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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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コメント578件
sakuranohana
考えが本当に深い。すごく参考になります。
なぜ人は安易な道を選択していないのだろうか。やはりビジョンを明確に持たないからではないだろうか。
明確なビジョンがあれば、そこからブレたものは洗濯しないはずなのだ。
星野さんが人材を非常に大事にしているのにも共感する。経営者は時に「人材は人財(財産)だ」などと言う人が多いが、実践している人はどれだけいるだろうか?
「能力持っているのに、発揮できてない人が多い」は、人をよく見ている証拠だ。研修や勉強をしたからといって能力が伸びるとは限らない。そうではなく、すでに能力はあるのだ。発揮できてないだけなのだ。だから会社として、その人が能力を発揮できるようにするために最大限のサポートをする。この考えは本当に深い。
「コロナ禍で人材が流出したら、コロナが終わった時に取返しがつかない」この言葉も非常に深い。
人をコストと考えない。コロナで経営が厳しく、お金が足りないのであっても、何とかお金を調達し乗り切る。コロナが過ぎて一気に回復するためには人材はどうしても必要。そこで一気に回復出来ればお金なんか返せるという考え。やはり見ている視点が違う。非常に参考になる。
n_sonoko
今まで、自分にとって好きな経営者という存在はいなかったのですが、星野さんがそうなりました。
どこまでもフラットな目線と、社長という立場でありながら、従業員からどう見えるかということを気にしたり、謙虚さを忘れない、、、驚きです。。60歳で、この考えできる人っているんだ、、と。。
フラットな組織のお話を聞いていて、心理的安全性が担保されている組織なんだろうな、という印象を受けました。まさにこれが大事なんだよなぁと、、それを数千人レベルで目指している点、努力は計り知れないと思いました。
shangtian
目の前の判断は、リスクとリターンの関係が多いが、低いリスクばかりとって目の前のリターンをとっても仕方がない。ビジョンに近づくには、あるとき高いリスクを取らなくてはならない。ビジョンがないとそこに近づくというモチベーションがないので高いリスクを取りたがらない。ビジョンの大切さを再度勉強しました。
heibonman
星野さんの印象は質問に対して全て明確な答えを持っていて、凄く考えられている方という認識を得た。特に北米進出するという目的のために、リスクリターンの概念があり、それが目的にどう寄与するかを鑑み、選択した上で判断する理屈に感銘を受けました。また従業員のこともしっかり考えられており、特に自由闊達な意見交換ができる組織風土は正直羨ましいと思った。またコロナ禍による従業員への破産率のメッセージの出し方にも気配り心配りがあり、一流経営者とは何かを学ぶことができた。
tiet_ms
星野リゾートは、20年以上にもわたって同一の代表がトップマネジメントとなっていることが、経営の一貫性を保持できる一つの大きな要因でもあると思われるが、では、一定周期でトップ層が入れ替わっていく組織体においてそれができない ということはなく、人が変わってもその趣旨が受け継がれる、数十年先も見据えた明確なビジョンを、共感をもって掲げていく必要があるのだと感じた。
kano_a
このsessionで学んだこと
⇒理論的に考えて、実行して修正してを繰り返して、自分のものにしていく
●理論的に考えて常識を覆しながら実行する
●経営を科学的にとらえる
●理論通り行かないが、理論通りにやることが重要
●『理論』の使い方にはノウハウがある
●安定するモデルを作る
●フラットな組織を作る・維持する
●質素倹約⇒社員に許容してもらえる・共感してもらえることが大切
●『ケン・ブランチャード』
●読書する本は、本屋に行き立ち読みして選ぶ
●読む>>試す>>熟達する>>自分のものにする
●実際に現場に行く
blue3
質素倹約。経営者の鏡だと感じた。
sugasyo
フラットな職場作り風土がものすごい大切であると学んだ。
satomiiii
能力が無いのではなく、持ってる能力を発揮する場が無い、そういう状況は作ってはいけないという話は、今後自分がチーム運営などをする際に気をつけようと思いました。自己研鑽でスキルアップに取り組む人はたくさんいるが、それを発揮する場、アウトプットしないと意味がないと思います。スキル、意見を出せる職場に変化させていかないと生き残れないということと、人材が財産という部分はとても共感します。
