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コメント101件
taki2
ひとくちに日本の伝統を背負う会社と言っても,3社の姿勢が異なることがとても面白かった。ただ共通していることとして,伝統の上にあぐらをかいているのではなく,自社にあった経営体制やチャレンジする事業を見極めて実践している点であったと思う。他に印象に残ったこととして「現場で経営(マネジメント)の話をするのが当たり前」という吉兆の徳岡さんの言葉があり,ただ作るだけではない視点が現場に浸透していることがわかって,素晴らしいと思った。
test_
「継続するためのチャレンジ」という言葉が強く心に残った。「伝統」というと昔ながらのことを愚直に続けているような印象があるが、長い歴史の中で時代に合わせて自らを変化し続けてきたからこそ、今も事業を継続できているということが感じられた。
cippsihara
講演を拝聴しながら、「不易流行」を思い出した。変えて良いことと変えてはいけないこと、実際には、このバランスが難しいと思うが、吉兆3代目の言葉「ただ変えるだけでは駄目、時代に(記憶では顧客の変化にも)適応させること、適応させた結果、変えてきた」、心に沁みる言葉である。企業としても、企業人としても、普遍的な参考になると思う。
kazu33012
食と農の連携や福祉と農業の連携が言われています。今、少子高齢化が進む我が国にとって最も重要な取り組みは食育ではないかと思います。子供への食育だけでなく親自体も食育を考える必要があり、都会の消費者だけでなく農業生産者自身も食育を考えなければならないと思います。
基礎的な技術に加えて、感性や想像力が活かされる職業の一つが農業生産であり、食品製造や料理の世界ではないでしょうか。
sphsph
得意技で勝負する。
自らのアイデンティティーというか根っこをしっかり持って広げられるところは広げていく。
背負うものが大きいと、中々大胆なことはできないのかなと感じますが、それをやるから先があるんだと思いました。時代の流れに合わせ変えなけらばならないものと、変えてはいけないモノ。しっかり判断する必要がある。
kiichi1011
歴史のある老舗といわれる会社は古い考え方を貫いているイメージがありましたが、それだけ事業を継続しているということは、時代にあった進化を遂げてきた証なんだということがわかりました。本質を守りつつ、チャレンジをし続ける姿勢がひしひしと伝わってきました。
hiraki1098
私が所属している営業部では、お客様へ提供するための「新たな価値」や「新たな商品」を生み出す事も重要な仕事の一つです。では、その「新たな価値」や「新たな商品」をどうやって生み出すのか・・・それは、新時代のニーズ、次世代の技術を想像し、未来にマッチする技術革新を起こす事だと感じました。それは競合他社との差別化に繋がり、結果的にお客様に当社独自の新たな価値を提供する事が可能となり、それは長くそして大きく事業が継続できるのではと感じました。
teriyaki
技術的な部分だけでなくマインド面で伝統を引き継いでいくことが大切であり、時代に合わせて変えるべくところは柔軟に変えていくことを学びました。
ma2022
食を通じて人や社会を良くしたい、良い人や社会を育てたい。そんな思いがお話から伝わってきました。美味しいものを食べると人は幸福を感じ、その幸福感が人を癒したり安らぎを与えたり、またそれは周囲に伝播するものだと思う。
masakeita9
老舗の中にあるスタンダードをもっと探ってみたと思った。
tadashi2178
老舗の事業承継には、誰にの部分が重要ですが、恵まれた承継者にいることが大前提になるので、地方で苦しんでいる老舗の励ましになります。
robber_2019
I'm looking forward to what kind of products a traditional company that started with medicine will produce.
