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コメント21125件
go_3105
設問2 問題解決のステップを適切に踏めている例としてふさわしいものを一つ選びなさい
A.「売上が目標を下回っている」という問題の箇所を特定するために、まず新規顧客と既存顧客に分けた上で、「既存顧客のリピート率が下がっているのではないか」という仮説を立て、検証する
が全然理解できず正解できなかった。1つの仮説に絞りこむのは早計である、また「仮説・検証」は原因の追究のステップだと思い不正解と思い込んでいた。
色々考えた結果、
・アウトプットから分析している
・客のリピート率が下がっているかどうかを調べる=ここに問題が発生しているかどうかをまず調べるだけ、他も調べる予定
ことから、これが正解と言える。この1つに絞ったわけではないという意味合いが「まず」に含まれること、「仮説・検証」のワードに引っ張られたが、「仮説・検証」は原因の追究に限られないものだと自分で納得した。
cozy
設問の2が
難しかった
kkawai
スキーマ=無意識のうちにしてしまうものの見方や考え方。
これを意識して、、、というのは結構難しいと思いました。
自分の癖は自分が一番気付かない。かなり訓練が必要そうです。
tsuki_09431
MECEとロジックツリーを活用しきれていない。打ち手を中心に考えがちになってしまう
norinori_hr
グロービスのクリシンが更に進化した事がわかった。3年前に通学型のクリシンを受けた時は、what,where,why,howという問題解決のステップを教えていなかった。思うにグロービスの優秀な講習陣によってこのパートが評価され、採用となったのだろう。この点はグロービスクリシンの大きな魅力の一つである
shi-yosh
問題を明確にせずに解決策を考えても本質的な部分に入り込めないでいる訳なので無駄に時間を過ごしてしまう結果となってしまう。こういうことは身の周りでも起きているので、問題解決の4つのステップを正しく踏んでいくことを知っておかなければならないと感じた。
waka0228
問題解決をするための流れは以下である。
・What(問題の明確化)
・Where(問題箇所の特定)
・Why(原因の追求)
・How(解決策の立案)
自分の場合は、WhatからHowに飛んでしまうのが多かったなとこの1年の社会人生活を振り返ってみて感じた。
業務に追われているときに、WhereとWhyを考えるのをないがしろにしがちである。
MECE、ロジックツリーなどのツールは把握しているので、
このツールを使いながらこのフローに従って、解決案を立案して実行に移して改善していきたい。
ka-samejima
毎回のことながら、例にとても違和感を感じながら進めています。
一般化するのが難しいのだとは思いますが、まずは落ち着いて問題の箇所を特定、と言っている割には狭い範囲しか見ていなかったり、原因を分析、と言っている割には原因が浅かったり論拠がなかったり…
もう」あくまでお勉強だから」と割り切るしかないんですかね。
test_
クリティカルシンキングのテストでスコアが取れないのはスキーマが強すぎるところがあるためだと感じました。
一方で、そういったスキーマは問題解決のスピードアップは有効だと考える。自分のスキーマにある程度従って仕事を進める場合、自分のスキーマを意識して、幅広く考えて仕事を進める場合など、考える問題によって、うまく使い分けられるようになっていけるとより良いと思いました。
kei0415
若干頭が混乱。もう一回学んだほうがよいかな。
kanibuchi
スピードを意識するあまり問題に対して解決できそうな打ち手を考えるところから動くことが多い。
場当たり的で勘に頼っている動きである点を振り返ることができた。
4つの手順で考える癖と「手段の目的化」「スキーマ」など陥る注意点も
よくあるため常に意識して普段の業務に当てたい。
akiranakao
講義された内容を理解したつもりでも、
言葉として正確に捉えていない事が往々にしてある、
と自省しました。
mikio_0903
いままで直感的に業務をこなしていたかがわかりました。
aspen_2019
問題解決を焦るばかりにいきなり思いつき思い込みを原因としてしまい対策を実行している。自覚ありです。
mabo0724
問題解決において、有効な頭の中の整理方法ということを再認識した。日常業務だけでなく、プライベートにおいても意識して活用したい。
ito040
