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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
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コメント212件
katsuyuki_aka
1.ノルマの正体とその影響
ノルマ:数値偏重型管理
シンプルな問い:なぜ頑張って仕事をする?
私には目標があります。
私にはノルマがあります。
→罠にかかったように厳しい管理を強いられている。
ノルマ
半強制的に与えられた仕事の基準量
誰にも意味がわからない数字が組織を駆け巡る
数字から上から降ってくる=異常な事態
本人が主体的に同意していない業績
利益は目的ではなく条件でる。
数字以外の情報は社員の頭に残っていない
イノベーションが起きていない
リーダーが育たない
2.ノルマに頼らないマネジメント
<コモンズ投信>
長期的な目標はない。
収益のモデル 販売で得られる手数料→一次的な販売量でない時間
お客さまは一緒に歩んで行く仲間
短期的な数字ではなく、今の行動が希望につながるのか?
バリューを実践してどれだけ長期的な価値に貢献できたか?
ノルマの代わりになるミッション
目標は無数にあるが、目的は見つからない
管理されすぎる組織ほど、本来目指している目的から遠ざかる
受け身・やらされ感
内向き化
縦割り化
プレイングマネージャー化
<未来工業株式会社>
ノルマなし。常に考える(アイディアを出す)
【事業目的=存在意義】これまで以上に問われる時代
<ノルマに頼らない組織に共通する「週間」とは?>
ノルマ数字管理をしない=放任ではない。
マネジメント原則にあった共通週間が見えてくる。
ノルマに頼らないマネジメント=組織のMission(使命)とValues(価値観)を基軸にするマネジメント
(1)ノルマに頼らない「目的」の作り方
習慣1「どこで勝負するのか」が明確
習慣2「結果」よりも「結果を生む習慣」を重視する
習慣3「数字」ではなく「顧客」「ファン」を作る
(2)ノルマに頼らない「仕事」の進め方
習慣4 コミュニケーションは「情報伝達」ではなく「意思疎通」を目的としている
習慣5 「上下関係」ではなく「信頼関係」で動いている
(3)ノルマに頼らない「人」の活かし方
習慣6 「組織の成長」の前に「人の成長」に徹底してこだわる
習慣7 マネージャーの仕事は「管理」ではなく「動機付け」である。
ミレニアル世代とZ世代 社会的意義
数字以外で「事業目的」を生き生きと語る言葉を持っているか?
「具体的すぎる」目標だけでは、人は動かない
「数字目標」は「戦略」ではない
数字を追えば追うほど、組織は「機械的になり」「冷える」
→幅広い知識が必要となる(アンテナを張る)
これからの組織と人はどうあるべきか?
「働き方」の流れ
フリーエージェント化
セルフマネジメント化
→知識労働=知識を使って成果をあげる。
自分が重要な事に取り組めている=仕事をしている
自分の仕事を自分で定義して行く。
なされるべき事を考える
→自分という資源を生かして、もっとも他者に貢献できることは何か?
monta
素晴らしい内容でした!
この数値目標って名前のノルマは、仕事に対して日本のエンゲージメントを下げた最大の原因だと思う。
マネジメントにとって、数字は便利な管理ツール。
マネージャーは、数字以外で事業目的を生き生きと語れ!
moto8
本の宣伝が多すぎる
mmmmmttttt
目標管理、KPI管理という名称を使いながら、ノルマ管理を続けてきたということが改めて認識できました。会社、部署の目的の明確化、自分自身の仕事の目的を定義することに早速とりかかります。
ma2022
・何のためにやるのか?
・何をやるのか?
・どの程度までやるのか?
実現すると誰にどのような喜びが生まれるのか?自分ができることで周囲にもっと貢献できることは何か?突き詰めて考えてもらうことで、主体性を育んでいくアプローチを増やしていきたい。
owurcbi3urhf
大きな気づきと、考えるべきことがわかった。組織内でこのテーマを話し合っていきたい
a-z
数字、利益が無いと会社は発展しない。
naoya0523
仕事の目的、本質は分かっていても外れてしまうことが多い。大事なことは悩んだり、決断をする時に目的に立ち戻ること。
tomohiro_883
数字では目的の共有が大切であることがよくわかった。
個々人目的は異なる捉え方をしてしまうことができるので、常に目的の共有を上司部下隔たりなくできる組織でないと数字を根本から無くすのは難しいとも感じた。
sphsph
当人の意識の問題と感じました。
自分で実感することも、周りに伝えることも結構難しいです。
何のために・・・!
