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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント190件
rkachi
チャンスがあれば、色々な部署を経験できるのは良いという価値観を持っています。自身の経験からも、視野が広がり、少し視座が上がって、全体感が見えてきたと感じます。部署移動は、やってみると、意外と楽しいこともたくさんあります。
globissaki
ゼネラリスト・スペシャリストの二元論で考えず、
プロテインキャリアとして柔軟な設計ができることが望ましい
daddyveroo
プロティアンキャリア、初めて耳にする言葉でした。
働く期間が長くなり世の中の変化が加速度を増す中では、新たに求められる能力をよく理解し、学んで成長すること、価値観などの軸を持ち自分の物語を主体的に作り、その二つの力を合わせて統合的に考える力を養うことは、生き抜くために非常に大事なスキルであると理解しました。
プロティアンキャリア、目指していきたいと思います。
ken_1101
確かに変化が激しい時代なのでキャリアに正解はないというのはそうだと思いました。結局自分がその道をどうとらえるか、その主体的なスタンス次第でどうとでもキャリアは描いているんだなと理解しました。
vys05714
確かに自分自身も悩んだ時期はありますが、正解は無い、というか自分自身の気の持ちようでなんとでも捉えることができるというのが、実情ですよね。先のことが分かっているわけでもないし、どんなことでも身につけておけば何が起きても対応できると考えて日々業務に臨んでいます。
saito-yoshitaka
ニーズに対応できる自己スキルと志を持つ事が必要と感じました。
shin8_528
プロティアンキャリアで人生考えたいと思う
sphsph
自分を知る。
すごく大切なことと思います。
非常に難しい。
brousing
神話や歴史から引用されてるワードというだけでテンション上がります。
hyu0120
プロティアンキャリア、まさに変化の激しい時代にぴったりの言葉と思いました
hiro_yoshioka
プロテイン・キャリア かと思いましたw 筋肉質なキャリア
変幻自在なプロティアンキャリア。結論が出ないようで気持ちわるい部分もありますが、我が道は、自分で考えていく必要がありますね。
そのためには、まず自分を知る
crash-crash
色々な部署にこの5年は約2年ごとに異動させられているので、ジェネラリストを期待されているのだと判断している
hideko0510
変幻自在に変われるように、自分を内省したいと思いました。
mikako37
関連性の低い社内の他部署から異動、転入となり、現所属の業務知識を習得中の中で、時として在席期間の長い方に引け目や至らなさを感じる部分も多々あったが、今回のプロティンキャリアの考え方を知り、今後は自身の強みとしてさらなる高みを目ざそうと思った。
eriyama
人生100年時代に備えるとともに、環境変化に柔軟に対応しつつ、いつ死ぬかわからない現実を受け止め、自分で後悔しない生き方を選択していくのが大切だと思います。変幻自在に。いい言葉です!
skyfall2021
キャリアは「自分がこうしたい」だけではなく、求めてくれる人がいて成立するという言葉が印象に残っています。一方的に思い込むだけでは駄目で、相手が求めるものに近づけていくことも必要というのは欠けていた視点でした。
kokkoco_0919
自社ではG会社がいくつも統合になり、変化せざるを得ない状況です。変化する環境は嫌いではないのですが、「アイデンティティをもって主体的に自分の人生を主体的に描く」必要性があると痛感します。そうでないと大きな流れに身を任せるだけになりそうで・・
yerba51
自分の経歴や実績から将来を思い描いてみようと思いました。
柱 研究
ジェネラル 研究以外の各種資格
hiroki_0427
スペシャリスト、ゼネラリストの括りではなく、状況に合わせて自分を変化させていくことが大事ということが参考になりました。
kfujimu_0630
プロティアンキャリアという言葉は初めて耳にしました。自分のアイデンティティをベースに、知の探索と知の深化を繰り返して、時代の変化に対して変幻自在に成長していく、そんなビジネスパーソンになって、後悔しない人生を過ごしたいと思いました。
toshi_210607
まさに同じような悩みを抱えていましたので参考になりました。
keiko_manabu
自身のキャリアというものについてあまり考えたことはありませんでしたが、考える上でのポイントがわかったので、これから少しずつ考えていこうと思えました。
