軟性も兼ね備えている。
mehima
失敗したときは、そこから何を学んだか、に思考や意識を変える。
k-hoshino
知らない世界に飛び込む際の考え方や準備の仕方、姿勢が参考になった。
yusei0206
考えるだけでなく、まずは動くことは大切。失敗を恐れず前にに進んで行こうと思いました。
tomo-yuki
個人がリスクをとって自由に生きていくことをリスペクトするという考え方。単純に高尚な挑戦のみならず自分で選んだ道を進む人たちに対する見方が、自分にできないやっかみもあってか無謀に見えてしまうこともある。競技人生の成功がよい人生問うわけではないというコメントと一緒に自分なりに考えてみたい。
papanni
宇宙から見ると対立が起こりにくくなる。とても共感しました。
わからないことは放っておかず、深く理解できるまで考え続けることが大事だと思いました。
y_cerezo
ありがとうございました。
tanesannta
為末さんの陸上時代の活躍は良く知っていましたが、セカンドキャリアについては、存じ上げませんでした。
第二の人生でも、自分の限界を作らずに、新しいことにチャレンジしているのは素晴らしいと感じました。
1390662029
「必ずしも良い競技人生を送った人が良い人生というわけではない。」と負けた時に、ある意味開き直ることは、失敗を引きずりがちで、「何で失敗したんだろう。」と考えがちな自分に、ある種の光を差してくれた。これからは、必要以上にくよくよするのは止めて、「この失敗で自分は何を学んだのだろうか?」という思考で生きていきたいと思う。
yamato1875
学長が話過ぎ。自分の自慢話など、聞き手として?
kazuo-watanabe
歩く走る哲学する、為末さんの言葉には人間ヲを信じるための知恵が詰まっている
tomoaki_matsuda
非常に参考になりました
hide1119
・自身の弱みを理解し、勝てるための環境を見つける
→体格から100m選手を諦め400mハードルの競技へ
→自身の弱点を理解し、目標に対するギャップを埋めるための行動はビジネスでも大事
・限界を突破する為には習慣
・知識を広げるには「読書」「他人の意見」聞くこと
yasuoshibata
「世界で勝負したい」という高い目標と志を持ち、常識や思い込みは捨てて、何事にもトライする向上心と、競技の中でいろんな選手の観察をしてディスカッションし「なるべく違う世界の人の目線を見ないと最終的に響く言葉にはならない」というお話が印象的でした。自分も意識したいと思います。
hanz
目標を第一に自分にできることを冷静に分析して、領域を変えるということはビジネスの世界でも重要なことだなと改めて感じました。
加えて、なんでも実践してみるというところは、現在の仕事の中では失敗しにくいという環境もあることから、若手には特に失敗を許容するという環境を作って、たくさんチャレンジできるように管理者が動いていかなければならないなと思いました。
inaka_4451
かつて、陸上競技の現役時代に、「走る哲学者」と呼ばれた為末大さんの話を大変興味深く聞かせていただいた。
ttaarroo
携帯電話から離れることは大事だと思った。
yamauck8
日本って何なのは私もとても興味があります。日本の良さを認識し高めていくことがこれから重要ではないかと考えております。東洋と西洋の思想を融合させてよりよい社会を築いていくことにも共感しました。
自分の枠のなかの常識や習慣を意識して、それを打ち破ることの重要性を学びました。
また、大きな視点(宇宙から見る)で考えるようにすれば対立が生まれないのではないかというのはとても教訓となりました。
makoto_ohta
浅はかに、ほいほいいってみよう、はちょうど今、人前に立つ恐縮な依頼を受け、少し気が重かったのが軽くなりました。ほいほいいってみようと思います。
nobuhirokaneko
哲学的な方だと感じました。
hitommy
「なんで失敗したんだろう」という質問を、「何を自分はこれで学んのだろうか」に置き換えて考えてみようと思いました。
nakatak1107
心理的心的安全性、メンターという言葉が印象に残りました。
kei-yoshida
限界を決めてしまうのは自分の中の常識と習慣、それを超えるには外の世界を見ることが重要。
billysan
常識に捉われず、常に挑戦する、自身をアップデートする事に努めたいと思いました。ありがとうございました。
koji_wada
アスリートの中でも、陸上競技のオリンピアンは、セカンドキャリアにおいても、いい意味で異質なキャリアを刻んでいるかたが多い印象を受けていたが、為末さんのお話を聞くと腹落ちするところがあった。
常識にとらわれず、常に挑戦し続けること。簡単なようだが、オリンピアンだからこその重みがあると思いました。
