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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント407件
hiro_yoshioka
コーヒー休憩の就業規則化いいね。と思いました。
福利厚生も社員旅行より、毎日の職場環境に運動室、瞑想室、仮眠室とかもほしい。オフィスを変えよう。サウナもいいですねw
残業に関しては考え方の問題もあるので、即効的な施策は難しそう。
と思っていました。
でも、たしかに残業代が高くなれば、、たとえば、現状の5倍とかにすれば、即減りそうw マインドや文化的な問題があるので、こういうのはシステム的に一気にやらいないと無理ですね。
ここから出発して、残業時間が減ることによる各課題に真剣に取り組むくらいの方がいい気がします。その方が危機感が実態化してよりよい方向に向かう気がします。実際にやりたい!
残業がなくなることにより発生する課題
・組織的な課題例:
成果減:選択と集中、効率up、無駄削減、利益・顧客利益の最大化
外注、分業化、雇用形態見直し
・個人的な課題例:
収入減:複業、低コストな生活・人生の追求
成果減:エッセンシャル思考、個人での効率化、外注化
余った時間の使い方:自己投資、複業、趣味、健康、家族との時間
ka-zuu
フィンランドは、社会保障・再就職がしっかりとして不自由ない国かと個人的に思っていました。それは、仕事をしながら学びをしていく(常にスキルアップ)、仕事以外の時間を大切にするなど個人レベルの高さが合って成り立っているなと感じました。
1年を11ヶ月で考えるというのは面白い考えかと思いました。
kairose
フィンランドほど有休を使って、日々のスケジュールに15分X2のコーヒーブレイクを持ち、残業なしで生活したいとは思わないけど、毎月1日は必ず有休を取ること前提で業務スケジュールを組んでいってるし、テレワークも有効利用していきたいし、年1回は最近会社でも1週間連続した休みが取れるようになってきました。・・・残業は毎日3時間くらいあるけど(T_T)
もう少し有休がとれるように工夫、職場メンバーとの連携で効率化したいかな。
nao_riku
運動不足もあり最近散歩を始めましたが、色んなことに思いをふける時間にもなってリフレッシュできます。デジタルデトックスいいと思います。
yokota-0413
デジタルデトックスという言葉が新鮮でした。日々、業務の効率化、改善を求められる中でデジタルデータの収集、見える化しなければいけないといわれますが、言われるという事は裏返せばすれだけストレスになっているということかと思います。仕事のon/offをうまく切り替えていけるようにしていきたいと思います。
moto06
出来ないではなく、これをするにはどうしたら良いかを考えるいい機会を与えてもらいました。一歩前へ踏み出し見たいと思いました
tmon
一年を11ヶ月と考えるというのが新鮮でした。
日本の多くの会社は休暇や休憩時間はルールで定められているから取らなければならないという思考になりがちで、仕事でいいパフォーマンスを出す為にも必要という視点がまだまだ欠けている気がします。
s-hatake
今の職場において1ヶ月休暇は厳しいだろうな、と感じながらも、リモートを活用したワーケーションなら可能性「有」と思います。
実際にメッセージを発信していきたいと思いますが、なかなか勇気の要ることですね。まずは仲間を募りたいところです。
izapon1976
コーヒー休憩いいですね。取り入れてみたいです。現在はコロナ禍で同僚のことを深く知る機会が減少していますし。
ちょっと前に職場に音楽を流していましたが、復活させようかと思いました。
ryoko0000
しっかり休むことで次に繋がる。ダラダラと仕事してるなぁ。
kameco
「~べきである」「~でなければならない」…そうかな?と別の角度から見ようとしたり、「こうだったらいいな」という希望を言葉にしてみたり、新しいことを「一度やってみよう」と行動したりと、まだまだできることがあるなと思いました。一度だけ旅したフィンランドにまた行きたいです。
topaz
