02月10日(火)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント56件
armorforsleep
まず対話していくことからやっていこうと思います
chiisai-kiba
仕事には得手不得手があることは当然であるが、不得手の仕事を「自分にとって無駄な業務」とはき違える可能性が往々にして見受けられます。仕事をやってもらうにあたっては、その仕事が会社にとって何故必要なのか、なぜあなたなのか、ということを本人が納得できることが一番ですが、一度
「無駄」と思うと、その考えを修正させることはとても難しいのが実情。部門全体の業務については、仮に新人であっても早いうちに全体像を説明し、自分事の大きな塊として納得してもらうと良いかもしれません。部門の業務遂行で必要なスキルを説明し、そのスキル修得のためのプロセス案(OJTとして)まで提示できれば、大概の仕事を無駄ととらえることなく、将来の糧として受け入れる素地ができると思われます。但し、上司から見ても無駄な仕事については(でもやらざるを得ない仕事もあります)、しっかりと説明すれば、受け入れてくれる筈。
お互いのコミュニケーションと日頃からの理解が大切ですね。
ch_o
私の場合は部下ではなく上司に対してなので選択肢がないのと、内容的に特に目新しさを感じなかったのとがありますが、言い換えれば、自分なりのやり方がそれほど大きく間違えてなさそうだったという確認にはなったと思います。欲を言えば、苦手な人だからこそコミュニケーションが難しい訳で、この切り込み方にも触れて頂けるとなお良かったと思いますが、自分なりに他の講義にないか探してみます。
av01211
続けてチェックしていきます。
n9rium
苦手であっても対話を避けてはいけないということ
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
ishimotoooo
対話を避けては通れない
morimotoa
スキル、マインド、環境に分解して考える。
akihiro_jinba
ためになるお話でした
dze07531
会話を心掛けたいと思います。
k_hisashi
まずはやはり対話ですねという事が理解でできました。予想通りでした。
shikay
自分が苦手意識を持っているのは自分の中にあるような気がする。どうしても向き合いたくない自分と言えばいいだろうか。スキルの場合はどうにでもなるし、マインドも外部情報だけでサクっと変われるほど簡単なものでもない。ともかく自分の中の苦手な自分と向き合うためには「対話」が必要という部分に関しては自分も同意見だ。自分と向き合う時間を多くとることと、自分は結構自分をいたわることを他人をいたわることよりも疎かにしがちである。だから「苦手な自分」も自分に心を開いてくれないのかもしれない。他人と接するように、自分の大切な人と接するように、丁寧に自分との対話を続けていきたい。
everest
相手の強みを引き出すことで苦手意識を和らげ成果向上に繋がると感じた。
akitojo
まず対話していくことからやっていこうと思います
endatakahiro
意識して対話することが大切だとわかった
zzhashimn
なにはともあれ対話が大切だと感じました。
そのためには自身が部下とのコミュニケーションを円滑に行える必要があると思いました。
pcakkm35
苦手な仕事はあるけれど出来ないわけではないので自分しか今出来る人がいないから仕方ないと割り切ってやることが多かったです。便利なツールとかもまだ使いこなせていないので自分でも苦手な仕事を振られたときに何が原因か切り分けたいと思います。
munetti_0410
スキル、マインド、環境への分解分析と対話から検討していきたい。
takahiro0519
特に苦手な人はいない。
monmon217
対話が大切なんだと改めて思いました。
shimoda_ryo
こだわりによってアドバイスが入っていかない経験をしてるので参考になった。
copen_2025
人間は対話の生き物です。話をすればお互いを理解できます。
mar_cia
まず対話していくことからやっていこうと思います
takeshi-ogiwara
苦手意識は、お互いにあると感じています。その距離感や個性などを知っていくのは、根底にある対話の少なさなのでしょう。
