03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント136件
e-s-y
相手に変わって貰う方法を勉強したい。
hirano_kazuaki
自分を見つめることが基本かなと思いました。
ot-take
自然や社会は変わるのは当たり前、変わらないことのほうが珍しいと思うようになってきました。
vegitaberu
自己変革という観点で、自分を見た場合に、変革の必要性や方法を実感できても、どうしても、実行できない、続かないというところに問題点があるように感じています。
その意味では、3点目の自分の弱さを含め、自分を理解し、自分でもできる方法、手段を見つけることが重要だと感じました。つまり、それができることが、自分にとっての自己変革かなと感じています。
morimotoa
弱さを含めた自分自身を知る事。ありのままを見つめる事実践したい。
kimi_
変化に弱い人間なのでこの講習を選びました。健全な危機感を持つこと、挑戦と成功を繰り返して精神力を育むこと、変わるための自分なりの方法論を見つけることが大事と学びました。一気には難しいのでとりあえず自分の生活の中で小さいことで出来ることを見つけることから始めたいと思いました。ありがとうございました。
ozawa_h
①健全な危機感をもつ。職場以外の状況も把握する
②自己効力感。自分の可能性を信じる
③自己変革の具体的な方法論をもつ
自分自信の意志だけで変えることは難しいため、個人的には自分が変わる必要がある環境に置くことにしています。例えば競争が激しい環境に参加しています。
kenichiro_2021
自分自身に健全な危機感を持ち、変える努力を行う事、肝に銘じてやって行きたいと思います。
kfujimu_0630
Small early success を積み重ねることを意識して、挑戦と自分で意思決定する経験を積み重ねることが大事だと思いました。ありがとうございました。
funada_kazuya
自己変革のための3つの要素を抑え、取組んでいきたいと思います。
takeyukim
業務運営において、部下に対して、前例踏襲は決してしないよう、指導している。その考え方を自分にも問いかけていきたい。
930046
危機感はある。技術と知識の習得に努力している。でも覚えられない。諦めずに繰り返しているが向上しない。果たしてどうしたら良いのか?自信を失っている。
hiro257
自己認識を高めるということはとても同意できます。常にその点は意識して行きたいと思います。
co-la
小さな挑戦と成功をたくさん積み重ねられるようにして自己変革を達成したい。
kimicika
自己変革力を高めるために環境を変えることも重要だと思う。
shikay
・健全な危機感とそうでない危機感の違いはなんだろうと考えた時に、ただ不安に思うのではなく物事を何とかしようと行動に向かう危機感が「健全な」危機感なのではないかと思った。「具体的に自分は何を変える必要があるのか」を考えられていないので、漠然と学んでいる今の状態は健全とは言えない。まずは小さな「変えるところ」を決めて自分の自己変革力の現状を把握したい。
・「外部でどういう変化があるのか」は情報を仕入れても、「ふ~ん」で終わってしまう。自分事で捉えることができていないからだが、無理やり「そう言えば・・・」で言葉をつなげて、自分の中から近しい経験を引っ張り出してどこまで自分事になるか確認したい。また世の中で起きた出来事から「なぜそうなったのか?」を推定する癖をつけたい。正解の情報までは取れないと思うが、自分なりにしっくりくる説明がつけられる状態を目指したい。この「腑に落ちる」という感覚があると問題への理解が深まり共感どころも見つかる気がする。
・「頑張れば自分は変われる」という感覚はかなり心強いサポーターのようなものだと思う。これは「頑張って自分が変わった経験」がないと難しく、そもそも「頑張った経験」がないと難しい。自分はあまりそういう経験がなくて、「監視されていないと自分はサボるだろう」と常に思っている。これまでは「自分なりの方法」として「監視してもらう」ことばかりに頼っていたが、他力本願な状態からそろそろ卒業したい。監視がなくても十分な自己効力感を持てるように、挑戦と成功の積み重ねに励みたい。