キャリア形成や志の講座とも共通しているのは、ブレイクタイムを持つことの重要性を語っている点です。自分の時間を作る、リラックスする、妄想する‥そういったことが人間としての深みを増し、クリエイティブな仕事ができる基礎になるのではないかと思います。
h-mura
純粋に羨ましく思いましたが、日本でも若い企業の中にはフィンランド的な文化が生まれつつあるようにも感じます。
noir_mom
デジタルデトックスの必要性を痛感しました。
takataka13
前提となる文化の違いが理解できました。組織がピラミッド制である限り、問題は無くならないと思います。
tsutomu5
思い切って働き方を自分で主張することの重要さを考えました。
saito-yoshitaka
ONとOFFの切替はリモートワーク開始から余計に曖昧になっています。サウ活で頭はすっきりさせています。
jokun41
業務の関係で休暇以外は在宅勤務0%です。勤務勤務が主流でコーヒーを飲みながらや、昼休憩でオフィスメンバーとコミニュケーションを取ったのは1年半以上前のことになります。
デジタルデトックス*サウナ気分で入浴剤に癒されデトックスします。
・有休休暇summerバケーション4W・1年11か月とても興味深いです。
有休集中取得××W目標に、先ずはメンバー8割・有給100%消化から始めます。
rita888q
ボスがいないフラットな関係性、一年を⑪か月と考える、日本にいると夢のような企業生活。小さくても声を上げることの重要性を改めて感じた。
kenichiro_2021
海外の働き方をとても興味深く聞かせてもらいました。フィンランドは、メリハリがあり、且つコーヒー休憩、残業無く、確り有休を取り、勉強もしてと、とても自律した社会である事が分かりました。
hy_pp
当社では、長時間働くこと、遅くまで働くこと、土日に働くことが良いこととされています。
しかし、それを長年にわたって続けていくと、おかしくなってしまう人も出てきます。
仕事100%も良いですが、仕事&プライベート共に100%楽しみ、人生を最大限楽しんでいきたいです。
irene-chiang
休むことが大事です。
jri_takakiri
日本社会でも意識したい点
・仕事をしたくなるくらい休むことで、集中して効率的に仕事ができる。
・デジタルデトックス。お風呂にスマホ持ち込めてもサウナには持ち込めない。
・コーヒー休憩のコミュニケーション。仕事以外の雑談からの閃き。リモートワークで格段にへったこと。
・長時間労働(残業)は価値が低い。「効率よく」というのは理解したうえで、そもそも定時時間での仕事価値が低く定義されているから時間で補ってる状態ではないか?生産性を売上から比較すると。同タスクにらかかる時間で比較しているのか?
sphsph
ワークライフバランスと言うか働き方改革でしょうか?
日本の文化は変えられるのか、どんなステップで実現するか、まだイメージが湧きません。正しいかどうかわかりませんが、それでは仕事がこなせません。
会社に行きたくなる。と言うのは印象的。
日曜日の夕方に憂鬱になる世の中はやはりおかしい。
misawa-yoichi
メリハリをつける、学び続ける、など、ただ休暇が多い訳ではなく、短時間で成果が出るよう考え方から変えて行く必要があると認識できた
noname1988
一ヶ月の休暇は世界としてやらないと競合他社に負けるので中々難しいか。。。
bintang
20年以上前になりますが、ヘルシンキに出張で何回か行く機会がありましたが、人々が親切で、とても良い雰囲気であったことを覚えています。フィンランドの人たちの生き方に学ぶことが多いと、このお話しを聴いて感じました。
toshi1280jp
仕事に忙殺されると思考が固まってしまう。
業界に捉われない柔軟でクリエイティブな思考には、仕事以外の時間が必要というのはごもっともだと思う。特に真新しいものはなかったが、フィンランドでも同じような考え方が慣習として広まっているということを知り、日本でももっと柔軟な考えで社会生活が変わらないものか危惧します。
hashi_mgr
参考になりました。
natsupooh
フィンランドの仕事の仕方や考え方についてはとても興味がある。