sphsph
信念。
これに尽きるのかなと感じました。
自分がやりたい事、自分がこの世で存在し続ける意義。
それに本気で取り組む、周りを巻き込む力とか、全部信念からの湧き上がってきているのではないでしょうか。
筋を通しつつ柔軟に、も難しい舵取りです。流石。真似できません。
tsuchiya_0617
理論武装して、そこに微調整を加えることでビジョンを実現させること。
仮想競合を想定して、計画を設定し行動すること。
いきなりは厳しいかもしれないが、マネージメントの立候補制はぜひ実施したいと思う。
判断軸=リスク・リターンを天秤にかけるではなく、ビジョンに近づけるかどうかは参考にさせて頂きます。
sumire0006
良かれと思うことを試してみることの根底には、常に向上心が必要であると理解できました。
jazzmaster1960
経営にとって重要な、人、モノ、金を最大限有効活用するためにフラットな組織作りをすることで、より多くの意見と、一人一人がモチベーション高く仕事ができる環境作りに努められている感じました。また、度々口にしていた「理論」。ビジョンがあり、それを構築する理論があるからこそ、見えない不安要素に対してもリスクを取ってでも挑戦できると感じました。
tk1982
親から継いだ温泉を一代リゾート会社に築き上げた要素を垣間見た。特に4代目で古くから続いた慣習を留学で身に付けた理論を活かして、改革を成し遂げた点等、自分も確固たるものを身に付ける為にもっと勉強しようと思う。
01731643
コロナ終息後の業績回復を加速化させるには、人財を辞めさせないこと、育成することが重要という言葉が響いた。この1年で自分ができることを考える。
リーダーは常に志を強く持ち、挑戦し続けている方が多い。パワーをもらった。
社内のフラットな関係性、マネージャーの立候補制度は、自社にも取り入れていきたい内容だった。
とにかく意思を持って動く、挑戦する。
これを大切にして、日々仕事をしていく。
ryo_murakami
フラットな組織と、質素倹約など、全体と通して非常に一貫性を感じました。ホテルのブランドやデザインなど芸術的な要素についても理論的、左脳的に一貫してアプローチしているように思いました。ホテル経営に興味すら覚えました。もっと色々な話を本などで読んでみようと思います。
keikeike
明確なビジョン、それに向かう姿勢、フラットな組織、質素倹約、どれにな対してもブレがない。言葉がわかりやすくもっと話を聞いてみたくなりました。非常に刺激を受けました。
a2011
向かう方向 たどり着く場所 を明確に持ち、判断軸としてビジョンにたどり着けるかを常に考える。
そのために高いリスク取る必要もある。
km-ys
非常に先を見据えた経営をされている印象を持ちました。
例えば仮想競合を立ててシミュレーションしたり、コロナ禍での人材流出もコロナ明けを見据えていたりと一歩先をいつも見ている方だと思いました。
幹部の立候補制度はとても良い制度だと思いました。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
1880080
理論は理論としても、実際はなかなか理論通りには行かない。でも、理論は道具。実際に使ってみないと、その良さはわからない。理論を否定するのではなく、微調整しながら、理論の良さを活かしていく。という件に共感しました。
また、「倒産確率」の意図するところも良く理解できました。その一方で、回復するためには人財の維持が必要という視点にも共感します。さらに、オープンな雰囲気を保ち、人事に立候補制を導入したり、質素倹約を励行するなど、いろいろと参考になるお話を頂きました。
s-kayama
社長自ら現場の状況を理解し、同じ目線の生活感を持つことを大切にされているというところに、星野さんのリーダーとしてのカラーが表れていると感じた。奢らず常に謙虚にいる姿勢は、自分が人の上に立ったときに非常に大切な感覚であると思った。
masayoshi_37
いきなりは厳しいかもしれないが、マネージメントの立候補制はぜひ実施したいと思いました
ys_sato
旅館業という仕事柄もあるだろうが、インターネットの情報はあまり積極的には取らず、足を運んで自分で四季を感じることが大事という話が印象深かった。オーナーであり絶対的な決定権を有していると思うが、お話を聞く限り非常に合理的で客観的なプロセスで判断しているように思う。素晴らしい経営者と感じた。
jay6019
ビジョンが大事!
