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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント109件
mse
成長する人しない人というより、人それぞれ成長するタイミングが異なる、という言葉が印象に残りました。
kobaken123
朝一番に今日のやることの時間配分を決めて職場のメンバーに公開し、夜に振り返り、翌日以降に修正していくことの繰り返しによる仕事の効率化から始めてみようと思いました。
kio2021
お互い様職場はいい言葉と思った。労働時間と生産性、睡眠時間についても参考になった。
yanagi4301
対立ではなく、誤解は良い考え方。
つまらない仕事をいかに消すか、至上命題です。
s-shinoda
学んだキーワード
人それぞれ成長出来るタイミングがある
成長を阻害する要因を取り除いて力が出る状態にする事が大事
kamechi
ポジティブ思考。バランス感覚。柔軟性。人を頼る。常識を疑う。改めて勉強になりました。
ko_fukushima
日々の業務にも通じる内容で参考になりました。
hiroshi237
小室さんのご講演を弊社でもお願いし直接聴かせていただきました。本当に分かりやすい。素晴らしい方だと思います。
joan
未来の競争力がある日本を作るには、今から準備しておく必要がある。先送りしてできることではない。言われてみれば当たり前のことですが、それを実現できるように行動できているかというと、できていないと思います。行動変容の気づきになり、とてもためになる内容でした。
jay6019
お互い様職場
朝その日の予定を共有
仕事の再配分をする
対立していても誤解しているだけ
成長したい、業績を上げたいという気持ちは一緒
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
kumarenger
健康経営を推進していく上で、大事な考え方だなと思いました。
simako
成長には人それぞれタイミングがある、というのがとても腑に落ちました。また、自身の会社の取り組みとリンクする内容があり、理解も深められました。
katu11
・それぞれの事情をオープンに助け合う
・成長するタイミングは人それぞれ
・時間や場所を選択できれば、労働人口が増える
小室さんのお話を聞いて、働ける環境、学べる環境、○○できる環境、全ては環境づくりがとても大切だという学びになりました。その上で、堀さんのおっしゃっていたように、選択ができるハイブリッド型にしていくことが重要だと思いました。
自分の目の前のミッションは環境づくりで、それが「働きがい」「経済成長」に繋がっているイメージが具体的に出来てスッキリしました。
miyajima_chiho
従業員の状況は常に変わりうるので、柔軟なシステムを築く必要があると考えた。
y_cerezo
非常に参考になりました。
tomo-tom
労働時間が減り、生産性が上がり、出生率が上がる。これが達成出来れば非の打ち所がない政策に結び付けられますね。
tozaki3104
「私が最も尊敬するリーダーの方」のご出演に感謝・感激です。オーナス期の働き方について、まだ理解が乏しい方が
多いのが現実かと思います。「対立しても、きっと誤解しているだけ」という小室さんの信念、熱い思いを見習いたいと
思いまました。「ベストコンディション」でみんなが働ける組織を目指して頑張りたいと思います!
