03月27日(金)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
03月27日(金)まで無料
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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コメント221件
a_7636
サティスファクション・ミラーに関するコースです。
一緒に学習すると更に実感がわくかもしれません。
①サービス・プロフィット・チェーン ~従業員と顧客の満足が利益を生む~
【マーケティング】【初級】0:07:49
別の図表があって、こちらもあわせて見ると効果的だと思います。
②サティスファクション・ミラー/耳で効く!ビジネスサプリ ビジネスWiki
【自己啓発】【知見録 Premium】0:06:10
PC版だとダイバーシティニュース 12/14 経済の11段下、
12/9 テクノロジーの11段上
探しにくいかもしれないので、場所はこちら↓
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/5af33942
②のコースでは「入念な採用と選抜」…「誰をバスに乗せるかは慎重に検討すべき」というお話がでてきます。その後どれだけ工夫しても効果が出ないそうです。
自分も身をもって体験したことがあるので、仰るとおり!と思ってしまいました。
tokatiobihiro
一番最後の問題が理解できませんでした。
seniti77
従業員満足と顧客満足なかなかうまくいきませんねー
ozawa_h
類似したビデオもありました。ビデオの内容は類似していましたが、最後のテストが今回の方が分かりやすいと思いました。
今の職場でも類似した状況が発生しています。別のチームが勝手に設定を変更して障害が発生した場合に自分達では解決が出来ないために問題を他チームに投げています。その結果、チームの退職率が高いです。
nagatomi_keita
NPS向上を目指すにあたり異なる視点から考えられると気付かされた。
sphsph
最重要課題です。
顧客接点の部署ではありませんが実の部分は一緒と思います。
採用ですね。確かにそう思います。ただ、実際はそんなえり好みができるような状況ではありません。
悪循環。
あとは自分の裁量で出来ない時に、どうやって上層部を巻き込んでいくか!
yyacupun
従業員満足度と顧客満足度が相関関係にある事がわかりました。
ar87531
ESの向上がCSに結びつくことが理解できた。
yosshi--
ニーズにあったアクションで社員満足を上げ、定期的に顧客/社員の両満足度の相関を確認していくことを必要性を感じました。
ot-take
従業員満足が高まれば顧客満足も高まり易いと理解しました。
一方、顧客が価格しか見ていない場合、ほどほどのサービスを安価で提供となり利益が上がらず、従業員満足も高まらないのではと思いました。
gouda0922
非常に大事なことだと思っています
mao-joan
従業員満足度と顧客満足度の関係、ボトルネックをもっと分析すべきことを改めて認識した。
oshiumi_takami
従業員と顧客という販路の視点だけでなく、
仕事をする上で従業員同士が互いにお客様と思い、労り丁寧に対応すること(会社を一歩出れば自身も顧客)で第三者的な視点をもった行動、言動が自然とみにつけれるのではないかと思います。
sugiyamaza
サービス業以外においても(例えばメーカーの研究職)サティスファクションミラーの効果が得られないか、知見を深めたい
lrg_mp
従業員満足度を高めると、顧客満足を高めることができるというサティスファクションミラーの考え方を知って、何となく感じていたことを説明していただいたように感じました。
こちらの内容には、いろんなヒントが隠れているように思いましたので、繰り返し勉強したいです。
yanagi-
部下の担当するエージェントの活性化に向けた取り組みについて主体的に考える機会を与え、実行に向けた裁量も拡大する。そのことの結果を確認し、成果と成長を称え、ステージアップにつながることを実感させたい。
touto
従業員満足⇄顧客満足の相関関係はなるほどと思った。相違関係というよりそれぞれの因果関係で好循環をもたらすという事だと思う。
reikou
