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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント138件
creativeman2020
情報社会だからこそ実際に体験することが重要
トップ自らも率先して新しいもの、知らないことに挑戦する姿勢が感銘を受けました。
tatsuro-kochi
①変化はコントロールできない、ただその先頭に立つのみ(居心地のよいところに居続けない)②内部は仲間、最初に抵抗する人は思い入れが強い、そういう人を巻き込むとよい仲間になる ③尻軽に何でも試す、危機対応はスピード、前例はない という考え方を参考にしたい。
ruimasiko
川鍋さんが話している感じから、話しかけやすい方という印象だった。
優れている部分、劣っている部分を素直に認める謙虚な部分も印象的で、見習わなければと思った。
sphsph
人生一度だけ。
自分でそうと思えば進んでいける。
tomiyoshi
1,900億の債務超過の状態だったことに驚くとともに、そこから会社を立て直そうとするバイタリティに感心した。
行動できる人は環境を言い訳にする人とは全く違うんだと意識を改められた気がする。
muneon
川鍋さんのつらいことも楽しく話すところ、まずは手を出してみるところ、などなど学ぶものがおおいコンテンツでした。
今後の自分の経営に活用していきたいと思います。
ntk
色々な経験をされていて非常に興味深い内容でした。
llasu_ito_0502
歴史ある創業家の3代目というコトで初めの内はとても苦労していらっしゃいましたが、それを克服して、事業を伸ばしていらっしゃる、というのは凄いし、素晴らしいと思いました。社会的に影響のある、大きな会社でスゴイな、と思いました。
今の時代の変化に対応する為にドンドン変えて行った、というのも凄い、と思いました。スピード感を持って、行動されている、というのも、見習いたいと思います。(日々此れ改善、改革に取り組まれて、現地、現物、現場、現在進行形で進捗する。)
趣味(気分転換)を変えて行った、というのも興味深いですね。(人生の状況によって、変えて行っている、、、)
若い時の留学経験、U.S.(ケロッグ大学のMBA)の現地経験、が大きいのかな、と思ったりします。
今様の経営感覚(センス)というのが、とても勉強になりました。ソフトで、スマート、そして知性(お若い)を感じました。(古い、オジンの経営感覚と違う、、、)感じました。学びになりました。ありがとうございます。
kkron
『徳を積んだ会社が残る』企業が大きな岐路に立った時にうまくいくか、いかないかは徳を積んで来たかどうか。
『変化はコントロールできないその先頭にたつのみ』byドラッガー
対抗勢力と向き合うために『手数を打つ』『反対派に狙いを定める』
『スピード!すぐにやる、すぐにやり直す、すぐにやめる』
業務を進めるうえで即実践できる内容ばかりでした。
kuruta
公共交通機関という特殊なビジネス環境や海外のライバル出現にも変化し、対応する発想は学びが多い。また、一族企業のメリットとデメリットを理解し、メリットの部分を多くするという考えは進化する企業ならではだと思う。また、「全方位よし」の精神も重要である。
maja
川鍋さんが対談されているのを始めて拝見したが、表情も豊かでボディーランゲージも多く、とても親しみやすい方だと感じた。アンテナを多方面に張り、スピード感を持ってまずはやってみる、ということを普段大事にされていると仰っていたが、そのエネルギーと柔軟性、素直さがあるからこそ、カラーが異なる二つの企業を率いていけるのだと思う。
企業再建の中での徳を積むことという話はとても心に響いた。個人としても社会にとって良い取り組みを心がけていきたい。
yushi-k
徳を残す 全方良し 素晴らしい社是と感じました やはり企業は社会の公器なんだと再認識しました。
tetsu-mitsu
川鍋さんの、抵抗勢力は納得させれば、強い味方になるという話は、腑に落ちました。自分の出来る事出来ない事を理解されていて、全て自分でやろうとはせず、色々な方々の力を借りながら、スピード感を持って仕事に取り組まれている事。創業者としての自覚もはっきりと持っておられる事も、大変参考になり、見習いたいと強く思いました。
esraa_y0604
It is a very interesting course that additionally introduces you to one of the most useful programs I have ever come across. I strongly recommend.
