0:53:51
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント26件
tomo-tom
すごいメンバーだな…と思いましたが、ごめんねシステム面白いと思います。
文化の差が出そうですが。
toru_furutani
時代に合わせてコミュニケーションの取り方を変えていく事が必要と考えています
yoroot_08
ネットでの実名か、否かに対しての認識が変わった
アンチコメントに対して、気にせず、相手の背景を思うというのは、通常の会話でも通じるポイントだと考える。仕事で意見が食い違った時に、仕事のやり方や、人格について説教する人が時に存在するが、その背景は相手の生い立ちや、過去の上司からのすり込みが多いので、それに共感したり、影響を受けすぎるとよくない為、気にしないというのが、今は一番簡単で、防御出来る方法だと思う
keita_takase
人から人への発信と受信には気持ちが伴う。このことを意識してコミュニケーションを図っていきたいと思う
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
m-masa-2311
SNSのごめんねシステムはなるほどと思った。
世の中の言語は多数あってどの中ので、
すぐに叩かれる時代で、発言することに気を付ける必要があると思う
しかし昔よりも簡単に多くの人とつながれるようになったこういう世界でみんなが許してくれる環境は人も成長して日本の発展につながると思う
yuyusuzuki
『意見の内容』と『意見を言っている人』を分けて考える。その意見は私と違うけど、その人を嫌ったり避けたりするのは間違っている。
828752
プラットフォーマーが閲覧回数を増やすためにアルゴリズムを構築して、どんどん分断を煽るようにしているという話を聞いて驚いた。そのようなことが意図する、しないに関わらず現実にあるのだということを知った上でそれを乗り越える努力をすることが大切だと感じた。ただトランプのように大国のリーダーが自ら分断を煽ったり、そうすることでより支援者が増えるという現象を目の当たりにすると、普通の努力だけでは乗り越えられないような気もした。
66ny66
SNSのごめんねシステムはなるほどと思った。
全てが叩かれる時代で、発言することに気を付けなければならない。
一言で傷つく人もいる。昔よりも簡単に多くの人とつながれるようになった。
しかし発言をしていって対立をしないといいものは生まれないと思う。
みんなが言葉に責任を持つことを前提に、こういう世界でみんなが許してくれる環境は人も成長して日本の発展につながると思う。人なのだから間違うこともあるだろう。
ge75
日常業務で活用したいと思います
mini0203
何年か前の録画ではないかと思うが、SNSによる分断は深化していっており、フェイクニュースも相変わらずあり、日本においては選挙の混乱の元となった。
倫理観が失われ、広告収入目的、票を得たいがための相手陣営の誹謗中傷などが発生している。
自分の意志をしっかりと持つためには SNS以外のアンテナ しっかりとした背景を求め
真実を見極める力をつけなければいけない時代だと感じた
kou1shimbori
SNSにごめんねシステムが実装されたら、だいぶ違うのではないでしょうか。
意見をとおすことと、意思をつらぬくことは、違うことを意識しようと思いました。
blue_t_ree
とても楽しい議論でした
kazuhiro-mori
大変勉強になりました。
everest
情報の偏りや誤情報に注意し公正で多角的な視点を持つことで信頼される情報発信や意思決定ができると感じた。
hirokiyui
SNSによる分断はよく話題になりますが、若新さんが指摘するように「ごめんね」というとか、謙虚さをもってお辞儀する、実名ゆえに謙虚になるべき、といった視点でみるとプラクティカルに状況を改善することにつながると思いました。
jay6019
分断
SMに操作されている
いいね、だけじゃなく、ごめんね、ボタンをつけるべき
実名の専門家ももっと謙虚であるべき
jetshero
人々がSNSなどを通じて情報を入手して判断し価値観を形成していく現代社会において、メディアの果たす役割は極めて大きいこと。欠陥内容として、発言できても関係を作れないコミュニケーションの低いメディアの人もいる話が印象的です。
yasu_ichi
相手の意見を尊重し、自分を活かせるように
していきたいと想います。
kyok
発言者とスポンサー問題、発言者の責任、立場、知識の有無の背景により情報を受け取る側が取捨選択することと本意を考える力も必要と感じた
sphsph
面白い議論でした。
特権を与えられた人。
昔は有名税とか言われましたが、そんな負担をしないといけない人々と類似の行動がとれる我々との境目は何か?
そんなことを考えて日々の行動を戒めます。
ken2_ken
会話、メール問わず、人から人への発信と受信には気持ちが伴う。このことを意識してコミュニケーションを図っていきたいと思う。
k_osada
物事の見方や考え方が、狭く独断的になると、他の意見を否定し受付なくなってしまうこととなるが、その観点からメディアの役割やリスクを考えていると思いました。
a_chi
身内には心理的安全性につながることですし、対外的にはバウンダリースパナーを実践する際の要点だと思いました
asahigani
メディアとの関わりがよくわかった。
同じ業界として大変勉強になった
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力して