世界を意識する!
srk1
ステークホルダーに理解してもらえる生活水準にとどめる姿勢に共感しました。
amokamtom
常に向上意識を持ち何事にも取り組んでいきます。
kkubota27
ビジネスの参考になりました。
yamatochan05
明確なビジョン、ブレない軸。ヒトモノカネの有効活用。自部門の経営者のつもりでやってみる
y_teketeke
業界は違うがメディアで良く見かける方であったのだ非常に興味深く話を聴くことができた。理論通りにならないが、実践してみることだと言っていたのが印象的であった。参考にしていきたい。
m_kanou
フラットな職場作り風土がものすごい大切であると学んだ。
yoshifu0613
向上心、ブレない信念、フラットな組織
経営者とはそういった部分が重要であると思えました。
blurrylamp
ビジョンが明確で、そのために自分がなにをすればよいかを深く考え実践されている印象を受けた。大いに参考にしたい。
igunori
経営理論について、そのままで適用するのではなく、使ってみてアレンジすることが重要というスタンスに感銘を受けた。理論が使えないのではなく、使える理論に修正を加えていくというスタンスは実践していきたい。またビジョンの提示とそれを実践するための人材の重要性を説いておられた。危機的状況にあるときに、何を軸にどのようなアプローチをすべきか、しっかり考えておられると感じました。
kensuke_e
人材に関する視点が群を抜いていると感じた。
特にコロナ化での経営において、お金は借りられる。人材がいれば経営はかならず戻る考えが、今の星野リゾートにつながっている。
先を見据えた考えが必要ととても感じた。
r_30
ありがとうございました。
hiroyasu_k
日常に溶け込みやすい語尾
ange104
フラットな組織の理論がわかりました。
tujikatu
日々、目の前のことを漫然とこなすのではなく、理論を学びそれを実践で活かす、不具合を微修正し新しい理論につなげていく、この繰り返しで進化していくことが自身の成長につながると感じた。
社内にいると自社の成長・数字にばかり目が行くが、社外の人や社会から期待されていることは何か?外からの視点を正しくつかんで変えていくことが会社の成長には大切だと感じた。
daiei_sakurai
星野リゾートに対するイメージが変わりました。
oba-san
星野リゾート経営者、星野社長の世界で通用するホテル経営会社における経営論を伺い大変勉強になりました。自らの業務にも役立てていきたいです。大変分かりやすく解説をいただき、ありがとうございました。
a_akamatsu
ビジョンに向かって真っすぐにといことと自分の限界を超えることが印象的であった
h_inaba
「能力を伸ばすよりも持っている能力を出してもらう環境づくりが重要」や「集めるのに時間も労力も掛かるのは金よりも人であり人材は流出させてはいけない」という人的資源重視の考え方に共感できた。また、明確でブレないビジョンを持っていることが、現在の星野リゾートがある理由であることが良く理解できた。
matt_h
ビジネス理論が社長の商売道具
というコメントが特に響いた
長く経営をしていると自分の経験に頼りがちになり武器のアップデート遅れから意思決定を誤ることがある
今回動画でもアップデートされた理論を学んだので明日から早速実践したい
taka_it
興味のある内容内容でした
ytoyoshima
フラットな組織作りというコンセプトを、組織が大きくなる中でも続けているのは素晴らしいと感じました。組織内の人数が増えると、上下やジャンルをわけて統制を図ることが多いので、どのようにフラットな人間関係を築けるか考えていきたいです。
shiba_momochan
日本を代表する星野社長の話をなかなか長く聞く機会はないのでとてもよかった
adm87098
この人は凄いなと。一貫性があり信念を貫いている
t_shinkai_1
海外留学で、ホテル業界を学び、日本で来るべき外資系のホテルに対して、どう戦うかを外資が参入してくる前から対策していた。結果、今日本には、名だたる外資系のホテルが参入して来ているが、その対策が相まって、今の星野リゾートがある事は大変興味深かった。結果論かもしれないが、先進国で成功している企業について勉強する事が重要だと改めて思いました。
s-shinoda
学んだキーワード
いいものをたくさん体験する
数字でものを捉える
変革を起こす時は外部情報が必要
チームスポーツから学ぶ事は大きい
学んだ理論を実験で使う
解決しなければいけない分野に当てはまる理論を常に探し続ける
新しい理論を熟練してゆく
真似だけしていても勝てない
独自性を追い求める
運営する力をつける
質素倹約
ふさわしいフラットな人間関係、生活レベル
世界に通用する基盤をつくる
練習は不可能を可能にする
自分て限界を設定している
ビジョンに近づく
知りたいことをしっかり伝える
人材維持
明確なブランディング、セグメント
考え方、プロセス
長期安定したモデルをつくる
学びたい時に学べる環境づくり
能力を伸ばすより能力を使える環境を作る
basst-t
社員が知りたいことを知らせる勇気がすごいです。