無意識に陥りやすい、思い込みで進めることか本来の問題解決ができない原因になったり、本来の目的がわからず実施継続が目的になっているような業務が身近にあるような気がしたので、本編の考え方を活用したい。
wkiymbk
「①インプットとアウトプットの混同/②根拠のない決め打ち/③無目的な分析による時間の浪費」をしないことが肝要ということを学びました。課題の解決策を考える際に指針として活用します。
ta-minami
輸入業のため、海外より良く不良品が入荷してくるが、今まではモグラたたきのような場当たり的な解決方法で対応していたが、今後は場当たり的な解決方法で対応していくのではなく、今回の講義で学んだ論理的な方法で本質的な問題「なぜ不良が発生したか」を掘り下げて、対応していきたい。
i-t-nishim
問題解決のステップをロジカルかつ具体的に説明してあり大変わかりやすかった。実際の業務や生活に役立てていきたい。
nobu_1109
問題解決するにあたり、クリティカルシンキングを意識し、階層的に検討することに努めていきたいです。
yuki_0719
ロジカルシンキングは論理的思考、分かりやすい説明の根本になる考え方で、使い込むことで身についていく。感情を優先させず常に冷静に事象を分析し、考え方を一旦広げて成功確率の高い解決策を探し出す事に役立つ。
maedayasushi
とにかく単元が細かいので 時間を区切って ノートにまとめながら理解を深めることができました。
takuyades
考え方の基礎として使うことが重要と感じました
hirox2
手段の目的化の防止、問題快活策の実行による副作用について考慮しておくことが必要と理解できた。
kajita
問題解決に必要なステップを知ることができた。普遍性の高いさまざまな問題のアプローチに有効だと思うので活用してみたい。
nittei
最後の例に関しては、外面だけを考えた残業削減施策を行う企業側に問題があると思う。
keh
解決策の提案を求められた時、つい知識として事前に持っている具体策を提案したくなります。問題解決のためのステップを意識することで、恣意的ではない、論理的な解決策の提案が可能になります。
bipapa
問題を解決するための4つのステップや、その注意点を学ぶことが出来ました。
その過程で使える3つのツールなど、あまり意識せずに使っていましたが、しっかり学べたので良かったです。
ただ、いくつかのクイズで「引っ掛けでは?」と思うこともあり、もう少し落ち着いて考えるべきと反省しつつ、
最後の確認テスト2は、皆さんも引っ掛かったようで、少し安心しつつ、難易度を下げてもらえると幸いです。
t-karasawa
グループメンバーの業務ミスを無くすことを目的としてクリティカルシンキングを活用してみる。どのようなミスが多いのか、なぜミスが発生するのか原因をそれぞれロジックツリーを使い究明する。ミス削減のための解決策のオプションを複数検討し、判断軸を決めて選択する。実行に当たってはメンバーの負荷が高くなるなどの副作用に注意を払いながら、実効性を検証しながら進める。
といった流れで進めていく。
tsukao
問題点の抽出や解決に至る過程で業務に活用したいと感じた
tooru_naka
日常生活の中でも活用してみる
hiro_20007229
クセ付けることが必要ですね。
ryosexy2
問題の明確化を行った後、MECEとロジックツリーを使って問題の所在を特定し、因果関係の確認も合わせることで原因を追及する。そして最後に解決策を立案実行する。
クレーム対応や予算達成という日常業務の中で意識して使って行きたい。
osamumori
スキーマを自身で認識するには、自身を客観的に俯瞰しなければならないと思いますが、これができるようになるにはかなりの訓練が必要だと感じました。
baakun
今回のような手法を見事に仕事に生かしていた仲間がいました。私もやってみます。
paruwo
自分がクリティカルシンキングを使えるようになるためには、講義で使われている語句の定義を自分の言葉で解釈することが必要に感じた。自分の言葉にしなければ、自分の置かれた状況に置き換えることができないため、応用が効かないと考える。
masakazu73
まずは問題の意味を理解し、ステップによって解決に導く。MECEにしても、ロジックツリーにしても
細かくなりすぎて、分析倒れにならないように注意してスピーディーに解決していく。
hide1818
私の場合、スピードを意識するあまり問題に対して場当たり的で勘にたよっている動きであることを再認識でき非常に有意義な講義であった。
今後は4つの手順で考える癖をつけたい。
