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ダイバーシティニュース 社会/離婚後共同親権についてなど(6/24放送)
行き詰った時代を切り拓くキーワード、それが「ダイバーシティ=多様性」です。異なるさまざまな視点から見ることによって新しい時代が浮かび上がってきます。このシリーズは「ダイバーシティ=多様性」を切り口に、世の中の新しい見方に迫るニュースプログラムです。LUCKY FM 茨城放送で配信された番組「ダイバーシティニュース 社会」を再編集してお届けします。(肩書きは2024年6月24日放送当時のもの) 吉岡 マコ NPO法人シングルマザーズシスターフッド 代表理事 丸山 裕理 MC <コース内容> 1.順位は上がれど変わらぬ低迷ぶり 日本の「ジェンダーギャップ指数」が低いわけは? 2.経団連が政府に異例の提言!一刻も早く「選択的夫婦別姓」導入を 3.タイで同性婚が合法に 保守的な国が変化した要因は? 4.性の多様性にもっと理解を 自分らしく生きたいと願う同性カップルの支援に向けて 5.同性カップルの住民票を巡り賛否両論 「内縁の夫婦に準じた記載は可能」と市長の判断 6.スペシャル・トーク「離婚後共同親権について」 7.リスナーの声
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
34人の振り返り
tomo-tom
営業
日本での順位より、オールジャパンとしてお茶業界のパイを広げていくことが大事だと思いました。
masaakiishida
その他
ネット通販での利用という新しいニーズにどんな価値を提供できるかについてのリスクとリターンの概念が、どの様に機能するかの探求に深く感銘を受けた。パートナーと共に、柔軟な改善策の検討と、具体的なアクションプランを立て、実行可能なステップを明確にし、定期的な振り返りが出来るように熟慮断行をしたい。
bigpondman
メーカー技術・研究・開発
鹿児島は知覧茶、京都は宇治茶、静岡県は中小規模の生産者が多いため、ブランディングがうまくいっていないのでは。
dawasan
クリエイティブ
後発の鹿児島のほうが、結果的に大規模化や効率化の面で静岡より優位に立つことができたというのは非常に分かりやすい解説だった。それでも静岡茶にはまだまだ強いブランド力があるので、ふるさと納税や、低アルコール飲料とコラボした商品開発など、さまざまな施策を活用することで、個人消費を増やす方法も考えられるのではと思う。
mukojima_kahei
販売・サービス・事務
静岡茶の衝撃事実を知りました。
85201
その他
静岡県は中小規模の製茶会社が多いこと、山間部で大規模で機械化された生産体制が難しいことがわかった。京都のようにブランド力で差別化する、消費者のニーズに合わせた商品化など戦略はいろいろ立てられ、ポテンシャルは高い気がします。静岡県内のスーパーに行くと、茶葉がバリエーション豊富に並んでいて、お茶の生産地らしい光景なのですが、若い世代は急須でお茶を入れないので手は伸びないですよね。
いかに外に向けて商品を売っていくか、生産量が減り続ける中で後継者の問題もあるかと思いますが、個人的に静岡県出身なのでお茶に限らず他の産業の成功例なども参考に頑張ってほしい!!