・自分は振り返りの時に「できたこと」:「できなかったこと」=2:8なので意識的にまずは半分にすることを目指したい。「できたこと」というと範囲が狭くなるが、「変えたこと」「分かったこと」「続いていること」「試したこと」まで範囲を広げて小さな進化も捉えられるようになりたい。
・一方であまりプロセスに焦点を当てると最終的な「自分の変えたいところを変える」ことを忘れてしまうので、「今回の進化は最終的なゴールに沿ったものか?」を振り返り軌道修正を行っていきたい。
mizobe_hideaki
社会情勢をインプットして、自分に何ができるかということと何をしなければならないかということを考える。また、行動を言葉に落とし込んでいくということは変革の一歩になると理解しました。
wataru_ym
今、所属している環境を変えて敢えて厳しい(もしくは何の後ろ盾もない)環境に身を移すには
相応の覚悟が必要と認識しましたが、大きく構えなくても自身の考え(現状を少しでも変えようとする)や見つけ出そうとする姿勢は持とうと意識することで可能になると思うので、取り組んで参りたいと思います。
yammada-k
変えたいと思っていても、なかなか変えることが難しい。
115754
自己変革力を高める方法として3つのポイントを学んだ。①健全な危機感を持つこと。②挑戦と成功を積み重ね自己効力感を持つこと。③自己認識力を持ち具体的な方法を考えること。今後の活動に活かしていきたい。
minapon
自己変革に必要な3つの要素を踏まえ、まずは取り組みたい。
kazuyoshi0624
中々難しい問題です。いざ始めたが、すぐに挫折してしまう。やはり、意志の弱い人は、身を置く場を変える等の、変化が有効かも、最近は、自分を追い込んでいないかな。
sugi130
変わらなければいけない、という危機感はある
自分の可能性を信じて、挑戦し続けることが大事であることを学びました。まだできる!!
yuk_o
自己変化したいです。ボーッと生きてると平和だけど変われないので、もっと危機感もって毎日過ごすように努力します。
rajya
健全な危機感、自己効力感、方法を考える。3つの要素を意識して自分を変えていきたいと思います。
rh1215
健全な危機感を常に持っていたいと思います
tuntun88
しっかり自分を見つめなおして、自分自身を知ってしっかりレベルアップしていきたい
yaji-ht
やはり、小さなことから変えていく、ということをまずはしてみたいです。
自分の行動を変え、考え方を変えることができれば良いのですが。
tks-suzuki
自己変革の自分なりのビジョンを持つことが重要だと感じた。やみくもに知識の習得やスキルアップを目指すよりも,どういった姿になりたいかを考えることが必要。身近な人で目標となる人がいるとよいと感じた。
ootamu
自分自身に健全な危機感をもち、変える努力をしようという考えがなかった。これからは意識をして心がけていく
osamu-16
目の前のことにとらわれて変革を気にしない。外部から情報を吸収して必要な変革を繰り返すことが必要
自分を変えるための努力が必要で自己否定も必要となる。
自分の成長を意識する。
自分を理解する自己認識力を付ける。
kei-yoshida
健全な危機感、失敗と成功を繰り返しながら自己効力感を高めていく、適切な自己認識から自分に合った方法論を見つけ出すことが重要と理解しました。
t-miyadai
・自己変革を高める方法について、3つの方法を学びました。
1,健全な危機感を持つ。2、自己効力感。自分の可能性を信じる。挑戦と成功の積み重ね。3、自己変革のための自分なりの方法論を持つ。
上記を実行して自己変革をしていきます。
toshidon
自己変革を目指します
nozomi_0828
世の中の変化のスピードについていくために、自分を変える力が必要
tuntun88
自己変革起こしたい!
