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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1290件
test_
スマホが普及し、思考が画一化していくという仮説がとても印象に残った。水は低きに流れるというように、人は安易な方向に流れやすい。自分自身もしっかりとそのことを肝に銘じ、生きていきたいと思った。
nishimuragunta
テンポもよく、非常に面白かったです。
tamsa
藤原さんのことは存じ上げず、期待をしていなかったが、非常に惹きつけられるプレゼンだった。
・「情報処理力」から「情報編集力」に重きをシフトして高めていく必要がある点には強く同意。この言葉を自分の中でも意識し行動していきたい。
・プレゼンとは、相手が持っている知識、理解を踏まえた上で、その頭の中にキャンパスを描いてあげる、という点も非常に納得感があった。
・細かなブレストは頭の体操に効果的だと実感した。電車の吊革広告などから発想を広げる、妄想してみる訓練をしようと思う。
reviewforfuture
100分の1の3乗により、オリンピックメダリスト的な人材となるという考え方が面白い。
shazhi_10
自分自身がこれまで得た100分の1とは何か、これから得たい100分の1をどうするか、三角形の表面積を大きくする為にどんな一歩を踏み出すか、ワクワクしながら考えていきたいと思います。
10000
「自分の価値を高めるためには?」希少性を狙い、強みにする。
とても勉強になりました!
「人気がある、ニーズがあるから・・・」
だけではなく、自分のキャリアを考える上で「希少性」大切ですね。
hiro_shindo
頭の柔らかさ=情報編集力とのことだったが、その点において自分はかなりカチカチな脳みそになっていると痛感した。ちょっと恐怖を覚えた。
情報処理力はどんどん自動化し、情報編集力を武器にすることが大事。
100万人に1人の人材、そのためのキャリアの3歩目、という点も、それを意識して日々を過ごさないととても小さな平面、立体になってしまう。
躊躇する、怖いと思う、そういった経験は、自分を成長させるチャンスと考えなければいけない。
ike_hiro
藤原校長のお話し、もっと早く聞きたかったです。
息子や会社の中堅社員にも聞かせてやりたい。
そのためには、先ず自分から変わらないといけないのかな?
先ず「情報編集力」、実践していきます。
ありがとうございました。
chto_1287
相手に印象に残るプレゼン、自己紹介を心掛けたいと思います。
tatsukist
遅まきながらキャリアを必死で追いかけている自分にとって、勇気の出る講義でした。
o0ve7ra1l3l
常識を疑うのは必要だと思います。ただ、やりすぎると万人から嫌われるのと変人と見られてしまうことが課題です。
ima-chan
三歩目を大きく踏み出すこと。怖いし、そんな時間あるのかとか思ってしまうけど、踏み出したいと思います
jun-ko8436
自己紹介と自己プレゼンの違いは目からウロコ。早速実行したい。最後の「母親の産道から生まれ出た時より怖いものなんてない」のお話に納得した。
kaori_320725
選ばれる人材の基本となる考えやふるまいについて学ばさせていただけました。大きいことからではなく、小さいことから実現していくことで自身の強みを見つけ育てていきたいです。
kaz_nvi
組織で働くようになって30年以上になりますが、未経験分野に挑戦して自分の希少性を上げていこうと思います。
bongore
「喪服はなぜ黒なのか」という話の締めくくりに、常識を疑うことの重要性について語られていたのが非常に印象的でした。特に「常識は次の時代の非常識である」という言葉が深く心に残り、自分自身の価値観を揺さぶられました。これまでの仕事の中で、こうした視点が少し欠けていたことに気づかされ、改めて柔軟な思考の大切さを実感しています。
tsubaki-hazuki
全体的に面白かったが共感できたかは微妙である。もっとも怖い体験が出生といわれてもほぼ全体が記憶にないことだと思うのでなんの比較にもならない。
tk_imai