確かにそうだなと思いました
bobo_matsu
起点としてESが大事ということがわかったので、メンバー育成等に活かしたい
bad
顧客満足度と従業員満足度の関連性を理解することが重要であり職場で生かしたい
mika-1016
シンプルな内容で良かった
naokan
応用問題の解説に納得。
とにかくスピード「感」が求められがちだがリソースが有限である以上、闇雲に動いていてはかえって遠回りになる。
vegitaberu
従業員満足が、顧客満足につながるというメカニズムを理解できました。しかし、必ずしも、従業員満足が、顧客満足に結びつくかというと、そうでない場合もあり、両者のつながりを、常にモニターしていかなくてはならないとも感じました。
tetsu_yama
顧客満足度と従業員満足度は相関関係があることを理解できたため、自身がリーダーになった際は、その点を念頭に置きたい。
また、従業員の満足度を高めるボトルネックを探る習慣をつけたい
agefly
従業員アンケートの実施において、大切な視点として活用したい。自部門の組織マネジメントにおいて、ボトルネックを確認したい。
aoki0143
ESとCSの連鎖は意識が薄かった。営業面の充実は不可欠。
kuta_41
なかなか興味深い内容であった。
tomo8888
私が勤める会社がまさに、この事例に当てはまります。会社は、ES向上に注力していますが、CSの評価向上につながらない状態です。分析資料やスタッフヒアリングをおこない、ボトルネックを探したいと思います。
y-shiraki
現在勤めている会社は、従業員満足を向上させることを一番に考えている会社です。
それが、顧客満足に完全には繋がっていないので、サティスファクションミラーについて、もっと詳しく調査をし、改善が必要。
どうやって原因を突き止めれば良いかが難しい。
fuki1220
人は鏡とよく言いますが、対顧客に対しても同様でまずは顧客接点職の人の満足が最重要であり、その結果顧客の満足につながるのだと感じました。
yamashita__d
社内ではcsを金銭的報酬だけで解決しようとする事例が多く見られるが、その他のCS向上に向けたアイデア・手法が多くてためになった。
namachem_8112
サービス提供のする側される側の両方が満足するラインが大事だと思います
mamisan
難しい。。見極めるためにはかなりの経験値が必要なのでは
nobuyasu95
・従業員の良いところ、成果を褒めて承認欲求を満たす。
・社の方針から目的を明確にして自身で目標を定めてもらい、その成果を上げるために頑張れるようにする。プロセスは信頼して任せ、放置せずまめにコミュニケーションを取ってフォローする。
75475
顧客満足は従業員の満足感も影響するというのは言われてみれば確かにそうだと思う。自分自身が満足のいく仕事ができるよう、客先のフィードバックを大事にしたいと思う。
14001
サティスファクション・ミラー(顧客満足度と従業員満足度の関係性)について学ぶことが出来ました。近年では、何でもかんでも派遣や外国人労働者に頼む事が多く、安い人材を使い捨てているだけなので、それでは従業員満足度が下がるだけで、顧客満足度が得られないと感じました。
ogaken1
顧客の声だけでなくそれに携わる従業員側の満足度などに相互関係がありどちらかをよくするだけではうまくいかないということがわかった
gosimakeizou
お客様の満足と従業員の満足度の関係が相対関係に
あるとは思ったことがなく、片方に目が行き過ぎていたので今後は従業員の満足も意識していきたいと思いました。
say-go
従業員が満足していないと顧客に満足してもらえるサービスを提供できないのはその通りだと思った。私の業界では、従業員間の人間関係等や慢性的な人手不足が従業員の不満の要因となっている。それに対して、どのような施策を打てるのか頭を痛めている。
platon
カスタマーサティスファクションとエンプロイサティスファクションのミラーリレーションシップをコンシャスすることがインポータントだということか
sakakibara_
サポート対応経験の増加が、サポート業務品質の向上に役立っていることを、新人教育で伝えることに活用できる
ksk_aiko
顧客も従業員も人である。CSとESには密接な関係があるという当たり前のように思えることも、見えなくなってしまっている人が多いと感じる。日々気付く小さな問題を放置せず、都度改善する姿勢を忘れないようにしようと思った。