th_098112
移ろいやすい性格だったが最近は自分の軸つまり強みややりたいことからどうやって自分が勝負できるかということを考えている。またその前提のもとにどういったスキルを学習してどんな自分になりたいかを描くことがとても重要だと感じた
01731643
人生100年時代。
変幻自在に変われるジェネラリストを目指していきたいと感じた。
そのために、世の中の流れに関して敏感になり、違和感に気づく力、それを解決する力を身につけたい。
学び続けることの重要性をあらためて感じた。
経営の全体像を理解するために、ジョブローテーションにも前向きに対応していく。
10000
激動の時代、自分だけが戦略的にキャリアを考えても、その通りに市況が動くとは限らない。
進みたいベクトルと同じくらい、適応力も大切ですね。
最近は、ジョブ型雇用、IT人材などとりだたされているので、ついスペシャリストに気がひかれますが、そもそもジェネラリストに対する理解が違っていたことに気づけました。
ジェネラリストって、会社に紐づく人やポータブルスキルない人ではない。
会社の経営を理解して戦略考えたり、意思決定ができる人のことなんですね。
でも、部長とか役職ついていても、実際にジェネラリストの役目をできるスペックがある人材が少ないから、誤解されやすいのかもしれませんね。
職が固定されたジョブ型雇用での採用では、いくら自分が会社のビジョンに共感していたとしても、会社の事業が変動したら、戦略上必要な人材ではなくなってしまう可能性も…。
これは、なるほど〜と思いました。
kento_0428
自分自身、スペシャリストかゼネラリストのどちらを目指すかに迷うこともあった。変化に対応しつつ柔軟に全体感を持って対処することが今の時代求められているというまとめは、腑に落ちました。自分の軸はしっかり持って柔軟に前向きに対処していきたいです。
h_yoko
何歳になっても勉強し続けられるよう、頭をやわらかくしておきたいです。
mid-54
確かに、世界も自分自身も変わっていくので、目指すキャリアが変わっていくことはおかしなことではない、というのが分かった。後は自分自身アンテナを張り、何を軸とするか、そして自分で考えられるか、それを実現するための力というのが必要。所謂、地頭を鍛えて、一方で柔軟な視点を持てるようにしたい。
hiro_maman
ジェネラリストになるには、それ相応の専門知識があると思う。スペシャリストとジェネラリストの二つで区切るのではなく、どちらに転んでもいいようにスキルもマインドもつける事が重要だと感じた。
esraa_y0604
interesting
h-matsuo
1番大切なのは自分の軸を持つことであると改めて感じました。
blokky
どっちがいいと拘る必要はなく、柔軟に変えていけることが大切と学んだ
masahiro78
変幻自在になれる様日頃から学び続けていくことが必要。結局学びが必要。
maya0310
ゼネラリストとは、全体解を持って経営視点で判断する能力がある人という意味。広く浅くなんでも屋、と誤解していた。
pelikan
ジェネラリスト=社内の調整に奔走するといったイメージを持っていましたが、良い面もあるということを再認識しました。
yaoshi
タイトルに騙された感じでした。
yatian
変化への対応力、変幻自在という点が今の時代にマッチしていると感じた。
paruwo
自分らしさを見つけることが大事だと思いました.
nana178
スペシャリスト、ジェネラリストの枠にとらわれず、一仕事人として成長する事を目指したいと思いました。
45_shzx
自分に与えられた新しい仕事や立場というのは、これまで他の誰かがこなしていた姿だけでイメージが固まってしまいがち。しかし、自分の軸を持ちつつも、そこに求められているものを自分で考えて身につけていくことが大事だと分かった。
zzr400winered
私は開発本部、研究本部、営業本部、経理部門と色々と回ってきたので、ゼネラリストのスペシャリストになろうと決めました。
本当に深くは知ってはいないが、他部門との通訳的な仕事を目指してます。最近は高度化して、他部署で何をしているのかを知らないし日本語同士でも通じない事が良くある。
aiko-s
VUCAの時代は、キャリアを考えるよりも自己アイデンティティの深掘りと変化の波に乗る柔軟性が大事
mtaguchi67
自分が新入社員だった約10年前のキャリアアドバイスとは一味違う、かなり新鮮な内容でした。VUCAの時代に、自分のアイデンティティを保ちつつも、新しい時代に求められるスキルを柔軟に吸収していきたいと考えさせられました。
ma2022
・変化に適応すること
・自分の軸、アイデンティティを持つこと
どの方向に、どのように進んでいきたいのか?
