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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント29件
masaki-okuda
スパンオブコントロールを超える人数のマネジメントを遂行する場合、注力する相手を絞るという説明には非常に腹落ちしました。
apsyoushi
スパンオブコントロールを超える人数のマネジメントを遂行する場合、注力する相手を絞るという説明には非常に腹落ちしました。
1210001
リーダーがみらる人数的に5人から7人ということが響いた。それ以上は大変であるためその際には権限代行して人に任せて負担を減らす。また、ミーティングや全体を見る際にはわかるように全員へキチンと説明して対応するようにしたいです。
5656kinako
マネジメントの人数
多すぎて余裕がない
スパンオブコントロール
5から7人 多すぎる
適切な人数 思考停止
人事の課題
たいへんです
1メリハリつけて注力する人をキメル、ひとりだlちできてないひと
2権限委譲すること、手放していくこと、自分で面倒見る、部下をみてくれるひとを育てる
3ミーティングの機械を最大限活用、ねついをこめて、なにを言うか考える
kazuya_ho
部下の人数は現在7名で適正範囲ではあるが、これまでも異動による人数変動はあるので今後もこの状態が維持されるかは不透明な部分がある。日ごろから、全員に同じだけの時間をかけるのは不可能だと実感しており、キーとなる部下を2名ほど定めて、その二人には必要最低限のことだけ伝えるように意識。こちらから依頼しなくても必要に応じて相談してくれればOKな認識で接している。一方で新入社員など経験の浅いメンバーや、仕事内容に不安のある部下に対しては会話の時間を増やし、密にコミュニケーションをとるようにしているので、今の状態を維持しながら、キーとなる部下からの意見の吸出し(日頃の困りごとのヒアリング)を怠らずにチーム内の雰囲気をよくして業務を遂行していきたいと感じました。
mase_akiko
エンパワーメントは何となくイメージできましたが、
誰に時間と労力を割くかの判断はとても難しいと思いました。
やはり気にしてもらえないと感じる人は出てくるし
そういう人ほど能力の割りにかまってほしい意識は高いです。
その点をどのようにうまくやっていくかをどのように身に着けたらよいかは課題です。
o--mi
自部署は部下が11人いるので、この話によるとマネージメントができない人数となるが、そうも言ってはいられない。
優先順位を付たり、権限を与えたりして、マネージメントをしていきたい。
kusuke1919
部下への権限委譲は意識してみようと思う
tokatiobihiro
人数が多いと任せていく人、フォローが必要な人など見極めでマネージメントしたい
everest
メンバーの能力や役割を整理し適切なマネジメントとコミュニケーションを強化することでチーム全体の成果を最大化したい。
t_yonemoto
部下が増えた時に考えたいこととは部下とのミーティングで考えを聴くことが重要ではないかと思います。
toshiaki_suzuki
教えれる部下を育てるが特に参考になりました。
makotokoma
ありがとうございました。
tomo-tom
部下はいるがもはや管理レベルではなく全員フルで作業しても追いつかない業務量があり、減らすこともこれ以上難しい状況。部下を育てる人を育てられるか厳しいところ。
ozawa_h
米国のマネージメント研修で与えられた時間内にやるべき仕事をすべて達成するには他メンバーに仕事を振ることしかないと教わりました。
meijyu
スパンオブコントロールの概念として①メリハリ②権限移譲③ミーティングの活用が重要であることを学びました。メンバーの適正人数5~7名を組織を作る上で意識して行こうと思います。
archer01
権限委譲は部下育成に資するので大事。
fukamidori
普段から実務が多くプレイングマネージャーになっていることが多いので、部下に任せることが難しい。適正人数に整えマネージメントできるようにしたい
htatsumoto1
スパンオブコントロールを超える人数のマネジメントを遂行する場合、注力する相手を絞るという説明には非常に腹落ちしました。
morimotoa
配下が5~7人を超えた場合は、スパンオブコントロールを超えている。積極的な権限移譲を行う。
kentalow56
スパンオブコントロール、管理できるメンバーは5ー7.名まで。
fufufufufufufu
もう少し仕事を振ろうと思う
yu-yu-yu-
自分がやる、面倒をみる、部下に権限委譲するの順番。メリハリ。
yutaka_aimar
①まず自身でやってみせる。
②アドバイスやフォローをしながら動かす、
③部下に任せてどう動いていくか、
この順番は常に意識しています。
伝言ゲームにならないよう②の段階でアドバイス後にクイズ形式で理解できてるか確認をしています。
メンバーにアドバイスした際に理解していなければ任せられないため、知識の確認をしてから部下に任せて動かしています。
この流れを確立できたらチーム内の重要性が改めた実感できると感じます。
nanakoryusei
メリハリ、権限委譲、ミーティング活用、よく考えて発言。
参考になりました。
chika_83
スパンオブコントロール
メリハリを付けて注力する人を決める
権限委譲する
ミーティングを最大限活用する
sho1123
自分がやる、面倒をみる、部下に権限委譲するの順番を気にする、チーム内の重要性
merry_star
私はまだ、マネジメントされている立場の者ですが、上司が何を考え、私にエンパワーメントしてくださっているのかという示唆に繋がりました。
今後の自身の業務への取り組み方や、今後マネジメント層になった際、エンパワーメントの参考に致します。