01月27日(火)まで無料
0:53:51
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
01月27日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント81件
ayayan_dayon
めっちゃくちゃ面白かった。
一般的に、ファンマーケティングでは熱量を高める、熱狂させることが重要であると考えられているが、そうではないという前提にお三方とも立っていて、その視点から考えを述べていて、非常に示唆に富んだ内容だった。
一方で、恋愛ではなく結婚、tentionではなくmotivationというのは、その会社がそのような思想であれば実践できるが、マーケティングというのはその施策に対する成果・効果を定量的に求められる傾向にもあるので、結婚よりも恋愛、motivationではなくtentionの考え方に陥りやすいと思う。
ファンをつくっていくとか、企業が生活者とコミュニケーションをとっていくというのは、熱狂をつくるのではなく、あくまでも長期的な関係性を築いていくということの土台の上に成り立つ物なんだと理解した。
wantannabe
コミュニティのマーケティングとは、
- バズではなく「信頼」の構築である
- 恋愛ではなく「結婚」である
- 熱量ではなく「帰属感」を育てる
- メディアではなく「マッチング」である
- 楽天のEコマースは、父ちゃん母ちゃん商店を全国区のメーカーに育てる試みである
- リアルは商品との出会いの演出の場である
- 無理に顧客どうしを繋げる必要は無い
miyamanishiki
ユーザ同士のつながり、というテーマが印象に残った。つながり理由は体験の共有であろう。翻って、共有をということを切り口に考えると今世の中で起こっていることのいくつかが分かりやすくなるかもしれないと思った。
taki2
無印良品のブランドに対する考え方がしっかりしている。時代や人のライフスタイルの変化を取り入れながらも,無印のコアバリューが揺るがないところが,安定的なファン=コミュニティを作る肝だと思った。
rit
コミュニティは前提として、長続きする結婚のようなもので、短期的に安易にコントロールするのではなく、排除せず、いていいよ、誘われないと寂しい、というものだというのはとても真理だと感じた。ビジネスでも、やはり鬱陶しくなったらつらい。熱気をつくるのではなく、安全な場所をつくるという考え方、そして、事業の数値でなく、なにを課題にしてどうかかわるのか、にフォーカスし、お金やリソースをどう配分するかの優先順位がきまる、という無印良品や@コスメの出店の考えかたにとても深い精神を感じ、それがあるから、それを言葉で伝えてなくても価値が、伝わるのだとわかりました
hikari1000
コミュニティの定義
ユーザー数しか追わない
それ以外も見るけどきゅうくつになる
マッチングアプリ参考にしてる
ほどほどの熱感が大事
暑すぎてもさめすぎても
aym0bti
コミュニティを活かしたマーケティングを改めて考えさせられた。口コミなどもその一端を担っているのかもしれない。喜んでもらうことを考えて作っても見つけてもらう、知ってもらわなければいけないため目線を変えることも考えるべきと感じた
ga_0608
見つけてもらう努力をしてるのか。と言う言葉が心に響きました。
beyondit
D2Cの時代、原点回帰してチャネルだとか口コミではなく、商品力を追求してもらいたい。口コミやレビューはサプライヤーは買えるし、UI/UXなどは慣れれば済むだけ。コミュニティでどう評価しようが自分の価値観にあったもの、と消費者も賢くなっている。メルカリで野菜を売ったりしてJAをスルーするのが良い例。化粧品も替えボトルをメーカーに持っていくと補充してもらう、長く使えば使うほど安くなる。MUJIのいう店舗ブランディングは古い考えと感じる。店でほしいものがあってもレジで並ばされて買わない。店が大事なら経営判断する前に店で何が起きているのか、監視カメラを通してでもいいから見たらわかる。原点に返って、商品力そのものをあげる努力を企業はしてほしい。
misy
コミュニティを作ることが大切であることは間違いないが、それよりも先にその事業の収益性を高めることをしっかり行っていないと参加者の満足度は高まらない。
chocoring
自分がイメージするコミュニティとは異なる認識を持って話をしていた。
恋愛ではなく結婚、とは言いつつも糠床を掻き回す、ということも有効で、企業側がいつまでどこまで主導権を持ってコミュニティ構築や活性化をするのか計画やイメージを持つ必要があると感じた。
yotsyaaaaa