プロティアン・キャリアを描き、実践していく上で、思いを定めることが大切だと感じた。
waru
VUCAの時代では、変化に対応する適応力が大切。
yu_28961994
専門性を極めるか、汎用性の高い業務をやるか、未だに迷っていますが参考にはなりました
rie5
様々な知識を身に付けることは必要だが、自分の軸を持つことも忘れないようにする
ernie_
若い方が不安なく毎日を過ごせる良きメッセージになると感じました。
machamacha
スペシャリストを目指す。
kei_harada
まずは軸を作る必要がある
miya729
VUCAの時代、ジェネラリスト、スペシャリストの括りではなく、自分を深掘りし、変化に対応できる柔軟性が大切だと分かりました。
star39
プロティアン・キャリアの考え方が理解できた。柔軟に対応できるよう、日々勉強ですね。
nyaomiwashino
私は年を取るにつれ自分がジェネラリスト化していると感じています。
しかしそのことを悲観していません。
よくスペシャリストでないと転職できないとか
生き残れないと言っている人がいますが
短絡的な考え方だと思います。
キャリアは自分が決めればいいのであって他人が決めることではなく
そもそも運の要素もありますので
どうなるかわからないものです。
正に正解はないのです。
1つ正解があるとするなら、
長く続けること
愚直に同じことを繰り返すこと
ですね。これで自分が何者かわかってきます。
yurixstars
自分は、あれもこれもしたくない、1つの事に集中して仕事がしたい、だからスペシャリストの道を進んでいきたいと考えていました。
ただ、これからの時代を生きていくためには、その考えでは甘いと考えさせられました。
変化に対応していくためにはどうすればいいか、自分はどう生きていきたいのか、これらを整理して計画を立てていきたいと思います。
ringonoko
色んな部署を学ぶからこそ興味のある分野がでてくる。逆に言えばみつかったら、一旦スペシャリストに…そしてまたジェネラリストに。人生を固く考えてはいけないなぁ。
takedamu
変幻自在に変わるためのスキルは、自分でしか作ることはできない。
taka_0215
ただ目先のことだけの何でも屋になってしまうと、結局、何もできないということにもなりかねず。難しいですね。
t_review_as
自分の軸を持って変化に適用する(アダプトする)が印象に残りました。自分の軸を持って、難しいけど大切だと思います。まずは自分て何?を理解することから。
maeda2203
今後はスペシャリスト人材が求められていると考えていましたが、日々まわりの環境は変化しているため、プロティアン・キャリアを意識したいと思いました。
mikey0506
自分の置かれている状況や考え方でスペシャリスト、ゼネラリストのどちらにも捉えられると感じました。こちらの両面のバランス感を養うのがプロティアンキャリアの考え方なのかと思いました。
tomoya_0528
プロティアンは変幻自在。VUCAの時代にマッチした考え方だと共感した。
keiichirou_seki
まさにその通りだと思った。自分は今ある環境の中で新しい物は何か、新しくチャレンジできる領域はどこかを見て、自分が経験したい業務範囲を見つけ飛び込むようにしているが、ポイント②の軸については、あえて固めていないが、そろそろ考えるタイミングだなと気付けた
waka-ken
【振り返り】
プロティアンキャリアは、自分のアイデンティティを大切にしながら時代の変化に合わせて自らも変幻自在に変化していくこと
自分の価値観、軸を持ち続けることが大切
clementia
自分の価値観に従って、組織と折り合いをつけながら自らのキャリアを柔軟に形成していくことができる時代になった。
私は現場に出ていた二年前に、請われて本社管理方の管理職となった。
やったことのない業務ばかりで未だに難しく考えることもあるが、一通り学んでから、また現場に出るのも悪くないと思えるようになってきたので、本講義で自分の考えは間違っていないのだなと認識できた。
lionsy
自分がどうなりたいかだけで勉強するのではなく、求められる姿を考えて必要なことを学ぶのが大切だとわかりました。
k_star
正解のない時代に、自分が大事とする価値観を持ちつつ、新しいことに対応できるかが重要。変化に対応するためにも、心のどこかで余裕を持って、周りの変化を肯定的に捉えることができるかが重要
kmrtshr
基礎中の基礎を理解
konana
確かに期待されて畑違いの
部署の管理を任される事は何処でも発生する。
その際は、任命者に詳細に期待されているポイントを
聞き出し、まずはそれに向けて実行する事。
そこから見えて来る物はある。
yumaka
環境も自身も変化が激しい時代で正解はわからない。アイデンティティを大切にしながら、今に固執せず、変幻自在に使えるスキル・キャリアを身につけていくことが大切。
個人的には自認しているスキルよりも、他者から認めてもらえたスキルを尊重していきたい。
to-ok
色々な場所の経験をすることで、会社全体の方針も考えられるキャリア形成ができるのかなと思いました
jinko
プロティアンキャリアという意味はよく理解できた。ただし、この概念が世の中のキャリア論のひとつとして広がるには、特に上の世代の意識改革が必要だと感じた。
