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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント95件
kamoshika55
スーパー経営者(創業者含め)の後継者の育成は相当困難なイメージを持ちました。育成でできる部分とそれ以外の部分があると思いました。
最後の方で企業のアイデンティティについてのコメントは興味深かった。お話を聞きながら、今の会社で働いているありがたさや国としての日本の成長戦略にも貢献できることもイメージできてとても意味深い講演でした。
sphsph
身の丈に合った、ただ一歩先をしっかり見つつ、今できることを確実して備える。
経営判断の根底がしっかりしているとやりやすいと感じました。大きな挑戦も方向性がしっかりしていると判断で期、全力で取り組める。
test_
各拠点の社長について、効率のみを考えるならば、現地の社長が良いが、人の育成という点を考えると、人選は変わってくるという言葉が強く印象に残った。人を育てるためにはどこかで非効率に目をつぶる必要がある。
多くの場面で当てはまることで、人の育成においては長期的な視点が重要であることを再認識した。
creativeman2020
主に三つの事が印象に残りました。
目的志向とリスク回避の思考だけだと何も生み出せない
リーダーに必要なのは新しいことわからないことに挑戦してみること
プロジェクトの成功確率が65%でも三つやれば3回に2回は成功する多くの経営者が85%以上の成功確率じゃないと実行しない
36から46の間に経営者として経験を積ませることで10年後に活躍できる人材に育てることもできる
furutamaria
人材育成は必ずしも効率化とはリンクしない。
kensuke_e
グローバル化。 日本国内が主エリア企業の場合、正直ピンとこない議論だとおもいましたが、とてもためになる内容でした。
また後継者育成に関する議論がとても興味を持ちました。
yuniedo
モデレーターは失格です。
hello_sk
企業のアイデンティティの重要さ、国益との関連について気づきがあったので、そうした観点を意識して、業務や会社や業界を見ていくようにしたい。
yasu_ichi
企業は人である。そうだと思ってますが、
なかなか実践出来ていないと感じています。
若手から強くなっていけるように、日々頑張って
いきたいと思います。
daisuke_wakuda
大事だと思いました。
kt091208
経営者として、経営判断の根底・基準が明確になっていることが重要で、そのブレない意志を持たなければならない、そのためには、日々考えること、学ぶこと、が重要だと思いました。
funatsutakahiro
よく理解することが出来ました
norihiro2
その企業が何をするために存在しているのかということが非常にトップには重要でそこを推進させるためのパッションで社員を働きやすくすることが重要であると感じました。外国人社長もグローバル化もその為の手段であると感じました。
yohei-kondo
肝の据わったリーダーを産むためには早い段階で国際的な経験をさせる事が必要。
ishiiyusuke
人材育成、後継者教育、リーダーのあるべき姿は軽視されがちですが、今後はより重要になって来ると思います
yossy4438
1、世界最先端の経営者/知識人と会い、その距離感を肌で感じるのが重要というお話があり、なるほどと思った。そういうチャンスは少ないかもしれないが、国内においてもその分野の第一人者はいるので、そういう人と何らかの形での触れ合いを持ちたいと思った。
2、65%の成功確率ならやってみるという話は今まで聞いたことがあったものの、何かを成し遂げている経営者から聞くと説得力がある。一方、自分は具体的な%的な感覚ではなく、何となくこの方向でいけるだろうと思って日々行動しているので、もう少し確率論的な考え方をしてから行動してみようと思った。
3、武田のシャイアー買収の際の話も面白かった。企業としてまとまるのは何らかのアイデンティティへ社員が共感するかであり、それは外国も日本も共通の部分があるという気がした。そういった普遍的な部分を探したり、大事にしていきたいと思った。
ehime_403
外国人を日本人と区別することなく、候補としてみることで、会社にとって必要な人材を、きちんと選べると思った。
tomo-tom
グローバル化の中でどう日本人後継者を育成するかと言う点が印象的でした。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
numako01
日々の業務をとおして、人材育成を意識したプロジェクト企画・遂行をしていくことを心掛けたい。
tid
