02月10日(火)まで無料
0:59:48
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント113件
hiro_yoshioka
力強い言葉でした。
柔軟であるとともに、強い芯は必要なんだなと感じました。
tokatiobihiro
出る杭打たれる!でなく出過ぎて少しでていたほうがよい
luxury_koala
利他の心。本当に学ばなければならないと思いました。 会社はどんどん自由になっていますが、同時に社員のわがまま化が止まりません。
sakuranohana
今後のリーダー層の35歳位に向け、3年間のリベラルアーツ研修をやっていることには畏れ入った。
しかもこれだけのグローバル化で、ユニ・チャーム自身もグローバル企業であるにも関わらず、そのリベラルアーツの内容が「禅」「歌舞伎鑑賞」「京都嵐山体験」「帝国ホテルでのマナー講座」などだからすごい。
確かにこれからのグローバル化の中で、「日本」というプレゼンスをどうやって事業の中で表現していくのか。
これは日本のどの企業も非常に大事な気がする。
グローバル化だからこそ、アメリカやヨーロッパの真似をしていたのでは意味がない。
日本発の企業なのだから、そこは日本流でグローバルを目指せばいい。
そこに賛同するグローバル社員も、日本の文化を学んで、自社に誇りを持つことが重要だ。
面白い!と思った。
kairose
いいインタビューでした。心に残った点は2点
①利他の心
自分に利があるかどうかだけで行動していては他者を動かすことはできない。
管理職に求められる要件なのかなと感じた。
②杭
出ない杭より出る杭になりたい、自分が。出ない杭なら必要もないよね。
失敗しても発信し続ける自分でありたいと思いました。
kenichiro_2021
杭…自分の好きなこと、得意なことを磨き、チャレンジする。あれこれ考えるより近道であること。非常に印象に残りました。
take8639
全社員への誕生日メールは凄い。求心力の維持、有言実行です。
kuruta
「修己安人」。やはり一流は志が違う。
960004
「顔がみえマスク」は、この社長がいてこそ出来たのだなあと理解ができました。
sphsph
一族のむつかしさ。良さも悪さも、我々の想像をはるかに超えるものがあるのだなと感じました。
それを良いプレッシャーとして自分に向けられる強さを感じました。
ますますの活躍を期待しています。
eriyama
日本の文化を知る機会を体験することは大切ですが、日常的にその機会はかなり減っています。このような環境下で会社がその機会を与えてくれるのは、大変ありがたくグローバル展開するビジネス上、役立つと思いました。
yoshinori358
修己安人
kabukabuchan
必ず誰かが見ているよと言うメッセージを高原社長が送っている様に社員は感じ、壁にぶつかっても必ず乗り越えられるとモチベーションを上げるきっかけになると感じます。自分も30代位から同じ様な行動を取っています。
berukue
学ぶ習慣をつける、学び続けることの大切さが理解できました。
tomiyoshi
ユニ・チャームについて知ることができ有意義だった。
創業者の高原慶一朗氏の書籍も読んでみようと思う。
yanai_8847
社長のお話の中に、さまざまな専門性を持つリーダーがいてもよい
との発言がありましたが、私も同感です。
変化の早い時代はステレオタイプなリーダー像はいらないと思います。
ただこうしたリーダー達をまとめる経営者は常に求心力を保てるよう
日々精進されていくのでしょう。
whiterock
とても真摯に経営や社員と向き合っていらっしゃる謙虚さが伝わってきました。やはりリーダーとして、人間力が重要ですね。
kohira_0176
変化に対応するためには常に学び続ける必要がある(自分も部下も)。社会の大きな変化に対応するためにも出る杭を磨き続ける必要性を感じた。
sugasyo
杭を鍛え続け集中します。
toshibon
7:2:1 これを参考にします!