長期的なキャリアと人生の視点を持ち、常識や既成概念を疑い、未知の世界に挑む」ことが、100万人に1人の人材になるコツだと感じた、藤原さんのメッセージは、「自分の可能性を最大化し、未来の時代に適応できる力をつけること」が大切と言っていた、考え方を取り入れ、自身のキャリアや人生設計に役立て、柔軟な思考と大胆なチャレンジで未来を見据えたい
utachanpapa
三歩目の踏み出しが大事なのだなと感じました。今後の人生に生かしたいと思います。
mukae3
これからは「情報編集力」が重要とのことでしたが、やはり「情報処理力」「人間力」の基礎があってはじめて「情報編集力」が生かされると思いますので、バランスよく3つの力を鍛えていきたいと思いました。
an-sanaya
情報収集力、情報編集力は大事。共感しました。
s-onoue
今日の常識は,明日の非常識。納得解を,産み出す情報編集力
odenkun8
キャリアの大三角形という話は印象に残りました。今の時代、会社での働き方がゼネラリストからスペシャリストへ、全てがジョブ型の働き方になっているように思います。そういった中で、藤原校長が軸足の置き方を説明され、100万人に1人の人材になれ、という全く新たな考え方を提示していただいたのは勇気づけられました。自分が主体的にキャリアを選択する際に、一つのことを極めるだけでなくともよいのだということを考えさせられました。
名前とか名刺のちょっとした自己プレゼンの小話も、参考になりましたので活用させて頂きます。
a_yajima_
ピボットする分野、踏み出す分野は良く考えないといけないと思った。
情報編集能力を活用しながら、ピボットしたい。
umejuen
とっても参考になりました。ありがとうございます。
hayakawa_wataru
良いものが一瞬で世に広まり、商品や思考が画一化されてゆく云々の件がとても印象深かったです。
相手の知識,思考を考慮して話し終わった後に相手の中に残るのがプレゼンであり、自分の知識を一歩的に話すのはプレゼンではないことを常に頭に置いて人と話をしようと思いました。
atra
目からウロコの話が多くあった。プレゼンと説明の違いは、上司、部下との関係から営業先の顧客との関係まで、幅広く適用できると思った。
raidar
逆三角形の3つの経験によりゆういつ無二の存在になることの意味が分かったが、話がうまく本当なのかどうかが、わからない、多少情報処理能力は今はAIにより楽になっているので、もっと判断力、発想力を豊かにすればいいのではないかと思う。
deck
目から鱗、惹きつけられる、非常に面白い講演でした。情報処理、情報編集のお話も、非常に興味深く、振り返ると無意識に実践出来ているようなこともあるなぁと思ったので、意識して、訓練したいと思います。
また、自己プレゼン術も、非常によい気づきになりました。良くある術のレクチャーだけでなく、失敗した時のこともアドバイスをしてくださる、是非、取り入れて、自己啓発したいと思います。
mt060952
人生の三角形、3歩目をどこに踏み出すか、意識してチャレンジしたい。
s-f-
非常に分かりやすく面白い講演です。情報があふれ、ますます価値観の多様化が進む未来を考えると、やはり情報処理力だけでなく情報編集力というのは欠かせない要素になると思います。日々意識をすることで、今のうちから訓練します。
p194025
スマホ(SNS)が普及する世の中では、いろんなものが画一的になっていくというところが非常に興味深かった。このお話をされている時から6年ほど経過しているが、実際そうなっているのではないかと感じた。人間の行動にも大きな影響が出ていると思う。
mt-kimura
100分の1の3乗により、オリンピックメダリスト的な人材となるという考え方が面白い。
teradat
ライブで聴くことが出来て、よかったです。
toshimasa-fujii
興味深い講義でした。
常識を疑い、スマホというテクノロジー駆使しながら距離感を保つ。
そこに人生のヒントがある。
その為にはたくさんの仮説を立てる必要がある。
毎日の瞬間ごとに意識していく。
hide1980-m
一方的な講習で、押し付けられている気がしてしまい、申し訳ないのですが、あまり参考になりませんでした。