このような働き方が本当に理想的です。時間外勤務については会社もかなりうるさくは言いますが、仕事の仕方を本当に変えていかないとこのまま60過ぎても働いていかなくてはならなくても、心身ともにもたないな…と感じています。
matsu1009
フラットな組織、コーヒータイムコミニュケーション、残業なし、有給取得100%、など仕事とプライベートをメリハリをつけて充実させることの重要性を学んだ。また、世の中の環境、生活様式が変化している中で、常態化していることに疑問をもち、変えるチャンスだと思う。
seira_abe
なぜ、休むことに対して寛容なのか、文化圏の違いなんだろうとは思いましたが、社会人でも仕事をしながら学ぶ習慣があることは、タスクをこなすだけでなくクリエイティブな仕事をする際に力を発揮するのではないでしょうか。
tokatiobihiro
1年を11ヶ月 1ヶ月を25日出考える
hiroshi_2_k
日本人なのか、わが社なのか、考え方が違いすぎて戸惑うくらい。
でも、日本人はよく働きすぎと言われてきたけど、戦後復興から考え方が変わっていない、文化になっているのでそう簡単には変わらないかもと感じています。
でも、確かにこのコロナ禍は受け止め方によってはその変わる最大のチャンスかも。ボーッとせずに、世の中の変化を見つめ、適応していかないと、高確率でアフターコロナでは取り残されると、危機感を抱きました。
yiwata2020
1ヶ月の休みは羨ましい。その効果はよくわかるが日本人がそうなるのにはまだじかんがかかりそう。
tomoki_0092
給料水準により時間外をするかしないかを決めている。この考え方を取らざるを得ないのが現実だ。
定額制なら残業しない方法を工夫する。その工夫が報酬に反映されないのも問題だと思う。
rino0604
1年を11ヶ月と考えて仕事し、1ヶ月のバカンスは羨ましく素敵だなと思います。働き方改革でうちの会社もそのような制度があるもの、給料が下がる事を考えると踏み出せないです。
yoshiken196705
農耕民族の遺伝子には1日でもサボると農産物の収穫に影響を及ぼすってのがあって、作物の世話をしない(=休む)ことに抵抗があるのだと思っています。でも、サラリーマンはそんなことないと思いますし、変わろうとする意識を持とうと思いました。まずは、計画的に休みをとりましょうと言われていることについて、仕事を休む(=余暇を楽しむ)だけでなく、仕事を休む(=何にもしない)でいいんだと考えるようにします。目標は、仕事を休んで何もしないと「もったいない」と思うのではなく、「今回は何もしないけど、やりたいことができたら、また休めばいいんだ」と思えるようになることです。
norinorichan
1年を11か月と考える、コーヒー休憩で仕事以外のことを話すコミュニケーション時間を取る、フラットな組織、デジタルから少し離れて疲労をためない、などが働き方のマインドとして参考になりました。
また、4週間の休暇期間中のウィークリー・マインド・サイクル(仕事が忘れられない→仕事を忘れる→休みを楽しむ→仕事に戻る準備)というのも、新鮮な発想でした。
日本ではコロナ禍をきっかけにリモートワークが広がった感は否めない一方、フィンランドは日照時間の長短の差が大きく冬は寒いという気象条件の厳しさもあり、コロナ禍に関係なく、Well-beingという観点からも在宅勤務が採り入れやすいという環境もあったと思料しました。
フィンランドでは「時間外がない」「有給休暇を100%取る」のが当たり前ということでしたが、元来、時間外手当てが生活費の一部に入っているなど給与という形で社員に還元する、いわゆる「労働分配率」が低く、現在は非正規雇用が4割以上を占めていることなどから年収自体が下がっていることもあり、時給制で働いている人にとっては休暇を長期間取るというのが日本では難しい現実をどのように変えていけるか… 経営者・労働者を問わず認識すべきことかな、と思いました。
daddyveroo