2018年に実施されたセッションなのに、コロナ禍を経験した今でも新鮮なワードが飛び交っていることに驚きを感じた。「コミュニティを熱狂させない」「コミュニティの価値観・共感を大切にする」「生産者と消費者をストーリーで結び付ける」「コミュニティを時間をかけて育てる」というキーワードに惹かれました。同時に、各プレゼンターがe-コマースの第一人者の皆さんがリアル店舗に拘り、消費者との直接の接点を大事にしている点に、勇気をもらいました。2023年5月9日
buriburizaemon
長くお付き合いをさせて頂いているユーザー様があり、続いている理由を再度分析していく必要があると思いました。
そこから今回学んだことにつなげていく必要があると感じました。
ps_k
業務に落とし込むために、もう少し具体的な内容の提示が欲しいと思いましたので、もう一度それぞれの会社のコミュニティについて情報収集しようと思いました。コロナ前のお話というのもあり、また今とは状況が変わってきている感じも覚えます。ただ、コミュニティの育成に時間がかかるというのは、変わらない大事な要素であり、地道な努力と忍耐が必要だという事を再認識しました。
yasu_ichi
コミュニティを大事にして、より良い変化を絶え間なく出来るようにしていきたいと思います。
mizumotoy
地域の自治会活性化業務の中で、コミュニティーとコミュニケーションを区別することが大切ということ。カップルと結婚の差を意識すること。
いいバズリ、悪いバズリがあるが、両方ダメということ。ある人に惚れて構成されるコミュニティー、コンセプトに惚れて構成されるコミュ二ティー、構成メンバー同士に惚れている人で構成されるコミュニティーと3種類あることを意識すること。
k_naaki
社内コミュニティのファンを増やし活発化していくにはどうすればよいか理解できた気がします。
katsuaki_tanaka
社内コミュニティを運営しており、とても参考になりました。発酵と腐敗の関係、コントロールしようとすると&指標値を追ってしまうとユーザーにストレスを与えてしまい逆効果、ミスコミュニケーションが人にとってストレス…確かにそうだと感じました。やれる事は同じような取り組みをしているコミュニティの良い点をパクる、ゆるーく繋がる、ぐらいの感覚で取り組んでみようと思います。
autumn-sen
長く続けるには、無理せず大きくなるには何が大切かを色々な視点で語ってもらえたと思う。ユーザーに無理をさせない事が大切だとはこれまで気づかなかった
ff387
コミュニティは重要だが、強制するものではない。微生物同士の発酵のように、自然とバランスが取れて成長させることが大事。
midoritsubaki
熱狂だけがコミュニティ持続にいいことでははないという事が、これまで自身も感じていたのでとても腑に落ちました。皆さんの話がとても参考になりました
kuboyan
現在担当しているユーザーコミュニティは20年以上続いているが、なぜ続いてきたかが分からなかった。
ユーザーコミュニティにはパターンがあり、より多くのパターンが存在するコミュニティは強いこと、敢えてコントロールしないこと、などは思い当たるところがあり、(担当するコミュニティが続いている理由を言語化するのに)参考になった。
yuk_o
マーケティングをコミュニティで活用できたら広がりますね。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
yanyan55
コミュニティの勉強をするために、マッチングサイトに登録するというのはなるほどなと思った。
numa-numa
無印良品に興味があり視聴した。
戦略がはっきりしていて、おもしろかった。
emi_go
コンサル提案の際に役立つと感じた。
katsu8888
コミュニティを発酵と腐敗と表現していたのが印象でした。
pepupkuri
コミュニティという考え方をユーザーにとっての目的を明確にされた上で各社とも運営をされているのが学びとなりました。私の仕事は人事として、従業員のコミュニティという視点で見ていましたが、結婚と恋愛という比喩表現がわかりやすかった為、私は信頼性を構築する従業員のコミュニティをどう仕組み化していくのかという視点で考え方を取り入れます。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
tanimotoyuki
ユーザー同士のつながりからコミュニティを生み出す、という考え方何だと思いました、
hsooheos
コミュニティマーケティングのイメージが広がった。交流サイト等でのやり取りをイメージしていたが、同じ商品を好きなファン同士の繋がりや口コミサイト等も含めてコミュニティマーケティングと捉えられるとわかった。その交流をいかにして長く続けるかと言ったような工夫がなされており、商品やサイト等のコンセプトの大切さがわかった。
