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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント314件
a_7636
転職したばかりの頃は、自分が期待通りの働きが出来ているのか、とても不安になります。「どう?もう馴染んだ?」という質問に対しては、本音は不安だらけでも、仰る通り、「はい。周りの皆様がよくして下さるので」の一択なのが正直なところです。
解説にあった「ここまでで出来ているなと思うこと、満足していることはどんなことですか?」という問いかけは、とても良いと思いました。心のハードルが少し下がるような気持ちになりました。
kenih
・どうしても弱みを見せられない
→出来ていることを最初に聞いて、困っていることを聞くのがポイント
yuka_t1102
ポジディブな返答が想定される問から入る。聞いて問題ないと言うから本当に何もないわけではない。
中途入社者を迎えた後は一定期間はレクチャーに専念して早期に会社に馴染んでもらうことが一番。
k_yuna
相手のことをきちんと考えて、行動していきたいです。
3955san
思いやり、大切です。ためになりました。
sphsph
コミュニケーションと言いますが、何とも簡単な話ではありません。
bubiing
ええやん、ええやん。
tomo-tom
本音、本心、批判的なことも言える環境をどうしたら作れるのか、考えていく必要があると感じました。
h_szk
コロナ禍の在宅勤務の多いときの中途社員の事を考えると大変だなと感じます。私の職場にもいましたが、チャットでのコミュニケーションは相当な非効率で、嫌だったそうです。実際、私もチャットは備忘録に使うためのツールだと割り切り、基本的には電話で話すようにしています。
会えない分テレビ電話を活用するべきと思いますが、恥ずかしいや面倒といった自己都合で電話会議をしない人はどれほと多いことかよくわかります。
中途社員には気を使ってでも対応する事が求められますね。
jinji_muto
リモートワーク中心の部署での育成では、教育担当者は基本出社して新人の指導を行うのが手っ取り早い。
リモートワークで指導する際は、各種コミュニケーションツールを有効活用しつつ、1日1回は進捗確認する。
上司は新人と面談し、入社して良かったことなどを聞きながら困りごとをヒアリングする。
面談では新人から話を聞き出し、受け止めることに重きを置き、新人の心理的安全性を高めて、意見を言いやすい雰囲気をつくる。
yamamoto365
様々な場面で傾聴を活用したい。
tanaka_76
中途社員にまずできていることを聞く。それから困りごとを引き出す。
xyzx
入社間もない時期は出社頻度を多くし、テレワークも同じ日に行うなど寄り添うやり方を半年程度行って様子を見たいと思います。
st-hezi
入社当時のリモートワークでのコミュニケーションの取りづらさを思い出した。
何か分からなくても誰にアクセスすればいいのかも分からないので、各業務の窓口の方とは、初日などにWebでも良いので顔合わせできると良いかと思う。
boyoyon
等級が上の傾聴が下手な人と話するのは、時間の無駄を感じる。なぜ経験豊富な我々がこの人の威圧的な会話で、今でなくても良い内容を教えないといけないのか、わからない。
ma_in
近々中途採用者が入社する為、大変参考になった。
yu-ri0918
困っていることは言いにくい、まずはわかっていることから聞くのが発見でした。
yk_ppes
自身も中途入社であり、かつサテライト拠点の配属のため、当初は戸惑いが多かった。
特に入社直後は、意識的に対面で会話する場面を設けた方が、定着のためには良いのではないかと思う。
037175
難しい状況下でも教育係は必要でその環境構築はやらなければいけないと学んだ。
hikoaz
新入社員と話をするにあたっては、話しやすい環境を作ってあげることを意識している。自ら話をすることが得意でなかったり、質問がうまくできない方が増えてきましたので、今後も応えやすい質問を意識していく。
