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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
01月27日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント141件
hiroshidesu
ダイバーシティとは誰が理解しないと行けないのでしょうか?
組織、地域、グループ関係するすべての人が意識する課題だと思いますが、なぜ握手でお辞儀はダメなのでしょうか?
なぜ、胸を張らないダメなのでしょうか?これってそもそも日本人の発送ではないでしょうか?相手の文化に合わしていませんか?勝つためには必要な事ですか?外国人がお辞儀することはないからですか?お辞儀をする外国人を見たら勝ったと意識するのですか?外国人はダイバーシティを意識しているのでしょうか?ダイバーシティが腑に落ちる事はあるのでしょうか?
日本人はもともと自己主張ができない民族であり、結局外国や他者の考えばかりを取り入れたり、合わせたりするばかりで、最終的には日本的なものの考え方や文化が残らないのではないでしょうか?ある質問者の南アフリカの話は非常に印象的であり、日本はこれを目指しているのでしょうか?
今も新型ウイルスが全世界に影響を与え続けているが、今後もグローバル社会を目指し続けるのでしょうか?
今一度、日本ファーストでも良いのではないでしょうか?
naru0901
自身の会社の中で、制度化するだけでは、実際は上手くPDCA化されない気がする。質問にもあったエース級の人間が同制度を使用する様な土壌と、トップからの強いメッセージ性なくして浸透は厳しい。自身も含めて、何とか社内浸透までできる方法を検討したい。
tomoeee
固定観念やバイアスにとらわれることなく、多様性を当たり前と思えるような仕組み、風土作りが必要だと思いました。とても参考になりました。
miyou
いろいろな考えや主張があってそれを許容、認可することが大切なのかなと感じた。
tomo-tom
多様性を受け入れる重要性、有用性は分かったが、この様な場での宗さんとファンのやり取りみたいな有用でないことまで受容しなければならないのは本当に受け入れていくべきものなのか?と感じさせられました。
mari__512
ダイバーシティについては私が特に関心を持っている議論である。
宋先生のお話から、医療(医者)の世界ではダイバーシティが遅れている環境であることを知った。現在のコロナ禍の中で医療従事者が最前線で戦ってくださっている中に、看護師の方の女性の割合は多いと考える。女性と男性の体力には差があるので本当に心配である。どうか無理をなさらずこれからも頑張っていただきたいと思ったと同時に、医療の現場のダイバーシティが進むことを願う。
ima-chan
人種、宗教、性別、国、などなど、習慣や考え方の多様性について、リーダーが学ばなければならないことは本当に多いと思うし、多様性を許容できる心理的キャパシティも必要だ。そういったリーダーをどう育てていくのか、が今この国の課題のひとつのような気がします。
norinorichan
公共セクターでは、(一部の国際交流関係の方を除けば)日本国籍を有していることと仕事を日本語で進めることが前提と言う点でダイバーシティを考慮する要素が少なくとも2つ少ないという点はあります。
私が勤務する役所では、もともと給与決定に男女差はないし、各種法令を遵守しないと県民から信頼されないから、障がいを持つ職員への配慮も比較的できている方だと思います。
あとは、上意下達の意思決定のやり方は相変わらずで、男女問わず昇進ルートがある程度決まっているところが、特に出先の現場で業務に携わっている立場からすると残念なところなので、この点を打破できるように組織内で意識して行動していきたいと思っています。
最後に、個人的なことですが、鈴木三重県知事がおっしゃるように、日本に在住する外国人のための支援は今後、地方自治体では重要な施策になると思われるという点では共感したこと、今回の質問者の中で「単一民族」(日本はアイヌ人や沖縄人などがいて単一民族ではないです)「外人」という言葉を平気で使って質問している方々の感覚に違和感を覚えた一方、そんな質問に上手く答えた大山先生の知見を身につけたいと思っています。
okarin74
なぜダイバーシティを推進しないといけないのか、というテーマをモノカルチャーの中で成功してきたマネジメント層に腹落ちさせるのは非常に難しい課題である。
cozyhayakawa
・ダイバーシティという(広い意味の)概念を自分の組織に当て嵌めてみる。