rinten
実際の現場で様々なことに挑戦しながら取り組まれているお話、とても刺激になりました。スピード、そして数を打つを参考にさせてもらいます。
sugasyo
徳を残す
この言葉は非常に良い言葉だと感じた。
mamiya_2021
エンドユーザー様の業界内やITを駆使した新規事業改革、経営者としての取り組みや発送、競合他社をも巻き込むビジネス展開などが参考になった。
eriyama
決断したら進む。スピードが大事という言葉に感銘を受けました。
k-torigata
徳を残す
土俵のど真ん中にいる
策を弄しない
学びが深い対談でした。
yukiu
徳を積むことと教育の重要性の訴求。日本から世界に発信できるものかと思います。
norinorichan
〇徳を積む
〇政治・行政関係者を仲間に
〇消費者として体感できることがビジネスで活かすことが大事
といったところが印象に残りました。
また、自分自身は、「当事者間自己責任モデル」で自転車による歩道の無謀運転でマッチングの当事者とは無関係な歩行者を危険に晒しているフードデリバリー・サービスは警察の力で排除してほしいと思っていますが、タクシーのマッチング・アプリは機会があれば使ってみたいと思います。
moto06
オーナー一族と聞いて、高所から見るイメージがありましたが全くそうではなく、成功した人に共通する、まずやってみる、現地現物、前向きに、など学ぶところがたくさんありました。いろんな人に話を聞くけど最後は自分で決める、プライベートも貪欲になど、
聞く価値のある話でした。
ta-run
まずは動く。動きならが考え、朝令暮改も当然行う姿勢が参考になりました
take8639
徳を残そう、大変すばらしい社是です。企業にしても人にしても徳を大切していれば支持者は必然的に集まります。
yuta_0226
スピード感を意識しながら動くこと、大切にしていきたいと改めて思いました。
非常に参考になりました。
whiterock
川鍋さんも様々試行錯誤と紆余曲折を経て今に至るのだと心に響いた。アロケーションが大事、徳を積む、とにかくいろいろ試してみて最終消費者の視点を大事にする、などが印象に残っている。
jamesb007
①日頃からの徳の積み重ねが大切であるということ、②危機に際して大事なことはスピードであるの2点が印象的でした、特に②については、10個あった懸念が、やってみたら8割ぐらい減る。もちろん新たな課題は見えてくるのでしょうけれど。とても勇気をいただきました。ありがとうございます。
kfujimu_0630
・徳を残す
・新しいモノ/コトに自らふれる
・前例のないことはやってみないと分からないからスピーディに決断する
の3点が印象に残り、3つとも自分に取り入れたいとおもいました。
知的好奇心の溢れる魅力的な方ですね。今後の日本交通さんの動きに注目したいと思える経営者だと思いました。
daddyveroo
地域に合わせたモビリティをどう解決していくか、というのは日本で避けては通れない重要な課題の一つであると思います。自動運転などのテクノロジーの進化によって、移動の自由や経済性を今後どのように議論し前に進めていくか、注目していきたいです。
また、日本をさらに発展していくために教育を考えていくことの必要性を、川鍋さんが指摘していることについて強く共感いたしました。日本の仕組みを変えて住みやすくしていくためには、若い創造力を持った多くの人材が必要と思います。
ma2022
・変化の先頭に立つ
・全方良し
・危機の時はとにかくスピードが大事
koji888
なんでも試して見る、体験して見ることは、変化の激しい時代だからこそ大事だと思いました
tajima_auto
何でも興味を持つ、空気に触れてみる、危機はスピードで対処する、徳を残すなど示唆に富んだ内容でした。自分の生活、仕事で心掛けてみようと思います。
sailingteam
すごく参考になり、元気が出ました。
styt
機動力、のり、行動力、人間性を強みとして感じました。良い意味で創業家っぽさがない印象でした。
y_yamakoshi
再建のお話もスタートアップのお話もとても参考になりました。