会社が何したいのかここを明確にすれば、それを引き継いでくれる方に会社を託せると思った。
m-tsujimasa
リーダーのあるべき姿とは
takahillow
胆力
国際的センス、経験
asasan
パーパスのような目指す方向性や志を強く語って研究者を奮い立たせるお話や、武田に買収されたシャイアーの社員達にアイデンティティを語って安心させるお話が印象に残りました。
tatsuro-kochi
リーダーとして業務に取り組む想いを情熱を持って語ること、と、不確定な中判断をして飛び込むこと、この二つをロジカルな対応に加えて意識したい。
mh884034
経営者クラスの後継者育成というのは、非常に人選や環境など非常に容易ではないと感じました。自分には縁遠いテーマではありますが、現場のリーダクラスに置き換えて、考えてみたいと思います。
otsut
国際人材が重要だということが勉強になった。
miya_t20
リーダーに必要なのは新しいことわからないことに挑戦してみること を念頭に業務に取り組みたいと思った。
uyasuhiro
内容が難しかった。ただ、何事にも挑戦することは次のステップに繋がるので実現はしたいと思う。
msnii
後継者育成: サステイナブルな成長のために不可欠。具体的な方法がわかった。
kazu-1220
リーダーのあるべき姿を認識でき、大変参考になりました。
futofukutsu
特に最後のアイデンティティの話は非常に腑に落ちました。何のために私たちはこの仕事をしているのか、それが人の役に立てているのか、ここが理解できて働けている社員が多いと、その会社は強い。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
tsuyaseiji
よく理解することが出来ました
tiktik-o
中堅の位置なのか、30-40歳くらいの経験がその後に生きてくる。その時期のがんばりが40-50歳に繋がるんだと思った。やはりひとそれぞれの考えあるので正解はなにかは難しいがいろいろな情報収取も大事と感じた
kumi_9393
肝の据わったリーダーを産むためには早い段階で
itsumishigeto
企業の戦略にあった経営陣の要件を決めること、価値観を共有してる組織であることが後継者育成に
toku-chan11
新しいことに挑戦するということは経営者として難しい判断。新規事業の創造はできても実際に事業として実行することの難しさ、様々な葛藤を乗り越えなければならない。勉強になりました。
m_kanou
わからないことでも飛び込む勇気を持って業務遂行を更に加速したい。
kuroishi1001
企海外展開における課題と克服策について、参考になりました。
1. 言語、文化、法規制の違いへの対応
2. 現地の人材確保と育成
3. リスク管理と事業継続性の確保
4. 現地パートナーとの連携
kyo178
真剣な話に心打たれました。明日からすごいやる気が出てくきます。
ありがとうございます。
everest
長期的視点で環境・社会・経済のバランスを考慮しチームや事業の持続的成長を導く判断と行動ができるようになると感じた。
fujioka-san
後継者育成のポイントを学ぶことが出来ました
itanaka_nci
持続的に成長していくためには国際感覚を身につける育成が必要なことを学びました
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
j-onodera
タメになるお話でした
yamadaippei
業務向上のためになるノウハウがたくさんありました。
sokuw
多様な価値観、経験、マーケット、人材を認めた上で、コーポレートアイデンティティ何であるかを改めて問いただし、自分の仕事の芯にしたい
kazu-mishima
最後は、その組織が何を目指しいるか(普遍的なもの)が胆である実感した。
lechuza
研究職の社員をモチベートする情熱に溢れた講義、私も聞いてみたいと思いました。
組織の方向を決める人と全体のバランスをうまくマネジメントする人、この両輪が揃って初めて会社自体の経営がうまくいくのだと思います。
グローバル拠点長のローカル化と日本人経営人材の育成に関するトピックも、全体最適と部分最適のバランスをどう取るかということなのだと思います。
zzr400winered
本当のTop人材の話なので、私のような一般的な中堅どころの者には、あまり参考にはならなかった気がします。
私の意識が低いのが主因なのでしょうが。
amaetsu
わかるけど、といった内容、、、
あんまり、結論もなくよくわからないとこも。
yosuke1981
話しが少し分かりにくかった
vegitaberu
国籍、国を意識するところはする、意識しなくてもいいところはしない、その使い分けでしょうか?