dia44
メーカー技術・研究・開発
日本とアメリカの農産業と同じ構図だと思った。
大量生産と高品質小生産、いずれも価格面での消費者への選択として必要であるとも考えました。
hirokitokiwa
営業
NETでの戦略も視野にいれ拡大路線を目指す
mayumi-2024
経理・財務
とても参考になりました。
kunku
営業
今の地位を維持するのは難しい。同じことをやっていてはダメ。自分の強み弱みを知ったうえで時代のニーズに対応していかなくては
morimotoa
営業
新しいものを取り入れる度量が重要である。
rampor
建設・土木 関連職
ブランドだけでは、売上が伸びるのは限度があるなと感じた
h_tsujimoto
専門職
ビジネスモデルが変わってきた時の対応を間違えると。商品をしってもらうための広告が、旧メディアでは期待できないことが多い。ネットでのブログが大きな要素もある。
また大手通販のように送料無料でなければ買わないとか。購入するときの選択肢が大きく変わってきている。
これらを考え、新しいブランドと次世代(生産者や購入者)を作っていくことが大事と思う
tsukamotoya
資材・購買・物流
業務に活かしていくよう努力していきます
jagger
金融・不動産 関連職
静岡産茶が一番と思っていましたが、鹿児島県産が今は金額ベースで一番なのですね。京都産やそのほかの地域(埼玉の狭山茶など)との競争も厳しいのでしょうね。英国で抹茶ブームが到来していると週末の日経新聞で読みました。抹茶ブームはインバウンド以前から日本文化に親しみを感じている人が海外でも多くなってきているので、驚きではありませんでした。健康ブームであったり、我々日本人が見過ごしている強みが日本のお茶にはたくさんありそうです。国内の競争だけでなく、国際的な市場間競争がお茶をめぐって始まっているのかもしれません。
everest
営業
変化する市場環境に応じて既存の強みを活かしつつ新たな価値を創出する発想ができるようになると感じた。
yhamaguchi
メーカー技術・研究・開発
後発でも市場ニーズに合致した事業方針であれば勝機は十分ある。
kazu56209
営業
静岡県は山間部が多い事
静岡県は中小規模の会社が多い
静岡の歴史が古いが鹿児島県の歴史は浅い
京都のお茶は高級
静岡県は山間部が多いためなかなか大企業が現れない
若者への健康志向などが増えている
新しいニーズに静岡茶がついていかなければならない
mee-chan
マーケティング
ビジネスにおいて二社を比較する際に、どのような観点、根拠で比較して差を導きだすかにも参考になった。
fujiyoshi1215
販売・サービス・事務
仕事に役立てていきたい
gonpapa108
人事・労務・法務
自分の産業が今どういう状況に置かれているのか?よく見極めなくてはならない。
yoshi___xyz
その他
お茶と言えば静岡の印象だったが、鹿児島に生産額と生産性で抜かれたとは意外でした。
面白かった。
今後は国内や海外のリーフ茶、飲食店でのお茶供給で挽回できるか?
meinopapa
営業
静岡はお茶に限らずサッカーも凋落と、言われて久しいが要はビジョンがないのだろう。特に首位陥落してもそこを目指してはいないのかもしれなかったが。
いずれにせよ、変革が必要。
hideakiusuda
メーカー技術・研究・開発
計画的な戦略が大事であると感じた
o_s_
その他
陥落した理由を理解する
yatsushiro
販売・サービス・事務
全く知らいない情報を吸収できました。
y_cerezo
専門職
その通りです。
shiozaki_kitaq
その他
ビジネスモデルを変えていかないと時代に取り残されることがわかった。また、順位も変わって行くことも。
kazuyoshi0624
販売・サービス・事務
扱う商品は、PB商品以外は同じ。後は、価格、品揃え、アフターサービス、接客応対、まんべんなく出来るか?どれか一つに特化するか。短期、長期ね考え方ですね。
ysawaumi001
コンサルタント
売上と原価、利益の関係がわかったが、1位を目指すことの重要性も学んだ。
kou1970
営業
日本とアメリカの農産業と同じ構図だと思った。
大量生産と高品質小生産、いずれも価格面での消費者への選択として必要であるとも考えました。
panthers85
販売・サービス・事務
大規模化、機械化、ニーズの掘り起こしなどいろいろな観点から改革していかないと成長はないのでしょうね。
omuraise
人事・労務・法務
数値化して今後の施策の参考にする やり方次第で利益を生む
fuka_aya
人事・労務・法務
大規模経営の農業の価値とは違うところで静岡茶は価値を作り出していかねばならないのだとわかった。