01月27日(火)まで無料
0:53:51
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
01月27日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント988件
masuda9000360
ウォーターフォールチャートという名前、初めて知りました。
当社では業績管理の計画差・前年差分析で使用しています。
差異要因が視覚的に訴えてており、何が悪かったのか一目で分かります。
noyo1
ウォーターフォールチャートと他のグラフの特徴の違いを理解することができてためになった。正直、負の値の処理には今まで苦労していたので。
taragon_02
エクセルにウォーターフォールグラフがありました!
kami5
ウォータフォールチャートは今回、初めて学習しましたが、時系列の変化等の分析にとても有益だと感じました。
jumjum
円グラフや棒グラフで基本的には、まかなえそうな気はしますが、負の要素がある場合等はウォーターフォールチャートを活用したい。
tarimo
マイナス要素があるデータ表示に優れている。
kirao
ウォーターフォールチャートを活用することで、負の値についても視覚化できることが理解できた。
hide0024
時系列におけるプロジェクト毎の利益を整理してみたい
kentaro760302
今まで円グラフと棒グラフばかり作成しており、このような手法があることを知らなかった。機会があったら使ってみたい。
tre_alberi
ウォーターフォールチャートはマイナスの要素を表現し、要因解析に導くことができるので、影響度の高いマイナス要素への対策を考えることができる。
hiro_yoshioka
ウォーターフォールチャート、知らなかった。
・マイナスを含むものの要素の分解
・時系列などで変化するもの
・左の値を踏襲する
似たようなものを無理やりエクセルやパワポで位置を細工してつくっていたけど、
もしやデフォルトでこのグラフあるのかも。もっと早くに知りたかった。
djmpajmpkm
コメントや解説がなければ見にくいグラフだと感じた
sat-hiro
デジタルマーケティングにおいて、増減の概念や時間の概念は頻出なので、使用する機会が増えると感じた。
misy
マイナス要素があるデータの表示に優れていると感じた。
shigetama
ウォーターフォールチャートは、プロセスごとの正負結果を視覚的確認するのに向いている。会員数の変化や、事業部ごとの売上、プロセスごとの離脱率などに利用することが可能。自分の業務においては業務管理のプロセスごとに必要な時間を算出することで、どこの生産性に課題があるかを確認することができる。
yammy
マイナス要因をグラフに表すことは難しいと思っていたが、これを的確に表すことができる。
taka_kikuta
数値の推移について、学習したことを意識して業務に取り入れたいと考えます。
k-wat
ウオーターフォールチャートは日常的に業務でよく使用する。
どのグラフを使用するかは何を分析したいかによって決まるので、様々なフレームを自分の引き出しとして持っている事が重要。
tadashi2178
業務の一環に取り入れることに留意しておきます。
hacco
こういうグラフもあると知れたこと。
マイナス見られる。
ageonsen
積み上げグラフでは表現しづらかった物を表すことができる手法をしることができた。
bemw1129
各事業部ごとの売り上げの差分や、販促企画の手段の経過ごとの分析に利用可能性大
ryo_0520
対前年度の利益増減でどの要素で利益が減少しているか、それに対してどのような対策が立てられるか。
fk
いろいろな図をそれぞれ適した場合に分けて使い分けられるようにしたい。
aki_4442
使用す場面に遭遇したら活用したいと思います。
masa0123
最近よく目にするチャートであるが、「マイナスに値を含むデータを盛り込む」、「時系列でデータを追う」ことに対して有用であることが分かった。
rieikeda_777
技術業務にもいかせる表にしたい。
yas234
売り上げ、利益のどの行程でプラス、マイナスになっているか把握できる。
takemoto-ryuuji
ウォーターフォールグラフを一度作ってみたい。
bintang
この図は今までずっと見てきましたが、ウォーターフォール・チャートという名称であること、その特長について、初めて理解することができました。
k_a
留意点にあった、各データに対して適切なグラフ表現を選択することの重要性を再認識した。
gantasista3000
プレゼンや報告資料に活用すれば、理解度も高まるので実行力もあがると思います。是非活用したい。