654321
小室さんの仕事の取り組み方が勉強になりました。
sphsph
超人ですね。
当たり前ですが、誰もができるわけでは無いことを成し遂げておられます。素晴らしい。
ライフのバランスの考え方は本当に難しいです。
性善説で推進したいです。
kazuo_hata
非常に参考になりました。朝予定と夜振り返りのサイクル、自分も、部下へも取り組んで見たいと思いました
sundance
改めてワークライフバランスを考えさせられました。
toru1967
朝一番に当日のアウトプット予定の共有と終業時での振り返りを行う
jack0302
今後のビジネス生活に生かします。
rubisco-a
7時間半の睡眠は大事だと思いました。実際、寝不足は頭も回らないし、言葉がキツくなるのは経験則としてあるので。1人の職場だけど朝と夜の振り返りを習慣づけて、生産性を上げていきたいと思いました。
massapy
働き方改革は、今後の最低賃金引上げにおいても、その原資を生み出す活動であり、これからの勝ち残り企業では絶対に必要な取組みです。
当社は、コテコテの建設系なため、いわゆるバックアップ部門などのホワイトカラーは生産性向上に取り組みやすい反面、社員の大多数を占める現場社員に対して、どのようにアプローチしていくか、が大きな課題となっています。
それでも、小室さんの強い信念を改めて感じ入り、ついつい自分で出来ない理由を探していたな、と反省しました。
朝の現場でのKYの時にカエル会議するとか、何とかやれる方法を考えて、現場のボトムアップ型の生産性向上を成し遂げていきたいと思いました。ありがとうございました。
t-bs
ワークライフバランスと言う言葉が、昨今、よく耳にするようになりました。今回の小室さんのお話を聞き、このバランスを取る事について、非常に難しいと感じた次第です。一流企業といいわれる歴史ある大企業は、現在に至るまでに培った企業文化を変える事がなかなか出来ないと感じます。男性と女性の性の違いをお互い理解すること、お互いの仕事以外の事情を理解する事が大切だと思いました。では、その理解をどう行えばよいのか?会社の中では、仕事以外の事情を打ち明ける雰囲気ではないため、その様なコニュニケーション取れる機会を作ることが大切だど思います。僕であれば、月に1一度、社内掲示板でも良いので、匿名で、実は日々仕事以外で悩んでいること!と題して、悩みを打ち明ける場を作り、社員の誰かがこんなことで悩んでいるのか?と知る機会を作り、もし、そのような社員がいた場合には、皆で助け合う文化を作ります。
小室さんの言葉で印象に残った言葉として、「対立していることは、きっと誤解しているだけなんだ」と言う事が印象に残りました。コロナ渦で、コミュニケーションがスムーズに行えなくなり、アフターコロナでも完全にコロナ前の世界に戻ってない状況の中で、企業の成長は、対面じゃなくても、対面のようにコニュニケーションが取れる企業文化の構築が重要になって行くと感じます。
chimamikikoro
タスクの分配を意識したいと思います。
kazu-mishima
労働時間短縮が、出生率向上につながるとは驚きでした。特に日本にとって重要なテーマだと実感しました。
prado_kento
リモートワークが平準化している世の中ですが、働き方について、人口減少に伴いより一人当たりの生産性が求められている。
成長速度は人それぞれですが、様々な情報を取り入れ昇華していきたい。
tokatiobihiro
成長する人しない人の違いはタイミング
katakorikei
業務の分配をしやすくできれば、お互い様職場ができやすい。その為にも、何の作業を、どの優先順位でどのようにやるか共有できるのが大切。
tmiyazaki1120
特に意見・考え方の対立等が発生する要因として相手のことを理解していない、状況を把握していないことをお話されていた点が
参考になりました。まず自分をオープンにしその状況等を第三者に理解してもらうことと逆に相手のおかれている状況、環境、
考えていることをリスペクトしていくようつとめて参ります。
maruhula
小室さんの本は結構読んできましたが、こうして実際に動画で拝聴すると新たな気づき多く得られました。私も自分を振りかえって強くなろうと思います。
yumboir
労働効率を上げる手法の1つとして、
朝、30分単位で本日やることを宣言し相互確認をする。夕方、それを振り返り、反省点を翌日に生かす。
