0:59:48
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント105件
manabi-free
財務諸表に載りにくい科目が増えている感じがする。旧来の資産の考え方と合わなくなっている。
ozawa_h
何をしただけではなく、実行した結果がどのように会社に貢献したかを評価する必要があることを理解しました。
takakokt
自社でも人的資本経営に取り組んでいるが、例えば管理職の女性比率向上、といったことがあるが、単にその比率が数字として上がったから企業価値が上がっていると理解するのは間違っている。比率が上がり、会社経営の何がよくなったのか、どの数字に影響させることができたのか、そこまでの目標をきちんと描いて施策を打つべきだということを理解した。このことは自社の中ではあまり理解されていない気がする。
mt_tera1800mm
人的資本経営に関する開示は自由度はあるが定義がまだ曖昧な感じがしており、他社と横並びで比較できない状態ではないかと思う。
3275
自社がもともと技術を売りとする会社ですが、人材不足などから技術力やブランド力がさがってしまうとそれが企業価値としても影響がでてしまうことに今後を考えねばならないと思いました
sphsph
企業価値、その中に人材も含まれる。
理解はできるものの、それを数値化して公表していくっていう時代ですのでもう少し深堀していきたい。
yuji_kitazaki
特に中央機関投資家は企業の人的資本に着目していると推察致します。
企業がどう可視化するか、どう公表するのか含め注目しています。
kondoru
働き甲斐のある職場環境をつくることに役立てる
nohara
無形資産である人的資本に投資をすることで企業価値を高めていくことが必要となっている。
人的資本への投資は研修などで人財の能力を高めることだけではなく、エンゲージメントの向上、健康増進などへの投資も含まれる。
kakitani
人的資本経営は、投資でありリターンが求められていることを改めて理解した。
mickmick
無形資本をもっての成果を可視化するプロセスに興味あり。
araki_yuji
有形財産、無形財産は意識したことがないので勉強となった。
nao_u
価値向上にしっかりとつながる投資でなければ意味がないという点、改めて肝にめいじなければと思いました。
yubu
無形(見えないもの)と企業価値のつながりが理解できた。
tokatiobihiro
有形資産と無形資産の比率で海外は無形資産比率の高さにびっくり!!!!!!!
wenfan
業務では単に有形資本だけでなく、無形資本の観点も取り入れた観点での分析も試みる。
makokaki
無形(見えないもの)と企業価値のつながりが理解できた。
y-shiraki
人的資本に投資するとなると、教育研修や資格取得が浮かぶ。
ただ、それだけでは従業員のロイヤルティは向上しないので、トップダウン型からボトムアップ型の組織風土に変える必要がある。
現場の人たちにある程度は任せて考えさせて仕事を進めるのが良いと思った。
それにより、やりがいが持てれば従業員ロイヤルティも上がると思う。
matsumym
人的資本経営とファイナンスとの関係について学んだ。
企業価値は、有形資産の価値だけでなく様々な無形資産が生み出す力がすべて評価される。
人的資源経営は、昨今注目されており特に、人的資本に関する情報開示が進んでいる。
人的資本への投資は、企業に成長力を付け最終的に企業価値評価を高めることにつながる。
なお、人的資本へ投資への意味についても理解しておかなればならない。すなわち、どんなに人的資本へ投資しても技術力の向上やコスト削減など企業価値の創出や向上につながらなければ意味がない。
o-takuya
人的資産が重要視されてきているなという事は、会社の「教育」という部分で感じ取ってきていました。
後輩指導、スタッフの教育に工夫をする事で、ただ雇用しているだけではなくお互いの成長、そsぎて会社への貢献を目指していきたい
aderu1224
SDGsの企業版がESGであると理解している。
全世界のESG投資は4500兆円とも言われているがまだまだ日本、中小企業にはESG経営の重要性は理解されていない。特にはSの部分に当たる人的資本においては生産労働人口が年々減少している日本にとって人材の確保が喫緊の課題であり、元従業員、新たな雇用を確保し続ける為にもヒトを資源でなく資本とみなし、人材教育や働き方改革など社員のスキル向上や働きがいを向上し、企業価値向上に繋がり株価の向上にも繋がるというのが現在のトレンドである。故にそのやり方を知らない中小企業に対しESGの取り組みのスコアリングをベースにコンサルティングを実施していこうと思う。
saien0
企業が従業員に優しいのは利益を上げるために投資してくれていることを肝に銘じて意図を読むようにしようと思う
hanayu
