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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント804件
ozawa_h
人間関係を築いでいくのは簡単のようで実際には難しいこともあります。特にIT関係の場合は無口やオタクの人がいる場合があり、話が合わない場合もあります。
yaraki
実践しているつもりですが、なかなか結果が伴いません。双方からの歩み寄りが重要と思います。まだまだ片思いです。弱みを見せることと似ていますが、腹を割って本音で語り合うことにチャレンジしています。
ka3900
意見を引き出すのではなく、意見を出しやすい場を作る
たしかにそのほうが言わされ意見じゃなくて本音の意見が聞けそう
kae_t
自身が結構意見を言える方なのですが、それがなぜなのかというのが、説明がつくなと思いました。
もともとの性格とかではなく、心理的安全性を阻害する要因を意識的に排除できていたのだなと思ったので、チームメンバーにも伝えてみようと思います。
saito-yoshitaka
相手意見を尊重し、自信も相手を頼る事で人間関係を構築している事が重要となる。理解しました。
mille_
先般まで恐ろしいほど、心理的安全性のない職場にいました。心理的安全性というものは自然発生するものではなく、組織の構成員(とりわけ管理職)がその必要性を認識し、意図的に働きかけてくれないと作れないものだと身に沁みました。
転属後、この組織はインシデントが多発していますが、その根源がどこにあるか、まだ伝わっていないようです。
努力を怠った結果なんだな、と考えています。これを反面教師に、私の今後のキャリアで気を付けたいと心底思います。
nokai
人間、一度貼ったレッテルは中々剝がせないものだと思います。初対面の時にこれができてたらいいのですが、小手先で、アプローチしようとしても、一度関係性の壊れた相手は、今までの事があるので、心を開くどころか閉じこもるかもしれません。今までの行いや振る舞いをまずは、自省し、振り返り、相手に感謝される事から始めたいと思います。
yasu1925
なかなか難しい。
話しやすいようにしていても相手の捉え方で変わってしまう。
弱みを見せる、これは少し考えたいと思った。
goji_shiga
普段から積極的に声がけをして仕事以外の雑談も交えて人間関係を築いていきたいです。
h_my
日ごろからのコミュニケーションというが、意外と普段の「雑談」「息抜き」が必要なんだと感じた。
そこから得られる関係性は結果としてお互いの意見を言いやすい関係につながる。
katasorakumo
プロジェクトチームでは、実際に会ったことのないメンバーでの完全オンラインミーティングなので、普段からのコミニュケーションが難しいときもある。
会議冒頭での雑談タイムなどが有効なんだろうなと思った。
また、「間違えてもいい」とハードル低くしたり、メンバーから出してもらった意見に対して批判をすることを、リーダーだけでなく他のメンバーにも禁止することを取り入れてみたい。
masamiwa
リーダーとして、何でも出来る、分かっていると思われることよりも、分からないことは教えてといった不完全性をさらけ出すことが大事だと学んだ。
yusukeita
過去、意見を求めておいて、その意見の不十分さを指摘したり、否定したりする上司は確かにいた。自身が上司という立場になった現在、メンバーの意見の良い点を基本的には取り入れるというぐらいの気持ちで接していくことが大事だなと感じた。
takedamu
自然にできている人の、コツは、なんだろう
canele
日々の雑談は、心理的安全性を高めるうえで非常に大事だと思う。在宅勤務が増えた世の中だから、より難しいと思うけど...