個人的には、国の意味が、どんどん和らいでいる現在、そこをどう克服し、また、世代間の違いをどう消化、融和し、より前向きに、チャレンジできるかが大切だと感じています。
pixy
会社の存続、業務の発展継続を念頭にグローバル、人材育成に力を入れて行く。
個人としてはチャレンジ、勇気を持つ、長期、未来的な視野で業務にあたる。
sakaguchi888
グローバル環境の中語学をふくめた考え方、経営責任者の在り方をお聞きし、自分の甘さに気づきました。この地位に行く人間ではないという自らの逃げが、社会からの希望を摘んでいるのだと反省しました
hat_1223
経営陣の考えがなかなか末端の社員に浸透するのは難しいが、ターチさんの話も含めていかに会社のValueや理念を訴え続け、それに則った戦略を立てられるかが大事だと感じました。
シャイアーのビジネスアイデンティティーの話は働くうえでのモチベーションの根底にあるものだと思います。
iine
経営者は勇気と勘を持ち、周囲をモチベイトすることが重要。
自分は開発なので、
開発案件の重要性や患者の気持ちを技術者に伝え、モチベイトした方の話も、心に刺さった。
Slingbyさんの話も、もっと聞きたい。
ilovetosucity3
個人的には、企業のグローバル化における不明瞭な理解が、スッキリと整理できた部分が多く、勉強になった。
これまで、グローバル化を進める中で、ローカルに任せつつも日本の経営者のグローバル化を進めること、の難しさや矛盾を感じることがあった。しかし、企業グループとしてのアイデンティティの大切さは、企業の国籍に関係なく、大きく強い求心力になるのだということが、再確認できた。
また、国益と特許の重要性についても、グローバル企業の経営の方からお話を聞けて、明確に整理することができた。
otobe711
G1に出てくる各分野のトップの方の話をお聞きすると、いつも刺激を受けます。それぞれの方は、経営者の視点ですが、現場のリーダーとしても、情報がないなかで、リスクをとれるよう、いろいろな方と話しをして、現状を把握できるようにすることが大事だと思いました。
また、どの会社も歴史的本社というものがあり、その所在国の戦略を意識したグローバル経営を行っており、それは当然のこととのことも理解しつつ、売上が世界の多くの国に分散する場合は、厳しい判断を問われることもあると思いました。 以下、特に最後のインタビューでの小柴さんのコメントで残ったメッセージを記載します。
JSRという工業ゴム会社が、小柴さんというリーダーを迎えて、半導体、ライフサイエンスに事業分野に進出し、成功をおさめ、さらに今後10年をにらんで、リスクをとれる人を後任のCEOに選んだところ、たまたま米国在住の米国人だった。しかし、会社としてのアイデンティティーは日本にあるので、素材企業として、今後の日本の戦略に沿った活動をするし、次世代のCEOには、日本人の経営者が出せるよう、MBAに変わる、人材育成プログラムを作って、人材育成に取り組んでいるとの点
takutaku96
部下の育成について、やらせてみる、経験を積ませる、という視点を、グローバルに考えている経営者の話が聞けた。今の職場でグローバルはあまり関連はないが、そうした視点を忘れがちだったので新鮮だった。明日からは少し視野を広げて執務出来そうだと思った。
sono-chan
リーダーに必要な条件として、自ら現地現物を確認し、勘と勇気を持って行動する。これからは意識して活動したい。
shigeru_2020
日本のコアなものを守り日本の為に戦略的にグローバル企業経営をする要諦の話を聞けて良かったです。また、中堅中小企業のグローバル経営へのステップの若手中堅からの経験や育成は大切。
bintang
経営者育成に関しての当事者の思いとプログラムについて聴くことができ、大変勉強になりました。
kosei_333
なかなか、他では聞けない内容であり、大変参考になりました。
uppop
価値観の共有や現場を知ることも大事。
tokatiobihiro
貴重なお話ありがとうございました。
よくわからない部分もありましたが、経営者の
長期的な目線で会社の目指す方向を示す。
リーダーとしてあるべき姿を学ばせて頂きました。
hiro_shindo
10年、20年、30年……
先を見据えて、組織の夢をかなえていく、これを実行しようとすると必然的に国際色豊かな経営陣になる。
この言葉を聞いて、少しだけ危機感を覚えた。
グローバルに成長していくということを本気で考えた場合、日本のトップ企業が同じ思想になるということは、その中にはやはり真理があるのだろうと思う。
また、passionが大事。自分が何をしたいのか、自分が組織の中で何をしたいのか、何ができるのかを熱く語り、それによって社員を奮い立たせる。そういったことが出来る人がマネージャーであり、そこには国籍は関係ない、というはっきりとした考え方も刺激になった。
1ryu1-0520-29
経営者として未知で判断情報が少ない中でも決断ができることは、先駆けができるかという観点でも重要なことだと思う。
yoshinori358
後継者候補の育成として早い段階から選抜する方法はよく言われるし、実際そのようなことは各社やっているだろうが。。。
shinohara_m
どんな経験をしていくorしてくるか、「外国人」という失礼な言葉、後継者、たくさん教わりました。