・組織の力、維持機能として必要なことが何かを抽出する。
・リソースとして何が必要で何を準備することが必要かを考える。
・コスト評価、達成までの時間軸を考える。
・推進するための制度を創り遂行する。
このなかでどうすれば多様な力を組織の力にできるかを考えることが大事だと思いました。
miyamanishiki
ダイバーシティの必要性を腹落ちさせる、ということが印象に残った。私自身も頭ではわかったような気がするが実は腹落ちはしていない。
しかし、会社で人事・総務の部署に異動し働き方改革に関する諸制度(フレックスタイム制、テレワーク、パートタイム正社員制度)の導入や同一労働同一賃金の観点からの社内規定の見直しを行う上で徐々にその必要性が見えてきたように思う。
日本のホワイトカラーの生産性が極端に低いのは実感している。無駄な会議・報告、プロセスが最終目的化し盲目的に継続されている生産性のない業務など。
他方で、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で各企業では在宅勤務が導入・浸透しているが予想以上に円滑に進んでいるのではないか?これを機に日本のホワイトカラーも生産性が上がり、多様な働き方を許容する文化が根付けば日本の未来も少子高齢化といえど明るい日差しが見えるのではないかと思う。
kkats
腹落ちできない組織なら、具体的なルールを始動させてしまう。
基礎知識×フィードバックで相手を知る。
許容と甘えを混同せず、何の物差しでどんなリターンを求めるかを全員に確認させることで不公平感を減らす。
特に上記3つが現実的に活用できそうだった。
ただ、マイノリティーを尊重することに道徳面だけでないメリットがあることをマジョリティーが理解するには、抽象論や感情論ではなくもう少しデータが必要かもしれないとも感じた。論理的に説明できるように努力したい。
masarukanno
ダイバーシティについての具体的な取り組みの実例等が聞けて大変有意義な内容でした。自分も何かしら自らダイバーシティに関与貢献出来る業務に携わりたいと感じました。
onikusan
ダイバーシティを何故取り入れるのか?初めて考えました。事業、企業発展のために多種多様な方々で構成される組織が大切であること、また、相手を受入れる大切さを学びました。
ありがとうございます。
om642
医療業界は今も特殊な環境であることや多様化する職場環境とビジネスパーソンにおいて世界標準に照らし標準化していく必要性を感じた。
patachan
なるほどそういうことですね。
nana_7
正しい価値観を持つことが前提ではあるが、ダイバーシティの重要さを全員に理解してもらうには、受けても多様な考え方を持っているので、それに合わせた多様なアプローチを実施していく必要があると感じました。そういった点で、各スピーカーの方の具体的な取り組みが参考になりました。
tommyjaguarmaru
腹落ちしてない人にダイバーシティを広めるためには、具体的な仕組みを作って走らせる、というのが参考になった
sumisho2013
ワンストップ、子供、安全。対話。日本の県はダイバーシティ。英語は気持ち、態度、でも必要な対話ツール。人員をあえて余裕を持たせる。権利と義務、評価の方法をしっかり対話。
taki2
登壇者のそれぞれの取り組みもさることながら,IBMのダイバーシティの取り組みが先駆的で,それを支える企業風土がどうやって作られていったのかを知りたいと思いました。同質的な人の集まりがよいという意識が浸透している組織では,風土を変えるのが本当に難しいと思っています。
masamasa16
自社でもダイバーシティという言葉とともに働き方改革が進められてきています。自分達の世代が経験してきた体験に固執せず、異なる価値観の人との共創によってより豊かな発想が生まれる。パートナーについてのコメントも多数あり公私ともに沢山の学びがありました。
emilysmily
多様性を超えた平等な評価は「数字」であると再認識した。外資系だがサービス業ではないため、自分たちが外資であることは日本のお客様へメリットとして生かせていない。ただ、日本企業よりは多様なので、多様性を大事にする企業文化を発信していくことで社会にアピールできるかと思った。
おじぎをしない、といった小さな違いも知識として改めて参考になった。
reviewforfuture
ダイバーシティを尊重する社会とは国籍、人種、性別、文化、ライフスタイル、個人の事情等の違いについて尊重し、配慮して共生することをいう。
mameart
本質的な意味で、数字=共通言語→ダイバシティではないように思う。数字を追い詰めた結果、今の世界はどうなっているのでしょうか?