01932
リアルな過去の経験を踏まえた“経営”を垣間見えた。過去の成功から脱却してイノベーションを達成したのは、「イノベーションしよう」と思って成したと言うよりも、時代やニーズに叶った変貌が「たまたまハマった」印象を受けた。これは否定的なコメントではなく、その手を打てる企業の姿勢が素晴らしいと思う。
日本酒ファンとして、まだまだ市場を取れていないのはその通りだと思う(特にワインと比較して)。和菓子・和食も含め、これからのさらなるイノベーションに期待しています。
mikiofujimioto
経営上層部ではない立場であるが、今一度トップがどんな未来を創造し、会社や事業を継承しているか理念やマインドを理解することが大事である。そして会社や事業を末永く持続させるにはトップ以外のメンバーも既存事業の定期的見直しや点検を実施し、会社視点ではなく市場視点で変革していかなかればならない。
takapooh_0508
人を良くするのが食というフレーズがささりました。
misy
老舗ならではの積み重ねた歴史、悩みを理解することができた。
hiroabe
冒頭のあいさつにエッセンスがまとめらていたように思います。新しい油を注ぎ続ける。時代にあった核心を続ける。適応し続ける。
yamada_no
長く続く企業は、変えてはいけないことと、変えるべきもの、これを常に考えているのだと思います。
roku66
既存の延長と新規(変化)が必要
rtmk
結局のところ、どのようなサービスを提供すればお客様に喜んでいただけるか、選んでいただけるかを考えていかなければ、企業は残れないのだと思いました。
大政奉還により大口の取引先を失ったという話はスケールが大きくておもしろかったです。
hide0024
時代に合わせて変化し、適合できたから生き残っている。変化も試みず、廃業に追い込まれた場合は仕方ないとして、変化を試みたが適合できず、残念ながら廃業となった話が聞けるともっとおもしろい。
ryo_0520
他のセッション、特にIT系の人の横文字頻出する意識高い系議論よりもよほど人間味があり、お客様に寄り添っているのがよくわかり良いセッションだった。
hottton
両口屋是清の歴史は正に日本史と共に動いてきたと感じた。梅乃宿の新たな挑戦への意欲とオープンなマインドは見習うべきところが大いにある。吉兆の顧客視点と経営感覚は、新しい技術を取り入れるモチベーションのあるべき姿と思う。最初はあまり参考ならないかと思って見始めたが、非常に参考になった。
john-taro
変えてはいけない部分をしっかり持っている点が尊敬します
knhk
変えてはいけない部分をしっかり持っている点が、この国の財産であり未来へ受け継ぐものである、と感じました。
miyamanishiki
守るべき伝統と新しいことへの挑戦についてのお話は非常に有益であった。
yasushi-torizen
素晴らしいの一言です。伝統と革新とよく聞きますが、大事なのは時代を読み時代を分析し、信念を曲げずに適応し導いていく事。
自分に何が出来るかは分かりませんが、大切な話を聞けて感謝です。
terunori94
一般的な「伝統」というイメージを超えて「革新と適応」を語っていたことが印象的でした。
また、「企業をつぶさない」ことが条件でありながら、社会の中での役割を果たすことを「目的」に据えているのが伝わってきた。
特に、いわゆるビジネスマンに言われるような「顧客ファーストな姿勢」や「ブランド力を築き保つこと」「全員が当事者意識を持ちそれぞれの役割を果たせるような人事制度やマネジメント」が染み付いていることに驚いたし、それらは事業を継続することに対する普遍的なものなのだと思った。
日本食を海外に広げる取り組みに関して、海外のシェフが日本の料亭などで学ぶのが、修行という形であれ、ビジネスモデルとしてであれ、もっと一般的になれば、そういう人たちが自国に持ち帰ってそれぞれの国での日本料理が広まっていくのではないだろうか。
sk-kdrni
代々企業を継承することは相当な緊張感の中で活動され心より敬服いたします。さらに、その業界のみではなく日本を代表していくことは誇りに思います。その中で、お客様の目線を忘れないことは伝統を支える核となると感じます。
masumi0118
日本食の老舗の対談とのことで、楽しく興味を持ってお話を聞きました。
伝統を守ると言う点に関しては、精神的な部分、哲学的な部分が強く、それ以外の部分に関しては、とても積極的に変化を取り入れている、チャレンジしている点が大変勉強になりました。
ultrarunner4
これからの野菜に対して、何を目的とした野菜なのかを明確にすることが大事、という言葉が印象的でした。異分野の方々の話ですがモノづくりをする上でも今後はターゲットや目的をより明確にすることが大事で、かつそれをわかりやすく消費者に伝えられるようにしないといけないのかなあと感じました。
chibibei91
顧客との接点を広げるということ。
iine
適正利益をいただくよう、海外の同様業態の価格が高いことも調べて、値段を修正し、社員の待遇にも反映できること。
