02月10日(火)まで無料
0:59:48
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント52件
a_7636
自分がもし悩むなら、プロコン(Pros/Cons)分析※をして煮詰まってしまったかもしれない。
対立軸をX軸とY軸にして、らせんのようにいい方向に向かっていく発想は今までなかった。
視点をずらしてみたり、そもそも対立軸自体が本質的ではないのでは?という考えを持つと、自分でも意外ないいアイディアが浮かぶかもしれない。
※プロコン(Pros/Cons)分析 ~シンプルな意思決定手法~
【思考・コミュニケーション】【初級】0:06:30
ozawa_h
自分の選択でもどちらかを選ぶようなゼロサムゲームではなく、両方の良い部分を選択するWin-Winにできることを学びました。
ビジネス画面ではwin-winを考えるようにしていますが、自分個人のことになると1つを選択するように考えてしまう癖がありました。
mctn-11_19
話し合うことが重要
kfujimu_0630
確かに、落とし所=妥協点、と考えることもできますね。お互いに突き抜けるように5:5ではなく、10:10を目指すというアプローチが私にとってはとても新鮮でした。ありがとうございました。
sphsph
そうなりたいです。
まずは気持ちから、そして行動へ。
hiro_sansan
10,10を考え続けようと思いました。
test_
AかBか、ではなく、原点に戻って、一番良い方法は何か?をしっかり考えることだと理解しました。
astk_0000
欲張りはいいこと、二兎を追う者は二兎を得よう、という考え方に共感した
tsukamotoya
ローカルかグローバルかの例題は、まさに直面している課題だったので参考になりました。よく考えてみたいと思っています。
7543
ジレンマは自分自身が作り出したもの。自分が大事にしていることに向き合って初めて調和が訪れる。自分にとってのWIN WINを見出すことが重要だ。
ykeymd
一つを選ぶのがそもそも無理があるのでは?二兎を追う者は一兎をも得ず、ではない
nomras
業務でも常に対立する概念の中で、どこに妥協点を取るかが重要だと考えてきたが、妥協を超えて調和するところに至るという発想は新鮮だった。
部門間で意識が食い違う場面に向き合う事が多いので、参考にして生産的な議論ができるようにしていきたい。
toshio_kimura
2つのことを同時に実施する際は、諦めずに、どうしたらよいかを考え抜きようにします。
everest
ジレンマ調和プロセスを使って両立や統合の道を探ることで、どちらも活かした最適な選択ができると感じた。
fujioka-san
妥協点で満足するのではなく、100:100の地点を考え抜く、自分が悩んでいる地点、気になっている事を考え直す。簡単に諦めないことが大事。
ik_hrs
自分に向き合うことがなかなか難しく、客観的に自分を見ることができるように意識することが必要だと思った。
fu-atoreichi-ma
ジレンマ調和プロセスの活用
対立するX:Y2つのコンセプトがある場合、5:5で妥協点を見出すのではなく、10:10にすることを考えるべし。
例えば、グローバル標準化の際、中央集権的に型に嵌め込むのではなく、各地域の成功例を持ち寄り、最善の標準化へ導いていく。
自分自身のウィンウィンのため、二兎を追い二兎を得ることを目指したい。
sakky222
とても勉強になりました。
pontaro-
抽象的で精神論的な内容という印象。相反することを同時に成し遂げるのは困難の極みでしょう。物理的にも経営資源的にも限界がある以上、よくよく考えて行動しなければ共倒れのリスクもあります。妥協はせずとも前向きな譲歩は必要になることが多いです。まずは足元から。つまり、設定した2軸は本当に自分がやりたいことなのかどうかをしっかりと検証することが重要です。
beru0303
10:10で考える発想はなかったので斬新だった
akiyasumi
ジレンマ調和プロセスとは妥協点ではなく10:10の解決点を探求するフレームワーク。日常でも本当にやりたいことを深掘りすることによって可能かもしれません
hakamata_y
やりたいことが二つあるときは、妥協点を探していました。そうではなく両方が100%になる方法を模索するのが自分の満足度も高まるということは驚きでした。今後の生活に役立てたいです。
moririn-yukirin
双方の妥協点で納得するのではなく、考え抜いたうえでより双方のWin-Winを目指すことが大事。
考える上で大切なのは、対立軸の明確化で、まずはその対立軸をしっかりと考えて見つけ出さなければならない。
san-san
簡単に諦めずに考えることが大切。自分が大事にしていることに向き合って初めて調和が訪れる。しかし、時には対立軸が本質なのか、悩んでいる軸を考え直すことも有効。同感!