書籍をほとんど読んでなかったので、時間を作り実践しようと思います。
また、社外の方とも積極的にお会いしてみようと思いました。
okapito
学習は人生の中で成長を導く
自己を律する
人間は好きなことしかやらない
tera_global2021
人は説得しても動かない、納得しないと動かない。納得させるためには本音を聴かなければならない。
利他の心を常に持つこと。
杭として目立たないとダメ。杭として出るためには自分の杭(得意なこと)を極めることである。
toshikoizumi
話を伺っていて、難しい部分もあり教養不足を恥じております。リーダーシップの部分では、「説得では人は動かない納得が必要。」「人は好きな事しかしない、好きなところを伸ばして強み(杭を出す)で貢献する」など共感できた。
oka7712230
求心力を意識して、どうやって保つか。自分をどう律するかなど、意識して行動する。
kfujimu_0630
・心が動かないと体は動かない。
・自分がいかに知らないかを知り、学び続ける。
という言葉が非常に印象的でした。知の探索と知の深化を継続することの重要性を改めて実感できました。
k-torigata
直に一次情報を取りに行く。そのためにも、メンバーとの関係を大切にする。人柄含め共感する内容が多かったです。
yoshikazu-1103
出る杭は打たれる
出過ぎた杭は誰も打てることができない
常にチャレンジする事が印象に残りました。
自分の得意な事を活かす。
sunpu_castle
全社員への誕生日メールはすごいと思いました。
ma2022
・リーダーとして大切なことは求心力を保つこと
・自分を律する力を高める
自分の杭が何なのか?傍目の自分とつもりの自分の差異は?客観的に自己を見つめて、ビジョンを持って学び成長し続けたいとあらためて感じた。
tatsuro-kochi
①学ぶことに対してのタフネスさが必要、心を動かし学ぶ習慣を身に付ける ②人は嫌いなことはしない リーダーの形も好きなリーダーでよい ③人は(説得されても)納得しないと動かない、失敗しても正当化してしまう、本人に意思決定をしてもらうのも有効な方法 といった視点をいかしていく。
bamboo0624
好きなところ、得意なところを伸ばす、が腑に落ちた。諦めず、もう一度自分の杭を考えてみたいと思う。
muraichan
ユニチャームで働きたくなりました。
魅力ある対談でした。
styt
長らく経営者を務め、しっかりと継続されているコミュニケーションについてさすがと思いました。
t_horie
人は納得しないと動かない。納得して行わないとミスをする。
llasu_ito_0502
日経新聞の「私の履歴書」で読んだ会社、と思います。創業家の代の方の話しは、蘊蓄、奥が深いですね。とても学びになりました。ありがとうございます。
歳も、自分と近いので、経営者魂(行動、実践、所作)を見習いたい、と思いました。
感謝申し上げます。
m-akiy
成長企業のユニ・チャームは株価も右肩上がりで、うらやましい限りです。学び続けることが成長には必要との考え方には共感できます。
ozawa_h
相当でないと目立たない。少しでると妬みで潰されるは本当だと思います。
目立つようんい出るように努力します。
tarako12
人は、嫌いな仕事はしない。得意分野を極めて目立つくらいの杭にならなければならない。この言葉がとても印象に残りました。
marimo21
杭。社員各々に、自分の杭を見極めさせ、強みを伸ばすことだけに選択集中させた話。社員の共感性が高いメッセージだと感じた。
uedatakaatsu
社長は自分を律する
学び続ける、若手を育てる
求心力をたもつ、発信する
takah9014
参考になりました
y_cerezo
非常に参考になりました。
komo_2088
自分の杭を見極めること。苦手をキャッチアップするのではなく、自分の得意である杭を鍛えることに集中すること。選択と集中の軸をブラさないことにも繋がる貴重なお話であったと思います。
mm_123
自分の得意な分野スキルを磨くこと。
そのことを、よく理解する事。
他人からどう見えているか理解する事。
そのことが、重要だと思いました。
tadakazu
まずは、自分の杭を見極めます。
kojimm
お忙しい高原社長が誕生日メールを従業員の方に出しているのは驚きました。人(人財)を重視されている事がよく分かりました。
tuey
人は納得しないと動かない、意思決定をさせると納得する?