kana_15105
自分の許容範囲を広げることで、周りの言動に対して理解できる場面が増えるのではないかと感じました。許容が広がれば広がるほど、今まで戸惑ったり、無意識に相手を傷つけたりしたことも、受け入れられると思います。なるべく先入観を持たず、物差しをいくつも持つ気持ちで日々トレーニングしたいと思います。
hiroyuki1981
ダイバシティに限らずまずは仕組みを作って走り出すことを肝に銘じたい。
hiroki1202
相手を理解する=許容力
英語は必須という事は間違いないと思います。
合わせて中国語も重要と考えています。
nb001
多様性が大事なのは言葉では分かるが、当社では全く感じられない。IBMさんの状況と比べると、業種は異なるが確実に時代遅れである。男性が普通に育児休暇を取れるような組織風土にしたいなと思いました。
hiro_shindo
目的を達成するための手段としてダイバーシティがあると感じた。
つまりは、目的を達成しやすくなるから、手段としてダイバーシティをやっていく、ということ。
これまでの日本文化的な組織でなかなか受け入れられないと感じるのは、おそらくここまで日本の組織が来る中での「前提」が創られていないから=「組織文化」として出来ていないからと思う。
目的=成果。それに対してダイバーシティという取り組みが重要かどうか、というのを考えていないケースが多いように思う。
むしろ、目的を達成するためにダイバーシティが重要だと感じていない人もかなりいるのではないか。これが日本人の「前提」であり、古来の日本的組織の「組織文化」としてあるような感じがしている。
こういったところを変えていくのに、やはり組織トップ、組織の中間管理職(つまり私)が意識していくことが大事であり、そこから具体的なアクションに繋げられるかがカギだと感じている。
iine
多様性を尊重し、権利と義務はセットなので評価について深い対話が必要なこと、しっくりきました。
しかし、実施が難しい。
また、例えば、異動してきて給料が高いのに権利行使し成果を上げられない○○がいたとする。職場メンバーすべてが納得する評価やマネジメントは困難で、苦心するだろう。
本コースを参考に、多少のことには目をつむり、前向きに改革し続けたい。
pixy
ある一定以上のリーダー、管理職において共通認識の基にダイバーシティを推進する機会を設けて企業風土を作っていければ良いと思いました。
vegitaberu
単一民族であっても、一人ひとりで見れば、みんな異なるということ、日本でも、そういったダイバーシティはあるはずということに、共感しました。
kazu80000
企業や社会におけるダイバーシティの考え方、取り組み、課題等、大変興味深いディスカッションでした。他の文化・社会・宗教・民族・アイデンティティ・ジェンター etc...特性を理解し、知識として習得し、コミュニケーションとして生かすと同時に、日本人、また自己としての特性を相手に発信し理解してもらうことも大切であると考えました。余談ですが、IBM武藤氏の公用語は「数字」はウケました!
