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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント2967件
djmpajmpkm
イシューを伝える際は「これがイシューであり、投げかけている疑問です」と分かりやすく伝える必要がある
shibu-h
日頃からイシューと枠組みを意識し、効率的に結論を導き、円滑なコミュニケーションにつなげたい。
上司との会話の中で使い、よりロジカルな会話ができるようになりたい。
zummy_0617
従業員に質問を聞かれた場合、答えを出すべき問いになっているか、自分で再確認をした方がよいと痛感しました。20代のころ、的はずれな返答をして
しどろもどろになり、パニック状態になりました。
頭の中で整理して思考力を更にアップしたいです。
mathaccho
質問を問う側も、「調子はどう?」「順調?」と抽象的に投げかけず、イシューおよび主語、目的語を添えて問う必要があると感じた。
hiro4725
イシューと枠組みを図にしてみると非常にわかりやすい。イシューと枠組みを考える事で、聞かれた内容に具体的に返答出来る事がわかった。
toushidaisuki
イシューは、問い
枠組みは、イシューに対する答えを導くための論点。
論点として適切かは納得感があるかを意識する。
kupa1204
イシューを全然押さえられていない会話をしてきたと自覚したので、質問されると焦るのですがいったん何を問われているのか、など整理するようにしていきたいです。
kk52
会議の場においては、イシューを押さえ続けて、論点がずれないように注意していきたい。
ku106
頭の中で考えずに紙に書く
sugisakik
緊張して日頃出来ている傾聴がしっかり出来ないと、イシューの枠組みを理解していても動けない可能性がある。チーム内の会話でも、論点ズレを早期に戻すくらいの発言ができるようになること、当スキルの中級・上級レベルの思考である上長との対話がしっかり出来るようになれるよう努めて参ります。
ot-take
イシューという用語の意味は、話題の目的だと理解した。
仕事では、イシューを明確にし、ぶれずに結論を出していきたい。
家族の会話では、雑談や気持ちに寄り添うことを重視し、話しながら結論を出したり、ただただコミュニケーションを楽しみたい。
hermione
イシューのポイントを押せえた具体的な答えになっているか、考えながら回答していきたいと思います。
mrst_tkr
業務遂行する上で必須の「報連相」の質を上げる内容だったため、日常的に活用できるものだと思います。
saito-yoshitaka
イシューを抑え続ける事を意識して活動する事が重要となる。
avocad0
質問に対して正確かつスムーズに回答するために、イシューと枠組みを意識して取り組みたい。
yasua
論点がずれない議論に有効的
katsushi_seino
まずは実施に移すすることが重要と考えます。戦略会議での場面で活用し、都度、レビューしていきたいと思います。
kichizaemon
結論は先に
QCD
品質
コスト
納期で考えるとよい
llasu_ito_0502
よく
イシュー
と言いますし、書きます。が、自分の理解の中では、初めてグロ放題の中で深掘りして頂いた感じがします。初心者には、分かり易かったです。ありがとうございます。
こういうことがそもそも、自分が分かっていなかったことがだらしないし、情けない、と思いました。身の程知らずですね、、、ゴメンなさい。
もっと、しっかりと学びを深めたい、と思います。ありがとうございます。感謝申し上げます。
toyo_matsu
イシューを特定して枠組みを考えることで色々な問題解決ができるので、業務や日常に問題がある場合は今回学んだことを活用したいと考えます。
naotoirie
とてもわかりやすかった
mc-maeda_ali
上長から質問をされた際、前提に詰められる指摘を受けてしまうが先行してしまい、聞き手が知りたいイシューを意識した回答ができない思考におちいることが多いため、考え方の癖を直して参考にしたい。
shige_are_ll
特にうまくいっていない業務などで、上司から進捗を聞かれた際にイシューを明確にとらえられずあやふやな回答をしてしまうことが多くあるので、どんな状況でもイシューを明確にしたコミュニケーションを取っていきたいと思います。上司も歯切れが悪い回答をするとさらに機嫌を損ねてしまい、チーム全体の雰囲気、士気に影響を及ぼしてしまう可能性があるため、円滑なコミュニケーションを心がけていきたいです。
mikan1210
聞かれたことに答えられておらず、微妙な雰囲気になるときが未だにある。
そして答えながらどんどん脱線することもしばしば。
イシューを考え続けるのはもちろん、イシューは何か??をしっかり考えなくてはいけない・・・
tomo-tom
聞き手も受け手も、イシューに対する知識が必要と感じました。
yukihiro_prored
イシュードリブンという抽象的な課題に対し、実例を交えた具体的な学習ができた
keifu-yano
イシューとらえるときや投げかけるときも相手に伝わりやすいようにしていきたい。
morimotoriku
相手の質問から何を聞かれているのかをくみ取り、適切な回答を端的に答えることが限られた時間で仕事をしていくこれからすごく大事だと考えた
yasudaeimi
論点がずれてしまいがちなため、イシューを抑え続けることを意識したいと考えた。
seito_aikawa
具体的なイシューの設定、関連する論点の整理など
