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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント205件
chupi
非公式組織は自然発生的にできることが多く、出社しているからこそ知り合いになったりすることから、リモートで非公式組織を作ること自体の方法が知りたいと思った。
norinorichan
今回のトピックは、職場勤務で比較的上手くいっている人がリモートワークになった場合の心配事だったのですが、私の場合は、往復3時間弱の通勤時間をかけて通っている職場で適応障害を引き起こして体調不良が続き、2年間異動を希望したにもかかわらず認めてもらえなかったため、この4月から毎週金曜日を除いてリモートワーク(在宅勤務)に切り替えました。
今回は職場内の人間関係(非公式組織)という観点でお話をいただき、これはこれで参考になったのですが、今回の「自らの働き方改革」と自称してリモートワークに切り替え、組織外の方々とリモートでコミュニケーションをする機会も多くできて、とてもよかったと思っています。これも、「非公式組織」なのかもしれませんが・・・
midoris
非公式の人間関係が大事、ということは理解はするものの、リモートワークでそれをどう構築するのか、今一歩踏み込んで欲しかった。
kfujimu_0630
非公式組織の人間関係は、できている/できていないに関わらず、意識できていなかったので、意識してコミュニケーションをとりたいと思った。リモートワークがメインになってきた今の状況では、仕事以外の雑談タイムが非常に重要だと感じている。メンバーとの一体感、距離感をキープするためにも、非公式組織の人間関係についても意識していきたい。
shaftesbury
およそ100年前の理論が今でも特にリモートワークが進んだ今でも当てはまると言うことにびっくりした。
jre_kitamura
業務改善を進めていく上で、メールだけではなくWEB会議等をもちいて、
対話を通して実施した方が効率的に進む場合もあり。
kraft
非公式組織の重要性を理解した。
ただし、相談のようなリモートワークの状況下で、わざわざ電車に乗って「ランチいこーよ」は実現が困難。
わざわざ電話をかけて雑談…というのもハードルが高い。
特に非公式組織を作る前にリモートに突入した社歴の短い人など、ケアをしたくてもなかなか難しいな、と感じている。
otobe711
非公式組織=気持ちでつながっている人同士のネットワーク、があるとその職場の生産性が上がるということと理解しました。 リモートで働く環境下では、社内SNSで、特定の人と、時間差があってもつながることができると、安心できるのですが、そのことを理論として教えてもらった気がします、ありがとうございます。
kumiko1225
非公式組織が活性化している職場は意見交換が活発にできみんなが同じ方向を向ける。それは自分が組織の一員として認められているから。もっともな意見だと思います。
しかし現実では厳しい。合併して大きくなった会社では出身会社ごとに派閥ができその仲間でしか情報を共有せず、挙げ句の果てには陰口を社内チャットで送り合う。
このような環境を良い方向に導く方法はあるのか、そこを見出せれば、非公式組織の活性化に繋がるのではないかと思いました。
ryo_murakami
リモートワークとなって人間関係の重要性が浮き彫りになったと感じますね。信頼関係が生産性の最大要因の一つと思います。
iwata_takuya
やっぱり人間には人間関係が必要なんだと思った
hide1971
ツール使用方法説明をマニュアルのみの配布とするより、説明会を開くことで気軽に質問を受けたり、認知度が上がったりした。
hamasaki_n
非公式組織の活性化が重要ということは理解したが、リモートワーク中心の下でどうやって非公式組織を築くか、活性化するかが知りたい。
個々のコミュニケーション力になってしまうのだろうか。
spincity
カジュアルな場を設けることができない場合の解決策が欲しかった
m-tokumitsu
形式ばった会議をしなくても、ちょっとした話し合いを重ねることで相手と仕事を理解し合い、生産性を向上できることがよくわかりました。
saito-yoshitaka
人には仲間が必要だと改めて思いました。
tomo-tom
非公式組織がメインになり公式組織が疎かにならない方法を知りたい。
yuka_ms
リモートワークで非公式の場が減っているが、それも生産性をあげるために必要なことだったと気が付かされた。
bamboo0624
問題のほとんどが、人間関係を起因とした問題だと感じている。今まで属した組織でも、人間関係が良い組織は、難題や苦しいことがあっても乗り越えられ、更に結束が強まる経験をした。
okakin2018
非公式組織の活性化
一見無駄に見えてしまう雑談が、生産性を向上させる一因にも
なる事が理解できました。
sphsph
心にすんなり入ってきました。その通りと思います。
そこに切り込んでいく方法があるか?ですね。
非公式を活性化させるために公式組織のボスは何をすべきか?