sphsph
違って当たり前だし、自分も違うし。
ただ、Unconsciousな部分があることをしっかり意識しないといけないと思う。自分の経験+αしか知らないのでどうしても自分物差しになってしまう。なので、お互いに指摘しあえるような環境も必要と感じました。我慢しない。しなくていい文化も大切。
yaraki
ダイバーシティは権利であるが、特権ではなく、甘受するためには義務を果たす必要があると理解しました。お互いに認め合うためには、形式的な理解ではなく、腹を割って本気でぶつかり合うことも時には必要ですね。
yuki_1203
ダイバーシティという言葉だけでは具体的にどの範囲を指し、それに対して何をするのか、が曖昧になってしまうが、現場で実践している人たちのそれぞれの立場でのコメントはとてもわかり易く、また質疑応答の内容も身近に感じることが出来た。
自分自身の行動、また会社の制度を見直し、変化すべき点を考えたい。
441
「ダイバーシティ」という言葉を気にせず,素直に,適材適所・能力等を物差しに組織を運営していけばいいと思う。
komi-chan
共通言語は数字、権利と義務、許容と甘えは違う成果、責任が大事。家族にコミットするは最優先で大事だと思いました。鈴木知事は発信力、端的に述べる、わかりやすい、リーダとして必要な要素を学びました。
muimui
私は、大山さんの「日本は決して多様性がないわけではない」というコメントを日々、実感しています。個人間には違いがあるのが当然で、その人に対して適した対応すればよく、個人間の関係こそがダイバーシティの最たるものと考えています。
個人的には、多様性の理解のための例示は必要とは思いますが、今後、ますます増えるカテゴリに必死に対応定義し続け、それに追われる続ける、というのは本末転倒、と考えています。「コミュニケーションを取ろう」という根本的な心理を鍛えることが、対応力のある社会人育成であると考えます。宋さんの人事評価の留意事項のように、相手や、職場、地域、国が変わっても、その場に即した行動をしているか、行動・コミュニケーションしているか、が大事と考えています。非常に難しいこととは思います・・。
マネジメントとしては、教育や、多様性を理解しない人向けには鈴木さんのようなツール運用になるのかな、と考えます。
どちらにしても、すべての多様性を知る・すべての多様性に対応することはできないので、お互い(自分と相手)に尊重・寛容が必要とも考えています。
su-dama
ダイバシティーは、リスクテイクである、という考え方は新鮮であった。リスクを取らなければ、リターンは得られない。
momoyouko
知識の学習だけでなく実際にいろいろな立場の人が議論をしているのを見るのはとても有意義だった。
自分もこういう議論の場に参加をしたい。
jumpei_0726
私自身海外勤務が長いので、様々な考え方を持った人材を受け入れる風土を作る重要性は常に感じていました。また、パネリストの方からのお話にもありましたが、失敗を受け入れる文化の醸成も非常に重要だと思います。
ダイバーシティを実現させるための最適な仕組みは何か自分の中でもう一度よく考えていようと思います。
質問にもあったように、会社の部長や課長クラスの方がまずは、今までの考え方を変えられるようなまたは変えなくても実現できるような仕組みが必要ですね
yuku39
ダイバーシティについて深く考えた事がなかったので、よい気づきになりました。
meguro2020
家族観も従来では当たり前とされているものが変化しているため、最新の情報を得ながら柔軟な対応が必要であると感じた。
takurou
常に相手の立場に立って考えて行動していこうと思いました。
ch_an_mio
多様性をかがげつつも、自分ごととして捉えるのためにはかなりの意識改革が必要だと思う。無意識なうちに自分も相手を傷つけてはいないか?排除してはいなか?と、一度立ち止まり考える時間を作る意識から初めていきたい。
kfujimu_0630
一言にダイバーシティと言っても、様々な状況に対応していかなければならないと思った。日本はダイバーシティなくしては継続できないと思うので、自分の身近な所からダイバーシティを意識していきたい。
atsushiuchida