何処かにズレが生じると意味をなさなくなってしまうので、日々のコミュニケーションや社内上のやり取りの中で繰り返し意識をして訓練していく必要性を感じます。
日々のタスクの進捗報告の際も、イシューに基づいた整理を行いレビューをする事を意識し、効率的な仕事のやり方に努めていきたいです。
hatano__k
問いに答えたり何かの説明をする際はQCDは常日頃から意識していきたい。
mmmm____
イシューと枠組みを考えながら話したいと思いました。
_chisato_
上司にホウレンソウをするときに役立つと思います
bvbncbvncn
円滑なコミュニケーションを取るためにイシューという考えが大事なのだと思った。それはイシューを用いることで、具体的に報告することができるから。
mino_ho0505
イシューを押さえ続けて会話をするのは難しいと思った。
mizuki_0813
日々ロジカルシンキングで会話していきたい。進捗状況の報告などなにを求められているのか具体的に想像する
shiom8787
結論や結果ばかりに拘らず
考慮すべき論点は何か、ビジネスフレームワークを用いること。効率的な枠組みを考えるべきである。
kyunin
日常から枠組みを意識して、取り組むようにしたい。
nagura_hiroaki
業務で質問にうまく答えられないことがあったが原因が分かったと思います。今後イシューを意識して対応していきたいと思います。
akiba_jit
イシューをよく理解してないと、枠組みも見出すことができない。
プロジェクトを理解できれば、枠組みも自分の中で整理でき、イシューについても的確に判断できる
日頃からプロジェクトに携わる際には、どんな枠組みで取り組んでいこうかという気持ちも必要なのかも…
_t-kob_
業務中の会話の中でもイシュー(質問の要点は何か)を特定することが重要だと言えそう
oka_take_4
考えやすいことではなく、今考えるべきこと/聞き手が聞きたいことを具体的に問いの形でイシューとして設定する。
イシュー=大きな問いに対して、論点=小さな問いを整理して、論点へ答えていく。
論点はイシューに関連する枠組みにする。フレームワークを使うとよい。
makkii676
論理思考とは、ただ「○○だから××」の積み重ねだと考えがちだが、物事を枠組みで捉えるのも考え方の一つであることを再確認しました。イシューを特定し、枠組みを決定するという考え方は、部活動での野球の練習や卒業論文の作成で、ある程度養われていると感じているが、まだまだ未熟だとも感じます。イシューの特定や、枠組みを捉える能力は日常の中でも意識できるので、頭に入れておきたいです。これも、ロジックツリーと同じですが、ツールの一つなので形に囚われすぎないことも意識したいと思います。
shomatone
イシューを意識することは、日常生活のコミュニケーションにおいても言えることであると思う。相手の投げかけが何を聞いているのか、これを意識できないとかみ合わない会話になってしまう。
ビジネスにおいては、具体的に課題をとらえたイシューを出すことを意識し、またそのイシューを抑え続けることを意識していきたい
shirawata
そもそも何に答えるべきか、そもそも相手が何を聞いているか等そもそもの疑問・課題設定がイシューだと理解した。そのイシューをより具体的な論点ごとの枠組みで考えることが、より考えたイシューを具体化させる、納得感のある答えを導くのに必要。上司のなげかけ等もそもそも何を求めているのか、イシューで考えることで、より何を求められているのか深く考えることができると感じたので、日々実践していきたい。
moe-take
限られた時間での会議内で活用できる。議題を提示し、その議題のイシューを確認することで枠組みを話し合い、そこに沿った会議ができる
ymdnzm
話しているうちに論点が変わってしまうというのはありがちだと思うので、「イシューを押さえ続ける」というのは大事にしたいと思いました。
a_owaki1230
普段仕事上での会話でこんなに枠組みを決めて考えながら話せておらず、主張がわかりにくくなってしまっているので、イシューと枠組み意識して相手にわかりやすい返事ができるように心がけたいと思った。
watase-h
業務の問題点を整理するのに役立つ。
tama79
そもそも議論の題材について、最初からずれていると話しが纏まらないと理解しました。
sasukebito
イシューも実践が必要なものであると感じた。
rikuto1007
日々の業務の中で活かしていきたい
leepinchieh
上司や同僚に話しかけられる時に、
より要領よく会話することができるかと思います。
会話の内容を分析する意識をさらに高まり、
思考を具体的に言葉にするトレーニングになります。
dpec1
イシュ意識して取り組んでいく
kai0115
業務において報告を行う際に論点がぼやけてしまうことが多々ありました。
イシューと枠組みがきちんとできていなかったために起きていたのだと理解できました。
kk-0929
どんな業務においても、イシューを考えて行動していきたい
hare_
常にイシューを意識し、目的を忘れることなく業務に取り組んでいきたい。
akiharu_nitta
イシュー:今、ここで答えを出すべき問いのこと
→そもそも何について考え、論じるべきか特定
→効率的に結論を導くことができ、相手の意図を端的に伝えることができる
u_utranquilo
イシューは、問いということを忘れないようにしたいです。
dance_penguin
イシュ―と枠組みは普段から意識していませんが、講義を聞く限り日常的にできていそうだと感じます。今後は人に教える際に、枠組みなどを意識して伝えていこうと思います。