ke_20190513
プロセスと紐付けたウォーターフォール分析が分かりやすいと感じた。
kin-k
これまでに何度か見たことがあるが使用したことはなかったのでプレゼンの際に使ってみようと思う。
tatsunori
初めて知りましたが、新たな分析手法として活用したいと思います。
yuuu
今まで使ったことがなかったので、活用してみたいとおもう
p-bone
前年度から利益がどのように変化したかの分析で目にすることが多いのですが、サブスクリプションのビジネスモデルの事業を行っている場合には、そのサービスの利用を開始した人と辞めた人などのトレンドを示すとわかりやすそうです。
nasu1976
初めて学習しましたがとても良い内容でした。
hodawara
Off-spec品の在庫数の推移(入出庫)を銘柄毎に見る場合に使ってみたい。
bibizu19711217
ウオーターフォールチャートで表現するのが適切な場面に遭遇する場面は少ないかもしれないが、一度活用してみたい。
omori
時系列と共に正、負の数を表すことが必要な場合に有効なグラフということを学びました。
no-1105
負の要素を含む内容を分析する事が出来ると思います
aki7
初めて知ったけど、変化を表現するのに向いているのかな、
masa926
ウォーターホールチャートの有効なパターンを理解できた。
gs51
ウォーターフォールチャートは、売上高や利益など成果の変化・分析に大いに活用できる。分析要素の設定の巧拙が分析の質に関わるため、留意する必要がある。
sue_0120
変化や構造を分解して視覚化する方法を学べてためになった。
wkiymbk
複数の構成要素からなるものの内訳を階段状に、あたかも滝のように表現した棒グラフであることを学びました。月別増減表に使ってみようと思います。
tadayuki631129
ウォーターフォールチャートという名前、初めて知りました。
当社では業績管理の計画差・前年差分析で使用出来ると思います。
差異要因が視覚的に確認しやすく、何が悪いのか、その傾向が一目で分かります。
den_ver1797
ウォーターフォールチャートは知っていいたが、このグラフを理解することができていなかった。正の値だけでなく、負の値も明示に、プロセスやその内訳の詳細が表示されるとの解説を見て、ようやく何をあらわすグラフなのかを理解できた。
saito-yoshitaka
マイナス影響の可視化部分で活用できるツールとなります。
sho_yoshi
ウォーターフォールは使い慣れないので難しく感じてしまった。
knhk
ウォーターフォールチャートを活用することで、負の値について視覚化できることが理解できた。
aihara01
負の値を見える化できることを学びました。
実際に使ってみたい。
kei7002
今後の業務に十分に生かしていきたい。
ricohiroto
常に数値を大切に分析し、ビジュアル化することで適切な課題解決と共有を図りたいと思います。
margey
ウォーターフォールチャートは、データの増減を、構成要素ごとに増減を示せる棒グラフ。そのため、全体での増減とその内訳の増減、両方を用いて議論するときに良い。似たものに、円グラフや棒グラフがある。これらは正の値しか示せないため、変化を可視化するには不向きである。
vegitaberu
ウォーターフォールチャートという概念は、今回、初めて、耳にしました。
正負の数値が混在する際に、使ってみたいと思います。
gojiro
今まで目にした事は何度もありましたが、自分で作成したことはなかった。部門の貢献度やプロセスチェックなど使える場面が理解できました。
lado
負のケースで活用できるので業務に活用したい、
ryoken
プロセスごとの分析を活用したい。
rururu85
グラフの使い分けが重要 AIが発達しても使うのは人間である
sunsunsun
負の要素を表現することが可能。言われて、はっとした。
kaz47
活用できる場面が多い。
umo
マイナスの数値を表現できるのは勉強になりました。使用した事がなく試してみたいと思います。
nuuska
ウォーターフォールチャート:時系的、かつ、要素ごとに増減を表したい場合に用いられるグラフ。
商品ごとの売上構成や入退会理由別会員数の増減、事業所ごとの予算割合などに使用される。
sugaray
初めて聞いた言葉。あまり目にした経験はなく、使いこなせるかはわからないが存在を知った。株価のチャートも似ているように見える。
tottin
各業務プロセスでのコストと利益を明確にし問題解決につなげるのに活用できルグラフ
atsuko_0816
<ウォーターフォールチャート>は、今まであまり馴染みがありませんでした。勉強になりました。