答えは自分の中にある。
rouas50
ノルマに限らず「管理」=マネジメントと誤解されている。目的を気持ちよく(いきいきと)共有できることばで示し、迷ったり上手くいかない時でもブレずに呈示できるのがマネジメントと思う。
tomoya_0528
ノルマはじゃなくて何?と思っていたが、会社のパーパスや組織のミッション、バリューでメンバーを惹きつけ、自主的に動ける組織を作ることの重要性を理解できた。また、自分は何がしたいのか?に加えて、自分によってなされるべきことは何か?を問いに立てることは非常に共感した。
djmpajmpkm
目標とするかノルマとするかで気持ちの持ちようは大きく変わると感じた
ys7710
- ノルマによる管理は、唯一の正解ではない
- 自分で自分の仕事を定義・言語化すると、モチベーションが生まれる
- 数値管理は、目的にたどり着くためのマイルストーン。最終ゴールではない。
8171754555
目標という名のノルマがついてまわる現実ではあるし、ある程度はモチベーションとしても必要に感じてしまう。
しかしMBOでも昇格審査でも、結局そこだけの評価となっていることがもどかしい。
im5462
リーダーシップを発揮する立場として、メンバーの力を引き出す上で、重要な示唆をもらいました。
msamsa5048
現場にいかせる気づきがありました
tokatiobihiro
ノルマはなんとなく押しつけられている
感じ。
ビジョンなど明確にして取り組む
tetsuya_0829
このようにself-controlができる人材が多ければ、managementは楽ですね。
実際には、能力の異なる人達の集合体が会社・組織であるため、それを如何に動かすかのが難しい。能力が低い人でも、少しでもself-controlさせ、前向きに仕事をさせることができるといいです。
また、大手の営利企業であれば、数値目標があること自体は仕方がない。株主というより投資家からの圧力が強いため、経営者はその要求に何とか応えようと短期・中長期の収益・利益目標を定める。その目標を何等かの方法で部門に割り振り・部に割り振り、最後は個人の数値目標となる。
このカスケードダウンの仕組みを説明しない経営者もしくは理解しないmanagementがいると、社員個人個人の数値目標が意味をなさなくなり、やる気がそがれる。上記二つを改善し、キチンと説明すれば、社員の数値目標に対する理解は格段と上がるはず。(といっても、達成が困難な数値の場合もありますが。。)
s-hatake
前職の金融機関を思い出しながら受講していました。ノルマと言う目標が従業員の心を蝕み、やがて壊死していく。
目的と目標が数字という形で一体化してしまい、半ば罪悪感を感じながら業務に取り組む方も多いのではないでしょうか。
今後はノルマを背負う会社員が絶滅危惧種となっていき、結果責任を負う自由闊達なプレーヤーが主軸になると予想され、自分自身のみならず次世代への教育にも観点を導入していきたい。
数字等を強制的に与えられ続けると思考も停止する傾向が見られ、未来のキャリアやイメージも曇り空となり、希望が持ちにくくなってしまいそうですね。しかし、突破口は与えられる物ではなく、自分で切り開くものと再認識させていただきました。
01372
お仲間やファンを作るというキーワードは新鮮でした。仲間とはwin-winの関係であるべきだと思う。
kfujimu_0630
ノルマではなく、自分のWillを大切にしなければならないと感じました。まさに、グロービスが大切にしている「志」ですね。自分は何者か?自分は何のために働くのか?人生をかけてコミットしたいことは何か?じっくり考えたいと思いました。
yumirin0527
ノルマは逆効果である、このメッセージを日本社会にもっと浸透させてください
いろいろなことが大きく改善されていくように思えます!