修己安人
インクルーション
はた目の自分とつもりの自分
akihito1992
オーナーシップや、修己安人に共通することは、自らの職務に忠実になり、まじめに徳をつむことが大切、ということだと理解した。他責ではなく自責の考え方から、周囲に影響を及ぼしていくことはなかなか難しいことではあるが、結果として自身の成長も期待できるし、いい方法なのかもしれない。
oroshiuriman
自己を律することが大切、分かっているけど難しい
hide1119
出過ぎた杭は打たれない
→他より何かの分野において突出すること
tomoaki_matsuda
非常に参考になりました
massapy
高原さんの言葉は常に深い意味があるな、と感じておりましたが、今回のご講演を拝聴し、常にそれぞれで意味を考えられ、かつシンプルに捉えていらっしゃるという印象を受けました。恐らくシンプルに捉え直されているからこそ、社内外にも分かりやすく訴求出来ているのかな、と。また深い洞察により、上辺だけではなく、また、それぞれのお考えに一貫性を感じ、杭のお話でもあったように、ブレない経営につながっているんだな、と勝手な解釈ではありますが、感じました。ありがとうございました。
yamauck8
学ぶ習慣を身に付けて常に成長し続けているという最後の言葉がよかったです。
人間は嫌いなことはしない。好きなことは何か、得意なことは何かを見極めて、それを活かして伸ばしていくことが重要である点に共感しました。
また、日本人でありながら日本の文化を知らないこと、また、体験しないと人には語れない・伝えられないことも同感で、自分自身も色々と経験していこうと思いました。
atago08
会社が求める人であろうとしてしまいがちですが、人としての視野を広げるという意味で、興味があっても手が出せない、もしくは知らなかった世界を体験出来るシステムは興味深く思った。
また、「はた目の自分とつもりの自分」についてはつもりの自分が周りの評価のように感じていたが、この機会に自分自身を客観的に見て、そのギャップを埋める努力をしていきたいと思う。
kuroda15
「ユニ・チャームはトップダウン型」と言いながら、「人は納得しないと動かない」「人間は嫌いな仕事はしない」「部下の本音を聞かないといけない」「杭を伸ばすことに集中する」といったように、一人一人の自律、自主性を引き出す経営に腐心していることが伝わってきた。
その中でリーダーとして選択と集中を進め、グローバル化、さらなる成長に向けて会社を引っ張るリーダーとしての覚悟が伝わってきた。
koji_wada
お話の中に常に数字がでてくることが印象的でした。柔和な印象でありながら、感覚的な判断ではなく、しっかりと定量的に物事を判断されているかたなんだと思いました。
nitta_takemi
オーナー社長にもかかわらず(だから)自分を律して、日々学習する姿勢や、社員とコミュニケーションする姿勢や、積極的に発信する姿勢が勉強になった。BOPの成長プログラムも参考になった。
torades
社長直々に社員にバースデーメッセージを送っているのはとても驚きました。コストパフォーマンスは置いておいて、一般社員は普段コミュニケーションを取ることができないため、嬉しい気持ちになるとともに、会社への帰属意識も高まるユニークな取り組みだと思いました。私もいくら上位の職位になっても、社員一人一人を思いやる気持ちは忘れないようにしたいと思います。
stcmm859
人は嫌いな仕事はしない、部下の本音を聞くなど、社員が納得して仕事できる関係を構築することでリーダーの求心力が高まり、強い組織ができる。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
jun1592
ユニ・チャームの社風が垣間見れた。
jkumagai
利他の精神を大切にしていく
ha
一つ一つの言葉が奥が深く、幅広い分野にわたり学びをされてこられたのであろうことが伺えました。冒頭ぼ7:2:1の理論でも、比率は置いておいたとして外からの学びを得る場所にいかなければならないと感じました。
h-f-00
誕生日メールが印象的だった。
horiyu
高原社長の経営に対する姿勢を学びました。
修己安人の考え方、直言を受ける仕組みについて、自分も取り入れたいと考えました。
oohataisamu