watanabekan
「なるほど」と考えさせられることが多かった。
話が面白くて聞き入った。
自己プレゼンについては非常に参考になった。
ky_50
話がうまくて聞き入ってしまいました。自分プレゼン術のところは面白く、活用できる場面があれば考えてやってみたいと感じました。
morihiro0718
強烈な個性で印象深いプレゼンでした。
you-sora
藤原
情報編集力
tetsu_ss
希少人材となる方法について、シンプルかつ納得感のあるお話しで説明されており、大変わかりやすかった。一歩前に踏み出す勇気をもらいました
kazu-sa
キャリアの三角形の話はとても興味深かった。
handa513
100分の1の3乗により、オリンピックメダリスト的な人材となるという考え方が面白い。
kmiya
勢いのある人だと思いました。
t----takeuchi
非常に面白くためになる講演でした。自分のキャリアを見直すきっかけになりました。
kenji_0816
キャリアの三角形を作るという考え方に非常に納得感を得た。
今自分は1万人に1人の人材になれている自信はある。ただし、三歩目を少しビビって遠くまで足を出せない。そのせいで面積が思った程大きくならない。
でも先生は出産時以上の恐怖存在しないと教えてくれた。
勇気をもらったところで、三歩目を大きく踏み出し、、ジャンプ出来る気がする。
sh_f
情報処理能力がITにより代替され、情報編集能力がAIにより補完される状況で、メンバーの成果の出し方について考えさせられた。
96soccer30
常識や当たり前を当然と思わない。常に疑いの目を持つ。
稀有な人材になるためには、どうすればいいか。頭を柔らかくして考える。
sa_asada
プレゼンは相手の頭の中の情報を編集して伝える、大変勉強になりました。
キャリアの3歩目をどこに踏み出すか、これから真剣に考えてみたいと思います。
ryota08
藤原さんの話し方が相手を引き付けるように感じた。
lighting
情報編集力については、仕事に非常に重要な部分と感じた。
単に頭が良いではなく仕事ができる人が総じて持っている。
また、プレゼンについてもすっと入ってきて自身でも試していきたい。
tdkr1010
今の部署では情報処理力を使う仕事が多く、部下も処理能力は高くなっている。ただ、処理した情報をどう編集して使う力は少ないため、ブレストを交えつつ、情報編集力を底上げしていきたい。
mon08
バランスよく学ぶということ、キャリアを踏み出し面積を広げ立体化して考えていく。信任を積み上げれるようチャレンジしていく。
tatsuya_iwagami
グロービスのミドルマネジメント研修の一環として拝聴しましたが、もっと早く聴いておきたかった話の一つです。総論として絶対的に支持します。研修では、私も含めて長年1つの企業にお勤めの方が多いのですが、このお話の内容を企業内で実践するために、さらに具体例を交えて噛み砕いていただける続編もぜひ見てみたいです。
mokkun_
色々な事を考える時には、常識を正解だと思わずに色々な角度から考えたいと思いました。
少し分かりづらい所があったので、後日再視聴したいと思っています。
kanepy
3歩目をどこに踏み出すか自分でも改めて考えてみて、その1歩を踏み出したいと思える講演でした。
しっかりと自分の価値を高めていきたいと思います。
to-n
常識を疑うということが非常にささりました。
また、スマホが普及し、思考が画一化していくという言葉が非常に印象的でした。
そして、「情報処理力」より「情報編集力」がひじょゆで重要であると理解しました。
okihasam
割と当たり前のことを話しているだけなので、逆にこのお話に刺激を受ける方は普段からどのように物事を考えているのか興味を持ちました。変化を好まない・選ばないタイプの方には印象に残るのでしょうが、常に変化することを考えるタイプの人にはあまり響かないように感じました。
kkc2119
ありがとうございました
yoshi_oba2
自分にとって、なにが尖っ部分と成り得るかを見つけていくことで、希少性のある人になっていきたい。
sa_shim
未知の領域を広げていく価値はあると改めて思った。