hassyg
二兎を追おうと思ったら覚悟して両方に全力で取り組むことはまず必要。その中で一方のよい点をもう一方に反映させる等、それぞれを完全に別で進めるのではなく相互に交流させながら進めることが重要。そうすれば両方を効率的に動かすことも可能。物事はよく考え、工夫して取り組めば道筋が見えてくるものと思った。
coco2025
さまざまなジレンマがありますが、五分五分か10対0だけが答えではない考えがあることを知ることができました。諦めずに考えてより良い方向性を見つけたいと思います。
ehime_403
2つの案で迷ったときに、どちらかを選んだり、妥協点を考えるのではなく、WinWinの解決策がないのかを考え抜くことが重要だと思った。
aoshin31
仕事と遊びを両方ともMAXで行えるようにする
youichi_n
AとBの間で妥協点を粘り強く考え抜くことが大事だと思いました。具体的な方法としてクリティカルシンキングなども大いに役立つのではと思います。
mid-54
二兎を追うものは二兎を得る、という考え方がいいと思いました。全てうまくいかせるにはどうするか、あきらめずにしっかりと考え抜くことを忘れないことが大切と思います。
a-yashiro
二兎を追うのをあきらめない。考え抜くと知恵が出る。
t_oto
10:10を求めることで、ジレンマの本質を見極める
y_cerezo
大変参考になりました。
stfighter
これまでビジネス含め10:0で物事を考えていたが、これからは調和のプロセスを活用してみようと思う。
onikichi
思考の転換という視点で、とても参考になった。特に軸を見直すのは、本質を探るためにも有効。
mckusa
10:10にならないか考え尽くす、軸の置き換えを考えてみる。
nan9939
対立軸を見直すという点が参考になりました。何に悩んでいるのか、何が問題になっているのか、冷静に検討してみようと思います。
rk22
ついゼロサムで考えがちだか、プラスサムの発想で。
pragtk
二兎おうかはこそ得られるものがある
kenih
相反する利益を持つ二者の選択肢で、お互いの中間を取るのではなく他の方法で二社とも100%満足できる方法がないのか他の選択肢を探すプロセス
m_yamasaki_nano
今まさに実現したいことに集中するか、仕事を続けるかの2択で、毎日脳みそに穴があくほど悩んでいたけれど、意外な考え方を知ってなるほどと思いました。
どうしても10:0にしないと自分が得たいものは得られないと思っていて、10:10を目指すことに頭を使っていなかったことに気づかせてくれました。
また、今の自分の中の座標軸以外の要素にも目を向けてみて結論を出そうと思いました。
makotokoma
ありがとうございました。
nakapoco
二兎追うものは二兎得るために、考えることをあきらめない、また考える軸はそこで良いのか確かめながらいきたい
tomkimra
軸が180度逆ではなくて直角かもしれない、という発想の転換がキーかと思いました。相反するように見えるものが果たしてそうか、というスタンスが大事ですね
eizan_1000
確かにジレンマは自分のうちにある。考え抜くことを続けたい。
panthers85
本当にそうなのか考える。どっちかしかできないという考えではない道を時間をかけて探る。相談してみる。
y-shiraki
どうしても5:5になるように議論を進めてしまうが、今後はそれ以上の10:10を目指して相乗効果を出すための議論をしていこうと思う。
時間はかかると思うが、諦めずに Win Winを意識する。
morimotoa
考え抜いて10と10を探す。
fukamidori
座標軸で妥協点を考えると言うのは実践したい。ただし、決断が遅くなると言う懸念点もあるので、自分の位置と実力を見極め、妥協点を定め解決していければと思う。
potupen
どちらか一つを選ばなければいけないと思い込んでいることに気づけた。
2軸で考えることでこれまでとは違う答えを導きだせる。未来が明るくなった。
ponde0627
考え抜いて突き抜ける、考え抜くには時間がかかるというのは非常になっとくした
fu_ru
妥協点を探るのではない考えの転換法、実践して前に進めそうに思う。