hirose-h
問題解決時にメンバーと共通の認識を持ちながら解決が出来る様に活用が出来ると考えます。
sakkyy
今回学んだことを妄信して仕事が遅くなることを防ぐために、問題を把握した後に直感的に考えた打ち手を実施することのほうが、早く安く可能性高く求められる結果を出せるのか、今回学んだ通り問題個所や原因の仮設を適切に立てて検証してから打ち手を選択し検討するほうが早く安く可能性高く求められる結果を出せるのかを仕事の性質を見て決めたい。
前者は、経験が高くPDCAを回す余地があるなら有効だし、後者は経験が浅かったり多くのリソースをかける失敗できない仕事で有効だと思う
kaki_077
MECEには気を付けていこうと思います。
ikenori
クイズを解くことはできても、実際に活かすことは難しいので、何度も繰り返し、身近な例で試してみたい。また、折りに触れ、このビデオを見る事で、間違いがないか、確認していきたい。
user-875e51180f
今回学習した事をビジネスに活用したい
kazu_3017
実務の他、日常でも実践して行きたい
iichi
論理的アプローチのために必要な視点・手法について体系的に学習できた、またその際の陥穽についてもあらためて理解できた。
akihisa1217
ロジックツリーが役立ちました
rika0526
営業所の予算達成できていない品目の検討、解決策の立案に、今回学んだスキルを活かしていきたい。
shuichi_1224
普段から行なっている思考過程も多いが、陥りやすい落とし穴について理解した。ロジカルに考察できるスキルを持つことはビジネスを行う上で必要と思う。
nguyentran_n
スキーマは上手く活用しないと、問題解決の足かせになりかねないので活用していく感覚を磨いていく必要があると感じた。
kawashima_f
What - Where - Why - How のフローで考えることは、時間がかかると思って実際に取り組んでいませんでしたが、この講座を学んで使ってみたくなりました。
振り返ってみると仕事をしている時は、純分に他の問題箇所や原因を考えず、How思考になっていたように思います。
取り組むべき問題を把握して、ビジネスをスピードアップさせるためにも、ロジックツリーを活用して問題解決に取りかかりたいです。
hiroyama
納期に迫られている中では、問題が明確になるとスキーマにたよって原因を決めつけ、解決策を立案してしまいそう。なかなかMECEやロジックツリーで問題箇所の特定や原因の追究にまで手が回らないかもしれない。
noyo1
設備不具合時の原因と対策検討。
MECEとロジツリと因果関係はセット。
raimuku
問題解決のステップを経て社内問題解決を行っていきたいと思う。
kenjee
日常の業務の中で問題に直面した時、場当たり的に対応してしまったことがあったがwhat-where-why-howを意識することを常に意識し対応していきたい。
saito-yoshitaka
あるべき姿が明確になっている案件で活用できます。特に関係者が多い場合に皆で納得感を得るツールとして有効となります。
yoshi_kdh
まさしく、この講座は今の業務課題だった。
簡易にまとめて、常に意識できるよう手元に資料を置いておく。
take_ka
問題解決の手法はいろいろあると思いますが、いづれも体系化することで、自分自身が状況を把握することが大事だと思う。正しい分析と正しい状況把握が正しい判断につながるといつも考えたい。
fujiwara-tak
解決を急ぎ、思いつきに飛びつく事なく
幅広い可能性を検討する必要を学びました。
また解決策に対していかに行動に移せるかが
ポイントだと感じました。
kenih
目標に対して振り返る際に活用したい。
どうしても、目標に対して届かない「よくある間違い」を理由だと決めつけて思考を止めてしまうことが良くある。
だからこそ、このフレームワークを使い、その原因分析が確からしいのか、考えるプロセスとともに伝えられるようにしていきたい
kzhr2358301
問題解決のために、MECEやロジックツリー、因果関係を分析して問題個所の特定、原因の追究、解決策の立案という手順を踏むような行動を心掛けたい。
ryuji_109
問題解決のプロセス
what→where→why→how
を使いこなせるように問題解決を考える習慣にします。
sassan0033
Whatの次にwhyを検討しがちだが、その前にwhereで問題の発生箇所を絞り込むというのがためになった。
super-morio