newwonderegg
一個人であってもビジョンを持つことは、目指すべき方向がはっきりするので、大事だなと思う
自分のチーム(わたし含めて3人!)でもビジョンを持って共通認識を持とう
kokorononiwa
発想が優れた星野佳路氏。海外の大学院でホテル経営を学び、危機的状況に陥ってもゲーム感覚で従業員と接する。創業一族社長にもかかわらず、質素な生活、一日1食。スキーは年間60日。苦しいときにお話しを伺って挑戦する勇気をもらいたい。
sawaday718
フラットな組織を作るという考え方に共感した。また読書の仕方、実践して身に着ける意識を真似したい。ビジョンが判断軸であるという点も非常に参考になった。
uguisunomori
ケンブランチャード理論を学んでみたくなりました
fu-atoreichi-ma
温故知新;伝統を尊重しながら変革を行うべし。
-科学的な根拠(数字)を元にした経営の徹底。
-楽しい職場を提供し作り上げていくこと。
-人間関係はフラットであるべし。マネージャー立候補制度は有効。政策を選択し考えを発信する。
-フラットな組織文化の醸成が重要。エンパワーメントの向上を目指すこと。ブランチャード理論は道標となるため、活用すべし。
-自由に発言する会議体を通して進むべき方向性を決めていく。100年続いた家業を100年後も繋いでいく。北米は要。ハワイで足掛かりを掴み、進出を挑みたい。
-ビジョンは世界で通用するホテル経営をすること。判断基準はビジョンに近づくことができるかどうか。リスクとリターンのバランスをとること。
-コロナ禍には情報発信を強化。数理モデルを作り、倒産確率を真面目に提供。社員が知りたいことを伝える大切さを学んだ。
-インバウンドでマーケットが戻ってきたとき、どれだけ人材を流出させずに維持できるかが勝負どころである。さ
-セグメント毎にマーケティングコンセプトを明確にし、ブランド戦略を実践すること。
-インターネット情報に依存しすぎず、本を読み理論を実践すること。
※練習は不可能を可能にする。積極的な行動から体得した知見が功を奏し実を結ぶ。
→老舗企業ならではの唯一無二の知恵の宝庫に圧倒された。この学びを活かして担当分野で経営の最適化を進めたい。
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周囲への説明は大切ですね。みんなが同じ方向に向いた時は負ける気配はなくなる気がします。
tora-jiro
受け身の社員が多い職場なので、社員からの意見を出しやすいように、雰囲気を作りに努めるとともに、その意見が業務の改善にとどまらず、大変革や新たな事業のヒントに繋がるような質の高いものにしていきたい。
msrj123
好きな経営者を見つけたような気がしました。とてもためになりました。
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全てのステークホルダーの方に会社の将来を説明するためのビジョンが必要で、そのビジョンに近づいているか否かが行動の判断基準と仰っておられ、まさにその通りで、中長期ビジョンから年度方針、活動計画へと落し込まれたものに沿っているかを判断基準にしようと感じました。
更にその上で、皆が同じ判断基準のもと自由に発言できる組織文化を築いていきたいと思います。
m-masa-2311
リスクとリターンとの関係が多く、目の前の低いリスクのリターンをとっても仕方がない。
時にはリスク高いものに挑戦しなければならないが、自身のビジョンがないため、近づきにくく、高いリスクを取りたがらないので、今後時には高いリスクにも様々な方面で調整して行きたいと思った。
hkyhmr_12
理論が大事である、その理論を如何に生かしていくかが鍵である。また、リーダーはマネジメントが必要であるが、志の強い人にチャレンジしてもらう。社内の人事制度やビジョンに向けた判断軸を大切にしたい。
tak_1968
人材教育が時間を要するため。体系的に教育システムを再構築し、ナレッジ/ノウハウを共有財産とする。
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理論と実践を融合させる重要性や明確なビジョンによる組織づくりの手法を学び、戦略的かつ持続可能な経営に活用したい。
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普段からフラットな人間関係を作り、なんでも言い合える良い職場環境、魅力的だと感じました
そのような風土を作ることが重要だと感じました
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学んだ理論は、実際に使ってみて、使えるようになることが大切だとわかった。
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判断軸は「ビジョン」
リスクとリターンで判断をすることが多いが、その結果目指しているビジョンに近づけるのか?が重要。
時にはリスクのみでもビジョンに近づくために必要と判断することもある。
koichi_tag