miya1116
理解できたポイント、満足している点をまず聞く
細かなコミュニケーションは重要
1210001
リモートワーク下の中途社員の受け入れ方で
指導の準備・対応の仕方をキチンとして継続して仕事ができるまたモチベーションアップのため
確認ができました。
llll
できていることを先に伝える、質問することで不満が出てきやすい。
superwhite
業務内容を理解いただけているか、また困っていることはないかのなど、状況を確認しながら、対応進めていきます。
elmundo
新しい社員を受け入れ育成し独り立ちしてもらうにはかなりの歳月が必要になりますが最初の入り口を丁寧に接することがその人がとどまり続けるきっかけになるように思います。
4029229
部下の本当の想いを引き出せるような
接し方に心がける。
sangyoukikaku
新人に対しては、ベテランを教育係に付けていましたが、年齢が近い方が相談しやすいとういのは、納得できました。早速、担当を変更しようと思います。
obtusa
人は弱みを見せずに強がる傾向があるというのは頭では理解できていたが、それを会話の中で活かせてはいなかった。まずうまくいっていることから話を聞き、心理的なハードルを下げ、その上で本音(弱み)を聞き出すやり方を実践していこうと思う。
x0888
細かいケアがやりにくいリモートは、見る側が相手に配慮が必要だと思えた。
tomiyamaryota
新入社員、中途採用の社員の受け入れ時、業務内容への理解が盲点となりがちである。
丁寧に指導する事、経験年数が近い人を指導員に指名することも有効な手段
chikay0618
受け入れてしばらくは出社を増やすなど心がけている。きちんと新メンバの状況を把握できるよう、また不安なことがあれば話してもらえるよう信頼関係も築いて、育成したい
minomushi-san
新しいメンバーが入ってきたときには困りごとをよく聞くようにします。
sai-3448
年度途中での職員の受け入れ時などに参考にしたいと思います。
fmkkm
確かに・・出来ている事は問題ないので特に聞こうとも思わず、「何に困っているのか」という聞き方をしてました。その結果、出来ていないのに「特に・・」という曖昧な回答しか得られず、現状を改善できずという状況でした。聞き方を変え、相手の立場に寄り添う事が重要だと改めて再認識しました。
kaokamoto
コミュニケーションを密にとり、本音が言える環境を整えたい
ciaoisao
オンラインでも顔出しなどを行い、コミュニケーションの質を高めていくこと。
flista
中途社員が一見仕事ができているように見えても実際には悩みをかかえたり分からないところがある可能性があるため、信頼関係を構築し傾聴することが大切であると理解した。
murape
困りごとを聞く前に、できていることを聞くことで話しやすい雰囲気を作る
kasu-tera
新入社員には出社頻度を増やし、悩みや不安を解消させるように心がける。
daikiendo
リモートワークをしているメンバーがいる際に、用事がある場合以外でも連絡を入れるのは良いと思っての出使っていきます。
yuki_1203
業務内容をきちんと理解できているか、のチェックが抜けがちであることは盲点でした。
自分が転職経験が無いため、その点は注意するようにしたいと思います。
理解度を確認するには、やはり対面で話すのが効果的・効率的ですね。
redpine
現在では、業務繁忙の為、協力会社要員を多く投入している。その際の課題はやはり育成。どう育成をするか、リーダーを中心の育成をしているが、やはり常識と思える範囲において、乖離が結構出ている。その乖離をどう解消していくか、そのヒントがやはり若い社員や経験の浅いメンバーを用いての育成。そのあたりは、私自身の範疇ではコントロールできないところもあり、上司も巻き込み、相談していきたい。また1日1度のコミュニケーションや時間を決めてのコニュニケーションは積極的に進めていきたい!