furutom
ブリッジチャートと呼ばれているものと同じと思いました。
特に負の数値を含む場合、時間的変化を構成要素とともに見やすくするという特徴整理がわかりやすかった。
sw034
決算資料で見かけたことがありますが、ウォーターフォールチャートという名前とマイナスも表現可能である時点とある時点の比較が可能という利点があることが分かりました。
k-am
ウォーターフォールチャートを書いたことはなかったが、負の要素も含めて時系列で分析したいときに使えることがわかった。
ぜひ活用してみたい。
ultrarunner4
販売分析において、増分、減少分をこの手法を使って明確にして、次の施策提案に活用したい。
jc61grom
社内ではほとんど使われていないグラフですが、今後使ってみて視覚効果を確認したいです。
tococo
どこ(Where)に原因があるかを見落とさない,誤解しないことに有用だと思いました。例えば,マイナスになる要素が発生しているのに,別のプラスになる要素で打ち消されているとリスクの発生を見逃してしまう,そんな状況を防止するために良いと思います。
typhon608
マイナスの変化は折れ線グラフで表現することしか知らなかったので、面白い表現方法だと感じた。
toshiki-suzuki
ウォーターフォールチャート…日常見かけないグラフでした。マイナス数値をグラフ化して、解りやすく視覚化できるメリットを感じた。
rie_4323
今まであまり見たことのない分析法だったが、マイナスの要素も含む項目がある場合、効果的に使いたいと思う
sakajungo
行動コストの変化 MAXとMINIを示す
tadashi123
見込み量と成果量との間でなにが要因だったかを分析するには有効なツールとであることを感じました。
user-ded9511b07
情報量を増やすことと分かりやすく示すことはトレードオフだと思っていますが、これは情報量を増やしつつ分かりやすさ高い水準にあるように思いました。積極的に用いていこうと思います。
masarukanno
分析したいデータに応じたグラフの使い方として、ウオーターフォールチャートを学べて良かったです。活用していきたいと思います。
tani_2020
最近よく目にしているが「ウォーターフォールチャート」という名前であることを恥ずかしながら今日初めて知りました。
プラス要素とマイナス要素が両方ある場合、とても分かりやすいチャートだと思います。
daisuke-san
今までなじみがないものでした
makahi
伝えたい相手に最も伝わりやすい表現方法をたくさんインプットしておくのはコミュニケーションが円滑になると思った。
また、プロセス毎に数字で把握するのは問題解決のヒントになるので活用してみる。
nao-2178
まずはグラフの書き方を学ぶ
tadashi-0413
ウォンフォールグラフを利用したことがなかったので、機会があったら試してみます
ei1297m
プロセスを理解するために活用するところがあまりわからなかった
k-oguma
初めて学び、グラフの作成法も学べたらよかったなと感じた
ponta164
会社の資料で目にする機会は多いが、自分自身でウォーターフォール図を作成したことはなかった。基本を学べたので、適切な事象について、作成し、説得力のある資料作りに活かしたい。
uno-daddy
円グラフ・折れ線グラフ・棒グラフ
それ以外にもこれがあったのか
成約額とコスト&費やした人員と時間を数値化してみよう
shirai_wataru
実際の業務では負の値になることも多く考えられるため、円グラフなどでは表しにくい要素なども時系列とともに視覚的に比較できる。
yurichi28
変化の表現に特化したグラフだと思いました。
kazu9808
グラフの書き方にも様々なものがあるのでしっかり使い分けていきたい。
yoshimura-1025
ウォーターフォールチャートの使い方が理解でき、使ってみようと思います。円グラフ、積み上げ棒グラフを使うことが多かったので。
nemo_h
時系列の変化を棒グラフにする発想は今までなかった
kkk007
こんかいは参考程度にとどめて使う時が来たら、復習します
user-92696ffb29
時系列の変化が表現出来る、という部分がまだしっくりこない。ウォーターフォールチャートで表現された資料を多く見て、自分でも活用出来るようにしたい。
fukuyama-fujii
視覚的に負の項目(課題)の抽出に向いている
higashizawa
増減のある推移を描く時に有用になることが多いので、是非とも業務や報告の際に使用していきたい。
k_s_0127
どのグラフが一番適しているのかを見極めるのは経験が必要だと思った。