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コメント16338件
test_
羽のない扇風機の特許は日本から出たもの、と聞いたことがあります。技術、発想が素晴らしくても、それを良いものだと、他を説得するための仮説力もエンジニアには必要だと思いました。受け入れる上司の度量も重要なのかもしれませんが、、、
shinji0812
《仮説を立てることで日々の業務を実験の場にできる》
・大きなプロジェクトでなくても改善できる点は必ずある
・そういった仮説検証のクセがいざという時の冷静な仮説立案につながると思う
▽仮説
・知識を耕しておくこと、考え抜いた状態を保つことでアイデアが生まれる
・突然の思い付きではなく日々の努力
▽検証
・仮説に対して適切な検証方法を策定すること
・検証の発想自体がなかった
・仮説を立てたら、すぐに結果と照らし合わせようとしていた
・ためせる仮説はすべて試していた
▽リーダーシップ
・メンバーに仮説を伝える
・仮説を検証するにはリーダーが必要
lucky_3515
「ビジネスを前に進めていく仮説」が良い仮説であるということは勉強になった。技術系なので、科学的に正しい仮説を追い求めすぎるきらいがあるので気を付けたい。
「仮説」→「検証」のサイクルは、ある程度身についている自信はあるが、リーダーでない自分が仮説・検証の文化をどうやって根付かせるかが課題だと思っていた。リーダーでなくとも、「自ら率先」「質問の投げかけ」「役割分担」のうち、できるところから投げかけていきたい。
yuki_0719
PDCAが重要であるとよく言われるが、仮説思考はOODA(Observe, Orient, Decide, Action) が重要となる。観察して、方向づけて、決定して、実践する、そしてまたその結果をレビューしてOODAサイクルを回していく。VUCAの時代において仮説思考をもってスピードを上げて検証していくことが求められていると感じている。
yu-konno
聞いているとなんとなく分かるが、実践は常に意識して対応しないといけないと感じた
ka-samejima
誤解を恐れずに言うと、この手の人達って、「人は皆、仕事が好きで好きでたまらなく、年がら年中仕事のことを考えているモノだ」という謎の前提で話を組み立てているのですが、そこについてのクリティカルしんくはないのでしょうか…?
aspen_2019
良い仮説の3条件は重要。意味のある仮説、という表現は心に刺さる。
kanibuchi
仮説を立てる体系的な方法論を学んだことがなかったので参考になった。
・事実に基づいて考えられていること
→経験や勘で決め打ちすることが多かった
→たまたま印象的な事実に左右されることが多いためこれも意識して間を置く
・闇雲に仮説を捻り出すのではなく「知識を耕す」ことを日常的に意識する
・創造的な仮説を立てるために…
→常識を疑うこと(極端な仮説を引いてみる、否定してみる)
→新しい情報と組み合わせる(自身ビジネスと無作為になにかを組み合わせる)
→SoWhatを繰り返し深く考える、ほかにないかを繰り返し幅を広げる
masashi000778
これまでも仮説を重視して検証してきましたがパッションが必要とは思っていませんでした。良い気付きを頂きました
consultant
失敗事例を見てみるという話に出てきた「ベンチャー企業の経営危機データベース」という文献は、もう経済産業省のページには存在していませんでした。
motejun
現在、新型コロナウイルスの影響で事業がストップしているが、「再開したら、何をするべきか、どうなるか」という仮説を検証する必要がある。学んだことを意識して考えたい。
ryosexy2
アフターコロナにおいて、自社自店は何を考えるべきか?問題解決の仮説
コロナが収束しても、影響前の業績・商況・購買行動に戻らない可能性がある?店舗が閉店する可能性がある?
店舗での買い物の必要性があるのか?
何故百貨店は店舗を構える必要があるのか?
店舗がない百貨店を作ることが出来るのか?