トップダウンから理解納得へと意思決定、指示命令が移り変わっていく部分を経営者の立場から語っておられるのが生々しくて、そうだよなーと自分事として捉えることができた。
自分で意思決定した事は必ずやり抜く、他人の意思決定にはどこかに他責の言い訳が発生する。
肝に銘じてチームコミュニケーションを取っていこうと思います。
hiroshi237
従業員1600名に誕生日メールを行い相互コミュニケーションを取っている姿に頭が下がる。創業家出身者の悩みを乗り越えてチャレンジする姿に感銘を受けた。
toyoshi65
同族継承というとても難しい立場でありながら。挑戦された苦労がよく分かりました。挑戦の大切さを肝に銘じます。
blue_feather129
自分の能力を鍛える際に
7:2:1の原則、初めて聞きました。
現時点では書籍が抜けているなと。
参考にさせて頂きたいと思います。
ben3369
④仲間のところで、「ダイバーシティでは両極端(の意見・考え方)を”両立”させることが大切」とあった。
多様性を尊ぶことは重要だとは安易に認識はしていたが、本来は多様性が混ざり合って新たな意見・考え方が生まれるはずで、そういったプロセスを通じて、皆が幸せになれることが真の意味で多様性を尊ぶことなのだろうと理解した。
kenyakobayashi
人は好きな事しかしない。好きなこと程上手にできる。得意なことを伸ばす。不得意なことは技術の発達や得意な人がやることでカバーできる。
納得です。
kamibashira502
会社をドラスティックに変化せざるを得ない時、
社員への対応の為、同意を求める大切さを学び、 企業のトップとしての胆力勉強になりました。
tomo-tom
家業とは言え39歳で大企業を継ぐのは並大抵の事ではないですね。
yamashitataka
利他の心が大切。
自分をドライブする。
koufuku
ユニチャームと言う会社の海外戦略は非常に短く10年前から注目させていただきました。杭と言う文字をキーワードにしたと言うのもように同感できます。自分もしっかりとした杭になりたいと思います
gosin
リーダーの挑戦㉑ 高原豪久氏(ユニ・チャーム株式会社 代表取締役 社長執行役員)
能力開発
能力の鍛え方、7:2:1の法則、7がOJT、2が書籍など、1会社以外の外の人から学ぶ、物理的な時間の使い方がそうなっている。7の中で何を学んだか?3人の教師がいる、人生を教えてくれる両親や祖父母、定石を教えてくれる人、これがOJTの中で教えてくれる人、直言の師、投資家だったり消費者、ガツンとした指摘してくれる、個人としては見つけるのは難しいけどステークホルダーにいる。高校時代に留学している、世界を見る目は若い段階から広がったか?生い立ちもありいつか社長になる夢を持っていた、バックキャスティング的に社長になるためにどうすればいいか、先代の色を消すわけでなくただドラスティックに変える必要もある、長期計画を作った、まず不採算事業のリストラ。
銀行時代に多くを学んだ?ユニ・チャームに入って経験を積んだ、不採算事業の整理が最初だった?企業は30年と言われていた、銀行員の知識としてバランスシートをどう直すか、プロパーはリストラを判断するのは難しい、プレッシャーはあったが父親(当時の社長)は俯瞰してみてくれていた。台湾の時代はどうだった?グロービズの研修の学びは、学ぶことに対してタフネスがある人間は成長するのが分かった。
挑戦
49歳で社長になろうと思っていたら39歳で社長になった。1年かければその仕事の7割の急所がわかる、一か所2年ぐらで5・6か所経験した。予定より早く社長になった理由説明はなかった。社長なる前に取締役会で発言してもスルーされたり、無知さ加減を知った。粘り強いコミュニケーションを心掛けているが、人は説得されても動かない、納得しないと進まない。スケジュールが遅れる時は納得していない、話しているときは分からない、説得から入るけど納得しているか確認しないといけない。納得するかはその人に意思決定させること、多くの人に発言させることだがそうか?全然違う。ユニ・チャームはトップダウン文化。父親の仲間とやりにくさは?やりやすかった。年下の方がやりにくかった。
試練
もっとも大きかった試練は?社長になる前の直前、2年半、疑似カンパニー制をしており、消費財は商品開発を常にしないといけなくて開発者にプレッシャーかけていた、ただ消費者クレームが発生して丸一年も、トップダウンスタイルは直っ
marimo1