苦手意識を持たれてしまっても、仕事ですから、対話を時間かけて行う必要があるなと感じています。
satoshi_aida
対話を大事にします。
paonchan
電話対応やテレアポが苦手な方がいた時には、「なぜ」苦手なのではなく、「何が」具体的に苦手意識を持っているかを対話を通して探り、その具体的な原因への意識を変えることが苦手を無くすために活用できると思った。例えば電話越しでは顔が見えないため、コミュニュケーションが上手くできないという原因があるのならば、その人がそこに居ると思って話しかけたり、典型的な例文を頭に入れておくことで円滑なコミュニュケーションに繋がり、苦手意識が少なくなるかもしれない。
今回学んだことはビジネスシーンだけでなく、日常生活においても苦手な食べ物や苦手な人など「なぜ?」と問いかけるのではなく、「何が」と問いかけるよう自分自身にも活用していきたい。
makit
対話の重要性を学んだ
baba7709
自分より長けている能力を持つ人間も多いので必要な都度,相談しながら業務を進める
masatomohiro
会話が大切だと思う。
mimmikiko
スキル、マインド、環境、切り分けて考えることをこれまできちんと出来ていなかったと反省しました。
本当に必要なのか?を考え、自問自答し、行動していきます。
hiroshilv
そもそもの部分が自分に欠落していました。必要なのか?を考え行動していきます。
oqawa
色々と話題について考えた
okuda06
難しなあ、実際に人が相手だと。
tokatiobihiro
三つの要点ですね。新しい情報を伝え続けていくとマインどチェンジする!
rika-m
スキル、マインド、環境は確かにそうですね。
接する方もしっかりと学んでいかないといけないですね。
jokin_k
対話からやってみます
yuko_tyk
苦手を分析する事は、自分に対しても使えるなと思いました。
powapowa
苦手な部下もいるのですね
kazuhico
スキルの把握、マインド醸成を普段から1on1で実施したい
yomatsu807
自分自身苦手意識があるので、解消の助けになると思われる
eri-ta
マインド・スキル・環境のどこに問題があるか、相手だけではなく自分についても振り返る。
19730606
こちら側が対話を増やす意識をしても相手がクローズしていることもある。
メーバーチェンジも視野にいれる
r-h12020214papa
スキル、マインド、環境。
本当にそうだなと思います。
komado
対話する際に、3点を整理してのぞむ
mari00
対話をする際にスキル、マインド、環境を整理して望む。
manabi-1234
適材適所、その人の得意分野の仕事を頼む・・。
まずは、人それぞれ、彼、彼女の得意分野は何か?どんな能力にたけているか?
観察しよう。聞いてみよう。話ししてみよう。原因分析、対話が重要。
tajimakazunobu
一方通行な依頼は苦手と感じました。どこにも該当しない事例でまた他の事例も欲しいです。
sasaki_yo
対話が大事…人のマインドを変えるには相当な対話のスキルがいるでしょう。
saori_0605
苦手意識について、仕事をする上で必ず克服しなければならないものなのか、そうではないのか、見極めて、必須でなければ他者に依頼する方法もあり、まずは良く観察して対話を心がける
3370
まず、この仕事をこの部下がやる必要があるのかを考える。そして対話を増やすことを心掛ける。
st59662
苦手意識を持っているからこそ、対話の時間をなるべく作らないようにしているなと反省しました。何か出来ることを見つけるためにも、意識して対話する時間を調整したいと思います。
sphsph
どうやって指導育成していくか。
逃げていいものは逃げる?
htochy
やはり、ポイントは対話
anhs52
人は自信が無いことや苦手意識があることは後回しにしがちになる。そして,途中で他のトラブルが発生するとそのことを理由に苦手なことから遠ざかり,やらない理由付とする。それではいつまでたっても人は成長しない。苦手なことでも一歩踏み出してみることで見える世界がかわり,自信につながることを教える必要がある。まずは簡単なことでも何でもいいからやらせてみることが大切である。
ry1081
苦手でも対話が大事。