nerimadaikon-3
細やかな気遣いが必要ということを理解しました。
asami_morishita
在宅勤務が多くなっている環境の中に居るので問題が身近に感じ、中途採用の方の対応も勉強になった
shimoosako
本音で話せる信頼関係やコミュニケーションをこころがけ実行致します。
tyaso
新入社員と話す際、その人がうまく行っていないこと・悩み事を聞く前に、うまく行っていることを聞くことで、いろいろな悩みも話しやすくなる、という話がありました。初めて聞きましたが、そういうこともありそうで、場合によって活用できそうだと感じました。
h-01
新人スタッフの業務の進捗状況を確認する際、分からないことを重点的に聞いていたので、今後は満足できた部分や成長できた部分も同時に聞くようにする。また傾聴の姿勢も意識するよう心掛ける。
sugio_k
現職企業でキャリア採用を担当している。 現職企業は7割が新卒入社者という環境でキャリア採用を本格的に開始したのは昨今である。転職を経験したことがない人が受け入れ社員を担うことから、どのような点に苦慮するか?やどういった配慮が必要か?について想像がつかないようである。その手の方々には等動画を是非閲覧してもらいたいと感じた。
koji_wada
リモート環境の比率が高ければ高いほど、中途採用のかたの初期の悩みが深いというのは実感値として感じます。できるだけリモートでも顔出しするとか、ランチ会するとか、リアルの頻度をあえて増やすとか、受け入れ組織側で積極的に施策を実行していかないと、疎外感も生まれ、本来のパフォーマンスが発揮できないのは損失なので、意識して今後も取り組んでいきたい。
yonebeni120
面談の際はポジティブな内容から入るのは実践していきたい。
kp920
中途入社社員はどうしても即戦力として期待を大きく寄せてしまいがちですが、自社においてはまだ新入社員だということを認識する必要があるといことがわかった。また、経験が長い人が支援するよりも、若手社員がサポートに入ることが良い点もあるということがわかった。
haruka_san
リモートワーク環境下で、異動者や中途採用者を迎えるためには、以下①~④が必要だと思いました。
①フォローされる側とする側の相性を考える。
②フォロー者がフォロー者として適性があるか考えてアサインする。
③異動間もない時期には、一日複数回、フォロー者と接点を持つようフォロー時間や曜日を固定する。
④業務内容・業務をする上でのテクニカルレベル・業務遂行する上で必要な情報・TIリテラシーなどをどのくらい持っているか、定期的に状況を確認し、上司がフォローすること
nozueb
新しく加わる仲間には十分な配慮をしていきます。
ksl-jun
中途採用の方は迷いがあると思うのでサポートが必要
kohei-yamada-
相談しやすい環境を整備するだけでなく適応状況をきめ細かく把握する、業務内容が理解→定着してアウトプットできるようになっているか管理する。
1156so-91ken
困ったことを先に聞くのではなく、できていることなどを先に聞くというのは勉強になりました。
muramatsu-a
オンラインでの留意点が良くわかりました。
osamu0307
新入社員、中途採用者のリモートでの教育は非常に難しいと思いますが、どうしてもそのような環境で行う必要がある場合は
会社に馴染めるように1日2回はビデオ会議で連絡を取ることが必要と思います。
人は顔を見ると安心するところがあると思いますので、相手の立場になって対応することが一番と思います。
nomeken
今度、中途採用の新人が入社してくるが、教育係の重要性が理解できた。経験の多いベテラン担当者では業務に忙しく教育が不十分であった感じであったので、多少余裕のある経験の浅い担当者に教育係をしてもらうことを検討していきたい。
aqueous
新入社員が書かれていたが、これは中途社員入社や自分の教育についても当てはまることだ。実践していきたい。
mash-yrl
新人とのコミュニケーションが不足してきているので、明日から声がけと悩みを引き出してフォローしたい。
so-ichi
1on1ミーティングを定期的に実施し、わからないことや困っていることがないかを確認する。
様子がわかるような環境を整備する。
m_fujimoto
困っていることを確認するなどコミュニケーションを取りながら力を発揮頂く
general_people
職場で中途社員や新人が配属されることが無いので活用の機会は無いが、自分目線ではなく相手目線で接することはどの世界でも重要。ベテランにありがちな自分しかわからない、社内用語を羅列して教えているんだかけむに巻いてるんだか分からない指導は避けたいものである。
otakefumihiro
どんな場面においても心が開けるような対応を心がけましょう
honey-bee
オンラインのみではコミニケーションがとりずらい。リアルで会話する場面も必要。
ma-na-bu
自部署にも新しく中途社員が入り、またテレワークが主な働き方なので、受け入れには従来と異なるハードルを感じている。その人が得意と思われ、早期に習得、出来るようになった点を挙げてあげて、本人の強みを認めてあげることで、自信を持って働いてもらう。