相互に関係がるので、まずは公式組織内での行動からですかね。
こっちが変わると、そっちも変わる、そっちが変わると、こっちも変わる。良いスパイラルに乗れるように考えます。
ishida_m
人間関係が生産性に影響する。
最近、よく実感することがあります。
やはり、大変な仕事でも楽しく仕事ができるかどうかで頑張れるかどうかが変わってくると感じています。
この人の依頼なら頑張ってやるかと思うこともあるので、日頃からのコミュニケーションがとても重要だと再認識しました。
aki1224
非公式組織を実施するような日頃からのコミュニケーションのあり方を考えさせられた。
gintaku
非公式な組織作り。今まさに必要な考え方です。新人メンバーの定着に必要不可欠と思いました。
rie_650
片やリモートで生産性が上がった人たちもいる。
コミュニケーションにリソースを使って疲弊してしまう人たち。
だから、人間関係論を一般化することなく、
その状況で自分の生産性、精神的な変化を客観視し、伝える自己認知力と心理的安全性の保たれた組織であることが大切なのかな。
sumire0006
会社の非公式な活動へ、今後も積極的に参加し、成長して行きたい。
creativeman2020
確かにコミニケーションが必要かなと思います
実際に週一で会社に行くようにはしてます
行く目的は雑談するためと資料の印刷です
growing_2105
改めて雑談の重要性に気が付きました。非公式組織がうまく回り始めると、だんだん公式っぽくなる傾向があるようにも思われます。常に変化を持たせることも重要だと感じました。
halrtn2021
リモートワークでの就業時間が長くなればなるほど、当人のモチベーションの維持に支障をきたす可能性は増えてくる。組織のなかで、これに対する工夫を考えて対処する必要がある。
nomt_55110
人間関係論、大事ですね。
上からは、「会社には来るな、でも業務効率は下げるな」とのお達があって、
カスタマイズ無のIT化で一方的にマニュアルだけ毎月メールで押し付けて、
人の間違いは平気で罵倒しまくる体質にうんざりしています。
我慢できなくなったら、去るだけかなあと思ってます。
h_s96
非公式な人間関係を大事にして、生産性を上げたい。
bonjours
リモートワークの時代だからこそ、人間関係論の話の大切さが身に沁みました。
tomosa
リモート勤務は、特に仕事に不慣れな若手や入社して日が浅いキャリア採用者に孤立を生じさせる可能性もある。例えばカジュアルミーティングや1on1などを通じ、管理者が仕組みとしてメンバーとの接点を意識的に作ると良いと思う。
kazu0120
テレワ-クが普及している中、非公式組織が大切だというお話がありました。職場のコミニュケ-ションの重要性を痛感しました。
chame08
少人数でも集いをやっていこうと思う
koji0304
4月1日に人事異動で部署が変わりました。一緒に仕事をしている人の大半は直接面識のない人。(一部は前に他の部署で面識ある人もいます)完全リモート勤務だとこの環境で非公式の組織作りは難しいと感じます。
yshimizu
ほぼ100%リモートワークできる環境ではあるけれども、ずっとリモートワークだと息が詰まるのでたまに出社している。非公式組織の維持・活性化のために無意識にやっていたんだろうなと感じたので、今のペースを続けたい。
melody-
リモートワークにおける疎外感をなくす為のコミュニケーションが必要。
fez
非公式な関係を充実させる事により、公式組織が活性化するという関係性は認知していた。しかし今後は非公式の関係性を如何に作るかをより重視して繋がりの輪を広げたい。
hisago
コロナ禍になって、在宅ワークやWeb会議などで疎外感から、会社が自分を必要としていないと言っている人がいますが、自分が会社を必要としていないのではないかなと思うことがよくあります。
数か月会社に出社せずとも業務ができるなら極端な言い方ですが社員でなくとも良いかもしれません。業務委託で済みますから。
働く場とは、やはりそれだけではないことにコロナが気づかせてくれたと思います。
先生が言われる公式でない組織、人とのつながりはとても重要なことだと思います。希薄になっている今こそ、つながりを大切に意識して会話を楽しみたいと思います。
tsutomu5
基本の重要さを学びました!
yysan1600
人間関係で生産性が変わることはあり得ると思います。
yumiko88
大変納得できました。やっぱりランチタイムのコミュニケーション大事!