ryohei-k
まずは具体的なイシューの特定、イシューに対して枠組みが問いになっているかを日常的に意識して実践していきます。目の前の情報に安易に飛び込まず、しっかり考えより良い答えを導き出します。
horiike1
抽象的な質問になってしまわないように、答えを出すべき問いになっているのか考えて質問することが重要だと感じました。
im_tired359
「イシューに対する適切な枠組み=思考の軸」を明確にすると、納得感のある選択ができる。
yamada0423
日ごろからイシューについて考える際には今回学んだことを意識しておきたい。
ut1305
結論を効率的に導いたり、コミュニケーションを円滑に行ったりするために、何を考えるべきなのかをしっかり吟味し、イシューを特定することが重要であると勉強になりました。
sgtkgg
毎週仕事の進捗確認をする打合せがあるが、その時に聞き手に具体的な内容をわかりやすく伝えることができる。
inoue-kentaro
上司、関連部署の担当者等、どのビジネスシーンでも活用できる
ryu2004
イシューと枠組みを意識することが大事
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何を考えるべきなのか?どんな切り口で考えるか?を意識して、つかっていきたい。
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相手の質問に正確にかつ端的に答えるためには、イシューを常に意識しておく必要がある。また、より分かりやすく伝えるためには、具体的に特定したイシューを踏まえて枠組みを考えなければいけないことを学んだ。イシューも枠組みも疑問文で考えて論点をつかみ、情報や方向性を整理していきたい。
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相手に自分の意見を伝えようとしてもうまく伝わらないことが多く見受けられるが、イシューを活用することで、相手に何を1番重要視して伝えたいかがわかると思いました。
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イシューを定めることによって、業務においても一貫性を保つことができると思った。
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仕事において質問する機会が多いためイシューに対する枠組みを意識して質問をしていこうとおもう。この考え方を体得することいい質問者になることはもちろんのこといい回答者にもなることができる。
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イシューは問いのことで、疑問形で考えることでより具体的に回答することができると学んだ。聞かれていることに対して結論から話すことの重要性は知っていたが、それだけではなく枠組みを考えて何について話すか、論点を定めることができるようになりたいと思った。
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イシューを明確にして枠組みを共有してから、議論を開始する。
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イシューと枠組みは大切です
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普段からイシューを意識して話をしていきたい
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相手から聞かれたことに対して、結論ファーストで返事をすることを心がけていきたい
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イシューの設定を漫然と行っていると、ともすると主題がしっちゃかめっちゃかになることは経験則としても腑に落ちるところがあるので、今後は意識的にこの考えを取り入れていきたい。
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長時間及び人数の多い会議や企画業務において、イシューや論点が見えなくなることがある。何を考えるべきか、イシューを抑え、論点を整理しながら進めたい。
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実際の業務での事実確認の際に、相手のききたい事実を明確に導き出せる重要な要素と感じました。
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上長から与えられた業務上の課題に対して、枠組みを構築しそれをロジックツリーとして広げることで、具体的な施策を導く
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イシューと枠組み
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イシューは「今ここで答えを出すべき問い」であり、議論の際に脱線してしまわないように押さえ続けなければならない。
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日頃からイシューと枠組みを意識し、効率的に結論を導き、円滑なコミュニケーションにつなげたい。
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