tomotaka99
自分の思いだけではだめ、全体をニーズを考えることが重要
everest
コミュニティを顧客との共創の場として活かすことで持続的なブランド価値向上に繋げたい。
oosw
コミュニティを活用するアイデアが見えたような気がします。
fufufufufu
無印良品はどんどんおしゃれになって、機能性も失わず、すごいな、といつも思っていました。
y-nonami
以下の点が気づきポイントでした。
●恋愛ではなく結婚のような関係性をどうつくるかコミュニティマーケティングには重要になる。
●クチコミ数を目標に置くと、お客様にストレスを掛けるので長い関係性はつくれない。
顧客数だけを目標におき、他で顧客数が増えた施策を取り入れ顧客数増に活かす取り組みをしている。
fu_chi
コミュニティの目指したい姿によって、アプローチが色々変わってくるものだということが理解出来ました
ibi_naga
自社の業態がB TO Bのため、ユーザーのコミュニティはあまり関心がありませんでしたが、とはいえ、新規顧客は、既存顧客の紹介が大半であったりすると、弊社にももしかするとコミュニティが存在しているかも、と思いました。
makotokoma
ありがとうございました。
tomo-tom
マッチングアプリに習う事があるとは目から鱗でした。
ks_22
コミュニティの捉え方、KPIの置き方など、日ごろの業務でも参考になる話があり、ためになりました。
maeda06
発酵や糠床など、よいアイデア、刺激をいただきました。
onigiri_thuna
業務の中で、コミュニティ形成で悩むことがあったので、とても参考になりました。強制的ではなく、当事者たちが自発的につながる、そのようなきっかけづくりを多く考えていきたいと思いました。そのためには見つけてもらう努力という視点を大切にしていきたいと感じました。
28
BtoCマーケティングを学ぶとても良いコンテンツでした。
ik_hrs
BtoCのビジネスにおけるマーケティングの勉強になった。
tkkono
市場において優位性を持つスピーカーの話す内容は、これからコミュニティをどのように創出するか、活かそうか、という人たちには役立ちませんね。
yuchi_aus
商品開発の時点で欠かすことのできないコミュニティ戦略部分について気づきを得ました。
特に@コスメの熱させない(バズらせない)でレビューしてもらうというのは興味深かったです。
佐渡島さんがインタビュワーに徹しているのがもったいないというか贅沢だと思いました。
kfujimu_0630
皆さんそれぞれコミュニティの定義があって、形成するためのアプローチも、維持するための手法も多種多様で、面白く聴かせてもらいました。
pika_pika
コミュニティを作るが、コミュニケーションの活性化が目的ではないが心に残りました
komi-chan
テンションとモチベーションの違い、ゆるいつながりを持つことが持続的なコミュニティを形成する秘訣ですね。
shigeru_2020
無印ブランドは中国でも人気を博している。ホテルも。
sphsph
無理せず、自然に。でもそこから大切な情報を読み取って次の一歩につなげる。それが強みでしょうか?
難しいですが、アンテナしっかり張って、必要な情報を収集・分析できるようになりたい。
kuta_41
業務でばりばり使えそうである。
yusuke_kono
コミュニティを活かしてマーケティングアプローチするという話が参考になりました。
pilicon
コミュニティとの距離感
masarukanno
コミュニティを活かしたマーケティングの実例が聞けて勉強になりました。
yosuke_2031
見つけてもらう努力をしているかどうかという話しが印象的だった。
マーケティングはお客様にいかに喜んでもらえるかを考えるものだが、お客様にとっての喜びのツールとして自社をいかに見つけてもらえるかという視点を持つことも大事だと感じた。
kbmq422
アットコスメの方の存在感が圧倒的だった。どういう要素が影響しているのか、もう一度、リーダーシップという点で見直してみたい。
knhk
作りものの熱狂は長く続かない。長期持続的に維持できる方法を取るべき。
ryo_0520
作り出した熱狂は長く続かない。長期持続的に維持できる方法を取るべき。
kotaku3524
最後に話のあったチームビルディングを発酵と腐敗という表現が自分の現在おかれている現状とマッチし凄く響きました。
taka_kikuta
コミュニティという考え方を取り入れた対応が必要じました。
01932
各位の立場を逸脱しない、経験に基づいたお話で興味深く視聴出来ました。「発酵と腐敗」とか、「見つけてもらう努力」とか、響くワードもありました。
