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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント51件
kfujimu_0630
PLCについて、これだけ深く実例を交えながらの話を聞いたのは初めてだったので、大変勉強になりました。FWに当てはめて終わりではなく、何のためにそのFWを使って分析するのか?(イシューは何か?)、その分析から何が言えるのか?(So what)が非常に重要だと改めて感じました。ありがとうございました。
sphsph
前向きに取り組みます。
shusuke-yamada
改めまして、4つのステージと4つの分野があることを再認識しています。プロダクトフレームワークであり、自社を見ているだけでは戦略を立てられないといえます。
ryon3
日常のニュースをただ聞くだけではなくフレームワークなどに当てはめながら抽象化して考えるようにしたいです。
ozawa_h
プロダクトフレームワークの復習でした。実際にニュースで取り上げられている製品/市場を分析することが分かりやすい説明でした。
fairlady_z
成長を継続できるように先を見ていこう
hiroto_shiba
自社においては、各ブランドがどの時期なのという考慮をせず、リラブランディングをしている印象を受けた。
リブランディングありきの開発になっているため、俯瞰することが重要だと感じた。
west_kkc
お世話になりました、ためになりました。
toyohikom
商品ライフサイクルが、よく分かった
yutahayasaka
PPMの横軸は、高いと低いが逆にした方がしっくりくると思う
ky5210go
非常に参考になりました。
taku_930311
大変参考になりました。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
nicoe
PLCの復習ができました。
yuk_o
難しくて理解できずでした。
tsuruoka0513
いるのか 業界がどういう動向を持っているのか 競合がどのように動いているのかという事をキャッチしておくことは 非常に重要になります
tagan-y
メタバースについて知ることはできなかったが、ビジネスを分析する面白さを実感できた。
m-masa-2311
フレームワークなどに当てはめながら抽象化を意識して、ニュースなど注意深く情報を入手して日頃から鍛えていきたいと感じた
。
kyo178
製品のサイクル、すなわちプロダクトマーケティングにかかわるものとしては常に意識しておき、日ごろのお客様のお話やニュースなどをフレームワークに当てはめて考える習慣を養いたいと感じました。邁進していきます。
9047889
PLC,PPMなどの概念を理解して、世の中の事象に対応すべきと判断しました。日経電子版で何気に読んでいる記事も
今回学んだ考えでとらえ、日々自分の知識をアップデートしていきたいと思います。
makotokoma
ありがとうございました。
ik_hrs
タイトルを見て、マーケティングのセッションとは思わなかったが、マーケティングについての復習になった。
dannjiri
業界がどういう動向を持っているのか 競合がどのように動いているのかという事をキャッチしておくことは 非常に重要。
ryuichi1020
自分本位にならず、外部環境も取り入れることが重要なんだと改めて感じた
kenisawa
基幹事業で得た利益を次の新規事業への投資に回すという定石を改めて理解できた。事業は必ず衰退することを念頭に、儲かっているうちに次々と新しい弾を込め続けることが必要だ。ニュースを読む際にもPLCのフレームワークに当てはめながら読んでみるとセンスが磨かれるかもね。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
takumi0
手掛けている製品がマーケット全体でどの位置に属しているかを知ることが、戦略を立てる上で大事であると考えられた。
everest
技術の進化だけでなく時代に合った価値提案の重要性を再認識した。
tomohashi
製品、サービスがPLCのどこの時期に位置しているかを把握することで、取り組みの優先順位が見えてくる。自社製品のみではなく外部環境の状況を知っておくことは重要である。
kawahara_shin
製品ライフサイクル、昔からあるが改めて、考えて今、どのステージなのかを見極めていくことが重要だとおもいました。
tahara_yu
扱うものの違いはあるが、自身が取り組んでいる会社のプロジェクトを振り返り、まさに成熟期にあることを感じていた。戦略の立て方を改めて理解したので、状況に適した動きが取れるようにしたいと思った。
yasuko_1230
PPMのまとめ方が勉強になりました。マーケティングプランを立てる際に、対象の事業、製品のPPMを纏めてみようと思いました。
a-chan1963
外部環境の変化が速くなっている現代においては、製品のライフサイクルを意識した戦略やマーケティングの定石を知っていることが重要なのだと思いました。幅広いフレームワークの理解と活用を意識して行きたいと思います。
yuitoaina
世の中の変化が激しい現代では常に考え対応を続ける事が必要と改めて感じました。
maru_mon
経営の意図を理解することができる。
u-ya
製品ライフサイクルについて理解が深まりました。
hatoya
フレームワークに置き換えて普段の経済ニュースを見聞きします。
konbyu
キャッチアップしたニュースをそのままでなく、ビジネスの定石に落とし込んで、より使える情報として理解していきたい。
tanaka332
自社で扱っている商材の業界、他社状況を再度勉強しなおすきっかけとなった。
onizukaakr
基本的なフレームワークなどを再確認できました。周囲から情報を取り、マーケティングに活かす意識が重要であることを理解しました。
kura-0222
会社では利益率高い事業もフレームワークに当てはめると負け犬でした…
ttttacos
競合他社、業界のトレンド情報を随時チェック、アップデートしていきたい
t_banban
ライフサイクルの変化点を見落とさないように注意
vegitaberu
フレームワークなどの理論を、知識として覚え、ただ単に当てはめて活用するのではなく、自分の言葉で、具体化し、言語化したうえで、蓄積、活用することが重要だと理解しました。
その際に、具体化して理解したことを、具体事例に当てはめて考えてみると、より理解を深めることができると感じました。
今後は、具体と抽象を行き来しながら、深めていくことを意識したいと思います。
prinmn
私は研究部門にいて、研究戦略立案の議論に参加することがある。技術部門であっても、マーケティングのフレームワークを用いて、外部環境を踏まえた戦略立案を求められる。当初は、フレームワークに当て込むことで満足していたが、何度か体験していると、筋の良しあしの存在に気づいた。考えた回数と時間が、気づきの原動力になっていると想像している。
suguru_yoshimi
おかさは
takeda832002
民間企業は、役所と違い自社の利益を出す必要が
あり、また民間企業の事業は、1社が独占しているわけでは無いので自社のことだけでなく新聞等で同業他社の動きを把握する必要があることを痛感しました。把握だけでなくもちろん行動に移すことが大事なのは言うまでもありませんが。
ryusuke_tnk
自社の事業がプロダクトライフサイクルのどこに位置しているのか、そしてその局面で取れうるマーケティングの戦略はどのようなものか、認識することが重要に感じました。一方で、自社の業界は変化が激しく、プロダクトライフサイクルも他業界より短いため、事業領域やプロダクト自体の定義を変え、断続的に成長カーブを描く戦略を持たねばとも思いました。
esraa_y0604
勉強になりました。分かりやすい
koji_wada
通信事業者が、メタバースや経済圏競争を行っているのは、既存事業が成熟期を迎え、新たな事業成長ドライバーを模索しているのだと理解できた。
baba_hir
4つのステージと4つの分野があることを認識しする良い機会となりました。