社員教育、研修制度とか働いている人に優しいが、主と考えがちだが、結果、会社に有益にならなかったら意味はない、無駄に投資をしているという言葉にはっとさせられました。
nana_1001973
雑談形式でわかりやすかった。このキーワードを使う場面が多いので、導入話として活用していきたい。
diguard
人的資本投資によってのリターンを目に見える成果に結びつけることが重要。
社員個々のマイパーパスを否定することなく、成果に結びつけるためのバックキャストがいかに難しいか人事グループだけでなく経営層が共通認識しなければならないと理解した。
mmmmmttttt
人的資本経営と企業価値の向上の繋がりが重要だと感じた
hiroko1970
人的資本について、理解出来ました。
昨今人手不足でどうしても人材確保が難しい。今働いている人材を如何に有効的に活用出来るか、社員と会社の双方にとって良い関係を築けるか、先ずはそこからかな~と思っています。
papapon
人材を取っていくことが大切だ。
sugisakidesu
会社貢献できるように考えていきます。
umedakumiko
人手不足の昨今、無形資産の大切さが企業を発展させる。企業が無形資産を大事にしてくれるのであれば企業にリターンをしなければならないのは当然の事である。
自分には何ができるか考え行きたい。
takeshi0501
会社で進めている取り組み。社内説明は少なく理解できないこともあったが、この視聴で理解の糸口が掴めた。
seiya_566
エンゲージメントや健康経営が企業価値向上にどれだけ貢献したかを客観的に評価する指標は?
60493
今後の業務に役立てたいと思います。
kimiyazaki
人的資本経営は、弊社でも最近言われ始めており、管理職を中心に教育プログラムが組まれている。
higuchi_takaki
無形資産の重要性を学ぶことができました。
chiiboooooooooo
行う業務が企業価値の向上につながるものか、またどのようにつなげていくのかを考え、取り組んでいきたい。
shinshin10n
会社としては投資になるので、そのリターンにこたえなければいけないというプレッシャーを感じる。
yahagierina
人的資本経営を進めていく部署として、参考になった!
hi-takahashi
無形財産がファイナンスを生み出す!これからの企業の投資を考える面で、非常に勉強になりました。
toshi-iwai
ガバナンス、SDG’S、人的資本経営が企業価値につながっている仕組みが理解できました。エンゲージメント向上、社員の健康意識を高める、専門性のある中途採用の強化等色々打ち手を出している意味が理解できました。しかしながら現状社員が受け止めている感覚は点でしか受け止めない、面で受け止めているひとがほとんどいないと思われます。真面目にそれぞれ一生懸命に仕事はしているのだけれども、その仕事に対する意味付けや自律的な取り組みが出来ないひとが多いです。
t-k714
製造業からの流れが大きく、ラインはあればこそ。も風土として根付いてる感がある。
価値を見える化する手段は、さまざまである(有形資産ありきではない)は
今後、戦略を見出すよいヒントになりそうである。
hiyaatsu
人的資本経営の効果をどこで図るのかについてとても分かりやすかった。ファイナンスの知識もつけていければと思う。
m_masu
人的資本経営はただ行えばいいのではなく、それが売上に繋がり、企業価値を高められるものでなければ投資の意味がないことがわかった。
v-max
人的資本経営で目に見えない資本もあります
pontamomo
人的資本経営はその投資が会社の業績につながっていくことが大事
ve970
もっと具体的に人的資本経営とファイナンスとのつながりを勉強したいと思いました。
hirok8888
人的資本経営、すべてファイナンスへのつながり、わかりやすい動画でした。
iwanaga_i
企業価値についての理解が深まりました。いかに良い人材を確保し、その力を発揮してもらうかが大事であるがよく理解できました。
k_yuna
大変勉強になりました。
s_yamanoi
人的資本経営を推進していくことは企業価値向上となり会社を良くする方向に向かうと理解しています。そのため働き方改革など人を大事にする施策や社員ひとりひとりの能力を上げる制度が会社の中にどんどん増えていっています。本来なら喜ばしい事なのだと理解したいですがファイナンスのためや情報開示のために人にやさしい会社を慌てて作って行くことはあまり理解しがたいと感じています。
ra----2024
人的資本経営が実践されるためには、経営者自身が人格を高め、他人の人格をリスペクトする考え方を持たないと、絵に描いた餅となる。社員の人格無視の利益尊重主義がはびこる原因がそこにはある。
yu-moriya
行う業務が企業価値の向上につながるか考えていきたい。
yuka_t1102
人的資本経営の視点で投資した(費用投下した教育費等)が、どう無形資産として試算表に現れてくるのか?