が、すぐにでもトライしたいと思いました。
これまで皆が思ってもなかなか対峙してこなかった問題に知的に果敢に挑まれる小室さんの姿勢にも学ぶことがたくさんありましま。
tami_tomomi
朝の計画、夕方の振り返り、
朝はやりますが、振り返りが出来ていなかった。
明日から留意したい。
情熱はまだ取り戻せないけれど。
m6475
毎日30分単位でやることをチーム内で共有して、必要に応じて業務の交換をするというのは、仕組みとしてとても有効だと感じた。
一方で、それを実効的なものにするには、チーム内でのコンセンサスが不可欠でそこをどう協力求めていくのかを知りたいと感じた
everest
働き方改革を通じて時間の使い方を見直し、より充実した生活と成果を両立させる力として活用したい。
a_chi
必要性にせまられて、というよりは社員が自発的にどのような会社をつくりたいか、という流れもできるようにしたい
akihironagao
生活環境と仕事の両立について 決めつけはいけない。
btree
労働力人口が減る中での具体的改善策が明確で、かつそれをミッションとして全うすることを志しておられることが非常に感銘を受けた。時間外労働の残業割り増し賃金の幅が、日本の生産性を向上させ、働き方として縦に広げるのではなく横に広げる労働改革につながる視点は、今後のビジネスを考えるマーケティングとして大変参考になった。
nishi_bos
未来の労働力確保を見直す上で活用できる
aquamarine358
自分のプライベートの事情(介護等)を公開することで、逆に仕事のチームがまとまる、という考えがあるんだなぁと、参考になった。
成功する、実力を出せるのは、タイミングとコンディションである事も納得が、あった。
これを部下社員にどうのぞいたらベストが出来るのか考えるのは難しいな、と感じた。
どう整えてあげるのかは、質問して見たい。
my-dream
人材育成、本人のタイミングやコンディションを考慮する。素晴らしいとは思うが、大企業では本当に難しい。
kaumao
成長が人それぞれのタイミングで起きると知った
komugikoyuki
復職後の長時間労働で辞めてしまうのは、ごもっともで、自分だけなら時間を短くできるのでは意味がなく、いわゆる男性的長時間労働からの脱却が必要と感じた
user_1984
小室さんの前向きな思想、わかりやすい語り口。全ては偶然ではなく、しっかりと自身のワークライフバランスを整えた上での能力なのだと感じた。自分自身もできることから少しずつ実践してみたい。
yoshitomo_arai
私の職場では、人員が不足して残業時間が増えています。仕事の効率は決して良いとは思いません。働き方を自分で考えて効率用仕事ができるように考えていきたいと思います。
shinnosuke0711
日々の業務、勤務の中で、あまり考えていない事を考える機会となりました。ありがとうございます。
inadon
時間を如何に有効に使えるかが大事。労働時間で評価することはやめる。
manjyurow
働き方改革の真の意味を知った気がします。
根本的なこととは労働時間の短縮が出生率向上につながるということ。なるほど!
h-fujimoto
人の成長はタイミング
fujioka-san
働きかた改革の理由が理解できました
wakiya_ryosuke
成長のためにはワークライフバランスも重要と学びました。
kenkenqtr
普段働いている身でありながら、働き方を真剣に考えたことも無く、新鮮に話しを聞けた。
お互い様職場という言葉良いですね。働くという事を法律とか様々な角度で良い方向に持って行くことを
考えてくれている事を大変嬉しく思いました。
でも小室さん自身が働き方改革から遠いような働き方をしているように感じるのは気のせいでしょうか。
sam-on
どんな人でも活躍できる条件や場所があると気付かされた。
shizuen_02
今までメディアに掲載されている小室さん(印象も含めてごく一部)しか存じていませんでしたが、今回の動画をしっかり拝聴して、その人となり、私が私が、ではなく、傾聴・共感・互助とポジティブシンキングが一貫してのメッセージなのだと理解しました。
非常に得心し、特に互助は今後の志に取り入れていきたいと思います。
t_yonemoto
小室さんのワークライフバランスについての考えが理解できました。今後に活かしていきたいと思います。