常識をリセット
百貨店×銀行やIOT、医療など
仮説を作り始める段階でも、様々な要素を考える必要があり、とても大変なことだと思った。
業務内だけでなく、普段からそのような思考を持って生活しないと、仮説の構築検証は難しい。
golf
引き際のバランスをとるのって難しいですよね。
hiro_yoshioka
ひと呼吸おいて、
・なぜを5回くり返してみる
・状況を外から眺めてみる
・時系列で考えてみる
koji_20200701
良い仮説の3条件は覚えておこう
anxiaoyang
コンサルティングするための訓練の王道は仮説と検証です。
が、理屈を知っているだけでは、なにもならないから、”できる”ようになるまでは長い、あるいは密度の高い実践が必要です。
noyo1
各職場の目的・目標を明確にして、それを達成するための策について仮説を立て、業務につなげる。それを個人レベルでも展開する。今までやっていたからという慣習にとらわれないようにしたい。
仮説と検証をセットで考えるというのは自分としては新鮮だった。馴染むように、日頃から意識しておくことが重要。
kei0415
仮説思考による創造で重要なこと。
1.常識を疑う
2.So What?で掘り下げる
3.既存ビジネスと新たな情報を組み合わせる
sakumasa1205
業務上、無意識に仮説、検証を行っていると思われるが、意識して利用をしたい。また、何故を5回は上長も常に言っていることであり、リーダーとして自分自身にも問いかけたいと思った。
ashija
なんに対しても、スピーディーに物事を改善させるために活用できそう。
riku-sb
アイデアを出すときに常識をリセットするためには極端な仮定の質問をすること、一見ばかばかしい質問をすること、否定形を作ることが重要であると感じた
mrtern
難しい…
nyeri_17
速く多く仮説検証を行う訓練あるのみと感じた。もちろん実務の中でできるに越したことはないが、数をこなすには各種制約があることも事実なので、本業とは別の場で意識的に仮設思考を鍛える場を作る必要がある。新聞やニュース記事を題材に知識を耕し、一次情報に意識的にアクセスする機会も増やしながら、SNSなどで日常的にアウトプット→時間を設けて振り返り考察するなど、自分の思考の確度がどの程度のものか検証する作業はなかなかおもしろそうだと思う。さっそく行動に移してみたい。
2004mg0963
仮説立てする事でリーダーシップにも繋がるとよく理解できた。
watari00
仮説と検証を疎かにしないようにしたい
akihisa1217
なんとなく分かりました。
junichirou
衝突を防ぐのではなく仮説検証の糧とする捉え方は新鮮でした。
norinori_hr
クリシンの仮説思考が3年前に比べ、格段に進歩している事に驚いた。何度も視聴して、なんとしても身につけたいと思う
ryutaro1108
仮説と仮説検証の重要性を学んだ
0011ymd
かなり高度なことを要求されている。
(一部は実践していると思うが)
hiro77777
最高
takashi65
自らが仮説・検証を意識した発言をする。
多様な視点で仮説を持ち寄る
ep
自分が最も得意とする分野ですが、周囲へ意識付ける方法について大変参考になりました。
uwuwuwu
ビジネス以外でも、仮説を立てて自問自答していけば、自分の内面での考えや目標などがより洗練されていくと思う。もっとまずは自分について考え抜きたい。同時に、ビジネスマンとして力をつけるために、様々な知識を蓄えていきたい。
keaton_954
日頃から、会社の事業や社会の問題に対して、突き詰めて考えて、自分なりの考えを持つということが大事だと感じた。人から意見を聞かれて答えに詰まることが、多々あるため、ただ情報を摂取するだけではだめだと感じた。
shinyoshiyoshi
仮説思考については、様々な偏りのないインプットと常識に囚われないアウトプット、さらにパッション、情熱が必要で総合格闘技であると感じた
hk_l48
日常的に仮説を立てる思考を磨いておくように意識していく。
wkiymbk
よい仮説を立てるには「①新奇性・独自性がある②ビジネスへの活用が可能である③アクションオリエンテッド」が重要であることを学びました。顧客の課題解決を考える際に活用します。
kzhr2358301
周辺環境も考慮しつつ、FACTも分析して仮説を立て、スピード感をもってアジャイル的に物事を進めていこうと思います。
djmpajmpkm
パッションを持ち続けることは難しいが、チームへの鼓舞や問いかけを繰り返すことで自省できる
それもひとつの仮説検証の繰り返しだと感じた
takeyan1116
パッション!!