そして、ちょっとした落ち込みや喜び、動揺を受け止めてくれる社内の友人に、とても力を貰っていると思います。
これを新人のうちからリモートで構築するのは本当に難しい。
リモートでうまく交流できる方法を確立していくのは、これからの課題ですね。
takuya0101
非公式組織の活性化により公式組織にも良い影響がある
hiro-bsky
非公式組織の重要性には納得です。
仲が良い同士なら、自然発生的に広がるかとは思いますが、例えばコロナ禍で中途採用で迎えた方へのケアのしかたなど、強制的ではない形で非公式組織をどう植え付けたら良いか考えてみたいと思います。
yohichi
自分自身に当てはめて考えたい。
eichan_udon
私の周囲で、最近無駄な会議が多いのではないかという声が上がっているが、もしかして非公式組織的目的を担って会議が設けられているのであれば、それはその会議では生産性を得られなくても、組織の活動において生産性が高まるので、意義のあることではないかと思えてきました。
なんとなく周囲と会話をする重要性がわかりましたので、これまで通り声かけをしていきたいです。
monday
信頼関係を構築することが一番重要だと思っていて、その手段のひとつとしてコミュニケーションがあると思っています。リモートでどうやってコミュニケーションをとって非公式組織を構築していくかを知りたいです。
kabukabuchan
業務のみならず、違う部署との方とのコミュニケーションをとる事も重要な業務ととらまえる事も重要である。
y1854
非公式組織、コミュニケーションが大切だということは、これまで他の講義からも学んできた通りと思った。
ただ、元の質問にあったような、リモート下での疎外感にたいする回答としては物足りなかった。
norihona0606
立ち話であるとか、会議や公式の場以外のコミュニケーションおよび関係性構築の重要性を感覚的に感じており、社内で提言していました。今回の説明で人間関係論に基づくものであるという気づきがありましたので、学術的な裏付けがある事が確認できると共に、具体的なアクションへの落とし込みを検討してみます。
daddyveroo
非公式組織の活性化が、人間関係を豊かにし、生産性の向上や自己肯定感を高める働きがあることが分かりました。公に大勢で集まることはできませんが、小さなネットワークを地道に繋いでいって、公式組織が上手く動くようにできればと思います。
kankan_12
私に今足りないのは非公式関係だと腹落ちしました!
koa-hibi
非公式組織の活用、面白いアイディアと思いました。
オンライン会議前の雑談タイムもそれに近い効果がある気がします。
ida-ma
コロナ禍で非公式組織のコミュニケーションをどうやって築くか?
hndrcg
非公式会話を意識して業務に生かしたい。
tknk0141
自分は会社の先輩や上司に委縮してしまっていて、この良好な非公式組織の関係とは程遠いと思ってしまった
mrc
リモート下で転職して、まさにこの疎外感を感じていました。
非公式組織がどこにどうあるのかすら分からなかったですが、最近やっときっかけが掴めそうです。
hecofamily
今度、部内でリモートコーヒーブレイクを始めることになりました。公式組織内の非公式活動も、生産性向上に繋がるのか試していきたいと思います。
yamadaman8131
最近はなかなか食事に行くのも難しい。業務中に非公式組織の活動ができる時間、雑談ができる雰囲気、遊びの時間を作る事で、非公式組織を守る、作っていきたい。作ってもらいたい。
shinowagon
人間関係が生産性向上に寄与することは理解しましたが、当初の問題であるテレワークで人との接触がなく心配という声は、その人間関係が築けていないだと思います。では、その人間関係を築くためにが難しいですね。他の動画見て勉強します。
moneto
非公式組織は、そこから外れているものを排除する事があります。それが嫌で距離を置いてしまいます。
taku_ima
緊急事態制限が解除された今こそ、社内でのコミュニケーションの場を意識したい。「私」を見てもらってると相手に感じてもらえるようなコミュニケーションを意識したい。コミュニケーションというとどうしてもプライベートなことも聞きたくなるが、セクハラパワハラとの境目が曖昧な今、コミュニケーションの中身も気をつけたい
ma2022
非公式組織が活性化することで公式組織の生産性向上も期待できる。
感情や人間関係が生産性に影響を与える、というホーソン実験の検証結果はとても興味深い。
nkhr1964
会社はフレックスタイム制、フリータイム制などを導入し働き易さを高めてきた。定時日も任意に取得できるようにした。その結果、真面目な人ほど「非公式組織」活用の機会が減り、疎外感はもとより、うつ病、閉じた思考の大きな要因になっていると思えます。
上位の立場にある人、リーダーには、「非公式組織」を増やし、参加への心理的障壁を解消する責務があると感じました。
sioryo
非公式組織というワードを知ることが出来たので、業務以外の会話を増やすなどコミュニケーションの取り方を工夫していきたい。
nanako_oom
リモート上でもオンラインランチを開催するなど、非公式の人間関係を築くことは可能なので、意識的に実践していきたい。
shuts
同僚をたまにはランチに誘うなどを行うことで、コミュニケーションの活性化をしたい。
jack0204
人とのつながりは、やはりとても大切。リモートワークだからこその雑談はできる