フィンランドが非常に効率の良い働き方をしていて、日本の社会も学ぶことが多くあると思いますが、深い社会的背景やそのような働き方、政策を採択している真の理由を理解できないと、その施策を受け入れて行動を変革させていくことは非常に難しいように思います。外からもいろいろと言われている日本人の働き方がなかなか良い方に変わっていけていないように思いますが、それは何故今の働き方を続けたいのか、あるいは続けないといけないのか、あるいは本当にこのままでいいのかを、深層心理を読み解いてもっと深く徹底的に議論しないと、良い例を示されても変革していかないのかなと思います。
shin623
国をあげて変えなきゃ、一会社、一個人では、到底無理だ。
tsuyoshi_ueda
アウトプットをするためにも、仕事以外で学びの場を作る事は大切で、私もそれを始めたらばかりです。
ino_1212
参考になりました。実践して仕事の効率化を図るとともに、豊かな人生を送れたらと思います。
aki_s
「デジタルデトックス」という考えに、納得しました。
便利なモノを離し、自らの頭を使って考える時間を自分も取り入れたいと
感じました。
tfujioka
コーヒー休憩など仕事のパフォーマンスを最大化するためのオフの使い方が参考になった
masaakiwatanabe
フィンランドでは効率を上げる事。
学びを深める事を意識的に取り入れていかなければならない文化ができている。
lim_2170
フィンランドの働き方の大きな下支えになっているのは制度や仕組みそのものというよりフラットな文化だと思う。フラットだからこそ、個の生き方を尊重し、個の時間をより確保しようとなり、それらが働き方の制度や仕組みに反映されているのだと思う。反面、フラットだからこそ、実力主義的な厳しい側面もあるため、働くことを疎かにしたり怠けたりしないことで、バランスを保っている。
norikoni
「よく遊び、よく学べ」なんて言葉がありますが、
しっかり休んでしっかり働き、またしっかり勉強もする。
こうありたいものです。
s2ma5
コロナ禍で様々な働き方が生まれた中で、会社でのコミュニケーションが取れないのが足りないと思っていたので、
コーヒー休憩は効率も上がるし、取り入れたいなと。
逆にフィンランドの働き方でリストラ、新卒採用の他にデメリットを聞いてみたい。
k_y_76
日本でも公務員を除いてリストラは当たり前、その時々のスキルが重要な局面に入ってきていると思います。人生で転職しない人の方が珍しくなっていますし、ON/OFFしっかり、残業も少なく休みも多いが成果は高い。
そういった会社が生き残っていくと良いですね。
私も昨年転職しましたが、残業せずにいかに成果を上げるかを重視する組織になりました。技術の習得も必須ですし、皆がそう考える組織だと意識も変わってくるので、制度を待つのでなく自分の環境を変えて働きたいように働くのが手っ取り早いと感じました。
yum77
ワークライフバランスを考えるのに、デジタルデトックスをして、夏休みを4週間とると、物事の見方が変わりそうだと思いました。
notoikeda
日本以上に、公私の区別がはっきりしていて、休暇も多めにとれる反面に、自己研鑽や業務に対する責任が求められると感じた。テレワークが多用されるコロナ禍においては、日本もだんだんこのような考え方になっていくように感じた。
shangtian
日本でも、フィンランドのワークスタイル文化が日本にも少しずつ入ってきているのではないかと思います。ただ、部署によっては、まだまだ日本文化の美徳と言われる気合と根性の世界もあり、残業こそがそれを態度で示す場となっている部署もあるのでコロナを気に変わってほしいです。
ryo_murakami
1ヶ月の休みの捉え方が面白いですね。とても共感できました。自分はONOFFが苦手ですが、発想の転換のヒントになったと思いました。
bonjours
組織がフラットというところは実践しようと思います。でも、休みになっても仕事から解放されないのは、オンオフの切り替えが遅くて可哀そうにも感じました。
pukakiblue
デジタルデトックスよき!4週目は仕事がしたくなるってすごいなぁ。
nishi0024
ただ緩いだけでなくリストラのリスクもあり、生産性にフォーカスされたお国柄だと感じました。
ぜひ、自法人の経営に取り入れたい風土です。
kyouko_3143373