touto
組織文化を継承しグローバル展開出来れば理想的であるが文化の違う国々でのオペレーションは現実的には難しいであろう。
日本人経営者が育つ環境作りと日本人そのものがもっと経営を学び続けないといけない。
shirakawa_0729
経営にはさまざまな決断が必要である。
ワクワク仕事をすることが、企業も個人も成長させる。
yosshi--
長期的なあるべき姿を描き、そこにたどり着くための短期・中期のマイルストーンをクリアしていく。リスクがあっても時と場合によっては、機会を取りにいく。
t-katsuhiko
リーダとして変革を意識し、目的志向が強くリスク回避することではないも事が進まない。わからないことでも飛び込む勇気を持って業務遂行を更に加速したい。
asakura0429
これから管理職になっていく人材(30~40歳くらい)をターゲットに様々な経験をつうじて数年かけて後継者を育成していくことで大切であり,会社の成長につながっていくことを学んだ。
oscar_tkn
自分の現在の立場にとって参考になる話が多く非常に興味深い話であると感じた。私も海外での子会社運営の中で、やはり日本の会社の良い面と悪い面の両方に向き合ってきた。特に近年は、新興国の台頭や、やはり世界は少しずつであっても豊かになっており教育インフラも少しずつでも改善してきていることから、競争相手も増え、企業も個人も本当に激化するグローバルな競争社会に身を置いていると常々感じている。当然一緒に働く仲間や客先もグローバル化が進んでいる。この現在の競争社会で求められるリーダーシップとは何か?リーダー像とは?その解がより多様化しているように思えてならない。1つ 私の経験から確かに言えることは、やはり出来る限り若い時に、海外あるいは日本国内であっても、日本とは異なる国々の方と共に働く経験を積むことは、後々 より理想的なリーダーとなる1つの基礎経験となると思う。顧客も共に働く仲間も競争相手も今後益々グローバル化が進むのは間違いないのですから。
kmiya
人材を育てるのが大事だと思いました。
takumi_1453
武田、ソニー、JSR、それぞれ国益への意識やリーダー育成に対するアプローチも違って興味深い。
14141
経営者に必要なことは、新しいわからないものに挑戦する勇気、また、組織を牽引する上で重要なのは社員を奮い立たせる熱いパッション。そのような企業文化のもと、社員はやりがいを持って、生き生きと仕事ができ、人財が育成され、会社はサステナブルに成長していくのだと思いました。
nino_8484
経営陣の発信を理解し各々が何のために存在するのか?考えて日々、業務にあたるようにメッセージを発し業務推進する。
gomamisozui
リーダーが人を育てるために若いうちから多くの経験を積んでおくことは、成功事例も失敗事例も大切な経験です。
berukue
20代から目をかけて育成し、40前半までに篩にかけて、といった言葉を聞くと、すでに自身の年齢では・・・、と考えてしまった。若いうちに経験を積めなかったのだろうか?話の内容として、あまり自分には刺さらなかった。
takei
私にはまだ難しい話でした。自分は何をやりたいのか、やるべきことは何なのか、誰が喜ぶのか、ここは度の話しにも共通なのかなと。適材適所、ひとを動かせばよいものではないは共感しました。わからないところに飛び込む勇気と勘が必要、勉強になります。
fez
JSRの未来を支える人材育成の仕組みは会社の持続的な成長の根幹であると感じた。併せて、武田薬品のアイデンティティが買収先の社員を安心させることが出来たと言う事から、その会社の文化を持ち、将来を見据えた人材育成が企業を持続させる根幹であるという理解をした。
ryo_murakami
今は外からベストな人材を引っ張ってきたから日本人トップじゃないが、今後は育ってくるだろうという話と、日本語がわからないトップのために日本には日本人社長をすえたという話から、日本人であることへの強いこだわりを感じた。Slingsbyさんにはどう映っただろう。発言の機会が一度しかなくてわからなかった。
since20191227
個人としても会社としても、常に環境変化に対応できるよう、国内に留まらず、海外に進出を視野に入れて行動する必要があると思う。リーダーの国籍はもはや関係なく、ただ環境変化に対応できる者を育成し、選抜していくのみ。
tk1982
国籍や人種問わず志があれば、リーダーシップは自然と備わり後継者も育成されるのだと感じた。
nagayasu
武田薬品にかんして、サスティナブルな成長は理解しましたが、一方早期退職など痛みも伴っています。そこのバランスに関して触れていただけると参考になるとおもいました。
kfujimu_0630
若い頃から国際感覚を磨くことは非常に重要だと思った。10年後、今まで日本のマーケットだけで成り立って会社の中には、マーケット縮小等により、日本だけのビジネスでは成立しないシーンに出会うこともあると思う。そういう時に先頭に立って推進できる人材になっていたいと思う。
meguro2020
タケダの例を伺うと、組織としてのアイデンティティを明確にすることが大切で、後継者も育成は大切だが、それだけではなく、組織の方向性に合う人材を柔軟に登用出来る仕組みが重要であるように思われた。