教育に関する7:2:1の法則は言語化してもらって納得がありました。社員教育の際にそれを意識して時間配分することを心がけるよう教育すれば納得度が高まると感じました。
h_okumura
普段勉強では習得出来ないリーダーとしての心構えを学ぶことが出来ました。
minasakuak
出る杭を伸ばすだという言葉、社員に直接働きかける姿勢に共鳴しました
makotokoma
ありがとうございました。
ma2take3
出る杭打たれる!でなく、打たれない強さ、主張が必要かと思いました。
toshimasa-fujii
学ぶことにタフネスな人材
➡️自分の成長の為、そうあるようにする。
人は納得しないと動かない。説得では足りない。本人に意思決定させることで、納得しやすい。
➡️トップダウンでなく、寄り添って一緒に方向性や業務のベクトルを合わせていく。
部下の本音を聞かなくてはいけない。
フランクなコミュニケーションが必要。百茶一酒。間違え判断をした時に言ってくれるように。
➡️部下との関係性をフランクな状態でいられるようにする。普段のコミュニケーションが重要。
リーダーとしての求心力
➡️自己を律する。普段の振る舞いを意識する。
rabbi
自己研鑽、自己観照。
人生を通してとても重要な言葉だと思います。
s-shinoda
学んだキーワード
721の法則
7割はOJT現場から学ぶ、2割は書籍、1割は会社以外から学ぶ
人生、定石、直言の師
学ぶ事にタフになる
現場を知った上で意思決定しないと間違えた判断をしてしまう
人は納得しないと動かない
部下の本音を聞く
選択と集中の軸をぶらさない
結果で証明する
m-masa-2311
自身の意識の弱さではダメで、強い芯を持って柔軟性が必要で今後学んでいきたいと思った。
shibayama2273
誕生日メール、部下とのコミュニケーションに有効だと感じました。
また、説得でなく納得させないと部下のモチベーションアップに繋がらない事は納得です。
rampor
異業種の幹部の方に意見、思いを聞いて、自分の視野も大きくなった感じです。今後も、いろいろな方の意見を聞いて自分に吸収できるように対応していきたい。
uwawauwa_shin
一般教養の大切さを学べるのは素敵な機会ですね。
larkflying
説得はできるけど、納得しないと人は動かない。その通りだなと思いました。部下とのコミュニケーションの部分が特に参考になりました。ありがとうございました。
taku1129
------------------
everest
現場を信じて任せる姿勢は部下の主体性を引き出し組織全体の成長と革新を促すリーダーシップとして活用したい。
iwaccy
人生の師、定石の師、直前の師。今の自分に当てはめれば、耳の痛い話をしてくる部下が直前の師にあたる。ともすれば避けたくなるところだが、再定義して向き合う。
mk0312
柔軟であるとともに、強い芯が必要だと感じました
hoccyosan
対談を通して、自分を客観的に見つめ、自社としてのありたい姿を明確に持ち、現状とありたい未来の距離を正確に見定め、その実現のために学び・現場の意見に耳を傾け、従業員が納得できる方法で施策をうっている点を見習おうと思います。
carp01
部下の本音を聞くことは大事で、かつ本音が聞ける関係を構築することは重要と思いました。
従業員に素直さ、傾聴力をつけさせ、自律と自立の両立を図ることを要求しつつ、自分も同様に誕生日メールでダイレクトなコミュニケーションにより行動で示しているように感じた。
この姿勢は自分にも通じ共感できました。
杭をチャレンジと称する考え方も参考になった。
あとは日々の発信ですね。今続けているので、諦めずに継続していきたいと思いました
osadar
強い芯の必要さを感じました。
また利他の心の大事さを再認識しました。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
yoshitomo_arai
自分の杭を見極めて、自分のやりたい事、出来ることを伸ばすことが大事だと感じました。また、学ぶ習慣を作って、学び続けることが必要だと感じました。
jay6019
出る杭を伸ばす!
自分の杭は何か?
リベラルアーツを経営人材に
最終試験は富士登山!はための自分とつもりの自分
発信しないとわからない!
kumi_9393
得意な杭を伸ばして行きたいです!