業務で活用するために再度学習内容を復習することが大切だと思います。
dar_2021
本動画を視聴し、ダイバーシティの重要性を再認識した。自社では数年前からダイバーシティを推進しているが、まだまだ広く浸透していない。穿った捉え方をされない推進の方法や主体的に捉えてもらうための仕組み作りなどの工夫を考え早期に導入する必要があると感じた。
nishimasa
ダイバーシティをとりあえず掲げるだけではなく、今の会社の状態から、一つ一つブレイクダウンしていけるような施策や提案を行う。
rekishi
話が面白く、この方々のプロフィールを検索してみようと思いました
kinoie_
改めてダイバーについて考えさせられた。自分の中にある固定観念を流さずなぜそのように感じるのかを考え突き詰めることを継続していきたい。
piyorinblog
ダイバーシティーがあることでInnovationが生まれるという説明はよく聞かれますが、それをより具体的に言語化してくれた気がして、すっきりしました。個人が確立しているときに、他社をうけいれることができる。違いを楽しむ、ためには、だれかに着いていく人間ばかりじゃなくて一人ひとりが自立していることが重要。ここは、まさに私がイメージしている、真のダイバーシティに触れてくれていたように思います。
tamsa
固定観念に捉われない。本来の望ましい形が何か考える。そこに向かって改善する。
時代は変化する。あるべき望ましい姿も逐次変わる。思考の柔軟性を持って生きるのみ。
watata05
既得権益との兼ね合いに対してどう対処するのかが
経営者目線でとても重要になると思う。
私はダイバーシティを力強く推し進めたい。
ryo_murakami
ついつい常識に縛られた自分がいるのでダイバーシティな環境は大事だなと思います。マジョリティも実は息苦しさを覚えているのではないかと。
tsukasa_1496
ダイバーシティという考え方が、なぜ必要なのかということを考える機会になりました。様々な立場からの意見を基に自分なりのダイバーシティへの取り組みを考えていきたいです。まずは、ダイバーシティの考え方に腹落ちしていない管理職層の理解を如何に促進していくか、ということが重要であるように思いました。
gomamisozui
あらゆる人を受け入れる包容力のある社会を創造することが持続可能な社会を形成することに繋がる
yoba
面白かった、一気に聞けた。
特にソンさんのお考えやご意見が印象に残る。
toki1515
実体験に基づいたすばらしいディスカッションでした。
nikoniko_t
異文化、違う価値観の人が必要な事が理解することができた、その中でも自分の基準、ものさしが大事であることも学ぶことが出来た。
eriyama
夫が頼りにならず、また産後ケア制度も充実していない頃の出産で、両親の力を借りたり、1人でふんばったりしてなんとか過ごしました。
夫の考え方はどの業界に働いていても変わるのでしょうか?男性メインの業界でいまだに古い価値観を持ち合わせている人の中で働いていると、世の中の変化に気づきにくいでしょうし、そんな夫に変わってもらうことを期待した私が馬鹿だったと思いました。結果、私が体調を崩しただけです。
変えなきゃならないのは、教育のあり方ではなかろうかと。誰もが通る道です。義務教育の中での教えを充実すれば社会も変わると思っています。
riemarutani
個の確率、意思決定に責任を持って仕事を進め、成果をおさめることが重要であることを改めて学んだ。
akatsuki_89
お客さんが多様な価値観を持っていて、多様な要望を満たす良いに対応するためには、サービスを提供する側も多様な人材で考えないと難しい、という事を学びました。
kokoro1203
世の中ダイバーシティの思想が少しずつ根付いてきている感がある。企業も変わらなければと思うが、昭和の人間には受け入れ難いことも事実。
kumitqn9393
確かにダイバーシティが大事といいながら口先だけになってる感はあるので、なぜ大事なのか、どう大事なのかをきちんと議論して腹落ちさせる必要があると思った。知らない間に誰かを傷つけてしまわないようにしていきたい。
sn_pacifica
国内のダイバーシティの議論を聞いていると、いつも違和感を持ってしまう。