そのためにも、ブランドが重要であること。
参考になった。
schnittke
各社が、伝統と革新は両立している、むしろ裏表に関係にある点を言及しているのは興味深い。伝統も、最初は革新であり、その革新をやめると廃れてしまう。伝統を受け継ぐものは、伝統の何がコアで、生まれた当時に革新だったのかを棚卸すること。また、それを現代に合わせると、どのような展開になるのかを考えなければならない。
自分は決済業界にどっぷり漬かっているが、何が自社のコアなのか。人は馬車に乗りたいわけではなく、ある地点に安全に早く移動したいのだから、自動車でもタクシーでも飛行機でも近場ならシェアレンタルだって選択肢。当社の顧客は「決済」を使えるようにしたいのではなく、その先に何が埋もれているのか(当社にとっても、顧客にとっても)。
1ryu1-0520-29
色がテーマであったが、あらゆる健康に食は纏わっていること、また、その健康意識が世の人々も自然と意識した生活になっている。
この視点でニーズへの価値提供をすることの重要性を感じました。
shigeru_2020
伝統を守るためには保守的でなく革新。
uppop
熱い!と思いました。したたかな情熱というのも経営には必要と感じました。
midori_g
基本の徹底と、環境にあわせて新しいことにチャレンジすることを偏らずに並行して行うことが、大切だと感じた。
naonao1009
食のビジネスに携わる人間として、興味深く拝見しました。企業は存続し続ける事が大事。その中で変えていい事と変えてはいけない事をしっかり実践している強みを感じました。
リーダーの要素の大切な所ですね。
kfujimu_0630
守るべきものをはっきりさせ、変えていくところはどんどん変えていって、世の中や顧客にフィットさせていく3人のお話を聞けて、自社もいつまでも昭和のビジネスモデルではダメだと思った。
masa_9681
経営者として様々なことに取り組み考えてきていることが、それぞれの言葉や表現に表れていると感じました。特に伝統をもつ企業は、自分たちの価値感や個性といったものを大切にされている。結果的にそれが競合優位性に繋がっているのではないか。
chunhua
御三方の会社愛を感じました。また会社が目指すべき方向性を明確にされている点が勉強になりました。「他よりも一歩先をいく力」という言葉が響きました。そのために自社はどうするべきか、考え抜いていきたい。
t-murashita
「感性は会社の中だけでいても磨かれない。上司より厳しいのはお客様。」というお言葉があり、より市場での声を拾うべく、社外で学ぶことが大事だと感じました。
kureson
対談の中で出ていた「イノベーション=変えようとするのではなく、適応することを考える」という話が、これから先、求められていく考え方なのではないかと感じました。合わせて、商品やサービスが広がっていく時には、多少亜流な姿でも、楽しんでもらえさえすればウェルカムだという話も、「ブランド」や「ブランドからのエクステンション」を検討する上で大変ヒントになる発想でした。そうやって広がった先に、ホンモノを知る人が増え、その人たちを裏切らないものを作る、ということがブランディングだなと感じました。
全体の講演を拝聴し、自分たちが考えた枠での定義だけで語るのではなく、 揉まれるうちに変化し、馴染んでいく、その方向を選択する、ということがイノベーションの本質なのではないかと感じました。
a2000040b
事業継続のために変革を重ねていくことが重要だが、背骨となる伝統があることが大前提となる。自社の経営方針やビジョンを社員一人一人が同じ認識を持っていると、変革に対してもポジティブな組織になると感じた。
tayamaya
日頃の業務の目的を再認識すること、市場(販路)拡大、人材育成、消費者にとって本当に大切なことを考える機会(ヒント)を頂きました。
1192ss_pist
伝統とは、技術的な部分より、精神を継承していくこと大切と感じた。
だからこそ、技術は、進化し時代に合わせることに躊躇する必要がないと理解できた。
yhataya
職人と他の業務のコースを分けたということに非常に興味を持ちました。もっと詳細が知りたいです。
takuji_ag
吉兆の社長が仰っていた、『食=人を良くする』というコメントが響きました。
今後、食を通して、生活者の食の質改善に向けて、自身の立場から貢献していきたいと考えます。
hayato_0831
当社内のあらゆる職種や部署において、何が求められているのかを考えながら仕事をしていくことの重要性を改めて感じた(その先の当社の商品をご購入頂くお客様に満足頂く品質を創りあげていくマインドの重要性も)。そして、長く事業が続くにはそれなりの理由があり、要所となる時代の急激な変化に柔軟に対応していく必要性もとても重要だと感じた。
kaz4580
食をめぐるイノベーションというテーマだったので、イノベーティブな取り組みや発想があるかと思ったが、基本である伝統を守りつつ、新たなターゲットに向けた取り組み(時代や国ごとのカスタマイズ、新たな組み合わせ)をどうするかということだったのかと。