yasuhiko0
自身の価値観を明確化しようと思う
kensh
会社ではスペシャリストの方がよいという感じだったが、優劣はつけては偏りが生まれると感じた。
atoda1
自分の仕事とは?をしっかり再認識していきたい。
smsk
プロティアンキャリア=変化自在
反応学習とアイデンティティ探索能力、それを統合的に活かす力の3つ
ozawa_h
時代に合わせて自分を変えることが出来るようになるために環境の変化を把握して絶えず自分のスキルを磨くことが必要だと認識しました。
以前のように定年退職してゆっくり残りの人生を送るライフスタイルよりも何時までも現役になれるようにします。
opon
仰っている内容は「まさにそのとおり」と思いましたが、正直、簡単なことではないかと思います。
ただ、今の時代に適応していくために必要なことだと感じましたので、実践していきます。
kochi0113
今までは今までと割り切り,新しいことにも取り組んでいける気持ちを持って,業務に取り組んでいきたいと思う。
sk-kdrni
やりたいことは何か?大事なこと。
kikicosmos
相談者の専門性がわからないので、例としてピンとこなかったのですが、自分の長いライフサイクルの中で、どちらに傾く時期があってもかまわない、ということは理解できました
kohichiroh
環境の変化に適用していくことが大事と理解した。
ran1203
どんな環境にも適応し、自分には何ができて何ができないからどうしたら良いのか、という人材が求められるのだろう。
saokov
時代の変化とともに求められるものも違ってくる。自分が思っていることに固執せず、周りの意見を聞く機会を設けるのが大切だと感じた。
gokusi
評価されることがないので、、
m-akiy
仕事内容に応じて、自分を変えていくことが大事だと思います。
katsumino
自分の軸、信念に基づいて、責任を持って次のアサインメントを選ぶ。VUCAの時代には、鉄板のキャリアはないが、原則は自分のやりたい、真剣になれることを選び、前向きに努力することと、その努力が認められる職場に身を置くことなんじゃないか。プロテインキャリア、腹落ちする考えかた。
shusuke-yamada
プロティアン・キャリアはスペシャリストまたはジェネラリストとは異なるキャリアの歩み方に見えます。
部署異動による見方の変化があるといわれています。
寿命も現役である期間も長くなっていますから。
shinsuke_kimura
時代、環境により、必要とされる能力が変わっていくことを認識して、まず自分は何をしたいか、をしっかり持ち、ブレない意思を持つことの重要性を認識した。
hatake0000
プロティアンキャリアという言葉を知らなかった。
この道は歩むのが難しい気もするが、スペシャリスト/ジェネラリストという二軸でしか考えられないと閉鎖的な未来になってしまいそうなので学びがあった
ot-take
スペシャルでもジェネラリストでも汎用性と相手や世間への理解と関心が大切と思いました。
私は途中で飽きたりすると色々悩んでしまったり、集中しづらくなるので、同じことを5年以上続けている方は尊敬します。
kenichi_horino
今後、望んでいない異動があったとしても、自分自身のアイデンティティや使命感を持ちながら(忘れずに)、求められる役割を果たしていくことで、自分の想像以上のキャリアアップが出来るかもしれない可能性を信じて、経験を積んでいこうと思いました。
ys8686
全く質問者と同様の悩みを抱えていた。
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絶対者にあこがれを持っていたが言い換えればジェネラリストは幅が広くかつ大きな視野で物事を見れなければ務まらない。のではないかと思った。
これは非常に自信になる。スペシャリスト→ジェネラリストのストーリーはロマンがある
wat106
プロテインキャリアという言葉を初めて聞いた。これからは、スペシャリスト級の知見を複数持ち、それらを組み合わせて問題解決ができるようにすることで、自分の売りを作る努力をしていく必要を感じた。
gers
自身の付加価値を向上させないと
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生涯スキルアップすることが必要である
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mohemi
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a-yashiro
自分自身を変幻自在に変えていく。毎日の勉強が大事。
y_cerezo
その通りですね。
166012
自分が思うこれだ!に執着する必要はない。
zummy_0617
時代環境の激しい変化により柔軟性に動いてもおかしくないと読み取ることが重要だと考えます。
今度、親会社企画研修の「to-be研修」を受けて
事務フローの修正、MECE等の修正を学んでいきたいです。
yasu-okazaki
求められる能力を理解して学び成長する、一方で自分の軸をしっかり持ちブレない。培ったスキルとアイデンティティーを統合しながら、自分の人生を描くことが、不透明な時代でも変幻自在に適応できるキャリアを形成できると理解しました。