カナダのような多民族かつそこら中移民だらけな多様性・流動性の高い環境であれば、嫌でもダイバーシティを活かした経営となる(過去駐在していた経験上では、勿論ポジティブだけでなくネガティブな面も出てくる)。
日本は現状そう言う極端な社会環境ではないが、ダイバーシティを言葉遊び的にこねくり、無理に根付かせようとしている気がする。
今の日本の環境で真にダイバーシティを活かすには、まずは日本特有の人事制度上の特性である年功序列や新卒純血主義を壊すこと。そうすればカナダのように様々なバックグラウンドや考え、生活スタイルを受け入れやすい環境になり、ダイバーシティを経営に活かせる素地が出てくるはず。そのためには、企業で人事権と人事制度の決定権を持つ既得権益層がその辺りを壊す勇気を持つことが求められる時代になっていると思います。
monta
余裕をもって人を雇うということは素晴らしいことですよね。やはり規制が重要とは思いますが、効率化もなかなか難しいですね。
ogawakazuhiko
個の多様性を認めるとは、人間の生き方の基本だと思いました。考え方1つでも、よい、悪いと簡単には切り分けられません。人間以外は、多様性少ないですよね。(に見えますよね)戦争もそうだし、LGBTが受け入れられていなかった時代もありました。人間に生まれてよかったと思える社会をつくる自分も個の1つだと意識したいと思います。
dictimboy
これからの企業にはダイバシティの重要性が増してくることがわかりました。職場のみんながどの程度その点を理解して仕事を進めているかわかりませんが、誰もが胸をはって仕事ができるよう努めていきたいと思います。
rei_4
ダイバーシティの意義を問う深いパネルディスカッションでした。また企画お願いします。
宋先生の話だけでなく、武藤さんのIT企業としての成果評価など興味深く拝聴させていただきました。
ma2022
・色んなものさしを持つ
・多文化共生
・国際公用語は数字
toshibon
社内で産休を取る男性も少し出てくるようになりましたが、確かに産休を取り復職⇒時短、宴席参加という方もいらっしゃいますが、就業規則に守られているので気にせず自分の与えられたことをこなすようにしています。。。
ちょっと違う視点で明日から見てみようと思いました
yuji-fukuniwa
私が勤めている会社は現時点においてはダイバーシティにおいて働き方や取り組みはしていないが段階的に取り入れれる部分は取り入れていきその時代・情勢に沿った働き方を柔軟に整えていきたい。
tozaki3104
ダイバシティに対する考え方が変わりました。今後の取り組み方にもすごく参考になりました。
sakky_
LGBTダイバーシティ等々ありますが、誰かに特化した方針ではなく、誰もが働きやすくなる環境が大事だと思いました。公用語は英語ではなく、数字。成果を出すことにコミットしていこうとおもいます。
takumi_1453
三重県のように育休をアクションプランの形で落とし込み、マネジメント側の評価対象にもする制度設計はぜひ手法として公開して頂きたいです。
yamada_takuma
楽しい会話形式の講義でよく理解できた
6769900
昔からある常識を見直し、時代に変化に対応してそれぞれの考えを尊重することが必要
harusaka
大企業 IBMでのダイバーシティの話も聞けて良かったです。英語ではなく数字が一番大切ということに驚きました。
matsu0331
家族にコミットできる会社、凄くいいワードだと思いました。会社の状態を俯瞰して見るとき、これからはこのワードを主軸にして見ていこうと思います
413196
最近では、ダイバーシティに公平性が加わって議論されることも増えましたが、全体的にそういったことが醸し出ているセッションだったと感じました。
takumi2020
ダイバーシティとは、許容であること。日常の業務においても、多種多様な考え方があり、それを受け入れることも大事だと感じました。それがダイバーシティに繋がってくると思います。
joy-515
自分の意見を述べるだけでなく、相手がどう思っているかのフィードバックを受けて再度考える事は必要と思う。
anshin_master
ダイバーシティマネジメントの実践知を学べました。どんなことも実践してフィードバックを得ないと有効にワークしないなと感じました。