mild7fk
この中で出た一つ一つの課題をブレストすることで自分自身について理解が深まる気がしました。
y-tsuchi7
キャリアの三角形の話で、いくら土台ができていても、ジャンプが小さかったら三角形が小さくなるという話に非常に共感した。ジャンプするのは怖い面もあるが、キャリアの三角形を大きくするために、「ジャンプ」の重要性を考えながら自分のキャリアを描いていきたい。
exeo_owada
お話のテンポがよくて、どんどん引き込まれて聞いておりました。プレゼンのお手本にさせて頂きたいと思います。キャリアの大三角形のお話が一番印象に残りました。自分も三歩目について、色々と考えるべき時だと感じました。
k_nakamura5212
キャリアの大三角形を意識して40代・50代をどのように過ごすかイメージすることが大事だと思いました。
bluesky_tr2002
自分は2歩目が中途半端に終わり、3歩目というか2度目の2歩目を踏み出している。当然怖かったがそこでまずは100人に1人の人材になるために日々精進しようと思う。
koi-miyamoto
キャリアを築くために、3歩目を踏み出すことの重要性を知ることができました。
プレゼンの手法として、相手の理解していることで話すことの重要性も理解できました。
kasu-tera
情報の編集力が強い人は、最初は認められないけど
忍耐力で継続して、最後には成功すると思います。
kako-5462
ある芸能人が「未来は過去にあった」と言いましたが、「常識は次の時代の非常識である」という言葉が印象的でした。改めて柔軟な考え方が必要と認識しました。
hisashi-ko
藤原さんのことは存じ上げず、期待をしていなかったが、非常に惹きつけられるプレゼンだった。
・「情報処理力」から「情報編集力」に重きをシフトして高めていく必要がある点には強く同意。この言葉を自分の中でも意識し行動していきたい。
・プレゼンとは、相手が持っている知識、理解を踏まえた上で、その頭の中にキャンパスを描いてあげる、という点も非常に納得感があった。
・細かなブレストは頭の体操に効果的だと実感した。電車の吊革広告などから発想を広げる、妄想してみる訓練をしようと思う
ma_ohkita
流されて同じ方向だけを向いていては新しいものの発想はでてこない。
チャレンジしていくことの大切さを認識した。
km-matsu
「キャリアの大三角形」はとても参考になった。
公務員としてどのように取り組んでいかなければならないか、あらためて見直すことができた。
hisae00
全体的に面白かったが共感できたかは微妙。
hiro-8318
人との距離の取り方が巧みで、聴衆を引き込み技術がすごいと思った。発想の柔軟性と、経験をすべて生かそうとする考えはとても共感できた。ポジティブに発想して仕事をしようと思っているが、まだまだ足りなんと感じた。実に刺激的な講演だった。
cherry1018
喪服はなぜ黒なのかという話の最後に、常識を疑うことについて語られていたのが非常に印象的でした。
「常識は次の時代の非常識である」素晴らしい考え方だと思いました。
taka70-87
3歩目を踏み出して面積を広げるという感が方に共感しました。
katze5
物の見方、考え方や新しい価値の創造の原点は、今あるものと今あるものを掛け合わせていくと言うことも、シンプルな構造である。大きな学びになったし、加えて、自分の価値希少性を高めていくというものが少し勉強できたのかなとも思います。
masatomohiro
常識を疑うことは大事だと思いつつ、なかなか常識にとらわれてしまっている点があるので、やはり意識的に考える癖をつけないとと思いました。
taka_ce
固定観念を捨て、常識を疑うことでブレークスルーが出来ることを、肝に銘じて簡単に流されないようになろうと思う。
また、3歩目の踏み出し、怖さしかないが、勇気をもって進みたい。
shibayumi
自分をプレゼン。。。
とても印象的でした
名刺交換のときに印象付けるなにかが自分にあるのか考えてみたいです。
の女性リーダーというと気の強い人と思われそうだし、お酒好きですっていうと飲む気満々と思われそうでし・・・
なんか万人受けするネタ探します
okido