事業を通じて天下国家に示唆を与える
BY 出光佐三
kosuke_1031
仮説を立てたとして、それを検証する方法を見い出すことが難しいと感じていたが、PESTや3Cといったキーワードを参考に今後活用していきたい。
t-karasawa
新奇性・独自性のある仮説を出す作業はクリエイティブな作業である。また、それを検証する過程はロジカルシンキングの応用だと考えることができる。ビジネスはロジカルだけでは完結せず、クリエイティビティが求められる総合的な人間力の発揮の場だと思う。
masakazu73
仮説を上げるコツ。常識を疑う、新しい情報と組み合わせる。発想を止めない。
hide1818
ビジネスを前に進めていく仮説が良い仮設であるということは非常に勉強になった。
hirose-h
良い仮説を立て問題解決に活用が出来ると考えます。
sakkyy
検証の程度を考え、検証しすぎないように注意したい。また、論理の枠組みを考え、検証の漏れがないようにしたい
kaki_077
仮説や検証から、リーダーシップへの流れは少し飛躍しているというか関連はしているけど。体系的に学べている感じはしなかった。
ryo_77
ビジョンが大事
hirakazushi
自らの生きがいやパフォーマンスを自問し、パッションを高める
po-cha
仮説を立てるには、事実に基づく観点と、想像による観点の両方が必要であると分かった。事実だけの調査で終わらせたり、想像だけで意見しないように気を付けたい。
sadokanai
仮説を立て仕事をする
tadayuki631129
現在、新型コロナウイルスの影響で事業がストップしているが、「再開したら、何をするべきか、どうなるか」という仮説を検証する必要がある。学んだことを意識して考えたい。
chesswing
これまでの学習から、日常業務で仮説を立てる意識は育ってきたが、その仮説の精度/筋の良さを高めるために、業務以外でも仮説立てや問いの意識を持つようにしたい。
izapon1976
これまで仮説をたて、それを検証するというマインドがあまりありませんでした。講義を視聴し仮説を考えることの意義(以下)に触れ、大きなメリットがあることを学びました。
【意義】
①検証マインドの向上と、それ故に高まる説得力
②関心・問題意識の向上
③スピードアップ
④行動の精度向上
最後の「習慣化とリーダーの役割」は『志』を大切にするグロービスらしいと感じました。
zunda54
良い仮説を立てるには、フレームワークを利用したり、前提となる知識も必要であり、ある程度の慣れが必要であると感じた。日常から意識したい
jun3338
日頃から仮説思考を持ち続けることが重要だと感じた。
しかもただ持つだけでなくアウトプットし仮説から実証に移し、検証を行うことで初めて意味のあることとなる。
nobu-0413
業務で活用するためには、仮説を立てる前に相手型の考え方、立場、データ等周囲の情報を数多く取り入れる事が大切だと思います。
取引先にプレゼンテーションするようなシーンで相手の考え方や回答を仮説を立てて予測することで、どのような状況に立たされても慌てる事無く対応できるようになれると思います。
raimuku
自分の考えが正しいと思い込んでしまう傾向があるので大変勉強になりました。
saito-yoshitaka
課題について仮説から物事を進める足掛かりにする事で業務の滞留を防止できると考えます。将来に正解を予想する事は難しく精度を上げていく事が大事。
suzuta_hide
常にごろから仮説を立案する事を意識して
顧客戦略MTGで実績したいと思います。
koji_2023
いろいろな視点から物事を考える。たくさんの人とのコミュニケーションを大切にする。
shirado_takashi
プロジェクトの技術レビューにおいて、議論を深めることに活用できそうです
takeshi_o13
今までリスクを恐れて行動を抑えがちだったので、仮説を用いて物事に対して適切なリスク評価を行い、適切な行動を恐れずにおこなっていきたい。
gamatenncho
ビジネスにおいて、仮設を立てることは重要である認識はあったが、手順やコツ、方法、ステップについてまなび、仮設を立て検証するクセを身につけたいと思います。販売ミーティングでの結果検証 なぜ売れたのか?売れなかったのか?など部下にも正しいステップで検証できるようにコーチングできるようになりたいです。
k-oyagi
社員のパフォーマンスを高めるためにどのような教育が必要か、そもそも教育なのか制度などの環境なのか、といったところから仮説を立てて考えて行ければと思いました。
shogo_maeda