atago08
いつまでも学び続ける姿勢は参考になります。また、自分の言葉で説明出来るまで理解する、確かにそうしないと消化出来たといえないと思った。
ruru_ruly
人の話をよく聴くこと、読書すること。私も心掛けたい。
ニッチ市場で勝てる分野を見極める重要性を感じた。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
1000000001
「理解するということは、自らの言葉で説明できることである。」この言葉が妙に府の落ちました。
「常識」と「習慣」、これを打破する事。こういった考え方をもった経験がなかったことを、認識しました。大変いい機会でした。
kinatoshi
柔軟性とチャレンジ精神に長けている。
転身も、100mから400mへ、一流選手から企業家へ。どちらも何でも受け入れる柔軟性とチャレンジ精神があったからこそ出来た事だと感じた。
リスクを恐れすぎず、まずはやってみる事にチャレンジしていきたい。
yumiriki
リスクを取った人を押さえこむような社会構造であったり、日々起きている小さな出来事にたいし、小さくなればなるほど対立軸が多くなることであったりを言語化してくれて、そうだよなと共感と安心をもらえた
人間の感情にフォーカスするということは、社会の土台であり、自分も興味深いので、聴くことのできた内容を留めながら過ごしたい
h-f-00
さわやかなスポーツマンの雰囲気を感じた。
ogamiogami
確認しながら、日々成長したい。
hiroyuki-mori
今までの常識や習慣を意識化した上でそれを突破してチャレンジしていく姿勢を学ばせてもらいました。その意味では浅はかな気もちで飛び込んでいく精神性も大事がだと思いました。為末さんの座右の銘である「踊る阿呆に見る阿呆、踊る阿保なら躍らにゃ損損」の気持ちで何事にも前向きにチャレンジしていきたい。
naka88_aa
未知のもの、未体験のものに関心をもって、いい意味で自分の常識をアップデートしたいと思いました。
tiger_singapore
世界で勝てる領域に積極的に変えて戦って行ったこと。ハードル
kamibashira502
「浅はか」大事だと改めて思いました。
「浅はか」だからできるこってあるとおもうので
fumimomo
自分が本当に望む物は何かを考え続け、本当の望みがわかれば行動しながら次の手を考えることを繰り返していくことしかないのかもしれないと思った。挑戦はリスクを伴うとよく言われるが、リスクイコール危険なのではなく、リスクは想定外の気付きで自分を一段上に引き上げるきっかけになると捉え直せば、二の足をふむことなく挑戦し続けることができるのかもしれないと思った。常識は足かせになることもあるので、進むべき道が明確にわかれば、他者との軋轢を気にしすぎることなく挑戦するべきだと思った。
gtop
リスクを恐れず挑戦することを称賛することは素晴らしいと思いますが、昨今、リスクに挑戦している人を非難、批評する人々が周囲や経営陣の取り巻きに多いのも事実です。リスクのないビジネスはないので自分自身、挑戦する心を持って進みたい。
homma_
為末さんは,「わからない言葉を調べたり,読書をしたりすることで学ぶ」と言っていた。自分は手当たり次第に情報を取り入れることが多いが,「知りたい」という欲求を待つことも大事だと考えた。特に,わからない言葉を理解するということは,議論における定義を明確にすることに繋がる。これらが当たり前にできているから「走る哲学者」と呼ばれる所以であると思った。私は,通勤時間にYouTubeやポッドキャストで情報収集することが多いが,わからない言葉を知るための時間に変えていきたいと感じた。
hiroshi237
トップアスリートから起業する行動力に共感しました。本から知識を吸収し世界を広げている。素晴らしい生き方だと思います。私も人からもっと学びたいと感じました。
hidenori-s
自分の力で道を切り開いていくことの大事さが良く分かった。
人間力がある方だと感じた。
fuzita10
リーダーの役割は年々様変わりしてきていると痛感した。難しくあきらめて誰も目指さなくなるものならリーダーではないのだと思う。皆が目標として目指せられるようなリーダー像を探していきたい。
nobuhirokaneko
とても有意義な内容でした。
kenyakobayashi
基本は単独行動。2週間に一度メンターに合って話す。歩きながら考えるといいアイデアが浮かぶことが有る。
fukamidori
何がその場で最適かを冷静に総合的に視野広くと捉えられる人なのだと思う。見習いたい。
ponde0627
言っていることが合っているとつい相手のせいにしがちだが、伝え方は合っているのか、そもそも言っていることが合っているのかを問い直す大切さを改めて感じた。