hiro0226
実践したいと思います。しかし、相手がいることなので、相手も変えないといけませんよね。そこまで変わるのか?と思ってしまいます。
fumi-arao
職場内で心理的安全性を高めようとは思っているが、なかなか自由闊達という雰囲気にならない。もっと全体最適な考えでいてくれるとよいのだが、自己防衛に走りがち。心理的安全性とは少し違うか。
k_nakazato
メンバーが意見を言いやすい環境をつくることは日々のちょっとした意識でできることである。
rakutaro
ブレインストーミング、議論や説明をする会議の場でメンバーの心理的安全性を確保することで、より実りのある議論ができると思う。間違えないことが会議の目的ではないため、その点を自分が意識することと、他人も安心して間違える日頃からのコミュニケーションが大切だと思った。
bamboo0624
職場環境によって、なかなか弱みをさらけ出すのが難しい時がある。やはり日ごろからのコミュニケーションが大事だと思った。
kazama_tomoko
メンバーの意見が欲しいなら、メンバーが意見を出したくなるような土壌を作る。
akabane0523
職場でのコミュニケーションの重要性を改めて認識した。
masahide_hara
社内において心理的安全性の重要性の研修を実施しても理解はされても心理的安全性が確保されている組織は多くないので継続した啓蒙を実施したい。
stfighter
上意下達という風土を変えるには心理的安全性を高め、それを組織に浸透させること。組織構成員との良好な関係性の構築や胸襟を開くために上長として自分自身のプライドは置いておき、不完全性をさらけ出すことなど、改める必要がある点は改めてゆきたい。
onikichi
不完全性を認めることは大事だと思う、それが出来ない人がたまに居るが、
kenih
アンカリングの一種である"自分の不完全性を晒す"というアプローチは非常に重要だと感じた。
それによりハードルを下げることができ、部下の意見に対しても、認めることが出来る。
しっかりと実践できるように心がけていきたい。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
tomo-tom
自由に意見を言い合える職場雰囲気は大事、一方で友達関係とも違う。社会人になるまでその様な状況を経験してきた人は少ない。加減が難しいです。
ayako3067
相手が意見を言う前に、待てずに自分で話を進めてしまう傾向にあると感じます。
相手に心理的安全性をいだいてもらい、ここでなら意見を言いやすいかもと思ってもらえるような
職場環境にしたいと思いつつ、なかなか上手くいきません。
hasobe
弱い自分をさらけ出すことも重要だと考えた。
miura24
みんなが話しやすい環境を作るように心がけようと思いました。
taketakeponpon
ハードルを下げるのは冒頭に入れていきたい。活発な議論は、今までの関係性や雰囲気作りが大事だなと思いました。
mimamiyama
相手を否定しない。時に部下はより言えなくなってしまう。否定ではなく、尊重する
captain_matt
他の職場の上司が「心理的安全性」というキーワードで会議を進めていて、気になり受講しました。実践するのは難しいですが、少しでも取り入れたいと思います。
dan-dan-dan
心理的安全性を担保するために何気ないコミュニケーションを心掛けている。また、知らないことや分からないこともたくさんあると自戒した上で、相手や部下の方が理解や認識が深いことが多いことも心に留めて、不完全な自分を恥ずかしがらずに出したい。
意見を引き出すのではなく、発しやすい雰囲気作りを大切にしたい。
k_yupa
双方の歩み寄りは必要だと思う。仕事は仕事、金のため、責任感なし、みたいな場合にどうすればいいかわからなくなる。
ta_isihara
「何を言ってもいいよ」では無く、言える場を築く、難しいものですね
n-yonekura
自分自身、上司と話していて下手なことは言わないようにしようと考えている節がある。人に変わってもらうのは無理だが、せめて後輩ができたらわからないことを安心して聞いてもらえるようになりたい。
kzstn
自然にできるといいなあと思いますが、かなり意識して接しないといけない気がします。
uoradawins
いかに相手の心理的な安定性や安全性を保つかが大事
pontaro-
意見を求めたいのならば、常に会議(ミーティング)と言う平場でなくてもよい。また、平場で実施するのなら、事前に意見を求めることを予告しておくこともありかと思われる。意見を求めるには何らかの課題がある訳なので、課題解決に向けた自由な意見を求めることとなる。よって、批判や無視することのないように注意されたい。
yamada_tomonari
心理的安全性、少し無意識にやっていた部分もあったがさらに勉強になりました
yossy1109
メンバーからの意見や報告をもらうには、メンバーの心理的安全性が確保されていることが必要である。それには自身とメンバーとの関係性において、単なる上司・部下だけではなくお互いを良く知っていることが重要であり、日頃からのコミュニケーションに努める必要がある。また、自身も知らないことは認めて相談するスタンスを示すことや、メンバーの意見を否定もしくは無視せずに適切にリアクションすることも重要である。
