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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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コメント44件
tk1982
国土強靭化が叫ばれている中、日本の水害は世界的に見ても突出しているため、
官と民が一体となって解決しようとしている問題であると感じた。身の回りに置きかえても
目の前に起きていることが国単位で官と民一体となって取り組むべき課題であるかと考える必要もあると感じた。
test_
自然を相手にし、温暖化にともない被害が拡大している非常に難しい課題である一方で、ちょっとした技術で大きく効果が改善される分野であると感じた。
ちょっとしたことができない理由は、議論のなかでもあったが、防災対策への投資が難しいこと。毎年大きな被害が出ているからこそ、効率化への投資をしっかりと行い、必要なところに人を配置できるような体制を整えていくべきと感じた。
otobe711
広域水害対策を実現するうえでは、予防、災害発生中対応、および避難対応、事後対応などについて、政府、地方自治体、関係産業(森林、農業、漁業など)が連携して取り組む必要があることがわかりました、またその際ITをつかって、地域グリッドや、各種ハザード情報の見えるかを立ち上げることが大事ということがよくわかりました。皆さんの活動に期待します。
tomo-tom
木を横にして生態系と安全を両立させる案は是非実践に値するアイデアと思いました。
河川の漁業利権はタブーになるくらい、既得権益で触れられない世界なのだと思いました。
norinorichan
自治体の悪しき慣例ではありますが、ハザードマップについては危機管理、農林(ため池、漁港)、土木(普通河川と砂防河川)とそれぞれ別にハザードマップを作っており、ホームページでの掲載も別々(危機管理部署が調整してる自治体であれば何とかなっているかもしれませんが・・・)。避難所(指定避難所と指定外避難所)の設置場所なども含めて、見易さを損なうことのないようにレイヤー化する重要性を再認識させられました。
それと、水害に特化したセッションでなかったとはいえ、約2年前のG1(青森)でハザードマップのレイヤー化については、高島福岡市長が取り組んでおられる旨言及しておられたと思いますので、参考にご覧になってはいかがかと思います。
(参考)災害に備えよ!平時と有事の取り組みを考える
https://learn.hodai.globis.co.jp/b8e61df5/35739/
makiko1729
農水利権と淡水漁業利権の話が気になった。山と川と土と海と、全てが繋がっていて、互いに協力し合う事が大事なのだと改めて感じた。
ima-chan
想定される水害のビジュアル化の話があったが、自分の住む街、働く職場にどこから水が入り、どのように広がり浸水していくのか、具体的なイメージを持てるし、いざというときにどう避難するかの判断の確度が上がると思うので、是非色んな街や河川で実現してもらいたい。
ハザードマップはスマホのアプリで今よりもっと見やすい分かりやすいものが、今なら作れるのではないかと思う。
sphsph
自然の驚異に対してほとんど何もできていない、と思う反面、ここまでできるようになったとも感じました。
人間が自然に加えた力によって、人間が襲われる。因果が明確ではないところもありますが、うまく共生すると共に、新たな発展に寄与したい。
kfujimu_0630
ハザードのビジュアライズ化はいい取り組みだと思った。兎にも角にも、有事の前にどれだけ準備しておけるか、有事の際にどのような行動をするかが重要だと思うので、教育・啓蒙活動は実施・継続すべきだと思った。
h-takahagi
河川と森林の関係性や、森林の現況等がよくわかりました。
tomojamg
とっても興味深く拝聴しました
特に林業に可能性を感じていたので多くの気づきを得る動画でgood
malef
それぞれが対策練るより、関係しているところが共同で対策練るという協力体制の必要性を改めて感じた
takaseryoya
自身の知識を地域へ還元する大切さをしりました。
nokt
2年前になりますが自分が住む地域も大きな水害がありました。冠水は半日程度でしたが、自宅が水没したことはもちろんですが、周辺の家や車が全滅し、店・病院・コンビニ・学校など地域全体がダメージを受け、インフラや生活基盤が成り立たないという体験をしました。
そういったときに県や市に頼りたい部分はもちろん多くありましたが、(しばらくは自宅の復旧で精一杯でしたが)自分でできることがないか、住む地域や町の再生に貢献できることがないかと考える機会にもなりました。そのため、そういった有事に役立つようなスキル(土木系、可能であれば治水系)について学ぶ機会を作り、例えば災害のあった地域で少しでも貢献できればと考えています。