フラットな職場環境、それであっても会社に貢献して達成しようという気持ちは強い、というのは、理想的な働き方であり、オンオフの使い分けがうまくできる社会なんだろうなぁ・・・とうらやましく思う。
yshimizu
ここのところ、どうしても仕事優先の思考になっていてそれ以外を疎かにしていた。仕事以外の時間を意識的に確保するようにしたい。
自分の場合は意識するだけだと実行できない気がするので、絶対そうなるような仕組み(オンライン講座を申し込むetc.)を作ってしまった方が良さそうだ。
meha
フィンランドの働き方の方が生産性にフォーカスしており、実践する風土づくりが大切と思います
m_1524
4週間の有給のうち最初の1週間は「仕事が忘れられない」、最後の1週間は「仕事に戻りたい」。有給100%、残業無しでも仕事をしないのではなく、働き方がうまいのだと感じた。
mt2021
仕事をする上で休むことも学ぶことも大切にする。自分自身を大切にする。そのほうがより仕事を効率よく楽しくできる。
休むとは、自然に親しむ。仕事を完全に忘れる。デジタルデトックスをする。
silver0809
サウナが習慣化していることで強制的にデジタルデトックスの時間が確保されている、というのはいいですね。
wakuwakuwa-
very good
u001083g
デジタルデトックスや、四週間の休みの後「仕事にもどりたい」と自発的に思えるということは目から鱗だった。企業は社員のやる気や生産性を上げるためにさまざまな積極的施策を打つが、むしろそれらから離すことで、自発的に意欲がわくという心の動きは一考したい。
toki88
フラットな組織を成り立たせるためにはどうすればいいのか。日本だと管理職のほうが給料が高くその分、責任を負うべきという考え方に担当はなってしまう。本当の成果評価が求められるのだろうか。
kfujimu_0630
終身雇用の考え方がまだまだ残っていたり、解雇を悪とする日本は、まだまだウェルビーングは上がらないと思った。高度経済成長モデルの企業はいずれ淘汰されていくと思うが、今の状態では時間がかかるだろうなと思う。
sa-ko_so53
考え方などが全く違い、メリハリがあってすごくいい環境だなと感じた。環境はなかなか変えられないが、自分の考え方は自分次第なので、良いと感じた部分を少しずつでも取り入れていきたいと思う。
kochiyama5-9
組織図の見直し、個人の能力を尊重しチ-ムを意識した形に変更、コ-ヒ-タイムは意識します、
ry1081
これまで日本式の働き方で成長を遂げてきた企業も,新たな時代に合わせた働き方にシフトしていくことが求められている。
”こうしなければいけない”なんていうことは一つもないのだから,いろんなことを辞めてみることも必要ではないでしょうか。
私も明日から残業ありきではなく,毎日定時上がりが当たり前となるよう意識を変えたい。
会社がそれをマイナスに評価するのであれば,そんな会社は今後生き残れないと思ったほうがいい。
okapito
夏休み期間はうまく仕事がまわらないという許容を社会全体がしている、日本ではまわらない=悪という考えがある。これには驚いた。
ilovetosucity3
COVID-19で、リモートで仕事ができる環境が多くあることに気づき、社会が新しい働き方や生き方に動いている。一方で、リモートで仕事ができない分野があることも事実で、経営者はその両方を見ていなくてはならない。
リモートワーク労働者の成果による処遇は、プロセスも含めて、より厳格になっていくと思います。
果たして、自社でどのように、働き方と処遇をマッチさせるか、知恵を絞る必要がありそうです。
th0588
なんか新しい働き方改革を見ているみたいで参考になりました。
warya
長期休暇・有給100%取得と美味しい話だけではない。就職したら終わりでもない。自分のスキルを常に向上できるよう勉強を続けて行こう。
m_sak
仕事に向かう姿勢など、大きな要素であることがわかりました
mu_1070
自分は既に柔軟な仕事の仕方に取り組んでいるが、間違っていなかったことが分かった。周りにも広げていき、チーム全体で働き方を変え、生産性を更に上げて行きたい!