touto
日本は単一民族ではないと思います。
多様性の現場への落とし込みは具体的なツールが効果的であると言う事がわかった。
営業として海外に出張に行くが相手の文化に対する不勉強さを痛感する時がある。こちらの考え方を押し付けるのではなく尊重し合いながら合意していく事が大事だと思います。
esraa_y0604
わかりやすい 勉強になりました
kazurodeo_800
具体的な事例や質問を踏まえて、自身の職場でも取組をしていく。
tora_nini
ダイバーシティーと言う言葉は、よく聞くが、本当の意味でダイバーシティーと言うものを考えさせられた。
女性が多く、働く職場で、介護育児に関わる女性はすごく多いです。
お休みが多い中で、業務を運営していくのは、やはりある程度の人数、そして複数でカバーしあえる環境が必要だと感じています。
総和いっても、会社は、人数削減を求めているので、どうやってそれを実現していくか、悩ましいところです。
oscar_tkn
フィードバックへの対応が重要という点に共感した。多様性というほどであることから、これまで、あるいは、これからも、自分自身がよく知らなかった考え方と向き合うことになると思う。相手のことをよく聞いて、相手をよく理解すること、相手の反応に真摯に向き合うこと、やはりこれが最も重要ですね。
araaketsukasa
ダイバーシティーと言う言葉は、よく聞くが、本当の意味でダイバーシティーと言うものを考えさせられた。
女性が多く、働く職場で、介護育児に関わる女性はすごく多いです。
お休みが多い中で、業務を運営していくのは、やはりある程度の人員、そして複数でカバーしあえる環境が必要だと感じています。
koga_hitoshi
ダイバーシティを認めることは、とても大事なことだと感じるが、従業員の多い会社で、全員でその思いを共有することの難しさを感じています。
hirotana13
ダイバーシティをどう進めたいくのか、参考になった。
リーダー自身が腹落ちしてないとその部下にも伝わらないし、意識醸成や組織風土もできない。
意識改革に合わせて組織としてのルールや仕組みも合わせて変えていく。
また働き方が多様になったときに、それを互いに許容できること、そしてその中でも公平な評価をすることが大事。
zxyw19
有識者の考え方は非常に学ぶことが多かった。男性育休取得を制度化する具体例は参考になった。
14001
医療業界、大企業、行政組織、外資系業界といった様々な業界から見たダイバーシティを見ることができました。障害の有無、男女の違い、LGBT、民族・言語・文化・宗教・法律の違いを乗り越えて、一人ひとりが最大限の力を発揮できる世の中になっていければいいと思います。
sai-3448
ダイバーシティの議論を聞くことができ、大変参考になりました。
lemon-squash
時短など権利を主張する人への考え方のところが印象に残りました。「許容と甘えは違うので 権利の裏には義務があり,成果を求めている」「許容をして欲しいんだったら リターンアウトカムが必要」「上司と本人で徹底的にその権利と義務を議論し何を評価するか」を突き詰めてすり合わせていく必要がある。かなり丁寧に時間をかけてやる必要があるのだな,と改めて整理できました。
qhej
ダイバーシティという単語は頻繁に聞いていたが、具体的な意味までは理解できていなかった。今回この講義を聞いて理解を深めることができた。
特に印象に残ったのは、アメリカ人との対応で日本人は簡単にお辞儀をしてしまうが、それはアメリカ人にとっては自分より下だというのを示してしまう。このような外の情報を頭に入れておくことでその都度対応を柔軟に変えていけると思った。
また、愛知県知事の話は非常に魅力的であった。
行政のトップは目がつけられやすい中で、育休への取り組みやダイバーシティの取り組みを先進的に取り組んでおり、他の自治体の見本になると思った。
mac-cam
ダイバーシティの議論を聞くことができ、大変参考になりました。
jtpj_fukui
ダイバーシティが重要であることは現代の社会において重要であることは理解しつつも、具体的なメリットをイメージできておらず、本講義で一部かもしれないが理解することができた。