sanby
消費者としての行動の蓄積、が響きました。
aki_iwanami
仕事で徳を積む!今後はこの事も気に留めながら業務に励みたいと思います。
tiet_ms
外資のMBAを出ても実企業の立て直しには長い時間と苦悩が要るのですね。
ある意味庶民の感覚を持ち合わせる川鍋さんの話に親近感を感じ、あわせて勇気をいただいた気がします。
e_lemona
スピード感と新しいものにどんどん触れていく姿勢にインスパイアされた。徳を残す。
mehima
頭が切れるのと実践できるのは全く別。
うまくいくうまくいかないの分かれ目は、どれだけ過去に徳を積んだか。
やってみる、試してみる。
nwatari
移動で人を幸せにする。
徳を残す。
スピード。
何でも試す。
トップの方が先導してやってらっしゃるのが非常に印象的でした。(私はトップではないですが)参考にさせていただきます。
tomo-yuki
コンフォートゾーンからでて居心地の悪いところへ身を置く。しかも定期的に。ある種居心地をよくするために頑張っているきらいのある自分との違いを感じます。危機に直面した際にはスピード。一歩始めれば懸念事項の8割話なくなり新しい課題が見える。納得です。
crf10000
し
tarako12
徳を残す。良い行いをする。簡単そうでなかなか出来ないことだと思われます。行動規準のひとつにできればと思いました。
tomtom0101
審判の時「徳を積んだ企業が残った、残っていた」など、いくつもの興味深いエピソードばかり、さっそく自分の姿勢、生活に取り込めないかを考えています。「すぐ取り掛かる」とも仰っていました。意識して取り組んでいきたいと思います。
y_cerezo
非常に参考になりました。
t-iso
わからないことがあっても好奇心をもって、スピーディにチャレンジしてみようと思いました。
hide1119
・判断はスピード
→間違っていればすぐに軌道修正すればいい
hiromi-max
経営者の頭の中、視野、覚悟、スピード、自分が全てやるのでなく、必要な人間を集める、オーケストラの指揮者のセンスを 得ました。
yamauck8
社会を動かしていくには、政治・行政・民間のタッグが必要なこと、変化はコントロールできないので、変化し続けることの重要性などを学びました。
何でも試して、体験することで感じたことを大事にするところはとても共感しました。
また、徳を残すことの意味もよく理解できました。
e_kumagai
帝王学で身につけられた部分(きらびやかな学歴、真ん中をいく、アンチはいるという達観)と、客観的で実務的な部分(オーナー家はネットプラスでなくてはならない、空気感だけでも試してみる、変化の先頭にいる、空気感だけでも試してみる)のバランスがすごいと思った。
好奇心や決断のスピード(初めてのことは悩んでも仕方ない)、反対派への説得(数打つ、すごい味方になりうる)は活用できそう。
okuchann
変化の先頭に立つ、手数を打つ、尻軽に何でも試すというポジティブな言葉と「徳を残した」会社が危機に対してうまくいく。この両輪を自分が仕事する上で活かしていきたいと思いました。
kanli
自社のみならず、業界・政治・行政を巻き込みながら、モビリティーを進化させようとしている姿に感銘を受けました。
taku_0318
「徳を残す」、「社会構造にあったモビリティ」というワードが印象的だった。
shiba-e
自分と考え方が異なる人と一緒に仕事をすることで洗練されるので、励行したいと思いました。
nobuhirokaneko
とてもユニークな方と感じました。
sai-3448
創業家の3代目ではあるものの、時代の変化に的確に対応する熱意を感じ、大変感銘を受けました。
tade_0506
スピード感を大事にしてどんどん挑戦し、失敗したら引き返す。そんなカルチャーを組織全体に広めたい
take5729
リーダーとしての謙虚さ、どんな物事へも興味関心を持つこと、判断におけるスピードの重要性を感じた。
u2u
川鍋さんの話しぶり、笑顔から、「苦境に立たされてもとにかく前向きに、ひた走る。」そんな姿勢・パワーを感じた。