motomotomoto
守るべきものは何か
お客様に喜んでもらうために適応することを変えてはいけない、と吉兆の方、美味しく安全、伝統の継承、と両口屋の方、会社をつぶさないこと と梅乃宿の方がそれぞれ語られました。また、地元の伝統の和菓子屋が、売上を伸ばすことではなく、美味しく食べて頂くことなので、ネットも百貨店へも販売をやめた話を思い出しました。どなたも守ることのお話はされておらず、お客様に美味しく食べ続けて頂くこと(継続)を常に考え、結果として守らているのだと実感しました。以前にようかんの”とらや”の方が、”守るべきものは何もない”と話されていたことが腑に落ち、すっきりしました。自分の基もここだと改めて認識しました
atarashi
自社のブランド価値を守り続けることは大事なことだと強く感じた
toshibon
伝統ある企業は、なかなか新しいことにチャレンジしにくいのではないかと思っていたが、チャレンジしてこそ伝統を守っていける要因の一つであることに驚いた。
何かアイデアを出しても否定から入る上席がいるような企業は将来的に見ても衰退するだけだろう。可能性があるのであればやってみるというような企業体質がある企業が勝ち残るのだろうと思いました。
今回の三名がそれぞれ別業態であったのでとても面白くためになりました。
yutaro_7
ちょっと内容の深みの部分で物足りなかった
tera_global2021
食とは人を良くすると書く。そして健康を保ち、メンタルケアをするものであることが認識できた。また新しいことに取り組まれていることにも驚いた。
nttn
歴史のある会社でも継続するためにチャレンジをしているということに心が打たれました。自分でも出来ることから始めていきたいと思いました。
km_1503
3社のとも歴史の長さが違い苦労してきたことは多くあったようですが、歴史と伝統のある会社は困難を乗り越える力があることが良くわかりました。
「伝統を守る」とは変化させないことではなく、「変革」の精神を受け継いでいくことだと改めて教えられました。
akihiro1019
時代の流れに合わす事が重要だと思った。
自分の会社の強みしっかり捉えて、プロダクトアウトではなく、マーケットインにする事が大切だと思います。
hi_ma_hi
食は人をよくするということでなるほどと思いました。
sakuranbo_14
仕事をする上で、どのようなマインドを持って行うかで、仕事の質や結果が変わるのでは、と感じた。たとえ歴史は浅くとも自分達の役割や仕事の意義を理解して仕事をすることは重要と感じた。
takeaki_3685
カレーが国民食になっている日本、インド人、タイ人からしたらあれはカレーでない。同じように寿司にチリソースがかかったまのは寿司ではないと思う
日本人。グローバル化する現在、なんでもありだと思います。お客様に喜んでいただけるよう進化させることが大切
nak_2022
伝統を維持しつつ、イノベーションを続けていくには、お客様の満足の方向をしっかり見極めながら、進化をしていく努力をされていることが伝わってきました。
mehima
革新が次の伝統になる。
ただ変えるだけではダメ。
時代に合わせて適応した革新が必要。
a-yashiro
伝統的な酒、料理、和菓子においてもイノベーションが行われているのを理解した。
vegitaberu
「食」であるかないか、「伝統」があるかないかは関係なく、自分たちが、基本に持つものをしっかりと認識し、真摯に向き合っていくことが、結果的に「伝統」、「歴史」に綱合っていくのだと感じました。
自分も、絶対に動かさない、よりどころを持ち、強く認識できるようになりたいと思います。
masako035
継続するためのチャレンジ」という言葉が印象的であった。次世代の技術を想像し、未来に必要となる技術革新を起こす事だと感じました。
masaki_ohno
伝統とイノベーションの言葉の関係性と捉え方が興味深かった。
sai-3448
昔からイノベーションを繰り返しながら、現在の事業継続につながっていることを学ぶことができ、大変参考になりました。
ha
それぞれの伝統とイノベーションへの考え方、アプローチの違いを認識することができ、非常に興味深かったです。又、海外への展開についても国内展開において変えてはならないものと、海外展開では現地化するための変化と、この点についてもそれぞれアプローチが異なることが非常に参考になりました。よって、海外の文化を国内で定着することを逆に考える際の方法等に生かせるかと思いました。
tobeeroo
日本の食をリードする会社経営者の方の話を伺い、一番興味深かったのは「伝統とイノベーション」です。共通して思った事は、”適応力”と感じました。まさにダーウィンの進化論そのものだと思います。生き残っていくものは、その時代に一番おいしいものを提供できてた会社でももなく、経営手腕に長けた会社でもなく、時代の潮流を読み施策を講じ続けたきた会社なのだという確信が持てました。日本の食がもっと世界に羽ばたけるよう、自分にもできることを考えてみたいと思いました。
nerimadaikon-3