日常の同僚との相談においても、ロジカルシンキングの基本概念を用いて、あるべき姿と現状のギャップを見出し、求める答えは何か、目的を明確にして、どこに問題があり、なぜそのようなことが発生しているのか、どのような手段を講じることができるかを考える習慣にしたい。
chihal_54
手段の目的化は、実際の業務においても起こりうることで、自身はもとより部下やチームでも注意していきたい。
tadayuki631129
クリティカルシンキングのテストでスコアが取れないのはスキーマが強すぎるところがあるためだと感じました。
一方で、そういったスキーマは問題解決のスピードアップは有効だと考える。自分のスキーマにある程度従って仕事を進める場合、自分のスキーマを意識して、幅広く考えて仕事を進める場合など、考える問題によって、うまく使い分けられるようになっていけるとより良いと思いました。
設問が難しかった。
keigo_1995
問題解決を考える際に、どうしてもhowからジャストアイデアで
考えてしまう癖があったので、これを機にwhat→where→why→howで
考えていけるように思考を整理しながら進めていきたいと思います。
yusu98
売り上げを上げるためのアクションを考える際に、MECEをあまり意識しておらず、商品の分類が十分にできていなかった。
また、具体的なデータを使用しないで「これをすれば売り上げが上がる」と決めつけていた。日々色々なデータを蓄えていくことが重要だと分かった。
fujimo_n
問題解決を実践でWhat⇒Where⇒Why⇒Howに順序立てて実施するのは、これも意識して繰り返さないとできない。特にWhereでインプットから入ってしまう傾向はあるので、アウトプットからインプットを導き出すように意識したい。
hajimemaeda
システム営業をしているがお客様の課題解決の方法を提案するにあたり、非常に使えると感じた。お客様が「業務を解決していきたい」ということに対して何が原因であげられるか。を一緒に考えられる。よく目の前にあるものが原因と考えるが、考えてみると実は別のところに原因があったりする。提案する側は冷静に考えていかないといけない。
yug1
問題解決の中に、本来考えなければならないたくさんのプロセスがあることに気付けた。最近自分で行った問題解決は、HOWから考え始めていたため、WHAT,WHERE,WHY,HOWの順番に気を付けたい。
ke-ke
これまでwhat→howという流れで考えていた。where,whyを考えることで、より良いhowが導き出されることを知った。今後に活かしたい。その際に効果的なフレームワークを思いつけるように繰り返し訓練していきたい。
aramakitakafumi
問題解決のステップを意識して課題に取り組むと今まで以上にスピード感をもって最大限の成果が見込めると実感しました。
結果にスピードを求められるので決め打ちや瞬間的な成果が出るものに流される傾向なので、このステップを意識して踏むことでスピードを保ちながら良い解決策を導けるようになると期待して今後取り組みます。
また押さえたい部分としてスキーマについてもう少し勉強したい。
naoto_52
よく職務で指摘をもらっている意味が理解できました
tomonori_01
因果関係を調べて共有する際に、チームの情報認識を合わせる必要があると感じた。
原因をさらに問い続けるためにロジックツリーを用いて結論を出したとして、誤った選択をしてしまう可能性があるからだ。
例えば、チーム内の情報共有が不十分だったり、上司にしか知り得ない情報が下まで共有できていないなどが考えられる。
そういった可能性を防ぐためにも、プロジェクトの関係者の目指す姿を概念から統一し、MECEを意識した情報共有をしていきたい。
k-man
Whereについてはあまり意識していなかった。すぐにWhyを考えてしまい選択した多く複雑化していたと振り返ると思います。特定するときに戦略から考えていくというのは気づきだった。
tozansuki
業務で活用する上で、何か問題が発生した時に、解決案をすぐに考えてしまう癖を改善し、まずはどこに問題があったのか分析するよう意識していくことから始めていきたいと感じました。
takaishi_0713
実際にこれまで自分が問題解決に取り組む際、頻繁にインプットとアウトプットを混同してしまっていた。また、それらを正しく分解できたとしても、いくつか考えた要因が同一レベルでなく、十分な抽象化(大項目への分類)ができていなかった。今後は、MECEを意識してこのあたりに取り組もうと思う。