j_ogasawara1970
リモートワークであっても対面でのコミュニケーションは変わらず重要である。どのような方法があるのか、工夫していくことがウィズコロナに求められている。
satotaka_com
人間関係論、コミュニケーションをリモート環境の中でも作れるような取り組んでいる。フリーディスカッションタイムは有効
okuyo
非公式組織の考え方は昔にあって今は無くなり、再度見直されているもので、今はできないが、飲み会等の会合を再開したいと思う。
m_ariga
雑談の大切さも学んだことがあるので、効率的にするために、人間関係も気にしていきたい。
tarupopo
職場での人間関係は大切だと思うが、あらためて「人間関係論」という形で伝えられるとすっと納得する感じをもてた。会社の中でもやはりコミュニケーションのとれる人がみつけられて関係性をもてると気持ちも違ってくると思う。
den_ver1797
効率化を求めすぎると人間関係が希薄になりやすい。結果として、非効率になる背景として人間は感情がありロボットのにはなれないのだとわかる。
ririri_
直接会わなくても、チャットで何気ない会話のやり取りがあると、つながっていると思える安心感が得られる。
y_tsumuraya
最終的には人間関係ですかね・・・
17cab
バーに行く、野球をする、飲みニケーションなど、非公式組織の説明があったが、リモートワーク下で非公式組織を作るというのがなかなかできていないと感じます。
それとやっぱり人と人なので気が合うかどうかというのも非公式組織が生成されるには重要な要素かと思うので、原状の組織で非公式組織の生成を活性化する方法やヒントを知りたいと思いました。
gyunicerio
飲みにケーションだいじだったのですね。最近めっきりやってないです。
nishiiiiiii
コミュニケーションが生産性に影響するのは理解できますが、そもそも非公式の付き合いを好まないメンバーが多いチームの場合はどうすればよいのか知りたい。
ike_1985
生産性と感情の関係をよく把握した発言やファシリテーションをおこないたい
mryu
ホーソン実験のような、人間関係が生産性に影響を及ぼすというエビデンスがあるのは参考になった。
人間関係を良くしていくための、何か知らの活動をしていきたいと思うが、何をするかが難しい。
yoshi_k0927
リモートワークでは、公式の会議以外での意見交換の場を設けることが、より重要だと確信しました。
babasan
非公式なつながりが業務効率をあげる
ringo-4649
職場に一人でも心が開ける人がいたら孤独感を感じなくてすむのでは?
このご時世飲みに行くのは難しくても職場のちょっとした時間に世間話をするだけでも気分転換になるような気がします。
jyugemu
チーム内でも、コミニュケーションを大事にしてゆこうと思います。
sakanouenokumo
コロナ禍において、どの様にコミニケーション強化を図っていくのかを、他部署や他社の事例も参考にして再考する。
sugaray
非公式の人間関係(私としての自分が属する場)が、公式の場の生産性を上げる。VRで交流する場を設けている会社も増えているらしく面白い取り組みたと思っていたら、背景に人間関係論があった。
ABWの働きかたで知らない人の中に入って働くことに抵抗があるが、公式、非公式の場が充実していればうまく機能するかも。
maverick8739
リモートになり、WEB対面では顔出しの強要はパワハラにつながる、など受け手により依存するようになってきているように感じる。かつて会社での飲み会は半分強制であり、家庭の事情もちょっと犠牲になったり、お金はかかるし気が進まない、なんて思うこともあったが、参加したら意外とよかった、という記憶もある。今はオンライン飲み会なんていうのもあるが、それこそ受け手次第。友人関係以外の非公式組織構築が難しくなってきた時代と痛感する。現代における非公開組織の作り方をもっと探求したい。
sugasyo
非公式組織の構築が不可欠であると思った。
junko-f
以前は職場の仲間と、大勢で忘年会や新年会などで集う事が多かったが、今はコロナ禍でコミュニケーションが減っている為、確かに以前に比べ、仕事上の会話も減っている。職場以外での交流の必要性を改めて実感した。
mkha
結局は人間関係がベースになりますね。
m-ninosan
コミュニケーションが大切、というが「そうだよな」とうなずけました。感情は無視できないですね。
tarako12
企業に勤めていると、非公式組織に参加することが難しい自分がいる。日々の業務に流されていて、自分の殻をぬけだせないのが原因。何事も最初の一歩が重要だと痛感した。
yasuhiro_yoko
非公式組織をどのように作るかが課題ですね。
79798
リモートワーク下における組織のコミュニケーションと仕事の生産性向上に活用出来る
a-z
リモート飲み会で関係性を作ります。
aoikishino
リモートとリアル、どちらかだけではなく、良いところを場面場面で取り入れていくことにトライして生産性を上げたいと思います。
tsutsushu
リモートでも業務と関係ない話題を敢えてするとか、効率化にシフトしすぎないように人間味を意識して打合せをすることを多めにとってみようと思った。
kanai-t
公式組織と非公式組織のバランスが非常に重要であり100の力を120にも導けるものであると信じております。今の様な時代でこそ見直していきたいと思ます。