sakiyam2
従業員満足度がそれほど高くないのに、顧客満足度は高いという事例はあるのだろうか。あるのなら分析結果を知りたい。
自分としては顧客満足度向上に執着している部分があるし、メンバーに対しても顧客満足度向上の施策を提案して意識付けを行っており、結果も伴っているが、現在の処遇に対しては満足しているとはいい難い。
sekguchi
顧客満足と従業員満足は相関関係
mo_o
先ずはアンケート従業員満足、顧客満足を図るためのアンケートを作る。双方に相関性のある質問を上手く作ることがポイントだと感じる。
次に相関性の見られない項目や低評価項目を分析改善。
これには、従業員の実力を発揮可能性を高めるサイクルに基づいて従業員満足を高めていきたい。
sai06
サティスファクションミラーの内容がよくわかった。
bononomaru
従業員満足をあげたときに顧客満足を上げることにつながっているか確認するのが大事というのが参考になりました。顧客満足が上がって感謝されると従業員もやる気になるので好循環になるというのは経験として納得できます。自分の勤務先のボトルネックを探っていきたいとおもいました。
ichi-piii
顧客のクレームに対する視点が変わりました。
サービスの質の向上と顕在化したニーズの掘り起こしという観点から積極的に対応する事を心掛ければならない事に気づきました。
x0888
従業員満足度が低い結果が見えているなら何らかの対策を打たないと調査していること自体が意味をなさず改善にむかわない。
atago08
相手がある場合は個人の考えを優先せず、相手の立場に立って物事を考え行動を起こすことも必要だと思う。
redpine
顧客満足度を高める為には、まずは従業員満足度を高める。特にサービス業においては、従業員が提供するサービスが顧客満足にダイレクトに影響する。よって従業員満足を高めることが重要となるが、従業員満足どを高めるサイクルが回っているかを確認し、回っていなのであれば、どこがボトルネックになっているかを確認し、改善していく必要がある。
asatani
顧客と直接相対する営業マンの満足度が低いと顧客満足が下がるので、営業マンから出る、「休みも携帯電話で対応がある」、「夜遅くまで顧客対応がある」等の不満にこたえる対策が重要と感じた。(例えば営業手当の支給など)
izapon1976
従業員満足度と顧客満足度には強い相関関係があることが理解できました。
kota0311
サティスファクションミラーの好循環を実現するためには、従業員満足の頂点にある採用の質が鍵だと知ることができた。眼の前の課題だけでなく、川上から変えて行くことが重要だと改めて気づいた。
debora
お客様視点は当然ながら、そこに接している従業員の環境やメンタルケアはとても重要である
sony10
採用で人を選抜し、指向性があう組織を構築、自社ビジネスの特に合わせて顧客満足度と従業員満足語が同時に満たされ、共に改善されていくように組織とビジネスを構築することがポイントと子もいます。
kaeru1208
従業員が満足すると、結果として顧客満足につながる。その通りだと思う。仕事にやりがい、もしくは精神的負担を減らして、仕事もプライベートも充実させると、活力が湧き、プラスのアイデアが生まれる。この好循環をまわすべき。
yujihoshi
どうしても従業員満足は給与や休みと捉えてしまうが、そのほかの満足度を知る項目を教えてもらいたい
shimoosako
どんなに良い能力を持っている人でも、メンタルの充実が無くては力を発揮できない。ベストパフォーマンスに持っていけるような職場環境を作りたい。
muramatsu-a
CS向上の為にはまずES向上が大切という話を聞いてはいたが、関係性がハッキリした。
nk1225tk
ESとCSには相関関係があるので、顧客声や従業員の満足度の高い項目、低い項目を分析して育成研修や業務改善に取組む必要がある。
askmt
サティスファクションミラーの図から具体的にCSの項目とESの項目のつながりがわかった。両方が相関するという目で観察する際に、各項目レベルまで具体的にチェックするようにする。
ben3369
会社として対外的な顧客だけでなく、社内でも次工程が顧客であるという考え方をもって業務に向き合ってきた。