sssssssssssssssssssssssss
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理論を実践して、微調整を繰り返す・・・。ということをマネできたらいいなと思いました。
nakanaka23
ビジョンがあり、それを構築する理論があるからこそ、見えない不安要素に対してもリスクを取ってでも挑戦できると感じました。
chanpachi
道具を使ってみるという感覚が重要だと思いました。
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コミュニケーションが大事だとおもいました
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全ての話が論理的根拠に支えられていることで、相手の納得感を醸成しており、何よりも相手の求めていることを察知し、端的に分かり易く説明するスキルにはあらためて凄みを感じた。
ビジョンを判断軸に置いているという言葉は印象的で、自組織にも最終的に目指すべきあり姿を作る必要性を感じたので、早速着手したい。判断はビジョンの実現に近づくかどうかを意識していく。理論を繰り返し試す場として、同じサービス業なので、現場に足を運び、環境分析、人財育成や発掘、リスクや機会を見つけていきたいと思う。
iwaccy
仕事で中軽井沢で代表の弟さんに会ったことがあり、勝手に身近に感じていた。
プライベートでは、OMOとBEBを使う機会があり、話の入りがよかった。
同族経営が陥りがちな問題点を具体的に解決されてきたこと、社員(仲間)を大事にされてきたことが理解できた。
フラットな組織を作るための自らの質素倹約の考えが印象的だった。
konitan1152
変革するターゲットを絞り込んで実施することが参考になった。俯瞰してターゲットを絞って実行することを真似して実施したい。
hoashi_masao
星野さんの「世界で通用する運営会社にならないと日本の地方でも生き残れない」という基本理念は、経営者として超長期の視点を持つことの大切さを現したものであると実感した。また、理論を理解したうえで実践してみる。その過程で、理論と現実のギャップを埋めるための考え方や手段を身に付けることで経営者としてのノウハウ向上や成長に繋げていることに興味を持った。この取組みを継続するには忍耐力が必要であることから、言葉で言う以上に簡単ではないことであり、それを継続して実践しているところが星野さんの経営者としての優れた点であるように感じた。長期の経営環境を見据えたうえで足元でやるべきこと(=ビジョン)の明確化。ビジョン達成に向けて、経営理論と現実のギャップを埋めるための日々出来ることの実践。この2点は、経営者としての理念と実践の両方に繋がるものであり、見習うことが出来ると感じた。
yumino503
明確なビジョンを持って組織を作り、率いておられることに感銘を受けました。私も自分軸を見つけて業務に取り組もうと思いました。
hiro-imv7760
理論が大切。その通りやって微調整しながらうまくいくまでやる、そして自分が自由自在に使える道具にすることが大事。
kuruta
軽井沢高原教会で結婚式をしましたが、星野氏のおっしゃっていたことが実感できる体験でした。
kawayusei
貴重なお話が聞けて勉強になりました。
h-mura
*フラットな組織文化「ケン・ブランチャード理論」というキーワードに触発されるものがあります。
*藤田晋氏、星野佳路氏が共に「ビジネス書が好きで沢山読んでいる」と言われた事から、学びの有用性を再認識しました。
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私は、星野社長がプロジェクトⅩに出演された時から【共感力】という言葉に強く影響を受けました。人は共感したことに対して迷いなく協力しあって頑張れるというようなお話だったと思います。
また、今回の対談では人材を大切にする思いが強く伝わってきました。私も建設業で管理職として様々な人と関わる機会がありますが、本当の意味で人を大切にできているだろうかと自問自答することが多いです。言葉だけではなく、人を大切にする行動とはということを意識してこれからも頑張りたいと思いました。
h-yawata
ビジネスそのものだけではなく、組織や人のマネジメントにおいても気づきがありました。
当時の、倒産確率のように、社員が知りたい情報が何かを考えて発信することで、情報の透明性による信頼を得ることを知りました。
実行するのは決して容易ではないと思いました。
ビジネスの観点では、セグメントがない限りブランドを増やさない、デザインのコンセプトプロセスを大切にするが、デザインそのものはデザイナーに任せる等、参考になりました。
0024hata