crayon
考え方や仕事の取り組み方を職場に浸透させ、自立自発的に考え、行動できる人財を育てる事が組織リーダー(マネジャー)の役割だと理解しました。
galgalkun
存在意義・目的が真に問われる時代。最近よく耳にするようになりましたね。会社だけではなく、個人に当てはめて考えてみたいです。
また、自分の存在意義を考えるとき、また自分とは?と考えるとき、どうしても自分中心に考えてきました。周りから感謝されるためには何ができるのか、どうしたら喜んでもらえる存在になるのか?といった他者目線も取り入れていきたいと思います。
sastoshi1229
数値目標ばかりを追われるうちに、しんどくなっていた。数値目標も会社の経営上、必要だが、「自分によってなされるべきことは何か」という一言が、非常に印象に残った。
suzuki_n365
ノルマという言葉で表現されていなくても、数値に縛られているケースは多々あります。特に厄介なのは、その数値について誰も意義をこたえられないという類のもので、これは実感としてモチベーションは下がることが多いです。
"自分が重要なことに取り組めている"という感覚を得る事、これが自身にとっても、メンバーにとっても組織成長の上で重要になるキーファクターだと感じました。
shikatabanna
本人が納得できる目標を設定することが必要ですね。
kasuyaharuki
とてもためになりました。
nino_8484
組織目標に取り組む上で、数値化は必須のもので具体的に数値目標を掲げ取り組まなければならないと常識的に思っていました。
具体的すぎる目標だけでは人は動かない、仕事の意義・目的を自身の言葉で数字以外で語るように意識を変えていきます。
ryoryo-30
関わる顧客(医療従事者や患者さん、ご家族)を少しでも幸せにする、顧客の「生きる」に貢献する。
そのような目的を、改めて社内に浸透させていきたいと思いました。
アイデアに1つごとに500円の報酬を与える事例、とても参考になりました。会社が成し遂げたい目的を、このような報酬制度で示されていること。本当によく考えられていると思いました。
もっと深く学びたいので、書籍を購入してみます。
keinona
ノルマ(数値目標)があることで、本来達成すべき目的(例:顧客への貢献、など)を意識しなくなってしまう、という点はその通りだと思う。一方で、売上ではなく顧客への貢献度で評価する、としても、結局は「貢献度」を客観的、公平に測るためには何らかの数値が必要になると感じる。成功した会社で具体的にどのような指標で業績評価をしているのか知りたい。
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営業職で数値に追われることがありますが、自分の仕事の定義を自分の言葉であらためて考えたいと思いました。
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会議の場で売上 利益の進捗報告やリカバリー策の議論が主流になりかけていたがそれとは違う目標設定と共有を主流とすることにシフトチェンジします。
sa5
どうやったら社員が自発的に動く仕組みにするかが組織成長のカギ
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セルフマネジメントという言葉が自身の存在意義をいかに目的を持ってメンバーに伝えて行くという事を考えるきっかけになりました。
fujim
数字での管理や膨大なKPIに追われ続ける生活に疑問を持ち、試聴しました。
【何のためにレンガを積んでいるのか】
自分の仕事について、改めて考え直すきっかけになりました。
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きちっとした戦略を立て、原理原則に反しないやり方、道理にあっているやり方をすることで結果はついてくる、結果を出せる、そんなマネジメントを目指したいと思います。
aki1224
知識労働者としての自覚を再認識しました。
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自分自身にとっても、関わりのある仲間にとっても、一つ一つの仕事や、働くことについて、長期的な視点で考えたり、話し合ったりできれば良いと思いました
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ノルマという幻想があると感じた。
短期的な目標だけに縛られて中長期的な成長を失う。
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ノルマは過去の遺物ですか??
liner2323
ドラッカーの言葉の中で、「なされるべきことを考えることが成功の秘訣である。何をしたいかではないことに留意してほしい。」が紹介されていましたが、とても深いと思いました。何をしたいかと考えてしまいがちですが、なされるべきことを考えるようにしたいと思います。
narumichan
期間毎の数字、ノルマを全くなくして、目的に向かうことは、全ての社員が行うことは難しいかとは思う。ただ、自分に何ができるのか、もくては何かを確認しながら動くことは大切だと思う。
自分の会社が、顧客や地元や同業者や社会にとって「価値ある会社」に、自分が働きがいがある、人が入りたくなる、家族に自慢できる「価値ある会社」を目指して、明るく厳しく前向きに頑張っていきたい
a95091
目標の意味を語る
capitalist_pig
結局、仕事でもなんでも、正しいゴールを決めてそこに向かって走らないと、いい結果は出せないですね。本来、そこに全力を尽くすべきなのですが、目標を作る管理職や経営陣がラクをすると、簡単に決められる数値目標に走ってしまいがちだと思います。また、数値目標で結果を出して出世した上司は、部下にやはり数値目標を押し付けてしまいがちです。
sakuranbo_14
ちょうど今目標設定シートの作成をしています。上から与えられた数量目標を課員に伝えてもやらされ感しか残らない。自分達がやっている業務は誰にどのように役立っているか、そのためにこれらを行う、ということを丁寧に説明し、互いに納得することが重要と認識した
kamikawa75
ノルマ達成は目的ではなく、手段と置き換える
または今の自分の仕事の定義を今一度考えたいなと感じました
j_nakamura
ノルマの異常性に気づくことなく、社会人生活を送るところでした。ありがとうこざいました。
styt
とてもダメになりました。数字だけでは人は動かない。なるほどです。
shunma
数値目標は大切だが、それだけでは人は動かないことがわかった
saepom
例えば「自社の製品を売る」を目的にするのではなく、「自社の製品で顧客の問題解決に貢献する」「製品の良さをうまく伝えて解決策に気づいてもらう」と置き換えて取り組んでみる。
murami
私は営業職ですが、とても気持ちが救われた内容でした!
