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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント478件
blue-m
ギリシャの地政学的意味を初めて知った。
anhs52
欧州はEUやNATOの組織を通じてロシアに対抗しているが,ウクライナへの対応状況を踏まえると決して1枚岩ではない。結局はどこの国も自国に利益があるかどうかが判断材料であり,イギリスのEU離脱がいい例である。地球温暖化を問題視して太陽光や風力の再エネを推進しているEUは,結局は商売を有利に進めるための道具として再エネを利用している。北極圏の氷が解ける画像を流して温暖化の心配をあおるやり方は,いかにも白人゜らしいと思う。自分の都合のいいようにルールを作るのは昔から白人の上等手段である。
pailot
イギリスのEU脱退は過去の歴史を見ると頷ける
ドイツは他のEU諸国から警戒されているが、EUのおかげで経済が発展
フランスはシーパワーとランドパワーの両方の側面を持っており、
移民問題がテロの引き金となった
ギリシャは経済危機の際、EUは地政学的観点からギリシャを支援した
hiroro-kuni
ヨーロッパ代表国の地政学的な特徴が理解できた。
wataru_11
ギリシャの地政学的意味を初めて知った。
michiakitsuruda
イタリアの地政学的なチャンスとリスクも見たかった
_1001
地政学によってその国がどのように発展したのかとか、衰退したのかなどがわかる。
イギリスはシーパワー国家で、島国であるが故にEUから独立した。そのことは、今も昔も変わらない。ギリシャが国家破綻しても地理的優位性、EUがロシアからの脅威を減らすための防護壁だったり、アジアなどとの貿易の航路だったりとその地を生かしてEUに助けてもらったりと、一見すると理不尽に見えることも地政学からすると納得できる。
地政学を深掘りしたいと思った。
mochshig
ロシアとウクライナが戦争状態にある中、常にその動向が注目されるヨーロッパ各国の地政学的な立ち位置が理解できた。
masa8a
加盟国が多ければ、各国の国益のぶつかり合いも多くなり、かじ取りが難しくなることは容易に想像できる。EUの各案件の方向性について、地政学の見地に立った推察を行い、日本としての対応を見極める必要がある。
kounoichi
面白いの一言です。フランスがランドパワー、シーパワーの両方を駆使してきたことは、確かにこれまでの歴史が物語っていますね。色々な地域を地政学を学びたくなります。
kammy0311
特徴的な国の紹介で参考になる。
102kumagai
EUの枠組みはイギリス離脱の様に変わる可能性がありつつ、ギリシャの様に地政学の観点での影響から変わり難いものが判断できると理解した。日本に対する影響を思索したい。
oohonn
国々の位置関係で強弱が決まるのが面白いと思った
masahiro52
ギリシャに興味を持ちました
nagao_y
ギリシャの地政学的意味を初めて知った。
masa-ota
イギリスのEU離脱の理由として過去の歴史的な背景があることが気付きであった
また、ギリシャを地政学的に見た時の重要性は興味深かった
swatanabe83
ヨーロッパは、全体としてもロシア、イスラム、米国の脅威にさらされ、また複数の国からなるので複雑であることを改めて理解した。
ギリシャを見捨てなかった理由が対ロシアの地政学的リスクからであることを知り、納得出来た。
k_t_p
ギリシャの地政学的意味をを知ると、ニュースの見方が変わる
ikawa_prl
ギリシャの例は、政治・経済・軍事的力学だけでなく、立地も地政学上の重要な要素であることを認識させられた。
ftmx
ギリシャの地政学的な役割は勉強になった。他のヨーロッパ諸国にも何らかの地政学的状況があると思うので、ニュースなどで情報を集めてみたい。
tetsu_ss
ギリシャの地政学上の立ち位置を知り有意義でした
yoshi_1111_e
ヨーロッパの中でも国によって地政学的特徴があり、各国の状況や今後のリスクを正しく理解した上で、戦略立案につなげていきたい。
ota7909
地政学の面からのそれぞれの国の歴史と現在の立ち位置についてよく理解できた。