bambaataa
自分の不完全性をさらけ出すことに気付きを覚えました。自分の失敗体験を沢山していこうと思います。
hassyg
・無理にフランクな口調にすると、周囲からかえって横柄とみられる場合もあり、小手先のテクニックで信頼は獲得できない。そういうので良いという人もいるかもしれないが。心理的安全性はやはり人間性や日々の判断や発言の結果による部分が大きいと感じている。
m_hino
リーダーだからといって完璧ではなく、不完全であるという事をさらけ出すことで相手の話を引き出せやすくなるのだと思いました。
kzhr-0428
どんな場でも、やはりその場の空気感や雰囲気が話したくない環境を作ってしまうと感じます。個人個人、まずは、かしこまらずリラックスできる場を作ることで、より多くの意見が出せる、発言しやすい環境にできると思います。その為には、日ごろから色んな人と会話やアクションを起こすことで、信頼関係が築け、そういった会議や対話する場で、よりありのまま姿で居られるようになると思います。
yudai0130
意見を引き出すのではなく、意見を出しやすい場を作る
たしかにそのほうが言わされ意見じゃなくて本音の意見が聞けそう
yamadaippei
心理的安全性は日常においても大切である。
リラックスすることで意見がたくさん出る。
yatake123
相手意見を尊重し、相手に頼る事で人間関係を構築する事が重要であるということが理解できた
leokun
場づくりが大事だとまなびました
kawasaki-a
意見を引き出すのではなく、意見を出しやすい場を作る
たしかにそのほうが言わされ意見じゃなくて本音の意見が聞けそう
k-kajikawa
職場におけるミーティング等において、活発に意見を言える環境づくりについて学ぶことができた。心理的安全性を高めるため、職員同士で良好なコミニュケーションを作るための方策を考えていこうと思っている。自分も昔、会議の場で反対意見を発言したことがきっかけで孤立し、パワハラまがいの行為をうけた経験がある。したがって、自分は他の職員にはそうならない自信があるし、そうであるべきと考える。
shi_m1226
日々の雑談は、心理的安全性を高めるうえで非常に大事だと思う。
masato-asano
仕事以外の会話も大事だなと思いました。
意見を出しやすい環境を作っていきたいと思います。
m_miyawaki
場の心理的安全性を高めるために自分に足りないことを認識出来ました。
特に自分の不完全性をさらけ出すという点は足りていないと理解しました。
hamabe35098
上司としてはとにかくすぐ意見を口に出すことをぐっとこらえ、メンバーの言うことをまずはしっかり聞いて受け止めることができるようになることが求められていると感じた。今の上司が誰かの部下だった時にそのような対応をされていなかったことが往々にしてあると思うのでなかなか簡単には実行できないと思うが、言動に対して意識をして接することが必要なんだと理解した。
j-isihara
学び
メンバーが意見を出したくなるような場・雰囲気を作っていくためのアプローチ⇒心理的安全性を高める
リーダーが心理的安全性を高めることを率先する。①人間としての関係性を築く ②リーダーが不完全性をさらけ出す ③メンバーの意見を尊重する
感想
自分に振り返って見ると、
1on1で①は強化出来ていると思う。
意見を聴いて部分的にでも採用するようにしているので③もまずまず出来ていると思う。
分からない点は積極的に聴いているので、②もそこそこ出来ている。
pailot
リーダーがどう意見を引き出すのではなく、いかにしてメンバーが意見を出したくなるような場の雰囲気を作っていくか!というアプローチが重要。
kkc2119
ありがとうございました
yamabe11
自分の不完全性をさらけだし、メンバーの意見を尊重します。
ngyc970066
信頼関係を築くことは大切だと感じている。コミュニケーションをとると、人間関係の垣根も取れてくると思う。でも日々の緊張した、また多忙な業務を行っている中ではなかなかむつかしい問題です。
ka_tsukasa
意見を出しやすい環境を作る、言うは易く行うは難し。
人それぞれ感じ方がちがうので、こちらが良かれと思ってやったことででも、そう取らない人もいる。
コミュニケーションは難しい。
skazo
積極的な意見を得るための1つの道具として心理的安全性を高めることは重要であるということに改めて気づけた。
k-sakura-seraku
心理的安全性の必要さは、大分参考になりました。
80311025
上司が不完全性をさらけ出す、なるほどと思いました。これによって、部下は仮に勘違いした意見を言っても大丈夫なんだという、お互いの壁みたいなものを取り払い、色々な意見が出やすい場がつくれる。
kumo_goda
仕事の場なので、仲良しこよしではいけない所はありますが、心理的に不安全ではない環境が必要です。
その為にも、日頃からの人間関係を作っておくための日常会話が大事で、また、上からの目線が良くない事、自分の不完全さを出す事など、よく理解出来ました。
gyutan-taro
心理的安全性を重視して意見を聞きやすい環境を作っていく、またその環境に溶け込んでメンバー同士のコミュニケーションを図れる雰囲気にもチャレンジしてみます。