若い時の経験が後々生きてくるという点では、今更ながら、共感出来ました。自分も若い時に、もっとチャレンジしておけば良かったと後悔してます。そういった意味から、若いメンバーには、もっともっと色んなチャレンジ・経験を積ませてあげたいと個人的には思いました。星野さんが凄いと感じた事は、時代の変革・変貌の競争に備えて、事前に仮想競争を設定されて準備を進めておられた点です。具体的なシーンをイメージしたいと考えました。人事面において、人を引き付ける企業の魅力という点では、明確な目標設定、楽しいと思える環境、目新しさという点では、非常にたわいもない事ですが、改めて気づかされました。また、マネージメントの立候補制度、フラットな上下関係(自由な発信環境)、社員が知りたい事の重要性を伝えていくという点では、自分も経営側の立場に立った際には、実践して行きたいと考えました。
kazu0037
ビジョンの大切さを学べた
若いころから明確な目標と進め方(ビジョン)を実践・分析してきた話を聞き手法の参考になった
人材採用に関しても明確に何をするかが決まっているためそれに特化した形で採用ができることが有益であり必要性を感じた
yoji_taniguchi
星野リゾートが長野の小さな旅館から始まっていることを始めて知りました。金持ちが金持ちのために高級リゾートを作っているだけかと思いましたが、そうではなくて、しっかりとしたビジョンを持って、改革、拡大を行っていることがわかりました。
55taka
100年後も生き残る企業を目指して、今の立ち位置、今後どこを狙っていくのかが明確に考えていて成功している理由がわかった。
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イノベーションを生み出す仕組みづくりが重要だと感じました。
kunimako
とても参考になる話でした。フラットな組織、なんでも自由に話し合える組織、倹約質素な経営者、倒産確率の共有、どれも社員に合わせた経営をしている。コロナ禍においても如何に人材を確保するか、先見を持ちながら、復活のスピードを上げていくとう経営のセンスは素晴らしく、その裏では忍耐も必要なんだと感じました。危機をチャンスに変えているところや、インターネットに頼らず、実体験を重視や、本からの情報で実際に実験、試してみるというところに共感を覚えました。
ota7909
印象に残ったのはフラットな組織、理論、プロセスを重要視し、実践されていること。ご自身にも大変謙虚で学ぶべきことが多かった。フラットな組織については自分でももう少し学習を進めたい
ma_____ma
人事面のお話が印象に残った。
手上げで、志がある人へ。
できる人でもやる気がないと。
おっしゃる通り。
daisuke-arai
同じサービス業に携わっているので、考え方には大変共感できました。
特に、人事制度や人材教育、働く環境に関しての考え方はとても参考になり、自分でも実践していきたいと思います。
g-tsuka
星野リゾートの独自の展開は以前から、興味を持ってみていました。「事業の社会的使命」という観点では経営をされてはいませんが、現実的に「100年後も生き残るためには強くならないといけない」という悩みは私も日々感じているところです。強欲資本主義がますます支配的になっていく中で、経営の哲学をどう持つのか。改めて考えさせられました。また人事制度について「3000人もいながら、フラットな組織文化を作る」「12名の経営陣で意思決定をするとき、自分も遠慮をしないことがフラットな組織」という一見矛盾しそうなことを実践されていることに感心しました。
m_miyawaki
経営者と社員、社員同士のフラットな関係、組織風土が活かされていることを学びました
log-bassman
経営者としての従業員をはじめとする人材活用の取り組みがリーダとしての決意を感じる。フラット組織における利点を垣間見た。
e_ka-ta
今回の視聴にありました”フラットな人間関係(組織文化)”ということには、大変共感が出来ましたし、私自身も「風通しの良い職場」が何より重要と考えてきましたが、立場がありどうしても私自身が発言することで周囲が委縮することを遠慮していた面がありましたが、内容を伺うと”遠慮しない”姿勢(皆が自分の考えを言い合える関係)が大事ということを改めて認識させていただきましたので、実践していければと思います。
また、ビジョンが判断軸というお話もあり、私の判断軸は過去の経験値であることで誤ることは少ないかもしれませんが、前に踏み出すという姿勢で無かったことを思い知らされた気持ちでおります。
今まではそういう意味では書物を読んで勉強するようなことをしてきませんでしたので、自分を変える意味で本屋に立って勉強をしてビジョンを明確にしていきたいと思います。
fuku2025
理論の重要性を認識。そして理論を使いながら微調整して自分の武器に変えるという点は今後意識して取り入れていこうと思います。また、お話も非常に論理的でその裏には上記のような実践の歴史があるのかと思います。最後にネットの情報だけに頼らずに現地・現場を大事にしなさいという示唆も印象的でした。
75y
素晴らしい経営理論を語っていた。コロナにおいても人材を維持することが今後の経営に大きく関わっていると判断し、我慢して対策を練っているところは感銘を受けた。
kojima-takahiro
決断を早めることがリーダーに試されてるというフレーズが印象的でした
また、コロナやリーマンの逆風かで大切なのはビジョン、どこを見てたえるのか、回復のときの原動力をいかに保つのか