hiro-tsuji
イギリス、ドイツ、フランスの地政学上のメリットやリスクについては想像しやすかったが、ギリシャが以外にもEUにおいて要衝であることを今回初めて学ぶことが出来た。ただ財政状態が良くないことはリスクであるため、ギリシャの経済を如何に好循環させるかもEUにおける重要な課題であると感じた。
tomo-01
ヨーロッパはEUでひとかたまりの印象があるが、実際は一枚岩ではなく、メインプレーヤーのドイツ・イギリス・フランスがそれぞれの事情を抱えていることがよく分かった。ギリシャはEUで囲うが、トルコを入れないのは中東からの難民・移民の流入を危惧しているのだろうか。
wem_hi
ギリシャやイギリスの地政学的な意味合いを初めて知りました。
shiba_1999
EUのギリシアへの戦略の詳細部分についてはあんまり知りませんでした
zban
実は、ロシアがヨーロッパ(主要国がある西ヨーロッパ)に展開したのは歴史上第二次世界大戦の対ドイツ反撃戦ぐらい
しかし、東の強大な国という「イメージ」がヨーロッパ政治に時々介入することや共産主義革命が成功してしまったことからくる恐怖心が依然根強い
ここを利用してNATOを通じて影響力を持っているのがアメリカ
アメリカはヨーロッパのお仲間ではなく、ロシア恐怖論によるヨーロッパ搾取が目的
ロシアとヨーロッパは経済上の産物も違うので対立はなく、協力すれば強大になるはずが、今ではアメリカから高いエネルギーを購入せざるを得ない日々
メルケルがいたころのドイツやヨーロッパはもうない
fu-fu-fu
ギリシャがEUに見捨てられなかったのは、ロシアをけん制するのには絶好の地政学上の理由があったことなど、国際情勢の知識が深まった。また、イギリスがEU諸国と異なる有意としてシーパワー国家であることも意識させられた。
k__run
ギリシャの位置付けについてあまり考えたことがなかったので新鮮でした
cz812
EU内でも国によって情勢に異なる特徴があり、各国でのビジネス展開に反映させたい。
zaq50
業務には関りがありませんが参考になりました
solato19109
ヨーロッパの地政学・歴史からの特徴が分かった。
ryuwatanabe
イギリスのシーパワー、フランスのシーパワーとランドパワー、ドイツのユニークな立ち位置、ギリシャへのEU援助の理由について理解した。
tausi
ギリシアがロシアと結びくよるのを
asawayama
伝統的なヨーロッパ諸国の地政学的な立ち回りの難しさと知恵を、日本も少し学ぶ必要を感じた。
kyosuke_ohashi
基本的な内容で、良い復習になりました
これからも学び続けて、業務に生かしたいと思います
m_miyawaki
ヨーロッパの地政学的特徴を学べました。
cheetah1440
ヨーロッパを見ていると、日本は島国で本当によかったなと思います。そこまで移民の流入に苦しむことがないからです。EUに加入することで自由に国を行き来できるのは便利ですが移民が増えるのはたまったもんじゃないですね。
kasuya_take
今回の講義でギリシャは、地政学的な事情によりEUが見放さず共同を保っていることを知りました。
地理的背景や力関係を背景に本来の力以上を産むことが出来るのも不思議な感じがします。
業務や日常でもそのようなことが活用できるかもしれません。
ichi10
ギリシャが地政学的にEUとして援助しなければならない理由というのが知れたことは良かった。また、あらてめてフランスの人口問題は移民で解決できているところもあるということも理解できた。よく日本ではフランスの政策が少子化対策の参考になるという意見があるが、要は移民によるところが大きく、そのことがあまり語られていないことも注意しておかなければならないだろう。
s-onoue
地政学的にヨーロッパは興味深い
yhamaguchi
それぞれの主要国の特徴を学んだ。イギリスはシーパワー、フランスはランドパワーとシーパワーの両方を持つ、ドイツは主要国の中心に位置し干渉役を担ってきた。ギリシャはロシア、アジア、中東とのやり取りの中心に位置する重要な役割でEUから守られている。
kazuki_aikawa
日頃のニュースについて地政学を知ることでより深く理解することが出来ると感じました。
260mas
ギリシャの地政学的意味を初めて知った。
bee_
