03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント49件
maipimichi
テレビで言うとNHKスペシャル、新聞は日経を読んでいます。ただ、漠然とするのではなく、「この問題は自分ならどう考える」との意識が大切ですね。
chiakik08
誰かとコミュニケーションをとるときに、共通の話題や業界の動向を知っている事はとても大切であると思う。話の内容が、一見関係のない分野であっても、同じキーワードで盛り上がったりすることもある。どこにタネが落ちているかもわからないので、自身のためにもやはりテレビや新聞は必要であると思った。
kuro_itec
非常に参考になりました。
yasukoori
ネット検索は自分の興味のあるものだけになってしまうので、TVや新聞は周辺情報も入ってくるので必要だと思いました。
gamba0627
NHK、新聞ファンは毎日見ています。これからも活用していきます。
nb-take
新聞は情報の大元になっている場合が多く、その編集力とともに価値を評価しております。そういう点ではTVもです。
koike_3234
20年くらい前までテレビは絶対的存在でしたね。
i323
網羅性という点でも新聞やTVニュースに触れることは継続してゆきたいと感じた。
satsuki_yokoi
新聞とTVは自分の興味以外のニュースを目にするきっかけになると思っており、そこに価値があると思うので続けていきたいと思いました。
tantakatan_10
ネットは偏った情報ばかりになりやすい。新聞テレビから得られる情報も重要だ。
okuda_1012292
業務に活用できればと思います
seckey919
とても同感に思いました。
yuma-nakazawa
テレビや新聞は全く必要ないですよね
shoji-k
新聞の重要さを再認識させられました。確かにネットは似た記事をピックアップしてくるので、見方が一方的になる気がしました。
pineneedle
NHKスペシャルは子供の頃から好きでよくみていた。
全てを鵜吞みにはできないが知識を増やせるメリットを感じる。
mtaya
一般論に終止していて活用できない。
通信と新聞に大差がない日本で、新聞は「情報の大元になる」という具体的メリットがあるが、それくらいの具体的な話があると良かった。
「存在するものは合理的である」はヘーゲルの論理だが、弁証法しかりヘーゲルはごまかすための話が多いので、それを引用するようでは…
naokiyamahara
ネットニュースは自分が興味のあることしか見ないので、TV・新聞の情報はとても大事な役割を担っている。
everest
多角的な情報収集と判断力を養い仕事での企画力や説得力を高めたい。
dia44
ネット検索は自分の興味のあるものだけになってしまうので、TVや新聞は周辺情報も入ってくるので必要だと思いました。
pontaro-
このテーマに関しては、どの観点から捉えるかによって評価が異なるでしょう。TVと新聞で育ってきた者としては、残念ながら近年は「オールドメディア」と呼ばれるこれら媒体からは敬遠しています。もちろん、ネットは万能ではありません。TVだろう新聞であろうとすべては「内容」に係ってきます。さらには「偏向報道」も昨今目立ってきていますので、例えNHKであっても以前より信頼性が低いと感じてきています。ましてや民放などは興味のないドラマやコメンテーターが無責任に発言するニュース番組など観る価値はないと思っています。しかしながら、媒体そのものを否定しているのではなく、あくまでも「内容」の充実性と「完成度」の高さによるということです。
ruimasiko
今後も、色々な触れていく
ただし、テレビは馬鹿養成機のため、距離感に注意する。
meiguan
ネットでは、情報が氾濫しているが、最新のものをつかみやすい。一方、新聞は網羅的に情報を知るうえで、役立つ媒体である。
gonza_y
どんなニュースも自分の仕事につなげて意識すること、目に入るという意味から新聞の良さも理解することができました。具体的におすすめ番組を教えてもらえてありがたいです。
ac-ematsu
TV・新聞に限らず、身の回りに溢れる情報を広く知ることは重要と思います。自分も新聞の1面と朝のTVニュースは限られた時間ではありますが一通り目を通して、世の中で今起きていることを知る様にしています。
guran_56
TVや新聞は必要だと思います。話にも合ったように、興味のない情報を入手できる事と新たな気づきの発見を期待できるからです。
morita-hidey
効率を求めると新聞やテレビよりはネットから情報を得る方が早くて楽ですが偏った情報に陥りやすいので新聞(日経)を読んで世の中の情報を得うるようにする必要を認識しました。
n-zono
日経新聞ぐらい読む。自分の興味のない記事も読む
ozawa_h
テレビはもう持っていません。紙の新聞も購入していません。ネット上でテレビ番組を閲覧したり、新聞もネット上で読めます。
番組はGLOBISのビデオと同じように倍速を早めて閲覧しています。シリーズ番組は纏めて見るようにしています。
出来る限り短時間で多くの情報を取得できるようにしています。
m102201
新聞やテレビからのじょうほうしゅうしゅうについて、理解し、改めて取り組もうと思った。
y_cerezo
非常に参考になりました。
hideshi-0103
日経新聞はネットですが読むようにしてます。
kfujimu_0630
情報媒体は、増え続けるになるものの、TVも新聞もなくならないと思います。マーケターとしては、どの媒体で何を流すか、ターゲットが一番見ているメディアは何か?、など、見極めていきたいと思いました。ありがとうございました。
cog-m
業務で活用致します。
yuuichi_0526
活字を読むことが少なくなっている感じがした。
desmodue1000
プロが、何かの情報について収集して、まとめて、自身の意見(バイアス)を載せて、アウトプットしている既存メディアには重要性があると思うが、バイアスについての情報を事前に公開しておいてほしいと思う。
朝日新聞左派とか、産経新聞右派とかは有名であるが、TVになるとその辺が薄れ、日本の場合みんな良識派・中道派の顔をしているのがよろしくないなと。
k-tsubosaka
日曜美術館や100分で名著を朝のドラマに代えてみてもいいかも知れない。あまりハードルを高くせず録画しておいてみたいものを見る事にしよう。
dai8azusa
テレビ、新聞の情報は一方通行。
kazuyoshi0624
学びの選択は、多い方が偏りがなくなりにくい。心掛けます、
kosanko
いろいろな情報は必要です
jun038
新聞を毎日チラ見したいと思います
u2u
フィルターバブル対策にはなるかと思う。また、良質なテレビのコンテンツは有益だと思う。しかし、新聞は…紙で読む必要性は全く感じられていない。
mukojima_kahei
確かに今はネット世代であるのは事実ですが、TVや新聞も必要だと考えています。
makoto1104
情報も自分なりに取捨選択が重要、
morimotoa
情報を得る為であったり、成長する為のツールとして不要なもの、これはダメというものは無い旨改めて確認した。
kazu-gas
今後もTV、新聞より、幅広く情報を取得し、活かしていきます
14001
日本のテレビはイギリスのBBCに比べて自由度が低かったり質が悪かったりするが、視聴者審査制度を採り入れればよくなると思います。新聞はまだ災害が起こった時に一番信用できる情報媒体だと思っています。
koba_y
確かにTVや新聞は、特に自分が興味のない情報も入ります。ネットよりは、TV、新聞派なので、共感できる内容でした。
513688_z
気付きを実行に移す。