また、自身の苦手なところ、弱いところを理解され、また正直に話されており、それを補う方法として、仲間の存在を挙げていたのも印象的であった。その他、以下2点、持ち帰りたい。
〇最初に反対していた人ほど、会社に対する思い入れが強い=味方になったら、とても強力。
〇危機に対しては、とにかくスピーディに対応。⇒やってみてダメなら修正。
ozzee
スピード、
徳を積む、
新しいことをいろいろ体験してみる、
居心地の悪い場所に身をおいてみる、
10あった懸念が、一歩踏み出してみると8くらいは消える。
自分も意識したいことばかり。
koji_wada
ライドシェアサービスが上陸した際は、日本の旧来型タクシー会社は駆逐されるかと思ったが、いまのところ、産業構造の破壊をされていないのは、初期段階で変化の兆しに気づき、変容できたことが大きかったのだと思いました。この先どうなっていくかは未知数であるが、規制産業かつ労働集約型産業であることの壁はかなり高いと思うので、切磋琢磨して社会に貢献して行ってほしい。
yosh_k
周囲の信頼を得てここぞという時に勝敗を分けるのが「徳」の積み重ねであること、納得できる言葉でした。スピード感を持ってさまざまなことにチャレンジしたいと思います。
ota_takumi
抵抗勢力と全面対決せず手数をうつ という点は参考になりました
koki860613
今回,受講して大変に勉強になりました。逆境に負けない方法や精神等々を学ぶことができ大変に有意義な講座でした。今後,自分の業務に活用できるようにしていきたいと思います。
yoshihide-s
仕事をする上での意識として大切なものと思う
gonta_s
徳を積む事業をする。全方よし。
新しいことは1つではなく、複数同時にする。どれかは当たる、当たったら反対されない。
志は大事、同じ方向を向ける。移動で人生を幸せに、はかなり深い。
jun1592
現状にとどまらず常に前進する心意気に共感出来ました
ha
徳を残す、一撃必殺はないので複数を同時にやる、変化を止めることはできないので常にその先頭にいるようにする、これらの言葉が非常に心に残り、参考にしていきたいと考えました。又、CCCの増田さんからの助言である何か新しい価値を創造することが企業としての価値であるとの言葉に対し目からうろこで気づかれたということも非常に私自身も強く印象に残りました。取組に取り入れたいと考えます
maimaichan_oh
その会社が生き残れるかどうかは、どれだけ「徳を残して」きたかどうかである。
移動で人を幸せに
危機に直面した時にリーダーが意識すべきは、「スピード」である
h-f-00
タクシーアプリの開発の話が印象的だった。
kenchage
2006年に会社の再建に目処がたった時に「徳を残そう」を会社のスローガンにした話はいいですね。「徳を残した」企業が最後は生き残るという考え、本質だなと思います。また、川鍋さんのフットワークの軽さや体験を重視する好奇心に強さは見習いたいなと思いました。
hirokazu22
悪い情報は、早くというのは参考になりました。
h___a
新しいことにスピード感をもってチャレンジしていく、間違っていたらその時修正する。という仕事の進め方にとても感銘を受けました。どこか失敗することを避けがちになってきてしまっていますが、チャレンジしていく気持ちを強く今後の業務に臨みたいと思います。
yp-yp
徳を残す
一撃必殺ではない
nisetaku
改善すべき状況に陥った時の対処法は「スピード感」という感性はすごく同意できました。とにかく行動すると言う事が大切と私も思います。GOアプリには大変お世話になっており、今やなくてはならないアプリですが、軌道に乗せるまでには多くの苦労があり、ディーネヌエー社との合併があったことも知り、大変勉強になりました
oohataisamu
手数を打つ、反対勢力こそ巻き込む、ど真ん中を歩く、策を弄さない、スピード、生き残れるかどうかは積んだ徳=社会に貢献したかどうか。
試練を乗り越えられた方こその金言をいただきました。本当の危機を迎える前に聞けてよかった。
hatanaka-keiko