ただ、“良い商品”ありきのお話が主で、メーカーに身を置く者としては売れない珍品にも遭遇するわけで、そこの部分は別の勉強が必要だなと感じました。
moritti
コミュニティを形成するということは、それ自体を一つにするということではなく、いくつもの集団のファシリテートをすることで、自社にとってなるべく有益な集団に向かうように、寄り添うことだと感じました。
mmmm_
腐敗と発酵の違いのたとえはなかなか言い得ている気がした。熱狂させすぎず、コミュニティをサステナブルにするための引き算の仕掛けを考えながら設計したい。
(そもそもファンが自発的にやっていることを公式が入って掻き回すこと自体に興醒め要素があるので、静観する方が吉だったりもするのだなと思った)
too_much
熱狂させない。嫌いじゃなければ分かれるコストを考えて、抜けていかない。
massapy
B TO B の商売をしているので、ユーザーのコミュニティはあまり関心がありませんでしたが、とはいえ、新規顧客は、既存顧客の紹介が大半であったりすると、弊社にももしかするとコミュニティが存在しているかも、と思いました。
ゆるやかな強制しないコミュニティ、居心地が良いイメージがありますが、居心地が良いから、長く続くわけで、この観点で一度コミュニティづくりを考えてみたいと思います。
takumi_1453
ファシリテーションの仕切り、パネリストの発言の深掘りともに素晴らしいセッションと思います。①コミュニティをマーケティングに活かす際に数字をどう増やすかだけに捉われては危険 ②熱狂やバズりを煽るのではなく居心地のよいコミュニティ作り支援 が重要と捉えました。各社で創意工夫しがいのあるテーマですね。
koubata_090
発信すること、
独りよがりではなくマッチングを考慮すること。
お客さんが求めているものでなければ見てもらえないのは当然だが、当たり前と思うけど難しいことがとても大事だと思いました。
asamichi
「みつけてもらう努力」というワードが印象的でした。サイト顧客との関係性を時代に合わせた視点で見つめ直すことも必要だと思いました。
msmoto
うまく抽象化された言葉で説明いただき、とても参考になりました。
恋愛ではなく結婚、という感覚は、とてもわかりやすいです。
toshikoizumi
コミュニティサイトは、お客様同士をつなぐ(コミュニケーションサイト)のではなくてコンセプトやファンで形成していく事が大切と思った。
マッチングサイト、お客様と恋愛をするのではなく結婚するなど、わかり易い比喩表現でとても腑に落ちました。
また、運営する上では「ポジションを明確にする」「ボリュームゾーンを崩さない」「卒業する人をイメージする」というのが参考になりました。
bp1203
コミュニティというものについての見聞が広がり 深まりました。 強制 排除してはならず 無理やり人を集めればいいというものでない。 カリスマ型 コンセプト型 人同士の3タイプを考えてみたいと思います。 学生時代に無印が立ち上がってから経緯を見ているので大変面白かったです。 学長の話し方が独特で面白かったです。
ytn_k
とても面白かったです。昨今マスではなく人to人のマーケティング(口コミなど)が流行っている中で、話題化やバズが大切だと考えていました。でも、太く強固な人とのつながりを作るためには、熱しやすく冷めやすい状況を作らないことが大切だと学びました。
また、@コスメの狙いは顧客の需要に応じて商品を流通させること(現在メーカーの意図に反して流通側はまんべんなく商品を売っている)ことだと知り、すごく深く設計されているんだなと、学びになりました。
minocchiyo
伝える努力が重要。それも熱くならず、緩い感じで継続的に。そのためには、コンテンツが強い必要がある。と学びました。
manabi_houdai
口コミの話やぬかどこの話が面白かった。使い方次第で、モチベーションがあがるのか、単に交わるだけなのか、ただやみくもにやっていても意味がないということなのかなと思いました。
mt2017064
コミュニティの定義を認識せずに見始めましたが、各社で人と人をつなぐために裏側で考えていることを知れて大変ためになりました。
顧客に無理をさせない。熱狂的なファンをつくる場の設定。成功するまであきらめない気持ち。
h_since1997
コミュニティ形成に力まず、意図する、のバランスが難しい。
hytf13lky
普段利用している企業様のお話でイメージがつきやすく聞くことができました。
moto-0411
とても示唆的な内容で共感しました。コミュニティの肝は必ずしも熱狂ではないということはしっかり意識しておこうと思います。