dia44
自己変化したいです。ボーッと生きてると平和だけど変われないので、もっと危機感もって毎日過ごすように努力します。
taku-ki
自己変革:自分を変革するのは困難。社会を変えるより難しい(ネルソンマンデラ)
①健全な危機感をもつ。自分を変わらなければならないとの適切な意識(何を変える必要があるか具体的に)
外部環境の変化に関する情報収集
②挑戦と変革をくり返しながら、自己効力感をもつ。自分の可能性を信じる。自分を変える努力、現在の自分を否定する。成功と変革の組み合わせ
③自己変革のための具体的な方法をもつ。自信を振り返ることでできる。人間は弱いが前提。自分の特徴を理解することが重要。自分一人では頑張れないからとの理由で変革できる環境に身を置く
yoneda2339
自分にとっての自己変革力の源は何なのか、を考え始めることが、自己変革につながると思います。
everest
変化に柔軟に対応し新しい課題や環境でも主体的に成長し続ける姿勢を仕事に活かしたい。
ooehi
まさに今の私です。自らに劣等感を感じ「変わりたい」
と思うものの、自分に甘く、ついサボりがち。
そのためやるしかない環境に身を置くしかないと思っています。
01465
積み重ねが必要だと勉強になりました。健全な危機感をもっていきたいと思います。
twcp
健全な危機感があり、この学び放題を始めた
自己効力感を部下育成に活かしていくために成長と成功のプロセスとしたい
munetti_0410
健全な危機感を持つことから、取組んで行きたい。
gwcsd953
自己変革、己の立場を踏まえ考え方を一変してみる
tetsu-jin-082
自分を変えることは難しいこと。自己認識ができているのかが重要。そのため、振り返りを行う。そして周囲を利用して、変革の行動を起こせる状態に身を置くことで実現性を高めよう。
takahiro0519
自己変化したいです。
nats_ssr
私は常に、自己変革、自己成長を心がけています。単に、自信のなさから来るものだったと思いますが、
6年ほど前からカウンセリングを始めてからは、自分の人生をより良くするために、臨床心理士さんと二人三脚で、時に辛い過去や現実と向き合いながら、自分の思考のクセを変え、生き方を変える努力を重ねてきました。
この変革への努力がなければ、6年前と比べてだいぶ穏やかになってきた今の日常も手に入らなかったと思います。
辛いこともありましたが、今後も周りを自分に合わせるだけでなく、自分も変わっていけるように努力を続けていこうと思っています。
t-tomoya_
自己変革というはつまり、自分自身の何かを変化させること。
それが前向きな考えで行われるのであればよいが、「自己否定」になってはいけないと感じた。
変えないといけない、ではなく、変えた方が良い結果になるという考えをもつことが重要であると思った。
cha-suke
自己変革は、思っている以上に大変なことだと思う。
coco_mama
「健全な危機感」というものを意識したことはこれまでなかったので、これを機に意識して自己変革力を高めていきたいと思う。
m_nasu
自己変革は難しいことは身に染みています。
自分の特性を理解し、今始めなければどうなる・・・ということは考えればわかること、想像できることなので
歯をくいしばって自分に打ち勝つことが大事だと思います。
他人を変えることはできないけれど、自分を動かせるのは自分であることを意識していきたいと思います。
_kayo_
自己変革力をはぐぐむ為に大切なこと。分かってはいるけれどなかなか実行できない事が多い。まずは健全な危機感を持つことから始める
qwe789
外を見て自分の足りないとこを見つけて、弱くても無理やり課題にしてやってみると自己改革につながるし、成功体験を大事にしていきたいと思いました。
unagichan
健全なプレッシャーというワードが良かった。
学生時代の怠慢さを引きずらないように社会人になって自己変革に取り組んできたが、
真面目に働くことはもとより自分に自信がついたことが大きい。
チームのメンバーにもそういった視点で指導を行うことで、
同じように「自分を変えられた」「ここで働いて良かった」という言葉を何度もいただいた。
これからも自己変革を伝染していけるようなよいチームづくりに励みたい。
kouichi0226
変化をおそれずに自己成長をしていくことが大事だと思った。
kobayashi_sho
まずは自己認識力を振り返る力を養っていこうと思いました。
仕事で自己変革していくのは難しいため、より興味・実行しやすいプライベートで、健全な危機感を持ち、計画的に自己改変していこうと思いました。
プライベートで自信をつけることで仕事にも生かせる自信がつくのではないかと思いました。