管理すれば管理するほど創造的な人材は育たない、というのはまさにその通りだと思います。
イノベーションを起こすのは、人によって管理されるのではなく、セルフマネジメントをしていくことが重要。私自身「やらされ感」がでた時点で、途端に思考ができなくなるので、自律してセルフマネジメントを強化していきたいです。
osengi
ノルマで人を縛るつもりはないけれど・・・
仲間意識で共に組織を支えてゆこう!と
皆が思える組織は理想ですね。
izapon1976
自分たちが何のために仕事をしているか、何を目指しているのかメンバーと時折話し合う機会を持ちたいと感じました。
hiro4725
『ノルマ=数字』といく考えこそナンセンス。正しいビジョンや戦略であれば、数字なんておのずと付いてくる。その中で自分のプラスαをいかに発揮できるかだと思う。ノルマという考え方自体あり得ない。出すべき結果。
takumi_1453
数字ありきにしない戦略策定を装い、数字ありきで戦略策定している大企業は五万とあると思いますが、逆にどうやったら数字に依拠しないで大企業の実行力を担保できるか、の実例を見せて頂くと考え直す企業が現れるかもしれません。
daisuket
数字管理に頼らず成果を上げるためのマネジメントを実行していこうと、改めて感じました。
shinya_nagasato
社内外のミーティングでさっそく語ることがあると思う
saitou-shin
現在の管轄部署の役割、会社及び取引先から何を期待されているのか改めて考える機会になりました。部下に対しても、日々の作業に没頭させないように、各自が自分自身をセルフマネジメントする気持ちになるように、本日の内容を踏まえ、的確に伝えていきたいと思いました。
shima123
やりたいことではなく、なされるべきことは何かという観点で考える。
数値目標ではなく、どのような価値を創るかが大事。
yanada1228
自分の仕事を、目標数値ではなく、どんな課題を解決するか、で語れるようにする
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進捗管理
toku-ken
基本的には自分の気の持ちようだと思う。ノルマと感じるか、目的に向かうための目標ととらえるか。
目的を持って自身の存在意義を持ってもらえる様、メンバーに伝えていきたい。
ozawa_h
「ノルマ」の語源がロシア語で組織が強制的に割り当てた労働の目標量であることを知りました。
MBOは「目標による管理」は本来は「management by objectives and self-control」であり「目的・目標の共有と、自己規律によるマネジメント」であることも知りました。やはり元になるドラッカー「The Practice of Management」を読むべきだと実感しました。
n-k0925
今までノルマについて、深く考えていませんでした。
「やらなければならないもの」や「当たり前に存在するもの」という考えでした。ノルマがなくなればどれだけストレスが軽減できるのかと日々考えてしまいます。
自ら考え行動し、会社・社会に貢献する。また、自分の生活を豊かにするという働き方は主体性が求められ、必ずしも全ての人ができる働き方でないと考えます。
組織にとってノルマはは永遠の課題だと思います。働いているので全ての人がやりがいを持って働けるように考えていきたいと思いました。
koichiro_hoge2
部署横断的な施策に携わっているのため、
関係者のモチベーションを上げるために、どのような施策の設計にすればよいか、どのようにミドル層や若手層に情報を伝えればよいかといった事柄に対して大きなヒントを得た。
kato_hiroyuki
MBOの本当の意味やセルフマネジメント出来る知識労働者でなければならない事に感銘を受けました。
mana202006
目的意識をもって,業務に取組みたい。
a-yashiro
自分によってなされるべきものは何かを考える。
ot-take
ノルマだけじゃ駄目、やる気を引き出して行動することが大切と思いました。
ビジョンを共有・共感、目的を共有、最後に数値(KPI)に落とすが大切なので実践したい。
shusuke-yamada
ノルマを課す理由としては、管理がしやすいという利点があるからです。
完全に同意したとは言えない理由としては、会社内での上下関係があるからです。
数値が上から降ってくることが異常であると気が付かないような形にしているところが恐ろしいところです。
他者のせいにできるから、目が死んでいくと考えられます。
fjjman
業績を上げるために、利益は目的ではなく、条件であることを理解して、メンバーのマネジメントやコミニケーションに役立てたい。またメンバーには何をしてほしいか、何をしたいかだけでなくでなく、自分という資源をつかって、もっとも他者に貢献できるものは何かを考えてもらって、苦しまないやりがいともった仕事をしてほしい。
masa49
自分という資源を使って他者にどんな貢献ができるのか、この言葉を探してました
kuwashima-t
組織マネジメントを考えた際、成果を最大化し持続的に達成することが求められるマネジメントにおいて、ノルマではなく目的をしっかりと捉え中長期的に仕事を捉えることが良いと感じた
fu__
利益は目的ではなく条件である
数字以外で「事業目的」をイキイキと語る
セルフマネジメント
現在の自分には出来ていない事。なので
小さな事から行動していく!