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仕事柄問題解決することが多いので、目先のアイテムだけに捉われずに全体を見て判断し、問題の明確化→箇所の特定→原因究明していこうと思いました。急がば回れということですね。
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目の前で起きた問題に飛びついてしまうことと、直観で判断してしまうことが自分だけでなく、上司・メンバーでもよく起こっている。その際に、実行までのスピードを求められるために陥ることが多い。自分の癖を把握して、普段からものの考え方を訓練する必要がある。
saegusa3893
ある問題に対してどのようにすればそれを解決することが出来るのかについてとても論理的に考えることが出来た。普段何気なくやっていることをこのように言語化し、まとめることで改めて意識することが出来た。ビジネス以外にも様々な問題を解決する際にとても役に立つので、常にと取り入れられるようにしていきたい。
hiro_yoshioka
・短絡的にHowに走っていないか今一度見直そう
・どの部分に問題があるかを分析するには、アウトプットとMECEを意識する
・今の方法で、解決に向かっているのか見つめ直そう
ke-7314
日常的業務においての問題解決に使用できるワークだと思う感じました。
直感ではなく論理的に物事を考えれるようになりたいです。
chesswing
What / Where / Why / Howのステップを踏んで業務にあたろうと思った。
まずはWhat(イシュー?)に拘りをもって、周囲の人との共通認識を持つことから始めたい。
そのうえで、MECEを活用しながら60%くらいの力で以降のステップを踏んでいこうと思う。
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mune_0818
正しい問題解決のステップと、各ステップでの留意点を踏まえながら学ぶことができました。ビジネスで発生する問題に対して考えるべき点を抜け漏れなく押さえながら、自分の考えを組み立てながらも解決策を立案するためのスキルを身がつきました。
shojiro4t
以前、社内研修を受講したの際、ロジックツリーの研修がありました。今回の動画はわかりやすく業務だけではなく日常でも活用できると感じました。
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問題の大小はありますが、解決するために、
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業務において現在出来ていないと感じたのは、問題解決のステップの問題個所の特定と原因の追究だと感じました。今回学んだことを忘れずに、業務に生かしていきたいと思います。
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仕事の方針を立てる際の、課題の把握に役立ちます。課題に対してのアプローチに役立ちます。
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お客様からのクレームやトラブル対応が一番わかりやすい例になるが、一般的にトラブルが起きたことが問題という認識になりがちです。目的に対しての現状のギャップが問題であるのであればトラブルが起きたことはあくまで結果であって問題の本質はトラブルが起きる前にあったと考えるべきです。また、本質的な問題にたどりついていないにもかかわらず、対策を考えることで「根拠のない決め打ち」を実行し「トラブルを悪化させる」事態になることも良く見る光景です。この学習においては思考法について学びましたが対策を打つ際には、様々な関係者に協力を得ながら対策を打たなければならないため、問題の明確化と問題の所在の特定についての考え方を周りの関係者に伝えたうえで検証をしながら進めることも重要であると考えました。
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まさに今自分が担当している業務で課題がありどのように解決すべきか考えているところだったので、この学習を生かして、改めて問題を問題を明確化し、分析していきたいと思います。
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問題解決スキルについて、今回の講座で学んだことを自業務を遂行する際に、意識して取り入れていけたらと思います。