興味深いですね、ヨーロッパ。
ギリシャの生まれながらにして特な~が面白かったです。
ギリシャ危機の裏側にはそんな意味があったのかと納得しました。
wake3
ギリシャの財政危機の時にEU諸国が援助を行った背景に地政学があったのは新しい発見でした。
yama-91
ヨーロッパの代表的な国の地政学的な特徴が理解できた。
m-amoon
ヨーロッパにおいて、EUとNATOの設立経緯の一つに地政学的な要素があると知れたのは勉強になりました。
tauharu
イギリスはある意味日本と近いかもしれない。NISAもイギリスのISAをモデルにしているし・・・。
my_awamori
ヨーロッパがアートなどの文化が豊かな背景の一つに、常にいろいろな立場で経済発展に取り組んできた歴史があるのかもしれない。
kinokobyebye
地理的特徴(優位性)=ランドパワー/シーパワーは、いつも各国の動向に絡むキーワードになっていることを学んだ。とても興味深いです。
osamunak
イギリス、ドイツ、フランス、ギリシャのことがざっくりわかった。個人的にイタリアに強い関心があるため、イタリアのことを同じ粒度で理解してみたい。
yumikoshirai
地理的優位性を知っているのと知らないので、ニュースの味方が変わりました
sugimoto011
時々歴史を振り返り、地政学を踏まえた視点で各国の優位性を理解しビジネスに活用できることを学んだ。
sakanatabeteru
イギリスが島国でユーラシア大陸と海を隔てているという地政学上のメリットは同じくユーラシア大陸と海を隔てている日本と同じであり、一時期世界の覇権を握っていたところも似ている。
フランスが海に面しているという印象がなかったので、この動画で植民地政策とシーパワーが結びついた。
inadon
地政学には興味があるので引き続き勉強していきたい
nsg11214
非常に初歩的な解説。
mt060952
ヨーロッパは地理的に遠いため、気にすることはなかったが、過去を知れて参考になりました。
masatomohiro
地政学で学ぶことは多いのでまた書籍なども読んでみたい。
tom320
地政学は、学んだことがないので、動画が楽しいです。
massive
ヨーロッパ主要国とEU加盟の関係が良くわかった
atom1031
地政学の理解を深めることは、未来予測にも役立ちそうだ
tm16tm
ヨーロッパの地政学の概要が分かりました。
shoya04
ヨーロッパ諸国との関係を構築するシーンにおいて、活用できるものだと思います
hiroyuki-okabe
素朴な疑問だが、世界の1/4を支配したイギリスも衰退するとは、いまのアメリカ合衆国もいずれは衰退するのかと。
kkc2119
ありがとうございました
ma_m_
歴史的に脅威となりやすい東西統一がされたドイツをけん制することもEUの目的のひとつであることなどを踏まえると、米国からの防衛費増加のプレッシャーからこれまで抑制的であったドイツが防衛費を増加させていくことは、他のEU各国にとっても脅威になる可能性がありどのようなバランスをとっていくのか非常に興味深い
hiromi_hemmi
ヨーロッパは広すぎてなかなか1か国に絞り込めない状況です。
少し1か国に落ち着いてもう少し勉強したいと感じました。
masafumi1985
グローバル化を進める中で、経済発展が進んでいるヨーロッパは進出しやすいため、地政学的な性質を理解しておくことも重要だと思うので、今回の学習は非常に参考になった。EUとしてみるのではなく、各国の地政学的な特徴を理解した上で、どこの国から進出していくことがヨーロッパ全土へ影響しやすいのかという視点も含めて今後の戦略検討に活用していきたい。
tamatamarin
ギリシャの地政学上の重要性がわかった。ロシアを恐れる強権国に対抗する今の構図。また、ヨーロッパを西欧と捉えた場合には、ウクライナをはじめとした東欧との関係性も地政学上大事である。
srs-watanabe
世界の各地域の地政学を知ることで、様々な事件やニュースの背景を深く理解することができる。
ギリシャがEUに留まることができたのもロシアとの関係を考慮したEU側の地政学的な観点もあるという視点は興味深い。
mustafa
EUがギリシャを見限らない理由は面白かった。
tamakayo