kazumanabi
人が成長する上でタイミングがそれぞれ違うという話が印象に残りました。管理職として日々成長してもらいたいと思い若手社員に声をかけていますが、相手のタイミングや事情に目を向けたことは一度もなかったのではと思います。
自分自身のこれまでの人生を振り返ると、困難から逃げずに取り組んだ結果成長してきたという自負があり、それを周りの方々にも求めていたのではと感じています。
相手のタイミングを待つ寛容性も併せ持つことでメンバーの成長を促すことができたらと思います。
m_miyawaki
ミクロとしての労働意欲とマクロとしての経済成長との関係性の理解が深まりました
自院内では「お互い様職場」作りを目指したい
shinya0811
ポジティブで相手を否定しない姿勢に関心した。
相手に反対されるときも対抗するのではなく誤解しているだけと考えるのはすごく参考になった。
_1001
これからの社会は共働家族が増えて単身で働く家庭をこえる。(97年に比率が逆転した。)そういう家庭が多くなるから、会社の中でも管理職にそういった女性が増えていかないといけない。
その言葉に本当に共感した。
人は一人では生きていけない。自分に足りないところは、それが得意な人に頼っていい。そういう環境であると、働きやすくなるのではないかと思う。
muccy777
いかにお互い様職場になるか?最後の言葉が印象的でした。
ogawateruhiko
短時間で効率よく仕事をするという実践を心掛けたいと思いました。
imai_kanji
あらためて自分の業務との向き合い方を考えてみたいと思います。
yuheienguchi
横に対する経済成長という説明が印象に残りました。広い視点や多様性の中で意見を取り入れる重要性を学んだ気がします。
kn19630218
弊社でもワークライフバランスを参考にしていきたいし、部署内では行動していきたい。
boat3
仕事の時間とプライベートを少しずつでも意識して日々すごしていこうと思います。
pontaro-
ああ、やっぱりね。という感想をいくつか。
・働き方改革を進めていく際に、当の政府やその利害関係者(特に大手企業でしょう)がその障壁となったこと。
・少子高齢化の解消に向けた働き方の醸成には、まだまだ困難な状況にあるということ。
・強みは一つであっても、最強のFactorであれば、弱点をある程度カバーできるということ
・万能でなくても人柄や考え方に共鳴する優秀な人材を引き寄せる魅力があるということ
・睡眠を大切にされていること
なお、小室さんがまだ事業立ち上げの時期、名古屋で大学生向けの就職セミナーをされていて、仕事の関係でたまたま参加したことを思い出しました。あのころの魅力のまま、今日に至っていることに改めて感銘した次第です。
nishiki78
対立をしていても理解できていないだけ。朝一に計画を立て、チームの中で公開する。いつ、何をやるかを見えるかすることによって、業務効率が2割アップする。
yasushikob
各人が自分の事情をオープンにして助け合う、お互い様な関係を築くというところに共感しました。私は現在、癌治療中で、週4日しか働けない身なので、上司、組織のメンバー、関係者等々に多大な迷惑をかけている状況ですが、完治してフルで働ける身になった際には、こんどは恩返しできるようになりたいと思っています。
mizery
志が同じならば、お互いに寄り添おう。相手をみつめよう。
gerrard1758
正社員のエンゲージメント向上が社員の働きがい,モチベーションアップにつながると思う。
toshio1981
時間外労働への考え方が変わりました。社内で助け合える組織文化が創り出せたらと思いました。
kunio_ugai
とても勉強になってよかった
kusu_qam
自社の働き方の見直しで、初期はリモートワークを求める人が多いのではないかと想定しますが、どのような管理手法が有効かと思ったときに、自身の1日の時間の使い方の戦略を立てて公開するというインパクトのあるやり方に興味を受けました。自身のやり方を自発的に改善していくということができると生産性が上がるようなそんな期待感が持てます。
takahsahk7