koji0419
コロナの今だからこそ変えていけるチャンスだと改めて思う 休みを楽しむ、学びを続ける、はその通りであり、実践していきたい
nttn
『残業をしない前提』というのはすごく大事な事であり、当たり前のようだが出来ていないのが日本の現実。日本では仕事が多い時に今日は残業して片付けようというのが社員、上司にとっても当たり前になっているがフィンランドのように残業しない、そのためには仕事の効率を上げる必要があり、スキルアップや自分の成長、学びの意欲を止めないというのは出来ているようでまだまだ意識が甘いなと感じました。今日から変えていきたいと強く思いました。
natsumi_0427
休みが取りやすい組織体制を構築していきたい。
チームや個人のスキルアップも必要。
yusuke_78
働き方の参考にしたい
msno
働く時間を長くすることで業務を回していくということに逃げずに、オンオフをはっきりさせて効率的に働いていこうと思う。
harunosuke
そのまま全部は難しいですが、今の現状に少しでも取り入れられたらよいと思える内容でした。
yuki337
残業に関しての考え方は自社と似ているところがあった。事前に上長の承認が必要。これはコストコントロールに役に立つ。
若手は残業で稼ぐことができないので自身のスキルアップに時間をあて、副業やキャリアアップに向け時間を使うことになる。
一方で休暇に関しての考え方は異なっており、有給全消化など聞いたことがない。そもそも有給とは何のための制度なのか。休まないなら有給を無くし、給与に還元する等してほしいと考える人もいるほど。この辺りは今後の働き方で変えていくべき点。
manabi_houdai
福利厚生的なものは、大きく変えるのは難しいかもしれないが、オフィスをきれいにして快適にすごせるようにするのはよいとおもった。最近、職場が新しくなったが、ほこりっぽくなく快適に過ごせている。
satomiiii
学び続けることは大事だと最近よく考えます。
メリハリをつけた働き方をしたいと思いながらもやはり残業してしまうことが多く、学ぶ時間が取れていません。
自分で意識的に実践するしかないので、また明日から頑張ろうと思います。
休む時間、大事にしていきたいです。
mi_taka
しっかり休むことが仕事に対する意欲が高まり、効率の向上につながる。
デジタルデトックスは頭を休ませることにもつながるので、仕事の効率をあげることにつながるような気がしました。
残業をしないことによって自分の時間が増えるわけであるが、その時間を使って勉強している人が多いということが印象的であった。
n-shinya
日本の習慣が当たり前ではないことを改めて実感。残業しない、学び続ける、フラットな関係、実践します。
take8639
ノキア発祥の国の習慣・文化は日本企業も取り入れるところが多いと思います
yuzuman
日本はまだまだだと改めて感じた
wasabina
残業ありきで働かない。一年は11か月として、1ヶ月休む。
takuya0101
フィンランド人は残業しないことが前提
kanaya5526
デジタルデトックスは初めて聞きました。デジタルのものに囲まれすぎている現代社会に喝を入れてい頂いたと思います。
shingo1026
日本で導入するにはどうすればいいのか。
とこの手の話を聞くたびに考えてしまう。
pelikan
珈琲時間というのは良い仕組みだと思う。テレワークが進むにつれ「仕事以外のことを話す時間」というのが減っていると感じる。
コロナウイルスが蔓延したことで雑談の重要性に気づいたのもこの1年の大きな変化だった。
yakkoo
コーヒーブレイク、1か月休暇、各個人の個性を尊重するフィンランド文化憧れます。
コロナ対策で当社も在宅勤務が奨励されるようになりました。
良い点もたくさんありますが、ますます家なのかオフィスなのか、仕事なのか勉強なのか、親切なのか不要な残業なのか。
他者からの評価が、残業だと悪、自分の勉強のためだったら推奨。
結局、会社内でワークシェアがきちんと進んで、その仕事ごとにお給料設定されるのが一番納得がいくように思います。
takayuki_kaji
普段と違う、フィンランドの働き方や考え方を参考にしたいと思います。
resuri742
みんながフラットな関係ゆえに一人ひとりが責任感をもって主体的に動けるというのは、理想としたい組織の形だと感じました。たくさんのヒントから自分にできることを考えるいいきっかけになりました。
yutaro_7
考え方を変えるのは難しいが、参考にしてベビーステップではじめてみたい
ki-ki
プライベートの時間を大切にすることが仕事の効率アップにも繋がる、という考え方は素晴らしいですね。テレワークになってから、以前より残業時間が増えてしまっているので、早速、仕事の仕方を考え直そうと思いました。
dolekun
残業を前提とした働き方にしてしまっている部分は自分にも大いにあると思いました。
転職前に比べると早帰りの習慣が身についたので、より効率の良い働き方を考え続けていかなければと感じました。
4週間かけて仕事→休暇→仕事とモードを切り替えている、という話は興味深かったです!