業務改善や生産性効率化など、現状の課題を分析する場面があるが、「仮説を立てること」も大切だと思ったが、その前の意識として「仮説は、物事の前に進めるために立てる」というのは特に重要だと感じた。最終的に実行して、成果に繋げるまでを目的と考えたときに、結局はビジネスをいい方向に前進させることに寄与しないと意味がないとなって、分析で終わってしまうケースもあるように思ったため
kashihara0208
仮説の使い方が分かった
ukns0116
検証しすぎないように注意しながらも、結論の仮説(コミニュケーション)と問題解決の仮説 発想の切り口として活用していきたいと思います。
minachan
「仮説思考」という言葉だけを聞くと固くて難しそうに聞こえるが、
「仮説を立てて次の行動に移る」という流れは何気ない日常でも無意識に行っているんだと感じた。
ただ、ビジネスにおいてそれが偏った視点からの仮説になっていないか?ということと、
そうならないためのノウハウを学ぶことができたので実践に繋げていきたいと思う。
nsasame
仮説を立てて行動しなくてはならない場面はこれまで何度もあったが、
どのように考えていけばいいのか分からず苦手意識があった。
突然の思い付きでいい案が浮かぶわけではないので、普段から当たり前を疑いつつ、
良い仮説の3条件などを意識しながら、まずはラフな仮説を考えるところから始めてみようと思った。
___rina
今月から自分がやり始めようとしているプロジェクトが、今までまったく手を付けたことのない分野なのでまさしく仮説と検証が役立つと思いました。やりたいことは溢れていますがそれが本当に成功に結び付くのか、、まずは仮説を立て、進みたい方向や効果的な方法を考えてから実際の行動にうつしていこうと思います。
sa_shi_mi
業務上、仮説を立てて検証する機会が多いので「良い仮説の条件」と「検証ステップ」を特に意識して取り組む必要があると感じました。
ysasagawa0213
新しい業務プロセスを導入する際はこの仮説思考を活用してその効果や改善点を検証できると感じました。
ka_suzuki0916
日頃からあらゆる角度から仮説をたて検証し、チーム員とコミュニケーションをとりながらより良い業務に繋げたいと思いました。
m_otsuka01
これをチーム内で実践できたら効果絶大!! ただ言うは易しに注意。リーダー自らが誰よりも、たくさん・深く思考をめぐらせている事(常日頃。お風呂でも。歯磨きしながらも) またそこから来る独りよがり・押し付けではなく、チーム内に心理的安全性を担保し、彼らを自分ゴト化させ仮説検証を繰り返す文化を醸成していく事(しかも近年、スピード感が最重要素) リーダー自身の利益や面子等は捨て、サーバントリーダーとしてチーム力の最大化を図る事。当然、自部署の価値最大化だけでは、他部署とコンフリクトを起こすので、その関連性が見えていて実行(時には自部署の価値最大化否定も)調整能力がある事。そもそも事業全体の価値向上が目的だから。いや、それよりも社会やお客さまのペインを課題解決をするのが目的だという事(利益を上げる。事業を継続するは、それを達成する手段と捉える。そうするとkpiも変わる可能性。前年対比とか予算比とか営業数値が本当に一番大事なのかとか) それには強いパッションを持って、それらを外部(全てのステークホルダー)や、チーム内に説明でき、人々に感動を与え影響を及ぼすこと。そんな人間に私はなりたい。。。いやいや、リーダーってメチャ大変ですね(汗)
bipapa
良い仮説を作って、それを検証して、次に進めていくこと。仮説を作ることも大事だが、きちんと検証することが重要なのだと学べました。
リーダーの役割(3つ)では、意識せずにやれていた部分も多いが、今後はもっと意識していこうと思います。
ex-aidxx
仮設を立てることの手順や方法がより具体的に理解することができた。今後の業務でもイメージがしやすい講座だった。
maki_goroh
完璧な答えを求めずに軌道修正をすることで効率的に課題を達成することが重要だと感じました。
tsuguhisa
仮説と検証というサイクルを業務の中に活かせるよう訓練したい
質の良い仮説を立てることを意識して業務にあたりたい
今まで以上にまわりに関心を持ち知識の広さと深さを広げたい
y_huang
仮設思考を習慣化していくことが大事だと思いますが、その前に、知識を広く耕すことは言うほど簡単ではないですね。
92_8
常に実践できるように、日頃から意識付けが大事ですね。
kaz_nvi
「パッションを高めるための自問」を折に触れて行おうと思います。
a. 自分の生きがいを確認
§ 何をしているときに生きがいを感じるか?
§ 自分がしたいことをするには何が必要か?そのための努力をしているか?