現在、日本交通とは業務で取引があり、そのクオリティの高さに敬服してます。今回、その理由を理解できました。『徳を積んだ会社が残る』
『変化はコントロールできない、その先頭にたつのみ』
対抗勢力と向き合うために『手数を打つ』『反対派に狙いを定める』
『スピード!すぐにやる、すぐにやり直す、すぐにやめる』
マネージャーとして、チームマネジメントのイメージができ、規律ある組織と人材育成に尽力したいと思った。
joan
自ら安全地帯を出て変化に入っていくと、口では言えるのですが、実際に行動に移すには勇気がいります。何が自分をそう動かすのか、今の自分には答えはありませんが、考え続けていきたいと思います。
inu2024
さまざまなことに好奇心をもってやってみる事は良いことだと感じました。社内の反対や抵抗に対して、一撃必殺ではなく手数を打つとのことで味方や賛同を集めるような主旨の話しがあったと思いますが、どうしても進めて行わないといけない事だった際に他の手数に変えることで解決するものなのかは疑問に思いました。
remu0713
色々な経験したお話を聞くことができた。
mmm-ttt
得が瀬戸際の運命を決める。
自分の利益だけではなく、こういう事も大切だと学びました。
hiroshi237
創業家3代目として改革の先頭となり進む求心力が素晴らしい。MBAで学ばれたフレームと人脈を最大限に活用している。わたしも60歳以降の人生でチャレンジを続けて行きたいと感銘を受けた。
negomi
身近なタクシー会社で事業変革にこのような努力をされていたのかと勉強になりました。変革するにあたって、事業のあるべき姿や、将来像や社会へどのように貢献するのかなどなど、目標の設定が具体的で素晴らしいと思います。行政、政治家、ユーザー、社員、環境への配慮などなど、全方良し。の考え方も事業に合致しており、それを実践までされており、また徳を積む話も含めて、ただ単なるタクシーの会社ではないことを改めて勉強させて頂きました。
tomo-tom
優秀な人でも適材適所であって、環境によって上手くいかないこともあると体感された方は強いと思いました。
cafe1226
会社経営の要諦として「徳を残す」という話は腑に落ちる部分があり興味深かった。
yamashitataka
リーダーは常にイノベーションを意識して行動する大切さを学びました。
kamibashira502
企業政策の手数を打つとありましたが、なかなか多くの政策を打つことも難しいと思いますが、
スピードを持って判断、実行参考になります。
ありがとうございます。
hori_taku
徳を積んだ会社が残る、手数を打つ、スピード感で対応する
ponde0627
消費者としての行動の蓄積が大事というのは、つい学びに重きをおくと削り勝ちな部分なので、食わず嫌いにならずチャレンジすることを大事にしたいと思った。
koufuku
スピードと手数を打つ、と言った対応は今後参考にしていきたいと思いました
nekoblaster
色々な経験をされていて非常に興味深い内容でした。
daisuke_wakuda
これらの本から学びたいと思います。
gonta777
変化はコントロールできないので、自分も変化し続けて、かつ、先頭に立つという心意気はわかる。また、徳を残す。対談では、会社としての徳でしたが、人としても徳を残すことが重要。それが仲間を作り、時に厳しい言葉を投げかれられ、時に窮地に助けてくれる、そいうのを目指したいと思いました。
masa-satou
迷っている時間があるなら、まず行動してみようと、思いました。
motonori_m
既成概念にとらわれずにとりあえず試してみる姿勢に感銘を受けました。
jjkkoo
変化する時代にあわせてどんどん変えていく。昔はよかったと思っていてはいけないことがよくわかった。
okuyama_yumiko
常に変化する環境に対応していこうという柔軟性や好奇心が事業でも前向きに進めるには大事である
sara_sara
GOアプリの背景を知ることができて、非常に興味深かった。
yoshio_9
会社として徳を積む
手数を打つ
真向勝負しない
オペレーション、テクノロジー、マーケティング
経験、体験