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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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マネジャーのための仕事の任せ方
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
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コメント31件
tomo-tom
ダイバーシティはめんどくさい!綺麗事ではなく実務を経験したからこそ言える言葉です。企業価値を高めることの大変さ、めんどくささ。でもやらなければならないのですよね。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
pakaboka
ESG、SDGs、ワークライフバランスなど、いろいろな用語が目立った10年だが、その影響力も変わりつつある。そういう価値観にも変数を据え、リスクを見積もっていかなければ株主からの投資価値は得られないのだろう。
jagger
企業価値を高めることとダイバーシティ....正直、私には明確な意見が思い浮かばないです。コロナ禍の頃、ダイバーシティ、ESG、SDGsなどを語る経営者やシンポジウム、セミナー、講演などで金融機関トップ、企業経営者、その道のプロらしき人たちの前のめりな感じに違和感を感じていました。トランプ政権誕生後、DEIなども含めてこれらのかかげられた御旗は力を失っているのか、元々極端に走りすぎた人たちがニュートラルな位置に戻りつつある、と感じています。企業と投資家との企業価値創造を巡る対話は日本ではまだここ数年の話。今後の成り行きをじっくりと観察していきたいと思います。
drumstakechan
価値を考えているのは何も経営者だけじゃないですよ。
shikay
投資家の期待はリスクとリターンで決まる。リスクはこれまで事業のリスクが中心だったが、近年はESGの観点が入ってきて多様化している。理論的に計算して数字で出したものは参考値にはなるが、最終的には投資家との対話が必要である。投資家との対話においても、ダイバーシティを意識した姿勢が必要。ダイバーシティな場面でのコミュニケーションは面倒だが、相手から見てどうか?と自社を客観的に考えるきっかけにもなる。企業が置かれている環境は以前よりもかなり複雑になっていることが分かった。
pacchi_
投資家はリスクに見合ったリターンを期待する。
リスクの定義は時代によって変わっており、近年では単なる事業上のリスクのみならず、SDGsやESGの観点から多角的に評価されるものである。
企業サイドは、CAPモデルなどを使用し投資家へのリターンを数値で示しつつも、日々投資家と密で正確なコミュニケーションを取ることで、定性・定量の両側面から正確に期待を把握し、それに応える経済活動を行うことが重要である
_ada
これまで株主のことを考えて行動することは なかったので参考になった
ikuko_ma
投資家の期待とは、リスクに見合ったリターンが得られるかだが、
そのリスクに対していかに企業が向き合っているかが重要だとわかった。
正しく建設的に、多面的に報告ができるか
要素としてサステナビリティ、カーボンニュートラル、ガバナンスが確立出来ているか、人権問題に配慮しているかだが、全ては企業がきちんと成長し時代にも向き合い未来を向いているかは大事なのだとわかった
h-yahata
投資家コミュニケーションの重要性、企業側が大事にしている価値をきちんと伝える重要性がよくわかりました。社会的価値や個人の価値観が多様化している現在、この視点をもって経営をしていかないと企業は存続できないとの認識にたつことだと考えます。
s_yamanoi
昨今は財務諸表に記載された開示内容だけでなく非財務諸表の項目が注目を浴びていると思っています。投資家は数字への期待だけでなく環境問題や人権問題に真摯に対応している企業に期待を寄せています。過度の対応は企業活動への負担になってしまうとも感じていますが、地球環境を守る意識を持って公明正大な企業活動の推進が重要であると感じました。
ken_1015
投資家は企業に何を期待しているのかと言う問いに対して、平たく言えば期待値を超えるリターンであるが、不確実性の強い世の中での未来への対策をしていることも求められることを学びました。いままでESGやダイバーシティというなんとなくやっているなという気持ちでしたが、未来への対策と聞くとしっくりきました。
価値判断の際にCAPMなどで定量的に把握して仮説を持つことは大事ですが、それを過信し過ぎないということは覚えておきたいです。ビジネスの根幹はやはりコミニュケーションであり、投資家との対話でどのようなことを求めるか確認するのとの必要性、自分がやりたいことに対して周りの意見を取り入れながら納得解をみつけることも日頃の仕事でも意識していきたい。
oiwa_masahiko
ありがとうございました。
masayukisatake
リスク&リターンの繰り返し
apsyoushi
投資家はリスクに見合ったリターンを期待する。
リスクの定義は時代によって変わっており、近年では単なる事業上のリスクのみならず、SDGsやESGの観点から多角的に評価されるものであることが改めて理解できた。
learn_kei
よくわかった。ありがとうございます。
shimashimahei
ファイナンスとは数字で説明することが求められる印象があったが、その数字の根拠は計算式だけではなく、さまざまや要因を考慮しておかないといけないことが分かりました。
kimoan
なるほどねー。という内容、なんだかんだ言って株主はコミュにてケーションを求めているというのは、今まで株主総会を見てきてそう感じてたので納得。
tn_infinity
リスクに見合ったリターンが期待できる企業であるか?健全であるか?と言った視点が当たり前と思いつつ、大変参考になったところで、自分自身の業務が健全に働いている(機能している)ものかどうか?という尺度は持っているべきなのであろうと感じた。
あとは、すべてはコミュニケーションが大事であるということ。人対人でも人対企業でも、企業対企業でも…その辺は最重要に認識する必要がある。
morimotoa
リスクに見合ったリターン。収益のみならず、ガバナンス、コンプライアンス。
watanabe_jiro
投資家の視点が昨今の会社経営、事業方針に大きく影響しているので考える必要が重要と考えます。方針作りにおいて経済的リターン、長期にリスクの少ない会社と考える人権問題、環境問題、ESGを取り入れることの重要性を認識できた。
k-kikkawa
わかっているようでわかってない、というのがよくわかった。
投資家ともコミュニケーションが重要ということも納得できる
次回の実務で使っていくファイナンス、とても興味あるので勉強しようと思う
everest
仕事での情報発信や戦略立案において企業価値向上や持続的成長を意識した判断に活用したい。
ma_saito
投資家はリターンしか考えていないのかなとふと感じました。
t_yonemoto
投資家が企業に期待することとしてコミュニケーションを良くすることも大切ではないかと思います。今後に活かしていきたいと思います。
naka_nichia
投資家が企業に何を期待しているか?
投資家の期待は経済的リターンである。
ただ、経済活動以外のサスティナリビティ、カーボンニュートラル、ガバナンスなどの要素も重要である。
CAPM理論だければはかれない。
ダイバーシティをみとめつつ建設的に物事をすすめる事が重要。
nacami
投資家に対してもコミュニケーションが重要ということを理解した
takedamunekazu
リスクとは、何かを、考えさせられました。
mo_20221018
とても勉強になりました
sphsph
期待があるから投資してくれている。
それに応えたい。答えなければならない。
その期待は投資家によって様々なので、色々頑張らないといけませんね。