okiku9678
新しく入ったメンバーは、細かい業務を覚えてもらうという観点と人ともつなぎと言う観点で、上司の仕事などに同行させることが考えられる。慣れてきた段階では、自らやりたいことを重視して業務を実施してもらうように仕向けることが重要だと感じる
junkogoto
やはり最初は出社が必要なのだと認識
kazuhiro84
今後、より転職が一般的になり中途採用者と働く機会が増えると考えると、とても為になる考えだと思いました。職場で広めていきます。
shinada_daisaku
不安なことや分からないことを知るために傾聴大事ですね。
また、心理的安全性を確保することも意識しようと思います。
ksoufuku
傾聴とはなかなか難しい。つい自分の思いを強く出してしまいます。常に意識し実践していきたいと思います。
belltreeeve
リモートワークを多用している部下への接し方のヒントになった。
oohanabi
孤立による精神疾患を注意し、ケア、コミニケーションをより多く実施。周りと馴染む環境整備が重要
hiroko152
具体的な仕事は現在よくその仕事を担っている人が説明するようにするとともに、仕事を管理職が把握する
nunomiya
ポジティブな事から聞きながら会話(傾聴)していく進め方は、よい方法と思いますので実践していきたいと思います。
matsumoto-ocha
連絡を取る時間を決める
amoinakai
普段からコミュニケーションをよくとっておくことが必要です。特にリモートワークであると一人であるため、孤独感が増すので
1日1回以上、5分~10分業務の進行状況、もしくは雑談でもいいから話をすべきと思います。
gotakatori
新入社員だけでなく、異動で入ってきた社員への対応にも活用したい。
af1996
新入社員だけでなく、異動で入ってきた社員への対応にも活用したい。
tsuyoshi_asano
上司が1 on 1をよくしてくれて、お互いの目指しているものを話し合えたのはとても良かった。今でも感謝しているし、自分も話を聞ける人でありたいと思います。
kerogirl
ポジティブな内容から質問する、その後にネガティブな内容を聞くというのを徹底し、本音を聞けるようにしたい。
chika_yu
リモートワークのメリットとデメリットを考慮して対応したい。
o_yasuaki
リモートワークを取り入れていくために、社員個々もリテラシーの向上やコンプライアンスを学ぶことの必要性を学んだ。
hirofumic
キャリア採用者が感じるリアリティショックは、予防することができる。入社してからのフォローも、新卒者ではなくキャリア採用者なのだから大丈夫でしょうと考えるのではなく、こまめに行う必要がある。まずは、傾聴でよく相手の状況と心理状態を確認することが大事だと思う。
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社員が業務に定着するには、物理的距離の近さ、また対応する人の状況的(入社時期等の)近さが必要であるということは頷けました。
51888
対面での会話の機会が減る中で、コミュニケーション、指導を実施する方法などを考えさせられました。
lagrangian4
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m_ssk
中途社員の受け入れた際にはケアが必要だが、リモートワーク下だと管理が難しいということが分かりました。様々な形でコミュニケーションを取り、相談できる環境を作る必要だと感じました。困っている事を話してもらう為には傾聴が重要。仕事の理解度の確認も行うと良いといいうことが分かりました。
noriyuki_n
入社した社員と会話する時間を確保すること。
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リモートワークで不安になる業務を洗い出して、新メンバーに先にしっかり教えることが大切だと思いました。個人の感覚で行っている仕事内容もあるので明確化できるように準備が必要だと思いました。
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hahina
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リモートワークだけのコミュニケーションでは、本当に自分がこの会社に必要な仕事をしているのか不安になる方もいると思われます。1on1でのコミュニケーションを定期的にすることが重要です。また、上司だけでなく同僚とのコミュニケーションをとる時間も必要です。
katsutoshi-ide
途中入社の方の対応とて満足している点を聞く事や、その流れで不安な点を聞くなど、コミュニケーションの取り方の工夫を学びましたので、そういう点を参考に日常の業務にあたりたいと思います。
z-wa
出来ていることを最初に聞く手法はとても勉強になった