yagiharu
無形資産と結びつくことも重要だと感じた。
kenji_bando
結局のところ、人に対する投資を積極的にやっていく経営、ということ?
asahi_3458
人的資本経営のキーワードがすごく響く昨今、人材を中身とした考え方を改めようと思いました。
makotokoma
ありがとうございます。
takedagm
社員教育が、会社の価値の向上につながるので、それを実践していきます。
atsuru
当社でも標榜しているが、リターンへ結びつけるようなイメージが湧いてこないのが残念なところ。KPIの達成自体が目標になってしまっている。。
ik_hrs
S&Pの企業価値の構成要素の90%が無形資産という事実に驚いた。
製造からサービスの時代に変化している証ではないかと思った。
また、長期的に企業を成長させようと考えていくのであれば やはりファイナンスの視点が大事ということが印象的で、人的資本経営ということに関して、自分の業務でも意識していきたい。
y-gucci
① 企業価値は有形資産の価値だけでなく ブランド、技術力、人材力など 様々な無形の資産が生み出す力が 全て評価される。
②人的資本経営は 昨今非常に注目されてきていて 特に人的資本に関する 情報開示が進んできていますよ。
③人的資本に投資を行うことは 企業の成長力をつけ 最終的に企業価値評価を高めることにつながる。
yoichi1224
人的資本経営のファイナンスにおける意義を理解できた。
特に従業員のエンゲージメントを上げる取り組みが企業価値を上げられるように数値化しないといけないと実感した。
knfarm
人的資本によってのリターンをちゃんと目に見える成果に結びつける。成果を出し続けられる人材は会社の無形資産になりえる。
haruka__n
無形資産には研究開発費が含められており、必ずしも日米の無形資産の構成比の違いが人的資本に起因するものではないように思った。一方で無形資産も目に見える形で企業価値を高めることが求められる点は認識できていなかった。
yasu-okazaki
2020年のS&P500企業価値の構成要素の90%が無形資本というのは驚きだった。人的資本への投資の効率、いかにリターンにつなげられるか企業価値向上の要であり競争力であることが理解できた。
kyo1227
人的資本経営に関する開示は自由度はあるが定義がまだ曖昧な感じがしており、他社と横並びで比較できない状態ではないかと思う。
mirakuma
人的資本への投資が、どれだけビジネスに貢献しているか定量的に測ることが重要と認識しました。
人的資本投資は中長期的な投資となるため、直接的なビジネス効果を測ることが難しいと感じています。今後どの様に関連性を結びつけるかが課題です
hirotake531
人的資本経営が注目される中での企業としての捉え方をヒアリングすることはもちろん、社内においても投資をしているだけにパフォーマンスをだしてもらわないと困るということはメッセージしていくことは必要である
t000
聞いたことある内容でしたがまとめてくださってるのでわかりやすかったです。
ray_ray
どうやって投資をするかを考えるだけではなく、それによってどんなリターンを求めるかまで考える必要性を感じた。
e-vita
人材不足の中で、どのようにプロフェッショナル人材を人的資本経営につなげていくのか、基本を学べた
say-go
人的資本経営の言葉の意味が理解できました。ヒトが成長することで企業としてきちんとリターンを得るというところまで結び付けなければならないと感じる。社員の成長という視点では、異動や転勤といったことも一つの方策だと思うが、昨今は異動や転勤は受け入れられないことが増えていると感じる。社員にどのようにしてモチベーションを感じてもらい、成長させるのか今後も考え続ける必要性がある。
beth
人的資本経営とひとことで済ませるのではなく、会社の進む方向二合わせ、かつ企業価値向上に繋がる打ち手を出して行く必要があることがよく分かりました。図式化するのも分かりやすいと思いました。
everest
人材への投資が中長期的な企業価値向上につながることを理解し、戦略的に人材育成や働きやすい環境づくりに資金を配分できるようになると感じた。
seika-k
人的資本投資と、その結果が企業価値の向上につながる流れがわかった。
人的資本投資のPDCAを回すための指標をどのように設定、見える化するのが今の課題なので、その土台となる知識が得られた。
reitoumikan
結果がわかりずらい難しいテーマです。
k-squid
頭ではわかっていたが、人的資本経営は単にエンゲージメントを上げるためのものではなく、人への投資をすることで最終的に企業価値向上に貢献しなければ意味が無いという頭の整理ができました。現在携わっている業務内容がどう企業価値向上に繋がっているかを組織内でもっと説明する必要性を感じた。
yamazuma