§ そもそも、この会社に入って何をしたかったのか?
b. 自分のパフォーマンスを確認する。
§ 5年後の自分が今の自分を見たら、誇れるか?
§ 現状に悔しい思いをしていないか?悔しいとすれば、どうすればそれを張らせるか?
§必要以上にリスクを恐れていないか?
katsuki_satoshi
仮説立案における最大の心理的・論理的な難しさは、「自社や自身のこれまでの前提、あるいは誤りを認める必要がある」という点にあります。本講習では仮説立案における思考法を学びましたが、「確証バイアスの罠」「心理的な抵抗と否定」「サンクコスト(埋没費用)の呪縛」があり、本質的な問題から目をそらしがちな状況を打破するための手法を学びました。
人は自分の仮説を支持する情報ばかりを集め、反する情報(つまり自社の間違いを示す情報)を無視・軽視する傾向があることや「自分は正しい」「自社の方針は正しい」という前提に固執し、仮説の誤りを指摘されることを自尊心への脅威と感じてしまう場合があること、 長年かけて作り上げた戦略や製品が間違っていると認めることは、これまで投資した時間や労力を無駄にするように感じられ、認めるのに勇気がいります。 ここを乗り越えるために本講習で学んだような「間違っていて当たり前」の「仮説は間違っていて当然」というマインドを持つことで、自社の誤りを認めるハードルを下げ、客観的データの重視: 自身の経験や憶測(バイアス)ではなく、客観的なデータに基づいて仮説を検証し、仮説が間違っていたら、その結果を素早く認め、速やかに次の仮説に修正する姿勢(ピボット)が重要だと考えました。
ryo-0909
実戦に活かすための機会を、自ら生み出していくことが必要
naito_
良い仮説の立て方について、事実に基づいて考えるということと、意外な組み合わせについて考える斬新なアイデアの出し方は、
商品企画をする上でまず市場ニーズを考える時や商品の特長を考えて行く際に活用したいと思いました。
物事をいろんな視点で考えることは日頃から意識していますが、良い仮説を立てる、ということを改めて学べて良かったです。
kyoko114
仮説を立てるにあたり、直接的に関係がない幅広い情報が有益であると感覚的にわかってはいたが「経営の知識を持つこと」ということは踏まえているつもりで板が改めて指摘されると非常に重要であると再認識できた。
tomoki_fukui
仮説を立てることも重要だが、どういった仮説を立てるかも重要であるかを学んだ。ビジネスを前に進めることができるような仮説づくりを今後心掛けたい。また仮説を立てて動くのみではなく、仮説の規模に応じてしっかり検証しないと、その仮説に則ってプロジェクトを遂行できないと感じた。
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仮説を立てるうえで、その影響範囲や幅広い視点という観点を持つことで、業務のなかで真新しいかつ実現可能性のあるものが作れると感じた。
soichiro_tabata
引き際のバランスをとることは難しいと感じた。
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なぜという結果には自ずと仮説をたて、理由付けをしていた。しかし、その確度や真因には及んでいなかったと反省するばかりです。
仮説を立て答えを導いていくにしても、本質を見誤れば全く違う回答をもち対策してしまう怖さを覚えました。
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学生の採用がここ数年の間、質的にも量的にも苦戦している状況が続いている。今実施しているインターンや面接の短縮化などで十分なのかを仮説を立ててで対応策を検討していきたい
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チームで仮説を検証する際には、リーダー、マネージャーはメンバー全員を巻き込んで役割分担することで、メンバーの成長を促すことができる。
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仮設思考のポイントと流れがわかりました。具体的に業務に落とし込むイメージがわかなかったので再度確認が必要そうです。
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過去の経験や慣例でやみくもに仮説をたて、検証までは考えてないことが改めて認識できました。また、検証で仮説の傾向が見えなかった場合、勇気を持って転換することも大切だと思いました。
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仮説により進捗をはかったり。検証を行い解決までのスピードをあげる。
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仮説とその検証について、イメージを持つことができた
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仮説と検証はビジネスのシーンでよく使われると思う。物事に行き詰まった時や、新たなビジネスにチャレンジするときなど、仮説を立て、実行し検証する事を繰り返す事によりより精度の高いビジネスが展開できると思う。
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「仮説」「検証」のプロセスにおいて、リーダーとして自らが深く考えるだけでなく投げかけが大事だというん点が印象的だった。心がけていきたい。