サティスファクション・ミラーという考え方そのものは今回初めて学んだが、これまでの経験から納得できる点が多かった。
これからも考え方・業務に向き合う姿勢はそのままと考えている。
設備保全グループに異動したばかりだが、顧客である製造部門との連携を密にお互いのレベルアップに繋がるよう管理業務に邁進したい。
ns1115
行きつけの飲み屋の店員と自分との関係を考えてみた。
料理がおいしかったりすると、私は店員さんに美味しいと言う。
店員さんは喜び、さらにおいしい料理を作ってくれる。
こうやって関係性ができてくるのだなと納得した。
y_su
従業員の質が悪いと機能しません。
shkrm
”顧客接点がある”従業員の満足度を上げることが大切、と聞くと顧客=最終購買顧客をイメージしがちで、例えば本社スタッフの関連性が希薄なように思えてしまう。でもそれぞれの部署/部門ごとに誰がその部門の顧客なのか?ということを考えていけば、結局本社スタッフなどの従業員満足度も上げることがめぐりめぐって最終購買顧客の満足度につながるのかなと思った(風が吹けば桶屋が儲かるというような話)
sei_9661
対話等を通じてESは定期的に確認しているが,その上でよりCSが上がるよう支援していきたい
yuko625830
営業業務に活用できると感じた。
hontake1202
従業員満足と顧客満足の好循環を生むシステム作りが重要である。
saitho
顧客を満足させるにはまず社員を満足させることが大事
koji_wada
サティスファクション・ミラー
CS(顧客満足度)
ES(従業員満足度)
この2つの満足度(サティスファクション)には相関関係がある。両者の密接な関係や相互の影響のこと。鏡面効果ともいう。高品質なサービス、顧客満足、従業員も嬉しい、さらに生産性や品質の向上、さらに満足度が高まる。従業員の実力発揮可能性を高めるサイクルを作る。ボトルネックを発見し改善する。循環させることが重要。
仕事してるとどうしても視点がウチ向きになってしまうが、顧客視点を持ったり、隣の部署の仕事や競合も含め、従業員の満足度を高め生産性を高めるために、複数の視点や視座で物事を見られるようにしていきたい。
ken175
はじめて目にするワードであった。
従業員の満足度が顧客満足度に反映される考えは及ばなかったので、これを機に、社員満足度向上に向けて、ヒアリングをしてみたいと思う。
aqueous
サティスファクションミラーは、当たり前のことだろう。従業員がきちんと仕事をできる環境でなければ適切なパフォーマンスを発揮できない。
taka-4
サティスファクション・ミラーは初めて耳にしましたが、顧客満足度と従業員満足度に相関があることは認識していました。誇りを持って、仕事に取組み、良いサービスを提供し、顧客から評価され、また誇りを持つ。そのようなサイクルが生み出せるチームを構築したいと思います。
kazuto-1001
従業員満足が必ずしも顧客満足に繋がらないことを学んだ。
ab0110
働く環境も大事。ここからひとつづつ整えたい。
hasix
入社前後の期待値ギャップによって、活躍がしずらい状況については、採用、入社時点で、可能な範囲でしっかりと目線を合わせることが改めて重要で活用できると感じた。
mamariko
自分のしている業務にはあまり関係はなかったが、ミラー効果を使って今ある問題に取り組めるいい機会になった。
yusakuwatanabe
サティスファクション・ミラーの循環のどこに問題があるのかを見極める事が重要である事が理解出来ました
backas031
従業員満足度については、何のために働いているのかを改めて、経営と社員の両方に問う機会になり、顧客満足度については、外から見た自社のサービスの満足度を客観的に知ることが出来る。定時に働いて給料をもらえればよいという考え方でなく、従業員の行ったサービスが顧客からのフィードバックによって評価されることで、仕事のやりがいや自信につながっていき、よりよいサービスを提供するためにどうすればよいのかを考えるようになる。したがって、採用で自社の業務やビジョンに共鳴できる社員を採用し、教育し適切なFBを双方で受けることによって、社員も組織も成長するものと考えます。
eizan_1000
CSとESの関係性、好循環の起こし方について考えを深めたい。
y_mori_t
サティスファクションミラーに限らず、ボトルネックをよく分析・把握し、適切な対応をとることが大事だと思う