キャリアの逆三角形の構造には感銘を受けた。
私自身も20代で1歩目、30代で2歩目までは形成できていますが、30代から40代で踏み出す3歩目がまだぐらついている状態です。
100万人に一人の人材になるには、この3歩目の見極めが必要な事も理解できましたが、これを自信をもって踏み出せる人は少ないような気もします。
そのために、必要な知識・経験をより積み込んでいって自信を持った3歩目を決断できる人材になりたいと思います。
shigeru_ueyama
選ばれる人材の基本となる考え方について、大きなことより小さい事から実現していき自分の強みを増やして行きたいと思います。また未経験分野への挑戦も出来る限り進めていきたいと思いました
kawa5292
常識を疑っていくということ、また産まれたときに一番不安な経験をしているんだという話が印象に残った。
周りに流されるだけではなく、自分自身の意思を強く持つことが大切だと感じた。
o_ch
キャリアをどうするか考えてみようと思いました。
koji_5656
情報処理に忙殺されている社員が身の回りには多いなと感じました。編集されないままの情報が手元に来て判断を求められる毎日は苦しいものです。
t-taku0222
常識を疑うことが重要であることがよくわかった。未来を想像したときの今の常識が通じないことを意識しようと思う。
mihofuji
自分にとっての三歩目が何なのか、考えてみたい。
pertama
圧巻でした。本当に素晴らしかったです。まさに3歩目で迷っていたので、とても良い話を聞けました。思い切りジャンプできる一歩を見つけたいと思います。
tanioken
考えかたや思い込みを変えることでの気づき
fmwa
情報処理力と情報編集力は普段無意識に行っていることとは思うが、今後意識して住み分けを行っていきたいと思う。キャリアの大三角形については会社内だけで考えると大きな三角形にはならなかもしれないが、他部門を経験することで相手の立場や言い分を与することが出来、協力も得られやすいと感じる。自分自身は、現場、設計、開発と経験してきたのでそれぞれの立場の目線で考えられることは現在の業務に非常に有効だったと思う。今後、若い衆にもジョブローテーションを積極的に進めたいと思う。同じ部署に長く留まることは仕事がそつなく進められる反面、視野が狭くなるデメリットが生じる。
041265
とても分かりやすい説明で引き込まれました。あっというまに終わりました。
003109
常識を疑う、通常業務の見直しに取り入れて業務改善・削減に取り組みます。
gil_greengables
情報処理力(白のものを20考える)を掛け算し、情報編集力(白い商品が黒なら売れるなど)、基礎的人間力を養うことについて今まで認識してなかったことがこのことなのかと納得いきました。身近な具体例でブレストすることでそういうことか、とよく理解できた。電車内でただスマホをいじってSNSや動画、ゲーム、漫画など決まったことをするよりは中吊り広告や人間観察することで情報編集力を養うことができる。50億人がスマホなどを通しネットワークでつながると良いこともある反面、同じような考えや言動をする人ばかりとなってしまうことを危機的状況だと意識することが必要。自分プレゼン術とは、自分が思っていることをそのままプレゼンしても意味がなく、聞いてる相手のことをまったく無視したことは意味がない。相手の頭にあることをヒアリングしまくってその情報を編集力でプレゼンすれば相手が納得しやすくなることはすごく良い術だと感じました。
naganu-
自身の業務の取り組み方を再考させてくれる講義でした。
shih_s
自己紹介と自己プレゼンの違いは今迄考えた事はない、いい勉強になりました。
mayumi10486
とてもわかり易く楽しい講演でした
大きな3歩目踏み出す準備します
izuru333
公演を聞きながら、ユーモアも大切な要素だと感じました。
bdh
次の一歩をどこへ踏み出すか。
しっかり意識して行動したい。
tomohiro_sano
自分の価値を高める、自分のどの強みを高めるかという点では参考になった。
matcha_latte
これまでの概念や常識を疑い、柔軟な発想で新しい視点を持って仕事に取り組んでみようと思った。