mizutaniaki
実践しているつもりですが、なかなか結果が伴いません。双方からの歩み寄りが重要と思います。
ngyc850364
自分の不完全性をさらけだすのは、大変勇気が必要なことだなと、思った
mario_c
人間としての関係性を築く、自分の不完全性を開示する、相手の意見を尊重する
gwcsd953
心理的安全性をみに着けていきたい。
maro09
何を言ってもよい場だと前置きしますが、なかなか結果が伴いません。まずは信頼関係かな
bashiken0617
意見を出しやすい雰囲気作りを今後は実践していきたい
abe_h
メンバーから積極的に意見が欲しいなら
・人間としての関係性を築く(お互いを良く知る)
・自分の不完全性をさらけ出す(自分も間違うことがあるオープンにする)
・メンバーの意見を尊重する(すべではなく取り入れるべき意見を取り入れていく)
そうすることで心理的安全性を高めることができ、意見が出やすくなる場・雰囲気を作ることができるようになる、と学べました。
km-ys
心理的安全性について興味がありちょうど勉強したいと思っていました。
him900685
家族内の重要事項打合せにも活用できると感じた。
taira0509
心理的安全性を有効に活用して社内外の打合せを有意義なものにしたいと思います
ykm_storm
大変参考になりました。
koichi_890973
人間関係を築くためにどこまで個人的コミュニケーションを取ればよいか迷うことがある
samsung00
不完全性を示すことが大事。
yuuuuu-0510
業務面以外でも部下との関係性の構築に努めていきたい。
fujita_a22
心理的安全性を高めることで、チーム内で活発的な意見交換が可能となるのだと思われるが、公私のけじめはつけるべきだと思います。
ange104
心理的安全性は、前々から関心がありました。メンバーが意見の言いやすい環境を整えるのもリーダーの役割だと改めて感じました。
kimura-keiju
個人の特性によっては役職問わずコミュニケーションに向いていない人もいる。そうした人が部下・メンバーの立場にいると「場」を作る、維持するのも難しいのではないか。
oknmkcti
上司に「部下は未熟、上司は評価する立場」とのマインドセットが強いと、部下は苦しくなるだろう。
評価する立場であることを認めながら、対等な人間として尊重するのは、できる人はできるのだろうけどできない人はなかなかできないのでしょうね。
furaibou
メンバーとの関係性を良好な状態に持っていくためにも、さりげないコミュニケーションから徐々に信頼感を持ってもらえるように心がけていきたいと思います。また、自発的に発言してもらうためにも、失敗談等を話して親近感を持ってもらえるようにして、発言に対するハードルを下げて気楽に話せる環境にしたいと思います。
cc_chiba
心理的安全性は職場に無くてはならない
rry59hd
ざっくりとは理解できましたが、心理的柔軟性がないと心理的安全性はつくれないのでその辺を学んでから考えたいです。
naoya001
傾聴は自分の資産にもなり、ビジネス上の重要なタスクになりえると認識しています。心理的安全性のもとにこそイノベーションがはぐくまれると信じて取り組んでいます。
a5r8g2
相手が話しやすい場、環境作りが必要。そのために仕事上の付き合いから一歩踏み込んだ関係作りや、ファシリテーターも自ら懐中を開くことが必要との話。
maruyama61198
機会があれば活用したいと思います
kaeru-pyoko2
自分をなかなか出さない出せない人の部類に入るかもしれません。心理的安全性がないのかというとそうでもなく、向こうは心を開いています。性格なのかな、でおさめたくないです。まちがってもいい、できなくてもいい、と言われてもなかなか発言できない自分がいます。でもこの講義を聴き、向こう側に甘えてみようかなと思いました。
calculator
理想像としては理解する。
心理的安全性は重要であるが、実際問題チームメンバの仕事への姿勢が異なることも全員が前向きに取り組む組織でないと説明にあったような建設的な場にはしづらいところ。個性を理解したうえで、必要な問いを与えないと期待する回答は得づらい印象。
o--mi
参考にします。
ありがとうございました。
isoda-m
お互いにコミュニケーションが大切 報連相をする
ninininini
部下がリラックスした状態で話せる環境づくりをすることが大切と感じた
i0130141
心理的安全性を保持することは現所属でも必要なことであり、形成に向けて尽力していきたいと思っています。
0124025
人は、無知、無能であることを知られたくないし、自分の意見が相手を否定することを拒む傾向にある。
しかし、組織をしてはみんなの大切な意見が多く出してもらいたいので、その環境つくりが大切である。
そのために、マネージャーによる人間的な関係性の構築、自分自身が不完全であることを出す、メンバーの意見を尊重し、少しでも取り入れることで、みんなが話しやすい場をつくっていきたい。
yama1127
チームとして活動するにあたり,日頃からのコミュニケーションの重要性や,自身が知らないことを認めた上で相談することなど,話しやすい環境づくりが重要であることを,改めて確認できた。