自分の1日の作業を可視化することが大切であること。それは自分の戦略でありチーム全体に影響を、及ぼすことである。全体のスケジュールも把握することで自分の戦略を考えられる。誰が何をいつどこでどうしたいのかを明確になれば自ずと自分とチームの生産が上がる。いつ何がどう必要なのか、それを目的とし手段として何をつかうか、使えるのかが見えてくる。ピジョンの見え方と示し方は全体を把握する必要性もあるが、自分自身がどのような行動をとることが分かれば全体のマネジメントとして生きてく感じが持てました。
kenchage
健康方の7時間半睡眠するには残業減らして仕事効率的にやる必要ありますね。
chacha_h
出産があるから女性は大変だ、で終わるのではなく、新しい命とともに生きる喜びも伝わりました。
tetsu_ss
挑戦し、それを継続していくことが大切だと捉えました
kkc2119
ありがとうございました
yokky_t
上層部が必要と思っていることと部下が必要と思えない事のギャップは確かにある。
tosan103
セルフマネージメントとマインドフルネスを実践します。
masammasam
働くことが難しい状況を、コンディションと表現していたことが印象的。
mmartin
ワークライフバランス、仕事との付き合い方は難しいが、ヒントになったように思う。
n-kgtg
人それぞれの成長のタイミングは違うし、仕事に対するメンタリティも日々個々によって変わる
働き方改革という言葉だけに踊らされずチームで日々取り組める状態をいかにして維持発展していくかを考えるきっかけになった
gonza_y
自分の状況をさらけ出すことが大事、自分の過去の経験でも同じようなことを感じた経験があり改めてその重要性を感じました。また、自分に持っていない良さのあるメンバーを集め、そのメンバーを信頼することの重要性も、今後チーム作りをする上で活かしたいと思います。
masacq
あまり目的を持たずに視聴。視聴し終わった今たくさんの気づきがあり、もう一度観ることと仲間に共有して自分たちの働き方を一緒に考えたいと思った。まずは振り返って自分で実践してみようと思う
toshimasa-fujii
ワークライフバランスについての基本的な考え方が理解できました。今後に活かしていきます。
sinamon
労働時間を削減することで、結果的に生産性が上がり、出生率も上がったとの話に高い関心をもちました。
出生率の上昇は副次的な効果であるとのことであったが、今後大切なキーワードになっていくと実感しました。
yoshifu0613
「働き方改革だから時間を短縮する」ではなくて「働き方を改革するから時間が短縮できる」ということを小室さんは推奨していてもまだまだ日本の多くの会社員は勘違いをしていて改革もせずにただ早く帰ろうとする人が多いと思ってます。
改革するから時短できる、今の仕事の進め方を根本からみなおそうと自分のチームで提唱した時についてきてくれた仲間がいて数年後、たしかに売り上げ利益は伸びているがみんな時短できている現実がある。ですので小室さんの話は十分に理解できた。
「働き方改革」これもう少し考えたキャッチコピーしたほうが良いかと思う。
cocoa1234
今以上に、短時間で、効率よく、生産性をあげていくことを取り組んでいかなければならないと思いました。
mk0312
労働時間と生産性、睡眠時間についても参考になった
a27
業務で活用でき、とても参考になり納得した言葉が、「自分の事情を職場の人にオープンにして働く」というフレーズです。事情をすべてオープンにして話すことにより誤解が減るだろうし、コミュニケーションが取りやすくなると思います。皆で前向きにポジティブ思考でやっていくためにはとても重要なことだと思いました。
eguchi-san
日本の課題である働き方改革に果敢に挑まれている姿には感銘します。これまでの習慣をいかに改善し、効率よく仕事のアウトプットを出していくかは今後の大きな課題であるので、今回のお話を参考に、自分としても挑んでいきたい。
satoshi_masara
新たなビジョンに共感しました
yoshino_4434
客先対応で予定は未定、どう計画するか、難しい
fuji-haraguchi
働き方については職種によっても個人によっても最適解は分かれるので、法整備で強制力を持たせてしまうのも難しい部分はあると思うが…
urara-02
ワークライフバランスの大切さ、よさ、効率など、いろいろ知ることができました。また、そのためにはどうすればいいか、ヒントをたくさんもらいました。
面白かったです。
osadar
成長するタイミングを見極める力が必要と感じた