残業なし/ノルマなしの未来工業の「常に考える」にとても興味がある
yashimay
今の私にはノルマを作らない経営をするのは、勇気が必要です。
勇気を出して何をするべきかを考えます。
yasushi0102
日常業務において実践する
m-masuoka
正に数字管理、目標数字を常に追っている状況であり、目的を真に語っていなかったと反省する。
周りを含め、周りを巻き込み、その意図をしっかり伝え得ていきたい。
nagana
ノルマを用いない評価においては、定量的な評価が難しいだろうと思いました。
どんなに言葉を尽くしても、ミッションやバリューに対して全員がまったく同じ理解を持つことはできないのではないでしょうか(自分自身で考えるというのであれば、なおのこと)。
takaitakai
現状の仕事を考えると、真逆の考え方だと思った。言い方次第だが、やはり目標は必要だと思う。そのうえで、お客様の幸せのために、というのは非常に大事な考え方だと思う。
tatake
ノルマについて聞いていくうちに自分の会社が時代に逆行して数字化というノルマを課しているように思えた
sknesh
「ノルマによる管理」が時代遅れになる、というのはその通りだと思います。一方で、各自がそれぞれ、自分自身の目標=ノルマを作り、それに向かって進んでいく、という考え方もあるのでは、と考えさせられる講義でした。トレードオフの考え方ではないですが、フリーライダー問題が生じるのでは、と疑問もあります。
hori_technoa
ノルマは逆効果...この書籍をじっくり読んでみたいと感じました。上から降ってくる数字に対してモチベーションを持てと言われても、そこに遣り甲斐を感じることはなくレンガ職人でいう「生活の為」という思いしか生まれてこないと改めて実感した。
tana39
自社でも数年前にノルマがなくなったが、会社全体では業績は向上している。パーパス経営の重要性を感じている。
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自分が何をやりたいかではなく、何をやれば自分が生かされるのかという視点で行動した方が、成果も出るし幸せになれると思った。
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数値目標の考え方を教育する際に使える。
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組織の数値目標が実質的にノルマ化しているという点に共感しました。
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fum1
数値的なノルマではなく、何故をそうする必要があるのかを理解し、自律的に働ける環境を整えることの重要性を理解した。
対話型のジョブを心掛け、何故を積み重ねた仕事をしていきたい。
tomoaki_matsuda
未だに数値での管理しかされておらず部下も嫌気がさしている。目標の定義を行い意識付けしていきたいと思います。
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生きた目標を設定し落とし込めるかどうかがとても大切だと思いました。
116178
目先の数字より、考えるベースが大事ではと感じました。改めて自分の存在意義は何か、立ち代って考えたいと思いました。
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ノルマは逆効果。たしかにその通りなのだが、社会の中では目標という名のノルマが存在していることが常態化している。一度でいいから、主体的に動いている組織を見てみたいものだ。
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素晴らしい考え。早く世の中に浸透して欲しい。
ftomo
数字を追わないという会社のビジョンの中で、成果が出ない状況に陥り、全社的に(特に役員)焦りが出始めている。やろうとしていることは正しいと、この動画でも自信が持てたが、やり方で迷走している。ノルマを考える中で、少し変化を起こせそうな気がする。