kbys_f
納得し、腹落ちした時、初めて自己変革が出来るのだと思いました。
まずは自身との対話を心がけます。
shige_matsu
年に一度自分を変える為の目標を立てその為に考え毎年実行しています。
元々頑固な性格を直したいと考えて始めました。
親しい人からすごいと言われますが、
もともと頑固ではない人の方がすごいと考え、
これからもずっと続けていきます。
naoki-0703
求められている能力が変わっていく中で自身を変えていくことは、必須だと感じています。
その中で自身には何ができて、何ができないのかを振り返り、できないことをできるようにし、自己成長に繋げていきたいです。
osushi_osechi
自分を変えていくことは容易なことではないとずっと思っていました。どうすれば変えていけるだろうかと悩んでいたところ、この講習では、そんな自分を変えていくために必要なことについてきちんと言語化されたものがまとめられていて、とてもためになりました。自分自身と向き合うことはとにかく大変なことではありますが、一ミリでも成長できるように自分の強さと弱さを認めていって、できることを増やしていきたいと思いました。
ayako0775
自己変革という事で、健全な危機感(自分が変わらないといけないと意識がわかない。)何を変える必要するのか言語化する事の大切さ、社内だけでなく、外部の情報を取り入れる事は、ごもっともだと改めて考えさせられました。
miki421
自己変革を進めるにあたり、「自分を否定することから始まる」という言葉にハッとしました。
きっと現状維持が一番楽だし、もし、何も困って無かったらこのままで居たいという気持ちだと思います。今の私はそうだな、と改めて思い知らされました。
しかし、成長するためには「健全な危機感」をもって過ごすことが大事です。
そのために、常に社会に目を向け、新しい情報や知識を取り入れるようにしたいと思います。
gougen
まずは自分自身を理解すること、健全なプレッシャーの中に身を置く事で、自己変革・成長に繋げていきたい。プレッシャーから目を背けない。
yuriueno
今期、危機感を感じたシーンが何度かあったが
講師の方が仰っていたように本気で変わりたいと強く危機感を感じていなければ
目の前のことにいっぱいいっぱいになってしまって失念しがちだなと改めて感じました。
次回の上司との1on1までに自身が直したいところ、弱いと思っているところを洗い出し
上司に話してみようと思います。その上で上司からはどう見えているか
どう動くと部下として扱いやすいか、社のためになるのかを伺ってみます。
kako_taro
少しずつでも変化していけば、と思う。
自分を変えることは並大抵なことではないと思っているので。
soccerman0922
仕事のミスを無くすためには、現在の自分の考え方を変える必要があると上司からアドバイスを貰いました。
自己変革力を高める方法がいまいち分かっていなかったので大変参考になりました。
tomoyuki_yanagi
今回の学びで今の立場に甘んじることなく自己分析し、自分の強みと苦手分野を把握した上で自分の伸びしろを信じて自己啓発に臨むことが大切だと知ることができました。
s_yasutake
健全な危機感までは持っていましたが、挑戦と成功の循環を生み出すための適切な自己効力感の必要性や自分の弱さを前提とした正確な自己認識による具体的な方法論の構築を今回教わりました。自己効力感を感じることができずに離脱してきた挑戦や自分の弱さなどの自己認識を踏まえていない方法論による離脱した経験を振り返ることができました。
ri-su
具体的にどうなりたいかといった目標設定ができていないので、まずは目標を考えてみたい
a_4765
自分の特性を理解し、自己改革に繋げていきたい。
yukoma
うっすらと変えなきゃな~と思っているだけでは何も変わらない…
そうだとわかっていても、うん十年生きていた自分を見つめなおすのは難しい
結局、小さな成功体験ってなに?と思う
t__hayashida
今の自分の姿を説明されているようでした
masahiro_sonoda
現状に留まるのではなく、常に自分は変われると思うことが大事である。
rkkkkkkk
私の世代(Z世代)は子どものころからSNSで社会の変化とともに生きてきたので自己変革力が高いように感じます。逆に自分より年上の30歳以上の方はみんながみんなというわけではありませんが、変化を嫌う方が多いように感じます。
yukikoyoshikawa
慣れたことをやるのが楽だと思ってしまい、新しいことに挑戦することを躊躇してしまっています。Excelで数値を算出することなどが苦手なので、得意な方に教えてもらいながら、少しずつ覚えていけるようにしたいと思います。