伝統のある会社だからこそ、サプライチェーンを含めたサステナビリティをかんがえられているのかな、と思いました。
esraa_y0604
分かりやすい勉強になりました。
takkun0613yasu
いろいろな観点から想像力を持ち、継続的にチャレンジする姿勢が必要だと実感しました。
suidoyu
伝統とイノベーション、相対する言葉だがこれが融合することの効果、これを感じた
n-terai
食の大切さ、次世代へどう繋ぐのか
会社も同じ 良さは沢山あるはずだがまだまだ開拓の余地があると感じた
今任せられている売場を活性化させる事を皆で考えていこうと思う
taki1990066
伝統を引き継ぐとともにその時代に柔軟に対応していきます。また、未来どうなるかを予測して行動し、必要に応じて他社と連携することみ行なっていきます。最終的には人なので成長と技術の継承が一番重要なところだと改めて認識しました。
aokita
伝統を守るのではなく、ニーズに合わせて変化したから伝統が続いているというのはなるほどと思いました。
kichiro
自給率引き上げが喫緊の課題
ayanomura
経営ノウハウについて、エモーショナルを感じた。このエモーショナルこそが成功のキッカケとなる、チームビルディングに生かしていく。
fujikazunori
縄文時代からビールを飲んでいたなど、身近なたとえがあり、分かりやすかった。
para1717
関心深い内容でしたよ
tanimotokou
自らの知見を広げる為に受講しました
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食の世界でも、今まではメンバーシップ方の採用でローテーションしていたのが興味深かった。他方、最近は限定しないとのこと、同じ時代の流れの影響を受けていると実感した。
a-z-r-u-i-f
今アウトバウンドが多数、押し寄せて来ているが、よくTVで見る光景で外国の方は皆さん日本食を食べて大絶賛している 中にはこれを食べる為に来たという方もいて改めて日本食・日本酒は素晴らしいと感じた
kota5656
食を通じて人や社会を良くしたい、良い人や社会を育てたい。そんな思いがお話から伝わってきました。
m_kanou
仕事をする上で、どのようなマインドを持って行うかで、仕事の質や結果が変わるのでは、と感じた。
takataka10
伝統を継続するだけでなく、改善すべきところは取り入れて後世に引き継いでいくことが大事であることが再認識できた。
1001006965
革新が次の伝統になり、時代に合った革新が非常に重要であるが、ただ変えるだけでは伝統にはつながらないことを理解しました。また、伝統を守るには技術を継承することの必要性を認識しました。あとは、海外の人たちに日本食を自然に食してもらうこと、楽しんでもらうことが大事であり、日本食を現地化することも必要であることも重要であると理解しました。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
yasu_ichi
日本食のすばらしさを改めて感じました。
ありがとうございました。
d_taku
伝統を重んじながら、イノベーションを起こすということがメインのテーマでしたが、ベースの部分を守りながら変化していくことは、業務においてもスキルの面で活用できると思いました。
hakamata_y
身近な「食」がテーマなので、理解しやすかったです。企業の本質を変えることなく、時代に合わせた業務内容や形態にすることで、何代もつづいていくのだと思います。自分も会社での立ち位置や、業務内容で、進化していきたいと思いました。
everest
日本の食文化の強みを活かしたイノベーションが世界市場での競争力を高める鍵になると学べた。
aomoriyamagata
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日本人として日本食を誇らしく感じました!
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長く続く会社には創意工夫があるのだと思いました。
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この動画で次の3つの重要な学びを得た
①伝統とイノベーションのバランス: 伝統を守るためには、時代に合わせて愛情と
技術を注ぎ続けることが重要であり、革新が次の伝統のベースとなる。
②時代への適応: 時代、地域、ターゲット層に適応した変化が、伝統を継続させる
ために不可欠である。
③ターニングポイントと対応: 企業の存続には、バブル崩壊、ブランドイメージの喪失、
顧客の変化、職人の不足など、様々な困難な状況(ターニングポイント)への対応が重要となる。
ms240a
日本食というブランドを如何にして価値向上していくのか。面白し内容だった。
matuoka
お菓子を通じて季節を感じてもらうとはいいことですね。
市場開拓は10やってみて1つ成功すればいいじゃないか。
いい言葉ですねと思います。