人的資本経営と企業価値の関係がたいへん分かりやすく体系づけられており、とてもためになりました。人に優しくすることが目的ではなく、あくまで会社の価値を高めることが目的であることを再認識できました。
riekuni
近年SP500の企業価値は、無形資産が9割!人への投資が売上やコストカット、新たなサービスなど次の無形資産を生み、ファイナンス指標にまで見える形で影響を落とし込む流れまで作れてこその人的資本経営。人的資本投資の企業価値への繋がりを意識
hiroki-uematsu
一見、関係ない事も最終的にファイナンスに関わてくることが理解できた
senichi_109
全てはファイナンスをマクロとすると
人的資本経営はミクロの視点
投資して回収が必要になる
takachiii
人的資本とファイナンスの関連付けがよくわかった
hsss
課員教育が、会社の価値の向上につながるので、それを実践していきます。
matsumoto_gpsw
現在は、有形資産より無形資産が重要視される。人的資本経営によって、企業の業績が上がり、企業価値があがっていく。
ac003250
自社は正に人の技術力を中心とした無形資本から成り立っているので、その育成や能力開発に尽力していきたい
okazaki-a
人を育てるにはその人を理解する必要があり、そこが一番難関に感じます。
a_hondashi
企業価値を高めるには人的資本への投資も必要
jack0302
ファイナンスに興味を持ち勉学を継続します。
kei_td
人的資本経営は、サステナビリティ経営を推進する企業にとっては、当然の取り組みであり、より促進させるツールにもなり得ると考えます。企業価値向上には、様々な切り口から取り組んでいく必要性を感じました。
naonon
S&P500企業価値の構成要素の90%が無形資本というのは意外でした。
oknmkcti
無形資本、人的資本をどう測るかという問いもあるなと思った。
tomo-hoc
無形資本である人的資本の活用により事業戦略につながり、ひいては企業価値向上につなげていく、ということには納得感があった。
kojima0928
人に対して投資をしてそれがどう数字につながっているかまで出す必要がある。
反対に企業に属している人は自分が学んだ内容を結果に出すことを念頭におく必要があると学びました
tk18848
人的資本を理解できた。
umty
組織運営に役立て、持続的な発展につなげていきたいです。
yuka_p
お疲れ様でした!今回のコースでは、人的資本経営について深く掘り下げました。企業価値向上に不可欠な要素であることを理解し、その重要性を再認識できたことと思います。
### おさらい
- 人的資本経営とは、企業価値を高めるために、人材を重要な資本と捉え、投資を行う経営手法です。
- 企業価値は、有形資産だけでなく、無形資産(人的資本など)も評価対象となります。
- 人的資本への投資は、企業の成長力と企業価値評価を高め、長期的な企業成長にはファイナンスの視点が重要です。
### 振り返りヒント
- 人的資本経営を自社で実践するとして、まず何から始めますか?
- 人的資本への投資として、どのような施策が考えられますか?
- 人的資本経営と、SDGsやコーポレートガバナンスとの関連性について、どのように考えますか?
kog1208
無形資産の中の人、人材力などに焦点を当て、企業価値、利益に反映されたかを見る経営のこと
maya0521
人的資本とファイナンスの関係とは?
企業価値 ヒトモノカネ
企業価値における資本構成
投資をする=リターンがという考え方
有形資本
財務 株式 借入 債券
製造 建物 設備
無形資本
知的 特許 著作 ブランド
社会 ステークホルダーとの関係 情報共有
人的 従業員の能力 経験
自然 再生可能 環境 プロセス
有形資本と無形資本の割合は年々高くなっている
S&P500の企業価値構成要素 無形資本に力を入れている
→なぜならいいサービス商品を作り続けたいから。
リターンを目に向けて結果をだすところまでできるかどうか。
企業価値は有形だけでなく無形資産の価値も重要である。
人的資本経営は近年注目されており情報開示が求められる。
人的資本の投資は企業に成長力をつけ最終的に企業価値を高めることにつながる。
ryo_murayama
「人的資産」ではなく「人的資本」ということにどうしても違和感を感じてしまいます。
資本とは、どこから資金を集めてきたかを示すもので、それをどう運用しているかを表すのは資産なんじゃないでしょうか。
株主から集めた資本を、一部は建物に、一部は有価証券に、一部は人財(いずれも資産)に投資するのでは?
risuya
無形固定資産と企業価値を高めることの関係性を学ぶことができた。人的資本への投資の重要性は以前より考えていたが、資本と呼ぶ以上投資に対するリターンを意識しなければならないことを今般学ぶことができた。ありがとうございました。