yuya-fukuda
めっちゃ自己肯定感低いので、それを変えたい。
kae-i
気持ちだけで変革していくことは難しい為、自分のクセを知って環境を整え、変革の為の仕組みを作っていきたいと思った
nambu-keito
現状に満足しない為に、先ずは自己分析を行い、自分は何が出来ていて、何が不足しているのかを見直す必要があると思った。
kumi_2
先ずは自分がどのような人間か自己認識をして、どうなりたいか、そのギャップを正しく認識することが重要と感じました。
ohno-112345
精神的強度は思ったより社会人に大切だなと感じました。ストレスに負けない、鬱にならない、は当たり前というか。
”常に向上心を持つ”は本当に難しい。
ntm_suga
相手を変える難しさは、過去に沢山経験しました。
自分の考えを変えることを優先しましたが、ストレスも沢山溜まっていった経験があります。
いまだに、難しいテーマです。
mari-harada
まず自分自身を知ることが必要だと感じた。
yurikko
いつもと違う環境に身を置く(スクールに通う含め)事は実行したいと思った
hyui0511
社内では自己変革をしていると感じますが、社外、世の中での自分は自己変革の速度が遅いですね。
ほぼしていません。
maru_michiyo
自己変革力のポイント3つはどれも難しい。
私のように自己肯定感が低く過ぎる者にとっては、とても困難だと思った。
まずは、自己肯定感を上げる事が先決だと感じた。
naonao2294
・健全な危機感を持つ
・自己効力感を持つこと
・自己変革のための具体的な自分なりの方法論を持つこと
makimakima
自分を変えるためには自分を知ることが大事だとわかりました。
naomi_n
自己認識力を高め、弱さを理解するということにとても共感しました。
何かしらのFBを受けた際、言い訳から始めず、足りていなかった自分を見つめること。どうすれば改善できるかを考えること。また、出来ていない自分を受止め、仲間に相談したり、アドバイスも貰うことも必要と感じました。
mari_yamasaki
これまで続けてきたこと、積み上げてきたものを崩して変わっていこうとすることはエネルギーも必要で恐怖を伴う。
しかし、年次を重ね環境が変わり、立場が変われば「自身が変わる」ことはどうしても求められるため、
求められている像と現在の自分とがどう違うのか、共通する部分があるのか、それを伸ばす、もしくは
辞める・変えることで必要な未来像へつなげていけるのかを考える必要がある。
aika_noguchi
自分を変えることは本当に根気がいることは実感しております。今までの習慣、それは考え方も行動も見方も全てを帰るためには意識するための何かをしなければいけない。私はその為に、紙に書く、ということを意識しております。
takanobu1234
少しずつでも変化していければと思いました。
a_yskw
職場の現状の課題点を見つめ直し、改善に向け危機感とスピード感をもち、周りも巻き込んで取り組んでいこうと思った。
miyucat
まずは目標を考えてみたい
ammm
自分はこうだ!と思って自分の意思も大事だと思うが健全な危機感を常にもち意識向上したい
ookubonoriyuki
危機感を持つことで自身からの周囲への見え方が変わるはずで、それが変われば考え方も変わるはずと考えます。
現状認識から危機感を抽出して、それにどう対応するか考えることが成長に繋がる
mhknst
自己変革力
自分を変革するのはとても難しい...
それでも変えていく努力を!
1 健全な危機感を持つこと
変わらなければいけない!と言語化できるレベルで意識
上司や外部など周囲からフィードバックもらう
2自己効力感を持つ
自分の可能性を信じる!
3自己変革のための自分なりの具体的な方法論をもつ
自己認識 自分が一体どういう人間なのか?
夏休みの宿題。。。
人間は弱い、という前提で
kandou
「自分はこうだから」と決めつけて動けない場面がありましたが、
「自分がこうだから」こそ、自分の可能性を信じて、「じゃあこれはできるかも、苦手を無くすためにこうしていこう」と
前向きに考えて取り組んでいきたいと思いました。
c--watanabe
自分を変えるのは大変だと割り切り、まずは小さな成功で自信をつけながら、周りの力や環境をうまく利用して少しずつ自分を更新していくのがコツだと学びました。
chikazun
自分を変えるために環境を変えることは良いことだと思う。
また自分を追い詰めたときに、自分でも気が付かない能力を発揮することがあるかもしれないので
そういうやり方もあるんだな。と思いました。