massapy
理論として、このサティスファクション・ミラーを理解する事で、無駄な努力を回避できると感じました。当社では、社員満足を重視していますが、その裏返しとして、顧客満足を向上させたいのですが、イマイチその効果が表れない原因を効果的に探る事ができると思います。
より良い好循環を回すためにも、まずは社員満足のサイクルに注目し、社内アセスメントを実施していこうと思います。
aya31
ボトルネックを探し共有し改善へと進むの工程に難しさを感じました。検討する箇所でボトルネックのすれ違いが起こってしまったら向上につながるまでに時間がかかる。改善まで行きつくには伝え方などの力も必要になると感じました。
fujuk
全社で社員エンゲージメントと定期的にとっているが本件の社員満足度の可視化につながっていると言えるので、メンバーへの説明に応用できそう。
atsuru
現部署では顧客≒社内部署のことが多いが、考え方は活用できると考える。
同じ会社であれど、優先順位や価値観が違う部署とのやりとりでどう接するかが、結果的に業務の品質にもつながる。
sugitaka-jp
satisfaction mirror、 初めて聞きました。
自分のチームでのサイクルとしては関連部署・チームメンバーとのコミュニケーションを通じて考えていきたい。
michisuke
従業員満足と顧客満足の相関を理解し、そしてボトルネックを改善して良い循環を機能させる重要性がわかりやすかった。
何がボトルネックになっているか。これは飲食店では各店舗によっても異なるため、全体的な問題、個店での問題、マクロとミクロの視点で考えていき、改善したい。
aksan
サービス業に限らず顧客満足どと従業員満足がリンクするのは理解できました。この考え方実際に確認できるのは顧客のクレームがどれだけあるかで相互関係を図る必要があるが会社全体のクレーム度を確認するシステムがまず必要になるようです。そのシステムが出来れば相互関係を確認してより良い方向へ向かっていくのに有効になります。
人事採用時会社の理念や思想のすり合わせが十分に必要との認識がなかったので勉強になりました。
callmetaka
社外とかかわっている社員の社外の情報を聞いて考える。
ysekiyama
従業員から不満の声が出るとサービスの低下が始待っていると考えます。このような場合、サティスファクションミラーを実践してみようと思います。
big-shika
従業員を大切にすることは顧客を大切にすること。
yanatks
顧客満足度と従業員満足度には相関関係がある。特に顧客と接する部署はより顕著な傾向がある。そのため従業員に満足度をあげることが顧客満足度をあげることにつながるが、そうならない場合もあるため、定期的にその相関性をチェックする必要がある。
taka43
従業員満足度が高い企業が、総じて業績も良い傾向にあるのは、この効果であると理解しました。チームを牽引する立場の人は、適切な業務方針を定めるだけでなく、そのチームで働く人の環境整備、改善も同じように重要な役目であると理解しました。
n-u
事業は人あってのことなので、顧客も従業員も大切に考えていきたい
hanayu
いっけん、関係がなさそうな従業員満足と顧客満足の関係性が密接に関係している事がわかった。
従業員の満足度があがれば、気持ちが前向きになり顧客にも良い対応ができるという事なのだと思うが、実際にそこまでに従業員の満足度をあげられかと考えると難しく感じる。
grateful
サティスファクション・ミラー を学びました。
hino_showhey
例と同じくサービス業の仕事をしていますが、従業員満足度と顧客満足度が良い相乗効果を生む環境を作るのは、難易度が高いと考えています。そもそもこのサイクルを念頭に仕事を進めていないことがあげられるので、まずはこうした考え方を共通のものとすることが大事だと感じた。その上で、従業員と顧客の満足度で共通のサイクルに紐付けられるものを洗い出し、適用していくフローを構築する必要性があることを理解できました。
knz1119
日々の業務で取り入れてみようと思いました。
ayaka738
入社、採用の時の相互の確認事項を明確にもうけることにより、その後の早期退職に繋がらない、というのを改めて認識した。そこから顧客満足度も従業員満足度も始まり、上手く循環することにより、より良い環境に繋がることを常に意識して行動する。