happyisland06
自分の限界を作らずに、新しいことにチャレンジする
gamatenncho
常識や思い込みをぶっ壊すこと、組織において、その場所だけの常識や思い込みがはびこる。ぶっ壊すには、すごいエネルギーが必要になる。
m-masa-2311
加齢と共に常識に囚われたりしているため、新し世界にはいけなかったり、
集中力が欠ける事に対して何か答えがもらえた感じがしたので再度見直し、自分のものとしてみたい
s-shinoda
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実践と読書
観察、ディスカッション
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2割は文化的、体型的な違いがある
言葉の選択、真似をする
なるべく違う世界の目線を見ないと最終的に響く言葉にならない
アウトプットをして表情を観察し修正を繰り返す
世界で勝負したいのが一番大きな目標
自律性、安全圏の中からの脱却
何が本当のピークかわからないこと
いい結果がいい人生とは限らない
なんで失敗したのかという事を何をこれで学んだかに変えた
話していて共感する人、棋士(囲碁将棋)
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自分の中の軸を決める
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常識と習慣。今回の対談も非常にためになる話であった。この話を参考に自分自身と向き合った進んでいきたいと感じた。
ryosui_06
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とても勉強になってよかった。
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世界レベルの方は違うなという印象で聞き始めたが、根底にあるのは読書から得てアウトプットをして、というところ。たくさん学べる部分があるなと感じた。スポーツの世界で現役を退いてもその他のジャンルへ活かせるのはすばらしいこと。ひとつのことを突き詰めるためにはそれに付随してさまざまな視点が必要なのだなと感じた。自身に突き詰めるべき軸を持ちたい。
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自分自身に対して正直に、丁寧に向き合ってこられた方というのが、競技者であり一人の人間として非常に興味を抱かせてくれたのが、為末さんでした。
読み、書き、走る。言語化することに卓越した競技者。走るということは、実はこの人にとっては副次的なもので、真摯に自分と向き合う際の言語感覚が優れている方なのでしょうね。
keisuke-07
人と議論をすること、常識を打ち破ることが大切だと思った。
n-miyashita
リーダーの挑戦が参考になった。
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良い競技人生を送った人が、良い人生を送っている訳では無い。との言葉は、考えさせられる物がある。余り良い会社員人生をおくれていない自分も、腐らず、良い人生をおくれるよう、努力していきたい。
hasimo12
仕事上では作業の仕方は人によって微妙に異なっていたりしますが、それはそれで自分にはない常識で参考にもなり、新しい発見です。また新しいシステムが導入されると抵抗感があり取り入れる事が難しく、自分はダメダメだと痛感します。前向きに取り組みます。
nisiza03
限界を超えた先にあるトップアスリートとしての存在感を感じられる内容でした。
fujisawa_d
日本学、西洋と東洋の融合、学んでみよう。
踊る阿呆に見る阿呆同じアホなら踊らにゃ損損、その通りだと思うが、踏み騙せない時もある。その時はダメな人間なんだろうか。優劣で言えば劣で世の中には不要な人なんだろうか。
futofukutsu
「染み込んだことは 意識すら上がらなくなる」
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示唆に富んだお言葉が多く為になりました。
hahaha1974
メンタルブロックを外すことが大事。
結局は自分からブロックしてしまっている。
炎上はそよ風(笑)
umemura-yousuke
自分の限界を作らずに、新しいことにチャレンジする
urara-02
常識をやぶる努力、その過程。そして、挑戦することの大変さ、それでも突破する行動力。
これら、すべてを持つために、すごいパワーが必要だということがわかりました。