イギリスのEU脱退とか、ギリシャの経済危機など、そういえばそんなことあったな~と思い返しましたが、この地政学の知識があると、ニュースも違う視点で見ることができて、とても面白いと感じました。
ko_0726
ギリシャにそういった役割があったのに驚いた
mitomasa
ヨーロッパの地政学を学ぶことで、日本の地政学についても改めて考えさせられました。ヨーロッパの歴史は紛争の歴史と言われますが、ドイツの置かれている地政学上の位置を見ると、日本は歴史的にも地政学的にも非常に恵まれた環境にあったのだと感じました。日本の伝統的な共同体意識や国民のお互い様、お陰様の意識なども、このような地政学の恩恵を受けたからだと認識しています。日本ならではの強みだと思うので、政治でも経済でもしっかり生かしていくことが重要ではないかと思います。
kubihide
ギリシャが財政破綻したが、EU加盟国が援助を続けた理由に、地政学的な地理条件が関係していたということが驚きであった。
naominch25
サクッと理解できてよかったです。
manabi-free
フランスの雑多な感じの理由がよくわかった。
y4y4
ギリシャの地政学的特徴は、これまで認識していなかった。
sakamoto-yoshi
ヨーロッパの地政学をよく理解できました
tetsuya0917
ギリシャの地政学的意味を知った
cariocario
遠い国、ではなく影響は大=近い国、と意識する
ryo19830622
ヨーロッパ各国の概要を把握できた
kazu_mami
サッカーのフランス代表には黒人の方が多いように感じていたが、旧植民地支配が無ければワールドカップでの存在感は無かったかもしれませんね。
youichi_n
フランスは時代によってランドパワーだったりシーパワーだったりする不思議な国という印象を受けた。
イギリスは国内の地域ごとの特性や関係性についても詳しく知りたい。
ギリシャは地政学的な位置で得をしているように感じた。
eguchi-san
本コースを受講することで、ヨーロッパの地政学と歴史が密接な関係で成り立っていることが理解できた。
ugo_san
世界情勢はつくずく地政学の観点からみると理解しやすいと思う。
akihiro_999
ギリシャの地政学的優位性は、大変理解が進んだ
eight8
イギリスのEU離脱、ギリシャのEU諸国からの支援の背景が理解できた
greenock-cent
欧州における英国の立ち位置について概要を振り返る良い機会となった。
a-z-r-u-i-f
ヨーロッパの地政学的な特徴、歴史的・地理的・政治経済的な特徴を理解し、EUとNATOの役割、イギリス、ドイツ、フランス、ギリシャの地政学的な位置づけを把握しました
hinaka2021
地政学講義シリーズすべて拝見しましたが、ヨーロッパが一番面白かったかもしれません。英国のBrexitはそもそも伝統的な英国の地政学上の政策に戻ったということなのですね。国土の地図上の位置、地形、地理上の特徴という物理的に変更できない条件のもとに国家の価値や意義があることを知る地政学に大変興味を持ちました。
yyy001
分かりやすかった。ギリシャの位置づけはあまり考えたことがなかったので、この講義で重要性を理解した。
junyan
ヨーロッパの地政学にはあまり詳しくなかったので、代表国の関連内容を学ぶことができました。
masani
最後にギリシャが出てきたのは意外だった。所在地からすると、地政学上は確かに意味があるが、普段そう言う目で見ない(ギリシャ=観光)なので、新しい発見だった。
nakaneyohei
ヨーロッパの地政学的な特徴、歴史的・地理的・政治経済的な特徴を理解しました。
tamura010
ヨーロッパにおける各国の特徴がよくわかった、イタリアも重要な国と思うが説明してほしかった
aimanabu
とってもおもしろい内容です
tomkok
日本でも、移民受け入れや財政立て直しの議論の中で欧州の国々が事例として挙げられることがありますが、その多くはその結果だけをつまんだもので、地政学的な影響は周辺国の利害関係等の要因を無視した議論になりがちなのが残念です。今一度、日本は自国を取り囲む地理的な状況や周辺国の利害関係を考慮した外交政策、企業のグローバル政策、移民や外国人労働者の受け入れ等について考える必要があると思います。