frekky
水害、防災についてもっと勉強したいと思います
makotokoma
ありがとうございました。
nekoblaster
農水利権と淡水漁業利権の話が気になった。山と川と土と海と、全てが繋がっていて、互いに協力し合う事が大事なのだと改めて感じた。
kkkkk_7262
防災には自助何かかせないという事がよくわかりました。
fujioka-san
各方面の水害対策についての議論が学びでした。
masa_yana
近年の我が国の気候は激甚化しており全国的に台風や線状降水帯といった風水害が頻発している。現状の街並みにおいては、その災害に対応していない街が多い。そのため官民一体となってこれに対する対策を早急に行っていかなければならない。例えば、高規格の防波堤や治水流域システムなど様々な水害対策を行い、地域を守っていかなければならない。。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
zwei2021
最近は非常に多く,災害が発生しているため,対応の学習になった。
yuto-mori
自然は時に脅威になるということが改めて認識できました。
家族で遊びに行く際は気を付けようとおもいます。
everest
非常時にこそ求められる迅速な判断と住民の信頼を集めるリーダーシップの重要性を実感した。
tsuyaseiji
輸出木材は増えているのに山の持ち主にお金が回らないと言う話には興味を覚えました。
takumi_1453
流域治水を活かした防災公園を整備して市民の憩いの場と学び・自助の場を両立することが必要と感じました。
patachan
なるほどそういうことですね。
hu2015
災害対策やその備えは、何百年も前から、議論され、対策がなされてきているが、今も昔もあまり代わり映えしないやり方しか対策が打ち出せていないのだと痛感した。
si_ta55
デジタル庁もこのような取り組みに参画していけば、被害が少なくなると思うと、未来は明るいですね。
ojr_800
輸出木材は増えているのに山の持ち主にお金が回らないと言う話には興味を覚えました。
ssmash
林、電、水、インフラ享受していながら知らないことばかりで興味深かったです。
内容もよかったですが、活発な場なことにとても驚きました。場の温めか方、ファリシテート、素晴らしかったです。アップテンポで建設的、全員参加な会議ができると仕事は楽しいですね。
mako-1974
水害等、どこか他人事に考えてしまう、自分がいましたが、積極的に情報を集める事から始めたいと思いました
ma2022
災害の問題は上流から下流まで、一体感と一貫性を持って連携して取り組むことが重要であると感じた。
shusuke-yamada
災害については、上流から下流へと、山脈から平野へつながっています。
気候変動で世界で起こる災害の2割が集まる中で、各部署をつなぐシステムが必要です。
最も、有事の対策をしたがらない中で。
toru_furutani
各分野での違いがあるが、こうしたいという強い信念を持って取組むことが重要かと考えてます
kamizuka
東日本大震災を経験した仙台市民として,これまで度重なる大災害を経験されてきた中部地域との連携はもっとあるべきではないかと感じました。
nakatak1107
防災には自助何かかせないという事が
よくわかりました。またハザードマップも津波以外に、たくさんあるんですね。
mamoakrinw4
良いコンテンツでした
junsuzuki
ここ数年の水害に関してはこれまでの台風による災害以外にもゲリラ豪雨、線状降水帯による大雨のように瞬間的に水位の上昇する降雨が多くなっている。
これに関しては気候変動による温暖化が大きく作用し日本の季節感までも侵害し災害予防や予報が機能しない状況下で私たち個人がどう身を守る行動すべきかを問われているように感じています。
これまでの大雨に対する常識は通用しないものと認識し地域はもちろん官民一体となり水害に対応をしていく必要を実感しています。
nerimadaikon-3
防災に関する官民の取組みが理解できました。
ハード面とソフト面の両方が必要ということ、また、いろいろな利権があることを明らかにしていくことで、越えるべきハードルも
低くなるのではないかと思いました。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
ibet
蓄電池などローカルグリッドの備えで停電被害を低減することが大事。
mao-joan
水害の原因も色々あって、対策も短期、中長期の視点で色々あって、取り組むことが結構あるということを良く分かりました。